編集済
(3)新しい朝が来たへの応援コメント
尋孝さんはまるでイルカのよう……
なんでも……トラウマを持った人がイルカと一緒に泳ぐとイルカはそうした人を察知して寄り添って泳いでくれる、というのを本で読んだことがあります。
エネルギーが高く、嗅ぎ分ける能力や癒す力も長けてるらしいです。
夜澄ちゃんと尋孝さんは、魂が惹かれ合って出会うべくして出会った2人……(〃ω〃)
でも、尋孝さん自身も何かを抱えてるのかな……
夜澄ちゃんは繊細な印象で、細かい作業の刺繍や編み物、絵になる感じですね!(ミシンが大雑把というわけではないのです・わたしは大雑把なのですが……)
>リライト版を始めた理由
そんな裏話が!
説明が多い……ああ、わたしにも身に覚えが(^_^;)
でも、こちらの作品は文字数からいくと、原稿用紙800枚くらい?長編ですし、そこまで、、、説明多い印象はなかったのですが(あまり役に立たないわたしの感想なので軽く聞き流して下さいっ)
わたしは、情報がある程度しっかり入ってきて絵も自然と浮かんでくる作品が好きですし、こちらの作品は読者に委ねるところは委ねるメリハリもあって、楽しませてもらってます(*°∀°)
もじぞうさんは、エッセイも面白くて、文章がめちゃくちゃ上手くて時々毒があって(笑)そのセンスがツボですw
作者からの返信
コリドラスさん
いつもコメントありがとうございます!
>尋孝さんはまるでイルカのよう
なんてことでしょう、イルカだなんて。そんな素敵な例え、あります?
彼のバックグラウンドをすべて知っているわたしとしては、尋孝はマグロかカツオみたいなイメージでして。だからこそ『尋孝さん自身も何かを抱えてるのかな……』という一言に、ちょっとドキッとしてしまいました(笑)。
尋孝が聞いたらきっとちょっと恥ずかしそうに苦笑いすると思います。ありがとうございます!
>繊細
夜澄が聞いたら「さすが、わかってるね」と大喜びしそうです(こういうことを言う時点でお察しですが。笑)。
コリドラスさんはミシン大雑把なんですね……。わたしも手芸は好きなのですが、5を超えると途端に数えられなくなるせいで、資材をきちんと揃えることができず、完成度がイマイチになります……。向いてなさすぎてウケますね……。
>説明が多い
え、そうですか? 実はコリドラスさんの作品を読んで、「よしよし、こういう感じに書けばいいんだな」とこっそりお手本にしようとしてたんですが。だ、ダメかい?(少なくとも、ぜい肉多めなわたしの作品よりははるかに、すっきりシェイプアップされてるなあ、という印象です)
ちなみにオリジナル版、一時は40万字超えてまして。それをコツコツ削ったり、エピソードまるごと非公開にしたりして、今にいたっています。リライト版はもうちょっと健康的にやせたいものですが、どうなることやら(笑)。
ともあれ、「楽しませてもらってる」と言っていただけてよかったです。トラウマ自体は重いですが、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです( ´ ω ` )
エッセイも楽しんでいただき感謝です!
引き続き、適度に毒を混入しながら書いてまいります!
(1)ムードブレーカーへの応援コメント
もうキてるの?、で笑ってしまいました!
その雰囲気になっちゃったらもう薄毛の話題から逃れならないですよね(笑)
でもまだ高校二年生ですから、尋考さんも考えるものがあったのかな、と思いました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
笑いを提供できてよかったです(笑)。
今後もそういう雰囲気になるたびに、薄毛の話題が頭の片隅をチラつくことになると思います(笑)。
(5)ふたりの「ごめんね」がとけて消えたらへの応援コメント
お疲れ様です!
ついに!ですね〜!!がんばったね夜澄ちゃん!
作者からの返信
お疲れ様です! ……って、わたしに? 夜澄ちゃんに?(笑)
ナーヤさんもここまでお読みくださり本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます!
ついに、です。ここからやっと恋愛モードに入ります!(笑)
(4)「好き」だけじゃダメなの?への応援コメント
心は努力しても手に入らないものの代表みたいな気がしますね。でもそれを早く知れたのはいい経験だったのかなぁ。辛いですけど。
作者からの返信
そうですね。心はその代名詞だと思います。心は覗けないからこそ面白いし、悲しくもなるんだなあと。
(3)きれいになりたいへの応援コメント
悲しい時よりも悔しい時の方が涙が込み上げるのは多い気がしますね。いろいろと悔しかったんだろうなぁと思いました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうですね、長いことままならない日々を送ってきた子なので、色々思うところがあったんだと思います。
悲しいより悔しい方が、涙が込み上げるのが多い……確かにそうかも!💡
(2)見た目がすべてじゃないけれどへの応援コメント
好きだけで付き合える高校生とそれだけじゃ付き合えない大人の間の恋愛感がぶつかっているように思えて、この先、2人の関係性がどう変化していくのか、すごく気になります!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
好きだけで付き合えるのって実はすごく幸せなことだよなあと、いただいたコメントを読んでいて思いました。
たった四歳、されど四歳。高校一年と大学二年という年齢差は、やっぱり色々あるのかもしれませんね。
(3)あなたはダッフィー、だけどわたしはへの応援コメント
高校生活で別の誰かを好きになるかもしれないから、優しさで断ったのかな、とか考えました。
でも告白できるってすごいです。そして前向きに切り替えられる強さ!成長を感じました!
作者からの返信
そういうふうに考えることもできますね! ナーヤさんは優しいなあ……。
主人公が無事、健全に育っているようで嬉しいです!
(11)今夜、恋する灯台でへの応援コメント
感動です。声が戻って本当に嬉しいです!
作者からの返信
声の帰還を一緒に喜んでくださってありがとうございます!
まだまだ恋が始まるまで先は長いですが(笑)、引き続きよろしくお願いいたします!
(3)ニライカナイで逢いましょうへの応援コメント
ウトさんって、そんな意味が込められてたんだね。素敵な名前!
作者からの返信
ありがとうございます!
あくまでも宇宙大好きな晃彦おじさんの意見なので、実際の名付け親が何を思ってウトにしたかはわかりませんけれども。もし本当に烏兎だったら素敵ですよね。
(11)今夜、恋する灯台でへの応援コメント
やすみちゃん、がんばったね!!
タイトルこれでいいのでは…??
作者からの返信
いやいや、これはメインタイトルあってのエピソードタイトルなので。というか、恋愛的なアレは恋する灯台では何ひとつ始まってませんからね。これをタイトルにはできませんて ( =ω=) トオイメ
(8)「僕はきみと話したい」への応援コメント
やすみちゃん、がんばったね!!
作者からの返信
ね、最初は泣くほど嫌だったのにね。
二名体制のつきっきりで面倒を見てくれたパーソナルトレーナーのお陰かもしれません。
編集済
(6)春休みはおしまいへの応援コメント
ゲームで双子との距離が縮まってよかった!
ここでも尋孝さんがひと役買ってるのですよね(*´ω`*)
そしてこのあと、尋孝さんのコーディネートやヘアスタイリングとか、一緒に出掛けて手を繋いで、というシーンにもほっこりしました。
少しずつ乗り越えようと前進している夜澄ちゃん・涙
>しっかりしているだけじゃなく意外と可愛い弱点があるんだなと、わたしは彼をとても好ましく思ったのだった
ふふふ(笑)
もじぞうさんの、マグロ……がなんとなく(≧∇≦*)
尋孝さんのこうしたさりげないところで彼の輪郭が現れるのは読んでいて楽しいです。夜澄ちゃん、お裁縫が好きなだけあっておしゃれ番長!
作者からの返信
コリドラスさん
いつもお越しいただきありがとうございます!
献立のリクエストを受けると言った時点で、何だかもう尋孝のお兄ちゃんとしてのエンジンがかかり始めている感があります。一人っ子の彼にとって、双子は弟みたいなもの。義理の従妹の夜澄も妹みたいなもの、なんだと思います。
真偽のほどは定かではありませんが、激しく牽制し合っている状態の先住猫と新入り猫を仲良くさせる方法のひとつに「空の浴槽に二匹の猫を入れ、逃げられないようにふたをする」というのを聞いたことがあります。少ししてふたを開けると、二匹の猫が恐怖にぶるぶる震え、抱き合うようにくっついていて、吊り橋効果なのか何なのか、以降は仲よくなるんだとか(もちろん虐待です)。
もっと和やかな協力型ゲームもあったはずなのに、わざわざ怒号飛び交う欠陥厨房を四人の「初めて」の舞台に選んだ蓮も、わざとなのかたまたまなのか、浴槽の猫効果を知っていたのか、って感じですね。
夜澄は服飾大好きなおしゃれ番長のはずなんですが、わたし自身が尋孝タイプなせいで、イマイチおしゃれになりきれず。リメイク版ではもっとちゃんとおしゃれにしてあげたいです(笑)。
ちなみに前回、コリドラスさんは尋孝をイルカのようだと言ってくださり、わたしはマグロかカツオと言いましたが、そのうち夜澄がクジラと言い出します。結局彼は水棲生物で間違いないようです(笑)。
そういえば、今さらながら何とお呼びすればいいかとコリドラスについてググってみた結果、ヒゲの生えた小さな生き物が出てきました。このまま「コリドラスさん」でも大丈夫ですか?