🌆への応援コメント
わたしもかつてはヨーロッパの街に憧れていましたが、行かないまま月日は流れ、今は日本のちょっと街から離れた静かな場所の方が、行きたいなぁと感じます^^
頭で思い描いているような憧れの場所ほど、行ってみると「こんなもんか」ってなるのかもしれないですね。
逆に、何の心の準備もせず訪れた場所に、強い感動があったり……✨️
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
また読んでくださったんですね。
しかもとても素敵なレビューを添えて。
感動って、些細な発見の中にあったりしますよね。
私は若い時に外国に行き、それはそれで確かに色んな感動があったんですけど、それは若さゆえのものでもあって、年齢を重ねるに従って、憧れを憧れのままにし、遠くから見ているだけというあり方もいいものだと思うようになりました。
憧れの女性と接近しすぎると、あらが見えてガッカリなんてこともあったりしてね。
逆に、期待してなかった旅に、意外な発見があって感動したり。
夢は壊さない方が、確かに生きる力になりますよね。
人生って面白いものだと思います。
コメント、そしていつもステキなレビューまで、本当にありがとうございます。
🌆への応援コメント
行ってみるとああこんなもんか、というのはありがちかも知れませんが、フランスの田舎に関しては自分はがっかりしたことがないですね。むしろ想像より素敵です。
そして日本の原風景にはまた別の情緒というか魅力がありますね。このお話を読んだ限りでは、茜さんは都会よりも田舎の一人旅が似合いそうだなと思いました。
作者からの返信
柊圭介さん。
そうでしょうね。ヨーロッパの田舎はフランスに限らず、がっかりすることはなさそうに思います。
私も本当は許されればバックパック背負って、フランスの田舎を旅したいですね。
もちろん日本の田舎は日本の田舎でいいのですけど。
茜さんは確かに日本の田舎が似合いそうな人でした。
コメント、オホシサマ、ありがとうございます。