応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • この碧のやる気のない天才感めっちゃ好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • めちゃくちゃサクサク読めますね!

    ストレスもなくて読みやすい!

    ハーレム展開も美味しいし、読んでて楽しいラブコメですね!

    碧君が羨ましいw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分で書いていて碧が羨ましいなと虚しさを感じることもありますww

  • 第0話 ープロローグーへの応援コメント

    前作からは信じられないくらい作風変わりましたね(いい意味で)。

    前もミリタリー系として面白かったけど、こちらはこちらで読みやすくて面白いです。

    来年こそはビッグなラノベ作家になる夢を叶えてください。

    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    碧は幼馴染がVtuberだと言う事を
    知ってるのでしょうか?

    追記
    ゲーム実況者「椎崎」としての俺と、この目の前にいる三人のVTuberとしての彼女たち。四つの秘密が交錯する瞬間を想像し、俺の心臓は再び、小さく、だが確実に跳ねた。

    この文章で気になっただけなので
    気にしないで下さい!
    楽しみに応援してます!

    作者からの返信

    一応知らない設定なのですが、うまく表現できていない感じでしたらお詫びいたします。申し訳ございませんでした。


  • 編集済

    第0話 ープロローグーへの応援コメント

    面白そうな幼馴染純愛物発見しました!
    応援してます!頑張って下さい!

    誤字報告
    周囲の男子生徒の
    「くっ、七瀬にデレてる目黒が憎い」
    七瀬がデレてる目黒が憎い

    七瀬が憧れる「碧くん」が、他でもない自分自身だとは、彼女は露ほども知らなかった。
    彼は露ほども知らなかった。

    ある日の夜、碧の部屋で三人で
    最新のサバイバルゲームを
    していた時のことだ。
    碧の部屋で四人

    かと思います。
    良かったら確認お願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これから頑張っていくので応援のほどよろしくお願いいたします!