第39話 エルフ族の番《つがい》への応援コメント
【リアンナ……過保護すぎるよ……。ルナリアは年齢的にはもう十分に大人だよ。おいらたちとは違って、命に限りがあるんだから、「早過ぎる早過ぎる」と言っていたら、あっという間に行き遅れてしまうよ……】
↑
過保護って、子供にとっては毒でありますよね(>_<)
作者からの返信
大事なことでもあるんですけど、過ぎたるは猶及ばざるが如しでもありますね!
さじ加減が難しい!
第38話 人族の年齢への応援コメント
【あーもう、また人前で魔法を!……でもすっきりした。助かったよ】
↑
でも、緊急事態でありますから( >﹏< *)
作者からの返信
まあ緊急事態といえばそうですかね?
酔っぱらったままだと使い魔としての役目を果たせませんから。
第37話 エルフ族と人族への応援コメント
「魔物ですか……」
↑
魔物なら、狩って食べるであります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
食べられる魔物と食べられない魔物をちゃんと見極めないといけませんね。
人族だと難しいかな。
第35話 個人的な晩餐会への応援コメント
【ん~、さすがお城のパーティーだね。果実酒の質が高い! もう1杯!】
↑
こちらはビールをお願いいたしますであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
生1つ、よろこんで~!
たぶん冷えてはいないと思いますけどね。
第34話 人族との取引への応援コメント
「はい。それはそれは元気で……現在は王国騎士団に所属して、毎日訓練に励んでいると聞き及んでいます」
↑
騎士になったのはいい事であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
生きていて良かった!
騎士も良いですね!
第32話 晩餐会への招待への応援コメント
「ルナリア。その者の言うことをよく聞いて、人族の文化を理解するのよ」
↑
そのとおりであります(#^.^#)文化を知ろうであります(#^.^#)
作者からの返信
ルナリアはたくさんの人と触れ合うのが生まれて初めてですからね。
文化を知って人間を知らないといけませんね。
第31話 宿屋の見分け方への応援コメント
「失礼な使い魔ね。前に読んだ本に書いてあったのよ。旅の基本として、1番の安宿に泊まってはいけないとか、宿屋の入り口から顔を覗かせた時にすぐに挨拶のない宿屋は泊まる価値がないとか。ちゃんといろいろ知っているわよ」
「リアンナさんすごいです……。尊敬です……」
↑
たくさん本を読めば、いろんな情報があるから大きく助かるであります(#^.^#)
作者からの返信
図書館に1,000年住むとたくさんの本が読めます!
第30話 エルフは肉を食べられるかへの応援コメント
【そうなんだ? エルフ族に食べられないものはなかったんだね。おいら、勝手に肉はダメだと思い込んでいて、肉は1人の時にしか手に入れてなかったんだよ。これからはたくさん手に入れてくるね】
↑
エルフは肉食べれるのは初めて知ったであります!(´▽`)
作者からの返信
リアンナは食べるようですね。
ほかのエルフはどうなんでしょう?
第29話 かわいいの魔法への応援コメント
「あなたたち、こっちに来なさい! わたしとルナリアがどれほど深い家族の絆で結ばれているか教えてあげるわ!」
↑
すごいことを教えるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
それを教えられてもなーってみんな思うと思いますw
第28話 鏡王・ミラリウスとの思い出への応援コメント
【リアンナ、街中で魔法はまずいよ……。しかも魔法陣なんて目立ちすぎるし……】
↑
こんな場所ではさすがにであります(>_<)
作者からの返信
街中ではまずいですね。
魔法なんて見たことがない種族ですから、大騒ぎになってしまいます。
第27話 交渉事の向き不向きへの応援コメント
リアンナの奔放さとメミニの苦労が最高。
掛け合いが軽快で、街の緊張感も楽しく読める!
作者からの返信
ありがとうございます!
人族とエルフ族、生きる時代の違う彼らが出会ってしまったらどうなるのか。
人族のほうからしたら緊張しますよね!
第27話 交渉事の向き不向きへの応援コメント
「はい……それでは臨時通行許可証の発行を……はっ⁉ だから、通行許可証のないものを通すわけにはいかん! 帰れ帰れ!」
↑
催眠が効いていないであります(@_@;)
作者からの返信
催眠が効きにくい人みたいですね。
リアンナのせいでさらに失敗!
第26話 82回目の空間魔法への応援コメント
「人族が多すぎるとルナリアが怖がるから、先に行って減らしておいてと言っているのよ」
↑
確かに均等にしないとであります(>_<)
作者からの返信
んんー、そうなると、人族の大量虐殺が始まってしまいます……。
第25話 まだ知らぬ合成魔法の効果への応援コメント
【抱きしめるのは良いと思うんだけど、リアンナの胸の谷間に挟み込んだら息ができなくなって窒息するから、ハーフエルフは死ぬと思うよ】
↑
それでもすごい羨ましいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
羨ましさは……ありますね?
でも死ぬのはちょっと……。
第24話 空間魔法と体形への応援コメント
全部使い切っても次の塔が見つからなかったら、一度忘れじの塔に戻って魔力を吸収すれば良いわけでしょう。何も問題ないわ。
↑
忘れじの塔はある意味、補給所でありますなー('ω')
作者からの返信
魔力がある場所、という意味では補給所みたいに使えるのかもしれませんね。
出入りが簡単にできるなら?
第23話 街を探して。思い出を胸にへの応援コメント
【リアンナ……ドワーフ族ももう……】
↑
ま、まじであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???弱ったであります(>_<)
作者からの返信
エルフ族もドワーフ族ももう……。
今は何の魔力も持たない新しい人族の時代です。
編集済
第22話 思い出を語り継ぐ存在への応援コメント
【なんでなの。おいらはご飯が作れるほうがお母さんっぽいと思うんだけどな】
↑
いやいや、それを言うのは失礼であります(>_<)
作者からの返信
なぜか対抗するメミニ(*´艸`)
まあ、メミニのほうがお母さん力ありそうですよねぇ。
第21話 魔法行使のための基礎訓練への応援コメント
たしかに魔物を捕えるには有効な魔法ね。
倒さずに捕らえることができるし、平和的で良い魔法だわ。
↑
闇魔法って、かなり危ない魔法だと思ったでありますが、平和的であります( ¨̮ )
作者からの返信
魔法の属性の話で、闇だからといって危ないわけではなさそうですね。
まあこれだけでは判断できませんが。
第20話 この先の方針決めへの応援コメント
【誰が乙女なのさ、誰が! 2,000歳越えの――】
↑
それ以上は言っちゃダメであります(@_@;)
作者からの返信
年齢いじりは危険ですからね!
それはエルフ族も同じか。
第19話 託された選択への応援コメント
この流れ……まさかメミニが黒幕⁉
わたしを巧妙に誘導してここに連れてきたというの?
↑
いやいや、何か事情があるかもであります(>_<)
作者からの返信
果たしてメミニは黒幕なのか⁉
事情があるかもしれませんね。
第18話 蒼月珠の輝きへの応援コメント
ハーフエルフは記憶力があまり良くないのかもしれないわ。
純粋なエルフであれば、生まれた瞬間からすべての記憶が鮮明に残っているはずだもの。常にすべての記憶を思い出すわけではないけれど、しっかりと整理されていて、必要な時に必要な記憶を取り出せる。それがエルフ族の長所だものね。
↑
エルフ族って記憶力がいいのでありますかー( ¨̮ )驚きであります( ¨̮ )
作者からの返信
この世界のエルフ族はちょっと特殊なのです。
幻想種なので、人間とは生き方が違うんですね。
厳密には生きているわけではないのかも?
第3話 魔導図書館を脱出~外の世界へへの応援コメント
リアンナさん応援したくなりますね!
作者からの返信
応援してください!
リアンナさんは人間にはあまり興味がないかしれませんが、気まぐれに助けてくれるかもしれません!
第16話 魔王封印と空間消滅への応援コメント
蒼月珠の中に蓄積された魔力を使い切った姉さんは、このペンダントを自分の子――次期族長候補に譲り渡したということなのね。
おそらく魔王封印と空間消滅を防ぐためには、蒼月珠の中の魔力だけでは足りなかった。だからこの安全な塔にルナリアを逃がし、自分はそれらを食い止めるために残った。
↑
でも、こうして巡り合えた感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ルナリアは綱渡りのように生きながらえてきたようですね。
そして巡り合えました。
第1話 魔導図書館にて~過去のわたしを知る者との出会いへの応援コメント
分かりやすい導入とても楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
導入褒められた!
楽しんでもらえたらうれしいです!
第15話 蒼月珠のペンダントへの応援コメント
「もう一度賢者とタンクの名前を教えてちょうだい」
「■■■さんと■■■さん」
【リアンナ、おいらにもうまく聞き取れないから、補助魔法ではカバーしきれない何か別の問題かもしれないよ?】
↑
解読できないという事でありますかな? となると、後々からできそうかもであります(#^.^#)
族長のペンダントでありますって!!(@_@;)
作者からの返信
音が意味のある言葉として認識できない、という感じでしょうか。
族長のペンダントです!
第14話 ミミックの塩茹でとハーフエルフの少女への応援コメント
「お母様はどうされたのかしら?」
どこにいるのかしら。
「いません……」
期待とは違う答えだったわね。
「いないというのはどういうことか詳しく訊いても良いかしら?」
↑
いないということは既にか、もしくは別れたのかなであります(>_<)
作者からの返信
さて、どういう事情なのでしょうか。
次回語られるかなと。
第13話 忘れじの塔ダンジョン5階への応援コメント
幻想種たるエルフ族が、稀に人族と子を生すことがあるらしいということは聞いたことがあったけれど、実際に存在するのね。
↑
こんな所にハーフエルフと出会えたであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
なんと、塔の中に生存者が!
しかもハーフエルフとは驚きですね。
第12話 ダンジョン攻略とマップ作りへの応援コメント
【リアンナが楽しそうに1階の全部の通路を回っていたから、おいらは先に偵察に行っていただけなんだけど……】
↑
二重チェックは大切でありますよね? マッピングはであります(#^.^#)
作者からの返信
メミニはマップを作るよりも先に進むことを選択したみたいですね。
まあどっちも大事です。
第4話 新世界にて~魔法の行使への応援コメント
この章は温かくておかしい!リアンナの善意が小さなミスを生むところが可愛い。魔力酔いの設定も面白い。少年の反応が楽しみ!
作者からの返信
ありがとうございます!
リアンナは多種族に興味がないと言いつつも、子どもには甘いんですよね。
本人は気づいていません。
メミニが子どもの姿になったのも、リアンナの深層心理を読み取ってのものですから。
第11話 忘れじの塔ダンジョン1階への応援コメント
【もちろんそうだよ。それ以外マップを作成していく方法がないからね】
↑
マッピングでありますな((o(。・ω・。)o)).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
マッピングは大事です!
迷っちゃいますからね!
第10話 忘れじの塔へへの応援コメント
「これだけ濃い魔力が溢れているなら、魔法なんて使い放題よ」
塔の中に入った瞬間にわかった。
ここはかつての大地と同じ。わたしたちが暮らしていたあのエルフの森と同じなのよ。
魔法を使うわたしたちにはなくてはならない魔力で満ち溢れた世界なのだわ。
↑
魔力が使いたい放題なら、楽勝かもであります(#^.^#)
作者からの返信
まあ、戦う相手なんていないはずなんですけどね?
でも魔力がいっぱいでお腹いっぱいです!
第9話 魔法偽装の痕跡への応援コメント
我らの役目は終わりを告げる。
この封印を解くことができた者にすべてを託す。
気持ちは言葉に、想いは態度に。
今度は決して後悔しないように。
↑
この文字から察するに、役目が終わって、引継ぎしているのであります('ω')
作者からの返信
誰の役目が終わって、誰に引き継いだんでしょうね?
第8話 リアンナが本当に求めていることへの応援コメント
【リアンナ……5年前は『この間』ではないよ】
↑
ご、5年もでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???月日流れるの早いであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
エルフにとって、時間はあってないようなものなのです。
あっという間に100年200年も経ってしまいます。
第3話 魔導図書館を脱出~外の世界へへの応援コメント
おお〜!?
図書館の外の世界はなんとなく地球っぽい!?
使い魔に冷静に解説されると、我々は珍しい人種だったのかって気分になっちゃう(゚∀゚)
作者からの返信
ざっくりいうと、地球の現在の人類に似ている感じですね。
時代が変われば常識も変わります!
第2話 魔導図書館にて~過去のわたしが遺した言葉への応援コメント
物語冒頭に大きな謎が提示される、大好きな世界観!
わくわくします!((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
そう言っていただけると、モチベーションが上がりますね(∩´∀`)∩
わかりやすい謎に加えて、気づかれにくいようにいくつも謎を隠してあるので、最後まで書き切れば驚きを与えられるはず⁉
第7話 5年後~忘れじの塔とは?への応援コメント
メミニ……それ、スープ3杯目よ。わたしのおかわりの分は、まだ残っているのかしら?
↑
メミニさん、いっぱいスープ食べているでありますなー(#^.^#)育ち盛りでありますかな?
作者からの返信
メミニは育ちませんけどねー。
もう1000歳ははるかに超えていますし、口から取れる栄養はごくわずかですからね。
第5話 生贄として捧げられた少年への応援コメント
「ボクは神様に捧げられる生贄に選ばれたんだ。だから、火に……かけられていた……」
「カミサマ? イケニエ?」
また知らない言葉。
新しい時代に生まれた文化かしらね。
「ここら辺一帯は、しばらくずっと日照りが続いているんだ。半年以上も雨が降っていないから、作物が育たなくてみんな困っていて……。体に『刻印』の浮かび上がったボクが、生贄に捧げられる必要があるって言われて……」
↑
生贄って、実は意味がないことが多い気がするであります(>_<)
作者からの返信
生贄を必要とする神様はちょっと嫌ですね。
1人不幸せになっていますからね。
第3話 魔導図書館を脱出~外の世界へへの応援コメント
頑張れリアンナ!
例え、美人じゃなくて背も小さくて、太身でスラっとしてなくて、耳も小さくて、稀代の魔力オドを有していなくて、いつかはエルフを束ねる長から見下されるような存在だったとしても!
作者からの返信
リアンナは自己評価がめちゃくちゃ低いです(という自己暗示を焼く1,000年前にかけています)
他人から見た評価は、メミニが語っている通りです。
ちなみに稀代のオドを有しています。
さて、なぜでしょうか?
第1話 魔導図書館にて~過去のわたしを知る者との出会いへの応援コメント
よく思うんですけど?
分かりやすい男性向けのタイトルじゃないとほとんど増えません
数ヶ月、恋愛ものやライト文芸よりの女性向けばかり書いてました
全然ダメでした
それと皆さんお忙しくてなかなかヨムができないんだと思います
リュリュエルはいつもの半分以下だし、新作も大苦戦してます
こいも読むのが多すぎて追いつきません
応援してます!
作者からの返信
わかりやすい男性向け!
たしかにそうなのかもしれないですね……。
この作品は明確にどっちに寄っているということもなく、フラットかなと思っているので、強く刺さる人が少ない原因になっていそう……。
カクヨムコンの期間は、読む時間が足りないですよね。
フォローだけして、読むリストは作っていっているのですが、なかなか回れていないかも。
既存作品はとくにPV落ちますよね。
ありがとうございます!
お互いがんばりましょう!
編集済
第1話 魔導図書館にて~過去のわたしを知る者との出会いへの応援コメント
確かにこれは凄く気を引かれるお話ですね(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
導入が真面目過ぎるからつまらないと思われたのかな。
悲しいです……。
第4話 新世界にて~魔法の行使への応援コメント
【もうこの土地に魔力は残っていないからね。その木を再生させようとしたら、リアンナの体内にある魔力を使わないといけなくなる】
↑
魔力再生は時間がかかるでありますかな(*_*;
作者からの返信
土地の魔力(マナ)は復活しないですね。
もう魔力(マナ)を生成する力は失われて久しいのです。
使ってしまったら減るだけです。
第3話 魔導図書館を脱出~外の世界へへの応援コメント
「うっさい! もうやっちゃったものは仕方がないでしょう。ねぇ、キミ! 大丈夫⁉」
↑
今は助けないとであります(>_<)! 急げ急げであります(>_<)
作者からの返信
後先考えずに大技を繰り出してしまいましたね。
とにかく助けましょう!
第2話 魔導図書館にて~過去のわたしが遺した言葉への応援コメント
【素敵な名前をありがとう。おいらの名前はメミニ。使い魔としてリアンナについていくよ。よろしく~。ニヒヒヒヒ】
全身真っ黒な小さな男の子だった。
見るからに生意気そうな悪ガキ……。
↑
メミニさんでありますな(*´ω`*)よろしくであります🙏
作者からの返信
メミニさんはどんな魔族なんでしょうね。
人型の使い魔はめずらしいようです。
第1話 魔導図書館にて~過去のわたしを知る者との出会いへの応援コメント
【やっぱり、リアンナはすべて忘れてしまったんだね。それとも忘れたかったのかな?】
↑
新作でありますなー(#^.^#)リアンナちゃんのことを知っているみたいでありますなー('ω')
作者からの返信
新作です!
謎の声がリアンナを呼んでいますね。
第40話 魔力を制御する刻印への応援コメント
「魔力が満ち溢れている場所――神柱と呼ばれる、わたしたちの時代に造られた遺物の中よ」
↑
神柱に行けばいいでありますね(#^.^#)?
作者からの返信
残りの2つのどちらかに行きましょう!
魔力がいっぱいありそうです!