第6話への応援コメント
うわあああああ!!
なんだかすごいびっくりされたあああ!
これは持って帰っちゃダメなやつだったか(❛□❛;)
第5話への応援コメント
牛おじ? 潮路?
屋号ってなんだか不思議で魅力的な響きのものが多い印象。
「昔からの言葉」っていいですよね。
第4話への応援コメント
壺かあ。
道の真ん中ってことは、そこに転がした人がいるんでしょうねえ。
何の用途で使われていたものなのか、何でそこにあるのか……
うん、とりあえず持って帰ってみたらわかるかな(*⁰▿⁰*)
第3話への応援コメント
飲食店側を手伝っていれば賄いの扱いなんでしょうね。
短期間でこれだけ馴染めるのも凄いけど、これじゃご夫婦とも馬とも離れたくなくなっちゃう!
第2話への応援コメント
プランM、賢明な判断です!
と、思ったらなんと!!
人と心を通わせ、人情に触れる。
一人旅の醍醐味ですね。
第1話への応援コメント
寝泊まり先を自分で確保と言われて、テントと寝袋とキャンプ道具一式を用意。
これはさすがに向かうの先の担当者さんもびっくりでしょうね!
編集済
第14話 最終話への応援コメント
ひみつちゃん。
とっても清々しい卒業旅行でした。
>三ヶ月ぶりの住み慣れた街の最寄駅は、なんだか違って見えた。
ほんと3ヶ月も旅行に出かけていたら、違って見えるでしょうね。
しかもこの3ヶ月で色々成長してきたユカさん。
違って見えるのも当たり前ですね。
でも、家に帰ると、今まで通り。
愛猫のお出迎えが最高!!
新しい旅のスタートも3ヶ月の間の教訓を生かして輝かしいものになりそうですね。
ひみつちゃん、素敵なお話ありがとうございます✨✨
あっ!
私の拙作にも訪問&お星様★★★をありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます(*- -)(*_ _)ペコリ
感謝です✨✨
第14話 最終話への応援コメント
やっぱり猫に好かれる人と幽霊に好かれる人は似ている気がする 幕引きでした!
そしてこれから就職するからこそ、「重い荷物はいつでもおろしていいんだよ」という言葉が身にしみてきます。
一緒に旅をしているような、映画にでもなってほしい 短編でした✨️
第13話への応援コメント
なんて楽しい置き土産!
これは思いつきませんでした!
第10話への応援コメント
中学の担任が ろくでもないですね。
ユカちゃんだって不安定な思春期少女なのに。
第9話への応援コメント
「置いてけ」ぼりの逆だったんですね!
「連れてって」だったと。
わがままで 悪意がなさそうだからちょっぴり怖い子供の霊……なんだから寂しんぼなのかなと思います。
幽霊に嫌われるタイプ、微妙に猫が寄り付かないタイプと近いような気もして面白いです!
第14話 最終話への応援コメント
いつも通りに迎えてくれる家族と、すっ飛んできてくれる猫ちゃんと!
良き家族関係ですね( *´艸`)✧*。
ひみつさんのお優しい人柄も伝わってきて、とても面白いお話でした! この体験をシェアしてくださって、ありがとうございました!
作者からの返信
今どきのお母さんやお父さんみたく、大事にされたり大好きだよとか言われたことないけど。
好きなこと好きにさせてもらえるのって恵まれてたなあ、と、つくづく思います。
猫と私は超ラブラブでした♡呼ぶと必ず返事をするし、『おいで』と言うと膝に飛び乗ってきました♪
最後まで読んでくださった上に魅力的なレビューまで賜り、ありがとうございます!
第10話への応援コメント
これぞ恐怖体験(||゚Д゚)!
特に担任! なんてひどい対応だ。お前が気を付けろ!!
汚い言葉で失礼しました。でもよくこんなひどい教師もいたもんですね……。
お爺ちゃん、実はすごい人なんでしょうか!
しっかり守ってくれる家族がいて本当によかったです。
作者からの返信
中学の男の子は交流のある男子グループの1人だったから、そう言う意味ではノーだけど嫌いじゃなかったから、学校に来れるようになって欲しかったなあ〜。
中学の担任より、高校の電話被害の相談した担任の方がゴミでした(´;Д;`)同窓会、元担くるとき私は行かないの。
祖父は仙人みたいな人で、多くの人に慕われて還元してる人でした(*´꒳`*)
きっと生前祖父が詰んだ徳に、私もあやかれてるんではないでしょうか♪
第8話への応援コメント
おぉ~ハルさん、そうだったんですね。霊感もある!
なるほど、こういうことの意味で心配だったのかも、なんですね。
ハルさんが気に入ってくれて母屋にあげてくれているのとか、トモさんからの『一緒の馬仕事は楽しかった』っていうの、聞いてる私が嬉しいなぁ( *´艸`)✧*。
作者からの返信
簡単に言うと、トモくんはいわゆる陽キャなタイプですぐに誰とでも仲良くなる人ですが。
ハルさんは静かなアーティストタイプで。彼女とは少し時間をかけて打ち解けていきました。(最初厨房であんまり近くに立たないでって言われたし)
車で事実を聞いたとき、驚いた反面。あの彼女が受け入れをその場で決めたってことは、よっぽど突き動かす予感が働いたんだなあ、と思いました(*´꒳`*)
えへへ、私もそのとき特別に仲良くしてもらえてる感あって嬉しかったんで、奏杜さんにもそう言っていただけて、心があたたかくなりました。
第7話への応援コメント
いやもう、壺が出てきた瞬間の空気の変化、ページ越しに背筋ぞわぞわですって。迷子のしんどさと、日常の中に突然現れる非日常。壺の正体もさることながら、トモくんの“ゴロン”対応が妙に現実的すぎて逆に怖い……。あの壺、割れなかったの本当に大丈夫だったんでしょうか?
作者からの返信
壺、そして迷子、でしんどくなってきて、読書感のホラーみが加速してっよかったです( ´ ▽ ` )
トモくんのぽいっ!びっくりですよね。しかも皆さんにコメントで「よく割れなかったなあ」っていただいて、今頃確かに?!(´⊙ω⊙`)ってなってます(笑)
よう子さん。魂のこもった重厚感あるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
『怖いのは「境界線を引けない心」』うんうん、とうなづくと共に。なんとマトをいた表現なんんだろう、さすが!と感嘆しています。
いつも貴重な時間と才能をさいて、いろんなお作品や私にもレビューを書いてくださるお姿が眩しいです!
ありがとうございました。
第14話 最終話への応援コメント
ひとりぼっちで始まった卒業旅行が、思いがけない出会いと三ヶ月の居候生活へつながり、色々な経験と体験を重ねていく物語。
「弱いことを知った私は、もっと強くなれる」という一文がとても印象的でした。
旅で得たのは思い出だけでなく、自分の輪郭そのものだったのかもしれません。
毎日楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
こちらのお話にもお越しくださり感激です(*゚▽゚*)
旅で得たのは『自分の輪郭そのもの』まさにそうでした。うんうん。
頑張って我慢して努力してることに気がついていませんでした。裏を返せば、それをしてるから人並みの普通でいられたことも。だからつらかったことも。
こちらこそ、毎日つたない話にお付き合いいただき、応援ありがとうございました*\(^o^)/*とっても嬉しかったです。
第14話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても密度の濃い卒業旅行でしたね。
良い人たちとの出会いや不思議体験などなど……
どの思い出も、おいそれと経験できるものではない貴重な宝物ばかりです。
未来に向かって力強く踏み出す明るいラストもいいですね。
読んでいるこちらも勇気が湧いてくるようです!
ヽ(´▽`)/ 楽しい旅の思い出を聞かせてくださりありがとうございました!
作者からの返信
「旅行好きの私が自分だけ卒業旅行にも行けずの三ヶ月かよ……」ってドン暗くなってたユカちゃん。
思いがけない居候生活を過ごすことができました。
いつでも、楽しいことも、つらいことも、一つ超えたらまた次はご新規に、希望を持って挑みたいものです(*´ω`*)
前向きで温かなコメントをお寄せくださり、とても嬉しく励まされました!
最後まで旅にお付き合いいただき、ありがとうございます!!
第14話 最終話への応援コメント
>弱いことを知った私は、もっと強くなれる。
そうですね。ただ頑張りすぎないのも大切だと思います。
色々な出会いがあり、出来事があり、充実した卒業旅行でいらしたと思います。
楽しい旅をご一緒させて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
頑張ってる自分に気が付かなかったユカちゃん。
弱くて頑張って「普通」に暮らしていたことに気づかないぐらい、幸せに守られていた暮らしを与えてくれてた両親や周りの人々に、感謝のユカちゃんです。
年月を経て、おサボりの味をすっかり覚えたユカちゃんです(笑)
こちらこそ、最後まで旅を見守り応援してくださったこと、ありがとうございました!!
第14話 最終話への応援コメント
夢のような体験を終えて、日常へと戻っていく……よきラストですた♪ & 連載終了おつかめ~
こういう体験が積み重なって、ちみさんの独特な感性(誉め言葉)が育っていったのね~
まー繰り返せと言われたら嫌な恐怖体験も多かっただろうが^p^ まそれでもそれを補って余りあるプラスになったんじゃないかな~
また昔の面白体験とか聞かせてね~♪
作者からの返信
あるまんお兄さま( ´ ▽ ` )
温かいお便りありがとうございます。そしてラストまで伴走してくれて頼もしくて嬉しかったよ〜
ほんと、プラスもプラス、人生が変わる旅、の一つでありました。
面白体験、またいつか聞いてくれる?(*´꒳`*)にひひ、ありがとん♪
そっちは寒いでしょうから、肉布団かぶって油断せず、全裸ご注意でお過ごしください♡
第5話への応援コメント
うわぁ(;'∀') ここここれって、その拾った壺のせいじゃあありませんよね!? 置いていこうとするのに、やっぱ持って帰ろうとリュックの中から物を出してまで……(||゚Д゚)
ウシオジさん! お助けぇッ!
作者からの返信
リュックはなんでも入る大きいものに限ります(´・ω・)!
ってそうじゃなーい(笑)
お助けぇッ!ウシオジ!
この度は素敵なレビューをありがとうございます。
紹介のラストの行、なんだか寄り添ってくれるようで、とっても温かくて(*´Д`*)
作品だけじゃなくて作者紹介もしていただけたような気持ちになりました。
ふふ、ほんと私らしさが詰まった旅であり、それを描いたお話ですもんねえ、これ。
嬉しかったです。ありがとうございました!
第13話への応援コメント
うちの息子氏がようやくひらがな読めるようになったくらいの時、至る所にメモ隠されてましたにゃ。細君が覚えて欲しくて始めたら、本人も仕込む側が楽しかったらしい。「く」と「し」と「ん」の見分けが付かないような「ほんだなのしたのだん」とかが枕の下から出てきたり、洗濯機の上に飴玉置いてあったり。(もちろん順番!って怒られる)……楽しかったにゃ。
作者からの返信
わあ、これはかわいい(๑˃̵ᴗ˂̵)!
まだメモとってありますか?
飴玉は食べたらなくなっちゃうけど。息子さんはでっかくなるけど。甘やかな思い出はずっと心の中に、ですね!
ちなみに愛妻さまは結婚当初の細君(ここではサイクンと読まない)のままですか( ˙-˙ )もっちり♡
第4話への応援コメント
つ、壺(;゚Д゚) あれ、確かBIRDさまという方のレビューに不穏なことが書いてあったような……!!ドキドキ
ビーチコーミング、初めて知った言葉です。なるほどぉ、漂着物を収集して楽しむんですね! 海からやってきたいろんなもの、なんだか楽しそうです(*´꒳`*)
作者からの返信
『この壺こそが、作品のツボ』
まずはこの、くだらなすぎる返信コメントで、奏杜さんをぶるぶる震え上がらせてやんよお(*´◒`*)♡
昔は丸くなった磨りガラス状のシーグラスが結構あって。それを拾うのが私は好きでした。最近は中国?の陶器や、プラスチックが多くて。
ハルさんは小さないろんな面白いものを。
第11話への応援コメント
(*´ω`*) 親身になって、的確で素敵なアドバイスをくれるハルさん。とても素晴らしい人ですね♪
素敵な出会いに、巡り合わせ。
大いなる運命に守られているようなので、きっとこれからも大丈夫!
ということで、ハルさんのアドバイスを胸に、心の荷物はためらいなく捨てて、危険からは全力ダッシュで逃げてくださいね〜。
作者からの返信
自分が人よりうんと頑張って、無理して、やっと普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。
一回り年上の大事なお友達。
このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。
依道さんの温かなエールも届いています(*´◒`*)
カクヨムママたち、みんなしっかりしていて優しい♡
第11話への応援コメント
優しさって「間合い」だから。変なのはその距離感がバグッてるんで歪む。歪まずに「間合い」を意識するって大事です。心は「体力」、無理はダメ。ハルさん、素敵な方ですね( ;∀;)
作者からの返信
そうね「間合い」
あと、知らない人の優しさについて福山さんがお話ししてくれたの憶えています。距離感のなせるワザです。
就職活動で、ずいぶん我究したつもりでいましたが。まだまだいろいろ自分を分かっていませんでした。
自分が人よりうんと頑張って、普通のレベルの人でいられたことも知った旅です。
一回り年上の大事なお友達。
このときの言葉、思い出すシーンが生きていて何度もあります。
今でもついつい、いなさずがっぷり、困った人と向き合ってしまいますけど。。
第1話への応援コメント
これ実話なんですよね(;゚Д゚)!?
ひみつさん、素晴らしい行動力! カナダ横断45日もすごいけど、過去の旅先のボランティア、しかもキャンプ道具担いで独りでってものすごいです✧*。 卒業旅行、興味津々で覗かせていただきます!
作者からの返信
奏杜さんきゃ〜*\(^o^)/*うぇるかむ〜!
はい、これ実話の私小説です。
ボランティアっていっても、被災地じゃなくて個人的なものでしたから、ぬるいんですけど。
兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったんです。ソロキャンプは未経験ですが、私も好きで。
一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子(๑˃̵ᴗ˂̵)
そして……この先お読みになってくださってるから、あはは、へっぽこちゃんです
第10話への応援コメント
( ̄▽ ̄;) うわぁ、霊的なモノ以外からのアタックも凄いですね。
というか、こういう人たちが霊になったら取り憑いてくるってことかなぁ。
いずれにしても…………怖いです!!
作者からの返信
やっぱり?
アタックされ率高いですよねえ?
目標を持ち、社会に出て、父がぽっくり他界して、すっかり大人になったので。霊も変なヤカラもだいぶ来なくなりました。(迷惑客はいたけど)
あと私はいつも周りの人に話すので、おかしなことに進展したことがないのが救いです(●´ω`●)
いやなのも寄ってきますが。
「もらいもガール」ですから、もちろん良いものもたくさん頂きます(*´꒳`*)この居候待遇こそが、もらいものだと思っています( ´ ▽ ` )
第10話への応援コメント
あー!もうこれはあるあるですね…
2025年の夏まで占いのお仕事をしていたのですが、(AI台頭により仕事はなくなりました。)
切り捨てたり、拒絶しないから。淋しさを抱えるものにとって、甘やかな匂いがするの。だから付け入ろうと狙われる
このタイプの方は、ありとあらゆるものに狙われますね。本当はすごくいい人なんだけど。こういう人は大切にされなくてはいけない人なんだけど。
残念ながら、今の日本では、やばい人が寄ってきてしまいます。ついでに、その他の類も…!
ゆかちゃんが、お客様だったら、心は苦しいと思うけれど、ちょっとでも嫌だと感じたら、それを必ずその場で口にして、とアドバイスするかなぁ…。
作者からの返信
丁寧で親身なコメント、ありがとうございます!
しゃもこさんのお客様たちがあわれた詐欺のお話読んでいたので、「あるある」にとても説得力があります。
ネタバレしたくないけど、そんなしゃもこさん、ぜひ次話を(*´◒`*)
ハルさんに共感できると思います。
目標を持ち、社会に出て、父がぽっくり他界して、すっかり大人になったので。このあと霊も変なヤカラも来なくなりました。(迷惑客はいたけど)
あと私はいつも周りの人に話すので、おかしなことに進展したことがないのが救いです(●´ω`●)
愛あるコメントを本当にありがとうございます♪
編集済
第9話への応援コメント
霊感持ちのハルさん&霊が寄り付かないトモくん、いい夫婦ですねぇ。
壺といえば石垣島のサビチ洞窟の中に並べられた壺があります。
隣に酒瓶も並んでるから泡盛の仕込み壺かと思いながら撮影して小説の挿絵代わりにしていました。
最近になって知人が……
「サビチ洞窟、骨壺が放置されてるから私は行かない」
って言ったんです。
……マジっすか?! ってなったことがありました。
作者からの返信
鍾乳洞好きなんですが、行ったことなかったです。
一度目は風邪ひいて宿で寝てました。
二度目は閉館時間滑り込みアウトで。
それもその運命だったのか?!
そんなもん展示に紛れこますな( ´△`)どういうこと?パナリ焼きで骨董的価値から?
意味が分からないよ、ほんと……
第1話への応援コメント
寝泊まり先を自分で確保→テントと寝袋とキャンプ道具一式っていう発想にいけるのがワイルドで素敵です。
作者からの返信
兄がボーイスカウト上がりで、アウトドア好きで、ボロいけど一式家にあったんです。ソロキャンプは未経験ですが、私も好きで。
一人旅だ冒険だお金ないし、いっちょ持ってくか的な、カッコから入ってみた厨二病女子(๑˃̵ᴗ˂̵)
そして……この先お読みになってくださってるから言わずもがな、ですね。
この度は、とっても盛り上げてくださるレビューをお寄せいただき、ありがとうございます!
いやあ、最高の煽り文で、私のテンションがまず真っ先にブチ上がりました。
そして、初見の作家様もいらしてくださいましたよ。(BIRDさんのお友達かどうかは分かりませんが)
すごいです〜
感謝でいっぱいです(*´◒`*)
第9話への応援コメント
さすが蜂蜜ひみつさん。
色んな体験してるなぁ……。
あまりに面白くて、一気に読んでしまいました。
凄い引力!
ありがとうございました。
作者からの返信
みかみさん(*゚▽゚*)一気読み&スカっぱれな(スカッと晴れた感じ)レビューありがとうございます♪
推敲に推敲を重ねたみかみセンセイ様の筆の前では、ぷるぷるなバンビちゃんみたいな作品でありますが(*´Д`*)応援とっても嬉しかったです!
物ではないけど、これも『もらいものガール』のなせる技、居候提案をもらえたのだと思っています。
そしてみかみさんから、言葉の素敵なプレゼントもね(๑˃̵ᴗ˂̵)
しかとありがたくちょうだいしました♡
第10話への応援コメント
『中学では登校拒否男子に電話で告白され、』
『高校では謎の若い男からの、毎日の脅迫エロ電話』
……ああ、中学時代のクラスメイトだった女子が、こんな電話かかってきたって、いってたな。
電話とったら、いきなり男の声で「大好きです」っていわれたそうな。
すぐに電話を切らず、そのままフツーの会話に突入し、その男が他校の男子生徒であることまで突き止めたらしい。
「スゲーな! このコ」と思ったのを覚えている。