第4話 香りとともに巡る季節への応援コメント
季節が巡っても、香りがずっと2人を繋いでいるようで。彼が「また来年も」と言っているのに、ラストの「何かあったら迎えにきて」と伝える彼女。けど、全然ネガティブな終わりではなくて、2人にだけにしか分からない愛情のようなモノが不思議と感じられて。…なんとも不思議で柔らかな、優しさを感じられる物語でした。読ませていただき、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ご感想ありがとうござます。
元が長編仕様なので駆け足になってきてしまっていますが、次のお話が最終話で全てがつながります。
ハッピーエンドなのかそうでないのか…ご覧になってよろしければ教えていただければ幸いです。
第2話 死にたがりの彼女のお礼への応援コメント
はじめましめ、感想失礼します。
Xでお見かけして、死神好きなので面白そう!と思いお邪魔しました。
どこか人間味のある死神さん。その死神のポロリと零した「寂しさ」に希望を見出す彼女もまた、とても優しくて素敵だなぁと感じました。
続き、楽しませていただきますm(_ _)m
作者からの返信
はじめまして。
死神お好きなんですね。らしくない感じの彼ですが気に入っていただけたら嬉しいです。
このお話、本来はコメディ長編用に作られたものなのですが、短編用にしているうちに全く違う話になりました…
それでも、これはそれで楽しんでいただけたら幸いです。
ありがとうございます!
第5話 梅の香るその頃にへの応援コメント
死んだ人間を迎えに来るのが死神なのに
まさか人間の生きる目的になるとは
思わなかったでしょうね!
作者からの返信
彼は人間が好きなのに助けられない、どうしようもない、というところからあぁいう感じになっているという元設定があるので、それを考えると皮肉極まれりな展開になりました💦
(元ネタの長編では嫁直行ルートですが)
お付き合いありがとうございました。