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  • 第10話への応援コメント

    『中学では登校拒否男子に電話で告白され、』
    『高校では謎の若い男からの、毎日の脅迫エロ電話』

     ……ああ、中学時代のクラスメイトだった女子が、こんな電話かかってきたって、いってたな。
     電話とったら、いきなり男の声で「大好きです」っていわれたそうな。
     すぐに電話を切らず、そのままフツーの会話に突入し、その男が他校の男子生徒であることまで突き止めたらしい。
     「スゲーな! このコ」と思ったのを覚えている。

  • 第6話への応援コメント

    うわあああああ!!
    なんだかすごいびっくりされたあああ!
    これは持って帰っちゃダメなやつだったか(❛□❛;)

  • 第5話への応援コメント

    牛おじ? 潮路?
    屋号ってなんだか不思議で魅力的な響きのものが多い印象。
    「昔からの言葉」っていいですよね。

  • 第4話への応援コメント

    壺かあ。
    道の真ん中ってことは、そこに転がした人がいるんでしょうねえ。
    何の用途で使われていたものなのか、何でそこにあるのか……
    うん、とりあえず持って帰ってみたらわかるかな(*⁰▿⁰*)

  • 第14話 最終話への応援コメント

    「おかえりなさい」とスリスリしてくる猫ちゃんに、読んでいる私まで癒されました。
    「弱いことを知った私は、もっと強くなれる」という言葉どおり、ひとりぼっちの卒業旅行で得た学びは本当に大きかったのだと感じます。
    素敵なお話を、ありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    飲食店側を手伝っていれば賄いの扱いなんでしょうね。
    短期間でこれだけ馴染めるのも凄いけど、これじゃご夫婦とも馬とも離れたくなくなっちゃう!

  • 第2話への応援コメント

    プランM、賢明な判断です!
    と、思ったらなんと!!

    人と心を通わせ、人情に触れる。
    一人旅の醍醐味ですね。

  • 第1話への応援コメント

    寝泊まり先を自分で確保と言われて、テントと寝袋とキャンプ道具一式を用意。
    これはさすがに向かうの先の担当者さんもびっくりでしょうね!

  • 第14話 最終話への応援コメント

    人生のモラトリアム期間は何のためにあるのか、その答えのひとつをそっと見せてくれたような作品でした。
    ひかげねこ様のお導きに感謝して、スタンプラリーのスタンプはご実家の猫様の肉球をぺたりとお願いしたく……。
    素敵な読書時間をありがとうございました。

  • 第4話への応援コメント

    hikageneko様のカクコン11スタンプラリー帳からお邪魔しました。
    これがあのツボですねっ!
    想像よりあからさまにヤバそうな環境から拾い上げられていてドキドキします。


  • 編集済

    第14話 最終話への応援コメント

    こんばんは。

    猫様のおかえりなさい、は最高ですね!

    ジャンルはホラー、だけど親切な皆さんとの繋がりがしっかりと。
    とても楽しく拝読いたしました!
    (ご返信ありがとうございます。修正いたしました!)

    作者からの返信

    コメントと満天星の応援ありがとうございます!
    ラスト猫のラブラブお迎え付きです( ´ ▽ ` )

    スタンプラリー*\(^o^)/*教えて下さってありがとうございます!!
    早速お訪ねしてまいります。豆ちゃんほんと助かりました(*´ω`*)


  • 編集済

    第14話 最終話への応援コメント

    こんばんわ、ひみつさん。

    読み終えたあと、胸の奥にじんわり残るものがあって、しばらく動けませんでした。

    大きな事件が起き続けるわけじゃないのに、出会いとか別れとか、気づきの一つ一つがやけにリアルで、まるで自分も一緒に旅していたみたいです。怖さも優しさも日常も全部まぜこぜで、それでも前に進んでいく感じがすごく人間的で。静かなのに力があって、読んでいる側の心の輪郭までなぞられるような、不思議で忘れにくいお話でした。

    素敵な体験をシェアしてくださり、有難うございました。
    後日、レビューの方も書かせていただきますね。

  • 第14話 最終話への応援コメント

    惹き込まれて一気に拝読しました!(*´∇`*)不思議な味わいにぐいぐい引っ張り込まれますね……✨
    味わい深く、滋味深い。ふわりとして優しいのに、力強い。なんとも言えない栄養をいただいた読後感です。
    この上なく魅力的な作品、堪能いたしました。ありがとうございました!(*´꒳`*)🌸

  • 第14話 最終話への応援コメント

    ユカちゃん、おかえりなさーい(*´∇`*)✨
    無事に帰ってこられて良かった! 何て密度の濃い卒業旅行、三ヶ月だったのでしょう。
    新しい世界に足を踏み出すユカちゃんにエールを送りたくなるような、そんな素敵なお話でした!
    楽しい(だけじゃなかったけど!)旅の思い出をシェアしていただきありがとうございます(*´꒳`*)💕


  • 編集済

    第14話 最終話への応援コメント

    ひみつちゃん。

    とっても清々しい卒業旅行でした。

    >三ヶ月ぶりの住み慣れた街の最寄駅は、なんだか違って見えた。

    ほんと3ヶ月も旅行に出かけていたら、違って見えるでしょうね。
    しかもこの3ヶ月で色々成長してきたユカさん。
    違って見えるのも当たり前ですね。
    でも、家に帰ると、今まで通り。
    愛猫のお出迎えが最高!!
    新しい旅のスタートも3ヶ月の間の教訓を生かして輝かしいものになりそうですね。
    ひみつちゃん、素敵なお話ありがとうございます✨✨

    あっ!
    私の拙作にも訪問&お星様★★★をありがとうございます✨✨
    この場をお借りしてお礼申し上げます(*- -)(*_ _)ペコリ
    感謝です✨✨

  • 第13話への応援コメント

    ひみつちゃん。

    うわぁ、素敵なメモの置手紙。
    これは感動します。

  • 第11話への応援コメント

    ひみつちゃん。

    >逃げることを頑張って覚えるんだよ

    ハルさんのこの言葉、心に滲みます。
    場合によっては逃げることも大事ですよね。

  • 第7話への応援コメント

    ひみつちゃん。

    昔の子供の骨壺だったんですね。
    急いで元に戻しに行ったけど、

    >「こんなのは、その辺に転がしておけば良いさ」

    てトモくん、そんなのでいいの?
    ユカさん同様、唖然……。

  • 第6話への応援コメント

    ひみつちゃん。

    ユカさんの思いがけずひとりぼっちで行くことになった卒業旅行、楽しく拝読させて頂いています。
    森村桂の著書「天国に一番近い島」を思い出しました。

    迷子になってしかもクタクタ、意識も朦朧としてた時、ウシオジさんが見つけてくれて良かった!!

    えぇ~、ハルさんへのお土産にと思って持ち帰った壺、いわくつきだった?!

  • 第14話 最終話への応援コメント

    (∩´∀`)∩ワーイ!

    作者からの返信

    (=´∀`)人(´∀`=)旅の最後まで見守り応援ありがとうございます!
    夫婦にぎゃひいいってやられる系の人怖(ヒトコワ)旅にならなくて、ユカちゃん幸せに帰ってこれました(笑)
    レビューの追い風、めっちゃ気持ちいい〜サイコ〜(*´Д`*)ももさん、大感謝です!


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    優しさが才能みたいに書かれているのに、それが「守る力」と同時に「狙われる理由」にもなるのが、読んでいて静かに怖かったです。霊の話より、人の執着のほうが生々しくて、背中がぞわっとしました。それでも、ひみつ様の語り口が落ち着いていて、逃げずに見つめ直している強さを感じました。

    読後、思わず深呼吸したくなりました。

  • 第14話 最終話への応援コメント

    やっぱり猫に好かれる人と幽霊に好かれる人は似ている気がする 幕引きでした!
    そしてこれから就職するからこそ、「重い荷物はいつでもおろしていいんだよ」という言葉が身にしみてきます。
    一緒に旅をしているような、映画にでもなってほしい 短編でした✨️

  • 第13話への応援コメント

    なんて楽しい置き土産!
    これは思いつきませんでした!

  • 第10話への応援コメント

    中学の担任が ろくでもないですね。
    ユカちゃんだって不安定な思春期少女なのに。

  • 第9話への応援コメント

    「置いてけ」ぼりの逆だったんですね!
    「連れてって」だったと。
    わがままで 悪意がなさそうだからちょっぴり怖い子供の霊……なんだから寂しんぼなのかなと思います。

    幽霊に嫌われるタイプ、微妙に猫が寄り付かないタイプと近いような気もして面白いです!

  • 第2話への応援コメント

    これはラッキー……いや、日ごろの行いの賜物でしょうか🥰

    作者からの返信

    ふふ、ラッキー、ですよね♪
    この夫婦が悪い人間でなければ……

    なーんて、当作品、ホラージャンルにしたけど、人怖(ヒトコワ)じゃないです〜ハッピーエンドっす!

  • 第1話への応援コメント

    卒業旅行の中止でぽっかり空いた穴に、突如舞い込んだボランティア募集。
    何が始まるのやら、わくわくしますねぇ😊

    作者からの返信

    うわーボッチ暇すぎる〜時間もったいない〜お金そんなにない〜
    からのヒラメキ旅。
    ユカちゃんの旅は吉と転ずるか(*゚▽゚)ノ

  • 第14話 最終話への応援コメント

    いつも通りに迎えてくれる家族と、すっ飛んできてくれる猫ちゃんと!
    良き家族関係ですね( *´艸`)✧*。
    ひみつさんのお優しい人柄も伝わってきて、とても面白いお話でした! この体験をシェアしてくださって、ありがとうございました!

    作者からの返信

    今どきのお母さんやお父さんみたく、大事にされたり大好きだよとか言われたことないけど。
    好きなこと好きにさせてもらえるのって恵まれてたなあ、と、つくづく思います。
    猫と私は超ラブラブでした♡呼ぶと必ず返事をするし、『おいで』と言うと膝に飛び乗ってきました♪
    最後まで読んでくださった上に魅力的なレビューまで賜り、ありがとうございます!

  • 第13話への応援コメント

    ああ、なんだか胸がいっぱいになりました✧*。
    良き交流を終え、帰路につく……。双方ともに忘れがたく素敵な時間だったことが確信できる最後の言葉( *´艸`)✧*。

    作者からの返信

    はい( ´ ▽ ` )ノ ラスト一行の手紙に凝縮!
    『双方とも』ふふそうだったらいいな、そうなはずよ♪(´ε` )たとえ後からお互いに素敵な出会いが降り積もってトキに埋もれてしまってもね。

  • 第12話への応援コメント

    ふぉぉ怖い(||゚Д゚) 危険信号を受け取るハルさんもすごいです!
    それにしても真っ赤な部屋って……ブルブル。想像するのはやめておこう。

    作者からの返信

    なんかその人の話、狂気じみてて……

    たまにね〜その人の部屋の面積多いのとか差し色とかラッキーカラーが閃くときあるよ。

    ちなみに今の奏杜さんにとってのラッキーカラーは、桔梗みたいな色の小さい面積のものです♡

  • 第11話への応援コメント

    ハルさーん。゚゚(*´□`*。)°゚。いい人ー!!✧*。

    作者からの返信

    人付き合い不器用な人だけど、あったかい人なんだ〜ハルさんは(●´ω`●)

  • 第10話への応援コメント

    これぞ恐怖体験(||゚Д゚)!
    特に担任! なんてひどい対応だ。お前が気を付けろ!!
    汚い言葉で失礼しました。でもよくこんなひどい教師もいたもんですね……。
    お爺ちゃん、実はすごい人なんでしょうか!
    しっかり守ってくれる家族がいて本当によかったです。

    作者からの返信

    中学の男の子は交流のある男子グループの1人だったから、そう言う意味ではノーだけど嫌いじゃなかったから、学校に来れるようになって欲しかったなあ〜。
    中学の担任より、高校の電話被害の相談した担任の方がゴミでした(´;Д;`)同窓会、元担くるとき私は行かないの。

    祖父は仙人みたいな人で、多くの人に慕われて還元してる人でした(*´꒳`*)
    きっと生前祖父が詰んだ徳に、私もあやかれてるんではないでしょうか♪

  • 第9話への応援コメント

    おぉぉ……やっぱりあの壺のせいで大事なものを捨てようとしてしまったんですね……! トモさんが性格的にああいうのに強いっていうの、納得!! 感受性高くて優しく寄り添える人って、ああいう霊にとっては憑きやすいんでしょうね( ˊᵕˋ ; ) 壺の雑な扱い、正しかった……!

    作者からの返信

    ハルさんに言われて、猛烈に納得したんですよ。
    なんかおかしいほど、妄執にとらわれてたっていうんですかね。
    当時強くNOと言えないユカちゃんは、壺だけに思うツボでありました。

  • 第8話への応援コメント

    おぉ~ハルさん、そうだったんですね。霊感もある!
    なるほど、こういうことの意味で心配だったのかも、なんですね。
    ハルさんが気に入ってくれて母屋にあげてくれているのとか、トモさんからの『一緒の馬仕事は楽しかった』っていうの、聞いてる私が嬉しいなぁ( *´艸`)✧*。

    作者からの返信

    簡単に言うと、トモくんはいわゆる陽キャなタイプですぐに誰とでも仲良くなる人ですが。
    ハルさんは静かなアーティストタイプで。彼女とは少し時間をかけて打ち解けていきました。(最初厨房であんまり近くに立たないでって言われたし)

    車で事実を聞いたとき、驚いた反面。あの彼女が受け入れをその場で決めたってことは、よっぽど突き動かす予感が働いたんだなあ、と思いました(*´꒳`*)
    えへへ、私もそのとき特別に仲良くしてもらえてる感あって嬉しかったんで、奏杜さんにもそう言っていただけて、心があたたかくなりました。

    編集済
  • 第13話への応援コメント

    なんて素敵なお話……! 仕込んだメモ、どれもぐっときました。こんなことをされたら、見つけるたびに嬉しくて泣いてしまいます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、評価まで♪ 水無月 あんさんありがとうございます。
    お声かけコメントもとっても嬉しかったです(●´ω`●)

    お金も、気の利いたもの売ってる場所もなく、持ってるのは感謝の気持ちと、あの人たちこれ好きだったよな〜って暮らした思い出と、楽しいアイデア、だけのユカちゃんでした♪

  • 第7話への応援コメント

    いやもう、壺が出てきた瞬間の空気の変化、ページ越しに背筋ぞわぞわですって。迷子のしんどさと、日常の中に突然現れる非日常。壺の正体もさることながら、トモくんの“ゴロン”対応が妙に現実的すぎて逆に怖い……。あの壺、割れなかったの本当に大丈夫だったんでしょうか?

    作者からの返信

    壺、そして迷子、でしんどくなってきて、読書感のホラーみが加速してっよかったです( ´ ▽ ` )
    トモくんのぽいっ!びっくりですよね。しかも皆さんにコメントで「よく割れなかったなあ」っていただいて、今頃確かに?!(´⊙ω⊙`)ってなってます(笑)

    よう子さん。魂のこもった重厚感あるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
    『怖いのは「境界線を引けない心」』うんうん、とうなづくと共に。なんとマトをいた表現なんんだろう、さすが!と感嘆しています。
    いつも貴重な時間と才能をさいて、いろんなお作品や私にもレビューを書いてくださるお姿が眩しいです!
    ありがとうございました。

  • 第7話への応援コメント

    おおおぅ(||゚Д゚)こ、骨壺。
    うん、拾っちゃアカンやつでしたね!
    ハルさんもトモさんもすごい、頼りになります! ってことは過去にも似たようなことあったのかしらん……。

    作者からの返信

    なぜあんなふうに、道に転がっていたのか意味が分かりません。
    (その場で、その後も、追求しなかった私です……)
    いや、さすがに似たようなことはないと思います( ´Д`)y━そうそうそんなとんでもないこと、あったら堪らないよお:(;゙゚'ω゚'):

  • 第6話への応援コメント

    ウシオジさん、助けてくれてよかったぁ(*´▽`人)✧*。
    ハルさんもトモさんも心配してくれて、いい人たちですね!
    って、やっぱりその壺ヤバいやつ(;゚Д゚)!?

    作者からの返信

    あそこで知っている人に会えるなんて、まさに奇跡!
    一人でぶらぶら、ほとんど出歩いたことのない生活だったので。初めてのお出かけがこんなことになるとは、私も二人も想定外ですよ( ´△`)
    壺……。

  • 第14話 最終話への応援コメント

    ひとりぼっちの卒業旅行でユカちゃんは、だいぶ大人になりましたね!
    捨てたもの、拾ったもの、どちらもあったようですね。
    ユカちゃんの未来に幸あれ!

    作者からの返信

    「旅行好きの私が自分だけ卒業旅行にも行けずの三ヶ月かよ……」ってドン暗くなってたユカちゃん。
    思いがけない居候生活を過ごすことができました。
    ええ、自分を深く見つける良き機会。社会で戦う前にの防具手に入れた感じですね。
    最後まで応援いただき、力強いレビュー応援まで、ありがとう八万さんヽ(´▽`)/

  • 第14話 最終話への応援コメント

    ひとりぼっちで始まった卒業旅行が、思いがけない出会いと三ヶ月の居候生活へつながり、色々な経験と体験を重ねていく物語。
    「弱いことを知った私は、もっと強くなれる」という一文がとても印象的でした。
    旅で得たのは思い出だけでなく、自分の輪郭そのものだったのかもしれません。

    毎日楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらのお話にもお越しくださり感激です(*゚▽゚*)

    旅で得たのは『自分の輪郭そのもの』まさにそうでした。うんうん。
    頑張って我慢して努力してることに気がついていませんでした。裏を返せば、それをしてるから人並みの普通でいられたことも。だからつらかったことも。

    こちらこそ、毎日つたない話にお付き合いいただき、応援ありがとうございました*\(^o^)/*とっても嬉しかったです。

    編集済
  • 第14話 最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    この切り替え、あっさりとしているけど決意の強さが伝わります。
    やる時はやって、パッと捨てて去っていく、素敵な言葉です。
    とても面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    最後まで旅に同行してくださり、ありがとうございました!

    いつでも、楽しいことも、つらいことも、一つ超えたらまた次はご新規に、希望を持って挑みたいものです(*´ω`*)

    肯定の嬉しいコメントも元気が出ました♪ 感謝でいっぱいです〜!

  • 第14話 最終話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    とても密度の濃い卒業旅行でしたね。
    良い人たちとの出会いや不思議体験などなど……
    どの思い出も、おいそれと経験できるものではない貴重な宝物ばかりです。

    未来に向かって力強く踏み出す明るいラストもいいですね。
    読んでいるこちらも勇気が湧いてくるようです!

    ヽ(´▽`)/ 楽しい旅の思い出を聞かせてくださりありがとうございました!

    作者からの返信

    「旅行好きの私が自分だけ卒業旅行にも行けずの三ヶ月かよ……」ってドン暗くなってたユカちゃん。
    思いがけない居候生活を過ごすことができました。
    いつでも、楽しいことも、つらいことも、一つ超えたらまた次はご新規に、希望を持って挑みたいものです(*´ω`*)
    前向きで温かなコメントをお寄せくださり、とても嬉しく励まされました!
    最後まで旅にお付き合いいただき、ありがとうございます!!

  • 第14話 最終話への応援コメント

    >弱いことを知った私は、もっと強くなれる。

    そうですね。ただ頑張りすぎないのも大切だと思います。
    色々な出会いがあり、出来事があり、充実した卒業旅行でいらしたと思います。
    楽しい旅をご一緒させて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    頑張ってる自分に気が付かなかったユカちゃん。
    弱くて頑張って「普通」に暮らしていたことに気づかないぐらい、幸せに守られていた暮らしを与えてくれてた両親や周りの人々に、感謝のユカちゃんです。
    年月を経て、おサボりの味をすっかり覚えたユカちゃんです(笑)
    こちらこそ、最後まで旅を見守り応援してくださったこと、ありがとうございました!!


  • 編集済

    第14話 最終話への応援コメント

    >すんごいすんごい頑張らないと、フツーって手に入らないもんだからね

    この一文が、重く響きますね!

    おかえり、ユカちゃん。
    (*^^*)
    そして、
    社会へと いってらっしゃい。

    作者からの返信

    頑張って頑張ってやっと人並みになっている自分、って案外気がつかないものなんですよねえ。

    ユカちゃんも年貢の納めどき、ドキドキの社会人です〜!

    お忙しい中、最後まで読んで応援してくださって、ありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    第14話 最終話への応援コメント

    👏👏👏👏👏
    この経験はきっと一生の宝物です

    作者からの返信

    ええ、永遠の宝物です(*´ω`*)
    しゃもこさん。最後までお読みいただきありがとうございました!

  • 第14話 最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    想像以上に途中がホラーで、ひぃぃ〜(@_@;)となりましたが、平和なラストで良かった…(笑)。

    頑張り屋さんは無理しすぎますから、ユカちゃんがほどほどで笑っていられるといいなと思います。
    読ませて頂き、ありがとうございました!

    作者からの返信

    幸まるさん大丈夫かな〜?と思ってたけど。ホラーみ、ちゃんとあった(*゚▽゚*)?
    でも、最後まで応援ありがとうございました!
    なにごともほどほどに…ですね。
    最新情報ですと、ユカちゃんはスッキリ怠けることに味をしめたようです(笑)
    こちらこそ、いつも優しいお声かけありがとうございます。


    編集済
  • 第14話 最終話への応援コメント

    夢のような体験を終えて、日常へと戻っていく……よきラストですた♪ & 連載終了おつかめ~
    こういう体験が積み重なって、ちみさんの独特な感性(誉め言葉)が育っていったのね~
    まー繰り返せと言われたら嫌な恐怖体験も多かっただろうが^p^ まそれでもそれを補って余りあるプラスになったんじゃないかな~

    また昔の面白体験とか聞かせてね~♪

    作者からの返信

    あるまんお兄さま( ´ ▽ ` )
    温かいお便りありがとうございます。そしてラストまで伴走してくれて頼もしくて嬉しかったよ〜
    ほんと、プラスもプラス、人生が変わる旅、の一つでありました。
    面白体験、またいつか聞いてくれる?(*´꒳`*)にひひ、ありがとん♪
    そっちは寒いでしょうから、肉布団かぶって油断せず、全裸ご注意でお過ごしください♡

  • 第14話 最終話への応援コメント

    毎日更新、お疲れさまでした!
    (……わたしも見習わなくては)

    非日常から日常へ戻って来た時の感覚は、
    ふつーが妙に研ぎ澄まされますよね。

    わたしも覚えがあります。

    最後、都会の新しい旅へ出発しようと結んだのは、
    とても共感できました。

    楽しい旅の思い出をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます♪
    短く区切って、怖いの苦手なお方は朝の隙間時間に(^^)なんて工夫してみました。

    非日常から日常へ戻り、また人生の新しい旅の始まり。

    共感してもらえて、それを伝えてくれて、とても嬉しかったです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • 第13話への応援コメント

    ラストに仕込んだメモが良いですね!きっとご夫婦もいっぱい彼女に感謝していることでしょう。

    作者からの返信

    お金のない子供が、工夫して工作を作るように。
    楽しい旅のお別れは、せめて楽しいプレゼントを残したくて(*´ω`*)

  • 第5話への応援コメント

    うわぁ(;'∀') ここここれって、その拾った壺のせいじゃあありませんよね!? 置いていこうとするのに、やっぱ持って帰ろうとリュックの中から物を出してまで……(||゚Д゚)
    ウシオジさん! お助けぇッ!

    作者からの返信

    リュックはなんでも入る大きいものに限ります(´・ω・)!
    ってそうじゃなーい(笑)
    お助けぇッ!ウシオジ!

    この度は素敵なレビューをありがとうございます。

    紹介のラストの行、なんだか寄り添ってくれるようで、とっても温かくて(*´Д`*)
    作品だけじゃなくて作者紹介もしていただけたような気持ちになりました。
    ふふ、ほんと私らしさが詰まった旅であり、それを描いたお話ですもんねえ、これ。

    嬉しかったです。ありがとうございました!

  • 第13話への応援コメント

    うわあああああ素敵な御夫婦!
    一瞬でも疑ってしまって申し訳なかったです><

    作者からの返信

    うふふ、なんか怪しかった?(*゚▽゚*)

    実はこの夫婦が……なーんて、そこんとこがサスペンスかつホラーな小説もあるもんね♪
    捻りなく良い人たちでした〜

  • 第13話への応援コメント

    わぁ〜、素敵〜❣️
    こんなことされたら感動で泣いちゃいそう。
    ( ;∀;) あぁ、心が洗われる……✨
    感動のお裾分けをありがとうございます!

    作者からの返信

    えへへ、そうだったら良いな〜(●´ω`●)
    彼らにとっては入れ替わり立ち替わりの助っ人たち。でも、私と過ごした三ヶ月、憶えていて欲しかったの。
    依道さん、あたたかなコメントいつもありがとうございます♪

  • 第13話への応援コメント

    置き土産を仕込むのが面白いですね。
    また、会えると良いですね。

    作者からの返信

    楽しい思い出のお礼に、楽しいこと残していきたかっので。
    そして考えて用意するのも楽しかったです。
    (もちろん、また会いに行きましたよ〜)

  • 第13話への応援コメント

    なんか感動しちゃった。淡々と書いてるけど、その全部が映像で見えちゃう。想いが溢れている( ;∀;)

    作者からの返信

    にゃは(*´Д`*)て、照れるっ
    ありがとうございます♪

  • 第13話への応援コメント

    ぁ―皆さんのコメで思ったがこれ旅日記かつ、ちみさんの過去日記だったね……
    こういうのを追うとやっぱ自分も登場人物に肩入れしちゃったり感慨深くなるよね~
    自分自身ではこんな長い居候なんざした事ないので余計にいい追体験させて戴きますた~

    後一話だっけ? がんばえ~ ってもう予約してるっけ^p^

    作者からの返信

    『過去日記』ふふ、そうですね。
    一万字。どうやって出そうな〜って思って、細切れ2週間毎朝公開にしてみたんです。
    まとめ読み&そして後半毎日お付き合いしてくださったから、尚更旅の同行気分が出たのかも(*゚▽゚*)
    応援ありがとう!

  • 第13話への応援コメント

    そうか〜これは旅だったのですよねぇ。
    帰らなきゃ…。

    作者からの返信

    はい。楽しくて随分とギリギリまで延期しましたが、期限のある旅でした。

  • 第13話への応援コメント

    うちの息子氏がようやくひらがな読めるようになったくらいの時、至る所にメモ隠されてましたにゃ。細君が覚えて欲しくて始めたら、本人も仕込む側が楽しかったらしい。「く」と「し」と「ん」の見分けが付かないような「ほんだなのしたのだん」とかが枕の下から出てきたり、洗濯機の上に飴玉置いてあったり。(もちろん順番!って怒られる)……楽しかったにゃ。

    作者からの返信

    わあ、これはかわいい(๑˃̵ᴗ˂̵)!
    まだメモとってありますか?
    飴玉は食べたらなくなっちゃうけど。息子さんはでっかくなるけど。甘やかな思い出はずっと心の中に、ですね!
    ちなみに愛妻さまは結婚当初の細君(ここではサイクンと読まない)のままですか( ˙-˙ )もっちり♡

  • 第13話への応援コメント

    楽しい時間も終わってしまうのですね

    作者からの返信

    はい。期限付きでしたから、のんきな無収入丁稚です。

  • 第12話への応援コメント

    怖いです!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    やった*\(^o^)/*
    ホラータグの面目が無事に。やったぞ。結音さん、コメントありがとうございます♪

    最初火事の予知映像かと勝手に思ったんです。
    二人に話したらね、もっと怖い残滓の断片だと判明したという。

    噂をすればなんとやら、なんですかね?
    チャンネルを私に合わせて来たっって感じです。

    怖。゚(゚´Д`゚)゚。!!

    編集済
  • 第12話への応援コメント

    もしやまたもらってしまいまいたか……恐ろしい体験です……
    早めに帰ったほうが良さそうですね。

    作者からの返信

    はい、またもや、くらってしまいました。

    最初火事の予知映像かと勝手に思ったんです。
    二人に話したらね、もっと怖い残滓の断片だと判明したという。

    噂をすればなんとやら、なんですかね?

    チャンネルを私に合わせて来たっって感じです

    後にも先にもこんなことはないのです。
    怖かった。゚(゚´Д`゚)゚。っす。

  • 第4話への応援コメント

    つ、壺(;゚Д゚) あれ、確かBIRDさまという方のレビューに不穏なことが書いてあったような……!!ドキドキ
    ビーチコーミング、初めて知った言葉です。なるほどぉ、漂着物を収集して楽しむんですね! 海からやってきたいろんなもの、なんだか楽しそうです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    『この壺こそが、作品のツボ』
    まずはこの、くだらなすぎる返信コメントで、奏杜さんをぶるぶる震え上がらせてやんよお(*´◒`*)♡

    昔は丸くなった磨りガラス状のシーグラスが結構あって。それを拾うのが私は好きでした。最近は中国?の陶器や、プラスチックが多くて。
    ハルさんは小さないろんな面白いものを。

    編集済
  • 第12話への応援コメント

    再びのホラー!!!

    作者からの返信

    最初火事の予知映像かと勝手に思ったんです。
    二人に話したらね、もっと怖い過去映像断片だと判明したという。

    後にも先にもこんなことはないのです。
    怖かった。゚(゚´Д`゚)゚。っす。

  • 第12話への応援コメント

    ((((;゚Д゚))))))) うわぁぁぁ!
    何気なく脇道の先を聞いただけなのに、寄ってきましたかッ!(ガクブル……)

    作者からの返信

    最初火事の予知映像かと勝手に思ったんです。
    二人に話したらね、もっと怖い過去映像断片だと判明したという。

    噂をすればなんとやら、なんですかね?

    チャンネルを私に合わせて来たっって感じですよ、怖っ!!

  • 第12話への応援コメント

    怖いですね。ハルさん夫婦はユカさんが、何かを感じたのが分かったのですね。近寄らないのが一番ですね。

    作者からの返信

    最初火事の予知映像かと勝手に思ったんです。
    二人に話したらね、もっと怖い過去映像断片だと判明したという。
    噂をすれば、すわっっと、チャンネルを合わせてきたんでしょうか……

    時輪めぐるさんのいう通り、知らない聞かない近寄らない、ですよね。

  • 第12話への応援コメント

    はやく海辺にいきましょう( ;∀;)

    作者からの返信

    すたこらさっさ、ブロロロロ〜
    おかげさまで、その後体調も気持ちも影響受けずにちゃんと切り変わりましたよ(*´Д`*)

  • 第12話への応援コメント

    うわあ

    作者からの返信

    うへえ( ´Д`)y
    後にも先にもこんなことは初めてですよ。
    最初火事の予知映像かと思ったの、勝手にね。二人に話したらもっと怖い過去映像断片だと判明……

  • 第12話への応援コメント

    これまたこの話だけで1本短編作れる様な貴重な体験を^p^
    ちみさんが気付いてても気付いてなくても、ここを通った時ハルさんのサイレンが光ったのでしょうか? (聞く限り夫婦自体に因縁ある人みたいだけど)

    作者からの返信

    本当ね。いろんな切り口で描かれそうよね、最終的には悲劇だけど……。
    さすがあるまんさん。てんとれ一行を、ふっくらお見事短編小説に仕上げられる実力者の発言だわ。

    多分、噂されたから、チャンネルが合ってその人の残滓映像を拾っちゃったのかしらね私。

  • 第3話への応援コメント

    すごい! ガッツリお手伝いですね(;゚Д゚)!
    忙しそうだけど、友達みたいな関係になれていたなら楽しかったんだろうなぁと感じます( *´艸`)✧*。 

    作者からの返信

    お馬のほうは、ずーっと外遊びですから楽しかったですよ〜。
    お店も開放的で、お客様数人しか来ないので楽ちんで、のんびりです。
    あ、バイト代出る出稼ぎは流石に仕事って感じです。

    (ダイビングの居候のほうが大変でした。有給バイトの人と全く同じガチ仕事の上に、休み時間も子供らからのネエネエ遊ぼう攻撃で私だけ返上でしたし)

  • 第11話への応援コメント

    ハルさんは……いい人、ですよね?!あと三エピソード残っているのが気になるんです!

    作者からの返信

    正直、陽キャのトモくんのほうが、人気者で頼ってくる仲間が多いんですが。
    人付き合いが不器用で、中に秘めがちなハルさん、色々考えてこっそり親身に良くしてくれる、心が温かくて可愛い人なんです♡

    次話ちょこっと怖い感じで、あとの二話は帰路モードです。ラストなんで写真も三枚用意してます。

  • 第11話への応援コメント

    ハルさんの言葉がジワッと沁みますね。
    いい人に出会て良かったと思います。

    作者からの返信

    就職活動で、ずいぶん我究したつもりでいましたが。まだまだいろいろ自分を分かっていませんでした。
    自分が人よりうんと頑張って、普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。

    一回り年上の大事なお友達。
    このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。
    本当にかけがえのない出会いでした。

  • 第11話への応援コメント

    (*´ω`*) 親身になって、的確で素敵なアドバイスをくれるハルさん。とても素晴らしい人ですね♪
    素敵な出会いに、巡り合わせ。
    大いなる運命に守られているようなので、きっとこれからも大丈夫!
    ということで、ハルさんのアドバイスを胸に、心の荷物はためらいなく捨てて、危険からは全力ダッシュで逃げてくださいね〜。

    作者からの返信

    自分が人よりうんと頑張って、無理して、やっと普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。

    一回り年上の大事なお友達。
    このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。

    依道さんの温かなエールも届いています(*´◒`*)
    カクヨムママたち、みんなしっかりしていて優しい♡

  • 第11話への応援コメント

    優しさって「間合い」だから。変なのはその距離感がバグッてるんで歪む。歪まずに「間合い」を意識するって大事です。心は「体力」、無理はダメ。ハルさん、素敵な方ですね( ;∀;)

    作者からの返信

    そうね「間合い」
    あと、知らない人の優しさについて福山さんがお話ししてくれたの憶えています。距離感のなせるワザです。

    就職活動で、ずいぶん我究したつもりでいましたが。まだまだいろいろ自分を分かっていませんでした。
    自分が人よりうんと頑張って、普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。
    一回り年上の大事なお友達。
    このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。

    今でもついつい、いなさずがっぷり、困った人と向き合ってしまいますけど。。

  • 第11話への応援コメント

    そうだよ。そうだよ。その通りだよ。

    作者からの返信

    うん。しゃもこさんと一緒(●´ω`●)

    就職活動で、ずいぶん我究したつもりでいましたが。まだまだいろいろ自分を分かっていませんでした。
    自分が人よりうんと頑張って、普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。
    一回り年上のお友達。
    このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。

    元々何故か人からいろいろ「もらう」タイプなのです。悪いものを弾けば良いものたっぷり、もらいものガールです♪(祖父から御礼倍返しモットーは教育されています)

    編集済
  • 第11話への応援コメント

    『いらないのも重いのも、我慢せず途中で放り出して、捨てていいんだからね。』
    我慢強い頑張り屋さんは、これがなかなか出来ないのですよね。
    はっきりこう言ってくれる人がいて良かった…。

    作者からの返信

    就職活動で、ずいぶん我究したつもりでいましたが。まだまだいろいろ自分を分かっていませんでした。
    自分が人よりうんと頑張って、普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。
    一回り年上のお友達。
    このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。

    良かったって言ってくれてありがとうございます。幸まるママ(*´◒`*)

  • 第9話への応援コメント

    子供の霊が連れて行ってと…自分を運んでもらうために大切なものまで捨てさせようと…恐ろしい💦

    作者からの返信

    本当にあのときの私は今思うと異常でした。

    そして今年の夏コロナで病院帰り、炎天下の道でノックアウトしそうになったときぐらいふらふらでした_:(´ཀ`」 ∠):

    でも逆に言えば、わたし本体じゃなくて、壺に取り憑いていたから、トモくんがポイっと捨てたから、すんなり解決!しました……

  • 第2話への応援コメント

    うわわー、こわい! イキナリすごい情報をくれましたね(||゚Д゚)
    でも奥さん、気遣ってくれてよかったー! 
    奥さんがパワー持ってるんですね、居候できて何よりです!(それでも緊張しちゃいそうですけど)

    作者からの返信

    ほんと世捨て人ゲリラ情報びっくりですよね。
    ワイルドサバイバルはいけるんですけど、自営業でいつも誰かいる家でそだったので、人気が全くないのは未経験なお子ちゃまです。
    次の話でちょっと触れてるけど、夫婦別財布で、奥さんがきっと家賃払ってると思うからね(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第1話への応援コメント

    これ実話なんですよね(;゚Д゚)!?
    ひみつさん、素晴らしい行動力! カナダ横断45日もすごいけど、過去の旅先のボランティア、しかもキャンプ道具担いで独りでってものすごいです✧*。 卒業旅行、興味津々で覗かせていただきます!

    作者からの返信

    奏杜さんきゃ〜*\(^o^)/*うぇるかむ〜!

    はい、これ実話の私小説です。
    ボランティアっていっても、被災地じゃなくて個人的なものでしたから、ぬるいんですけど。

    兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったんです。ソロキャンプは未経験ですが、私も好きで。
    一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子(๑˃̵ᴗ˂̵)
    そして……この先お読みになってくださってるから、あはは、へっぽこちゃんです

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    お優しいのだと思います。
    そういう方のところには頼りたい者達が集まってしまいますね。
    「自分には救えないから、出て行きなさい」ときっぱり申し渡すと良いようです。

    作者からの返信

    短気で怒りっぽいんですけどもね。
    親切ではあるタイプです( ・∇・)
    そして頼り甲斐もないんですよ(笑)

    時輪めぐるさんのアドバイス、うんうん共感ばかりです。
    ほんと、やんわりNOが通じないものこそ、強烈ですもんねえ。

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    ユカちゃんは変なものがつきやすいのですね。塩を常備するといいかもですね!

    作者からの返信

    あ。ハルさんがそう言って、包んで持してくれました。
    その後も半年ぐらいやってたんですけど、すっかり忘れてた〜(*´-`)

  • 第9話への応援コメント

    ゾッとするお話でしたが、事なきを得て良かった!塩強めにまかれたのはちょっと面白かったです(笑)

    作者からの返信

    まさに事なきを得て、ほんとソレ。

    夏で熱中症になったらヤバいし。

    私本体じゃなくて壺に着いたままだから、壺捨てたらその後の私に影響なかったようです……

  • 第7話への応援コメント

    散骨ならぬ散壺ですね。自然と共に暮らす村の人々らしい考え方なのかもしれません……

    作者からの返信

    どうしてこんなことが起きたのか……ほんと。
    (調べてたら、「割って燃えないゴミに出しましょう」ってAIが書いてて( ´△`))

    この度はグッとホラーみを盛り上げるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
    私の初ホラー作品、八万さんの良い感じに煽ってくれるドキドキなレビューで、微ホラーだと弾かれることなく、ご新規様を掴みとってくれることでしょう*\(^o^)/*

    わあ〜すんごく嬉しい!怖い感じの帯表紙をいただいた気分です。
    八万さん、ありがとうございます♪♪

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    最後の1行(-▽-;
    それは、「甘やかな匂い」がフェロモンになっちゃったんでしょうか……

    作者からの返信

    「お前を盗撮した」
    高校の女子トイレの1個室。そこを使った人間しか知らない構造の瑕疵があるんですけど。それと合わせて私の特徴も。
    「ばら撒かれたくなければ……」
    そんな感じです。

    まあ、10日ほどで解決したんですが。
    犯人は、他校生で友人の家に行ったとき、その友人の妹(私と中高同校)から仕入れたトイレネタと卒アルで、何故か私をロックオンして……(妹さんは無関係のようです。誰だか聞けず)

    あたしゃブサイクじゃないし美人ってわけでも、ほんと、いやだねえ。

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    ( ̄▽ ̄;) うわぁ、霊的なモノ以外からのアタックも凄いですね。
    というか、こういう人たちが霊になったら取り憑いてくるってことかなぁ。
    いずれにしても…………怖いです!!

    作者からの返信

    やっぱり?
    アタックされ率高いですよねえ?

    目標を持ち、社会に出て、父がぽっくり他界して、すっかり大人になったので。霊も変なヤカラもだいぶ来なくなりました。(迷惑客はいたけど)
    あと私はいつも周りの人に話すので、おかしなことに進展したことがないのが救いです(●´ω`●)

    いやなのも寄ってきますが。
    「もらいもガール」ですから、もちろん良いものもたくさん頂きます(*´꒳`*)この居候待遇こそが、もらいものだと思っています( ´ ▽ ` )

  • 第9話への応援コメント

    とりあえず無事で良かったです!

    作者からの返信

    いや、ほんと、行き倒れるかと思いました。
    ウシオジに出会ったのは奇跡です!
    ひとけゼロでした。
    冬でしたからまだましで。夏場だったら木陰なしですもん。熱中症になってシャレにならんですよ。

  • 第10話への応援コメント

    あー!もうこれはあるあるですね…

    2025年の夏まで占いのお仕事をしていたのですが、(AI台頭により仕事はなくなりました。)

    切り捨てたり、拒絶しないから。淋しさを抱えるものにとって、甘やかな匂いがするの。だから付け入ろうと狙われる

    このタイプの方は、ありとあらゆるものに狙われますね。本当はすごくいい人なんだけど。こういう人は大切にされなくてはいけない人なんだけど。

    残念ながら、今の日本では、やばい人が寄ってきてしまいます。ついでに、その他の類も…!

    ゆかちゃんが、お客様だったら、心は苦しいと思うけれど、ちょっとでも嫌だと感じたら、それを必ずその場で口にして、とアドバイスするかなぁ…。

    作者からの返信

    丁寧で親身なコメント、ありがとうございます!
    しゃもこさんのお客様たちがあわれた詐欺のお話読んでいたので、「あるある」にとても説得力があります。

    ネタバレしたくないけど、そんなしゃもこさん、ぜひ次話を(*´◒`*)
    ハルさんに共感できると思います。

    目標を持ち、社会に出て、父がぽっくり他界して、すっかり大人になったので。このあと霊も変なヤカラも来なくなりました。(迷惑客はいたけど)
    あと私はいつも周りの人に話すので、おかしなことに進展したことがないのが救いです(●´ω`●)

    愛あるコメントを本当にありがとうございます♪

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    重い重い重い重い重い

    だが、よくあるw

    嫌いじゃない程度で懐かれるとかよくありますやな
    相手が今で言うストーカー体質なんだろうけど
    そういうのもあるから本来他人は無視がいいんでしょうけど、其れも中々ねえ

    作者からの返信

    重い、よねえ。別に人気者でも、ぼっちで取り付きやすいってわけじゃないのにさ。なぜ私に?って感じ。

    小・中は重さが違うだけで友達なので、迷惑とは思わなかったけど。
    幼稚園のはつらかった。高校の盗撮脅しクソ野朗にいたては……

    でもいつも運良く、環境リセットや解決して、長引かず全て去ってくれてるんだ〜

  • 第7話への応援コメント

    子供の骨壺…怖い、怖い!
    でも、雑すぎる扱いもこわいです💦
    こんなんで、いいんですか?!!

    作者からの返信

    そんなもん道に落ちてるわけないやん!って大前提で拾ってきたから、ドびっくりなユカちゃんです。
    骨壷って祖父母の葬式で見た、寸胴でつるっと釉薬かかったものがソレ、という認識しかありませんでしたし。

    トモくんのあれはあれで、ハルさん曰く良いみたいです。(後述あります)

  • 第6話への応援コメント

    え?何、何…こわいです💦

    作者からの返信

    今回は、字数的に上手いこと、引きで次話にバトンタッチできました〜。
    神代ゆうきさん(*´Д`*)ナイスリアクションをコメント欄に書き込んでくださってありがとうございます♪

  • 第9話への応援コメント

    なるほど。ゴロンで良かったのですね。

    作者からの返信

    ( ´△`)そのようです……

    馬や山羊飼ってる人にとっては、草食べさす場所、として活用してますし……


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    霊感持ちのハルさん&霊が寄り付かないトモくん、いい夫婦ですねぇ。
    壺といえば石垣島のサビチ洞窟の中に並べられた壺があります。
    隣に酒瓶も並んでるから泡盛の仕込み壺かと思いながら撮影して小説の挿絵代わりにしていました。

    最近になって知人が……
    「サビチ洞窟、骨壺が放置されてるから私は行かない」
    って言ったんです。
    ……マジっすか?! ってなったことがありました。

    作者からの返信

    鍾乳洞好きなんですが、行ったことなかったです。
    一度目は風邪ひいて宿で寝てました。
    二度目は閉館時間滑り込みアウトで。
    それもその運命だったのか?!

    そんなもん展示に紛れこますな( ´△`)どういうこと?パナリ焼きで骨董的価値から?
    意味が分からないよ、ほんと……

  • 第8話への応援コメント

    ハルさん、ユタの資質があるのでしょうか。

    作者からの返信

    ふふ、そうかもしれません。

  • 第7話への応援コメント

    えええ~?!
    壺の正体は登場時から予想してましたが、その扱い……。

    作者からの返信

    予想してましたか……BIRDさん。
    内地ではそんなもん落ちてるわけないやん!って前提ですし。
    寸胴でつるっと釉薬かかったものがソレ、という認識しかありませんでした。

    トモくんのあれはあれで、ハルさん曰く良いみたいです。

  • 第6話への応援コメント

    あ……壺の正体が見えてきた……。

    作者からの返信

    見えちゃったの?BIRDさん:(;゙゚'ω゚'):
    なーんてね。
    拾い保護するのは、猫だけにしませう。

  • 第5話への応援コメント

    助けにきたのは、白馬に乗った王子様……ではなくて、農耕馬に乗ったおじいさまでしたか。
    行き倒れなくて良かったです。

    作者からの返信

    あはは、ウシオジ、ですです。きらめいて見えました。

    いや、ほんと、行き倒れるかと思いました。
    冬でしたからまだましで。夏場だったら木陰なしですもん。熱中症になってシャレにならんですよ。

  • 第4話への応援コメント

    墓場から先の……壺……拾って大丈夫……?

    作者からの返信

    はははは(*゚▽゚*)はははは

  • 第3話への応援コメント

    よそに貸し出される……住み込みよろず屋という感じですね。

    作者からの返信

    風来坊期間決めてる、生活かかってない人物でしたからね、わたし。
    休暇取りたい人の、穴埋め要因です。

  • 第2話への応援コメント

    奥さんめっちゃいい人だぁ

    作者からの返信

    へへ、そうです( ´ ▽ ` )
    絵に描いた「良い人」感は醸し出していないタイプで、芸術家AB型、ちょっとツンな感じもあり。
    だけど付き合うとほんといい人だった。

  • 第1話への応援コメント

    寝泊まり先を自分で確保→テントと寝袋とキャンプ道具一式っていう発想にいけるのがワイルドで素敵です。

    作者からの返信

    兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったんです。ソロキャンプは未経験ですが、私も好きで。
    一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子(๑˃̵ᴗ˂̵)

    そして……この先お読みになってくださってるから言わずもがな、ですね。

    この度は、とっても盛り上げてくださるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
    いやあ、最高の煽り文で、私のテンションがまず真っ先にブチ上がりました。
    そして、初見の作家様もいらしてくださいましたよ。(BIRDさんのお友達かどうかは分かりませんが)
    すごいです〜
    感謝でいっぱいです(*´◒`*)

  • 第9話への応援コメント

    さすが蜂蜜ひみつさん。
    色んな体験してるなぁ……。

    あまりに面白くて、一気に読んでしまいました。
    凄い引力!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    みかみさん(*゚▽゚*)一気読み&スカっぱれな(スカッと晴れた感じ)レビューありがとうございます♪
    推敲に推敲を重ねたみかみセンセイ様の筆の前では、ぷるぷるなバンビちゃんみたいな作品でありますが(*´Д`*)応援とっても嬉しかったです!

    物ではないけど、これも『もらいものガール』のなせる技、居候提案をもらえたのだと思っています。
    そしてみかみさんから、言葉の素敵なプレゼントもね(๑˃̵ᴗ˂̵)
    しかとありがたくちょうだいしました♡

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    ( ゚д゚) オォ! なるほど!
    あの扱いで正解だった、ということですね!

    作者からの返信

    ( ´ ▽ ` )ノはい
    どうやらあれぐらいで良いようです。

    ふふ、きっとYOUもユカちゃん同様、拾っちゃうゾ?♡