「アイデンティティ」への応援コメント
コメントお邪魔します。
彼女はきっと「特別扱い」をしていて欲しかったのですね…。でもその「特別」が自分だけでなくなったと思い込み(いや変化についていけずかな)、凶行に奔った、と…。
考えさせられるお話でした!
作者からの返信
「日課」に続き、お読みいただき、ありがとうございます!。「特別扱い」を求める気持ちは、私の中にも確かにあり。1度得た「特別感」を失った時、それが唯一の拠り所だった人はどうなるのか、と想像した上での凶行でした。
2作お読みいただき、コメントまでいただき、感謝です!。先に読ませていただいた2作。短い作品の中で、想像力を最高まで、かきたてられる感じが、ホラー好きな私にはたまらなく、大変勉強になりました。ありがとうございます!
「アイデンティティ」への応援コメント
おお!サカナクション大好きですよ。
山口一郎さんはいろいろ大変そうですが、これからも素敵な曲を作り続けてほしいですね。
確か、ご実家は喫茶店?か何かでしたよね。
(それがカッコいいと思って)アイデンティティって無駄に言葉を使いたがる時期がありましたが、改めて考えると、なかなか難しい言葉ですね。
あ、あと僕はマラソンやってます。
なんか、全然感想じゃなくてすみません笑←アルコール入ってます。
作者からの返信
サカナクション、いいですよね!
山口一郎さん、大変な体験をテレビなどで率直に発信していただき、同じ仲間として励まされています(ご実家はこだわりの喫茶店だと記憶しています)。
マラソン、いいです!。私も文章以外の趣味を持ちたい。
アルコール、酔いしれてください(笑)
「アイデンティティ」への応援コメント
ああ、なるほど…
本当に、日常を切り取るのがお上手でいらっしゃる。
そして、ストンと落ちる納得感。
○○さんの奥さん、○○ちゃんのお母さんという肩書きは、自分が自分で無くなっていくのですよね。
自分を自分として見てもらいたい気持ちの動線が見事です。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
日常生活でヘルプマークを必要とする方がいらっしゃることを知っている分。
デリケートな内容なので迷いましたが、自分が感じたことの証として書いてみました。肩書きに合わせて、その場その場で演技をしていたら、「素」に戻った自分が実は空っぽだったことに気づいた53歳の6月。「カクヨム」で自分を充実させたいです。コメント、感謝いたします!。