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  • 第5話への応援コメント

    疾走感あふれるアクションコメディ、とても面白かったです!
    ミクちゃんの明るくて破天荒な感じが好きでした。
    お仕事終わり、二人にはたっぷりクリスマスを満喫して欲しいですね…!

    作者からの返信

    浅川瀬流さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    たまにはぶっ飛んだ小説を書きたいという衝動に駆られて書いてみました。

  • 第5話への応援コメント

    とても面白かったです!
    ミクちゃんのキャラ、すごく好きです(*´▽`*)

    作者からの返信

    平 遊さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    破天荒キャラのミクちゃん、作者の私もお気に入りだったりします。

  • 第5話への応援コメント

    面白かったです。
    殺し屋二人のキャラクターが良いですよね。
    もっと二人の話が読みたいです〜。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    ちょっと控え目な仙崎とハチャメチャなミクが上手く噛み合ってドタバタアクションが書けました。

  • 第2話への応援コメント

    『毘沙門天が描かれているはずなのに、この男の背中には広目天が…』
    わ、分からない…(笑)

    作者からの返信

    幸まるさん、
    普通はわからないですよね。わかるのはきっと仏像マニアとかな人だけです(笑)

  • 第5話への応援コメント

    用意してあ・げ・る。
    なになに、なにを用意してくれるの~~!
    そして最初に殺されていた人は一体誰なの~~!

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    はたしてミクちゃんは何を用意してくれているのか。まさかバズーカー砲?

    最初に殺されていた広目天のお方は、文字数を1万文字に収めるために泣く泣く誰なのかを削ってしまいました。あれは山南を殺しに来た、別の殺し屋で、仙崎と鉢合わせた場合に殺し合いをさせようと土方が企んでいたのでした。しかし、山南に返り討ちにあってしまい……という話を書いていたら1万2000文字くらいになってしまって、その部分をバッサリカットしました。

  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼します。
    あっという間の5話でした。
    続きはいつか読めるのでしょうか?
    お色気あり、アクションあり、ドタバタありで、めちゃくちゃ楽しかったです(*´艸`*)

    作者からの返信

    柚月さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    書きたい物語をギュッと一万文字に詰め込んでみました。
    2人のキャラクターでシリーズ化もできそうですよね。

  • 第5話への応援コメント

    え、なにこれ。めっちゃくちゃ面白かったです。疾走感なんてもんじゃない。秒でものごとが動く快感。すごかったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    壱単位さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    物語の疾走感を堪能していただけたようで嬉しいです。

  • 第5話への応援コメント

    スピード感ある展開!面白かったです。

    作者からの返信

    時輪さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    文字でアクションを書く時はスピード感でカバーが重要でした。

  • 第5話への応援コメント

    ジェットコースターみたいな展開!
    面白かった~!٩(๑>∀<๑)۶

    作者からの返信

    にわさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    短編なので余計な文章を削ってスピード重視で物語を書いてみました!

  • 第5話への応援コメント

    アクションコメディ、ちょっとお色気もあり
    古風な言い方になっちゃいましたが、むかしはこういう娯楽映画がよくあって
    きれいな女優がちょっとエロティックな役で楽しませてくれながら
    あかるくアクション見せてくれる映画がよくあって
    子どもの頃はテレビ放映されてたのを観てましたね
    あれで女優の名前を覚えたりしてました
    いまはAVとエロなしの映画に分化してしまいましたね
    観る側が、娯楽としてたのしめなくなってきてるのかな?
    それはさびしいので
    あの楽しさをもう一度! という気分になりました

    作者からの返信

    小山らみさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    まさにアクションシーンなどは頭の中でジャッキー・チェンがアクション監修をしていました(笑)
    以前は、木、金、土、日と夜は映画をやっていましたよね。その頃にたくさん見た映画が私の小説のベースとなっているかもしれません。
    セクシーなシーンも全部見せるのがエロじゃないんだ、ちらっとだけ見えそうで見えないのがエロなんだ!の精神をもっとうに描かせていただきました。

  • 第2話への応援コメント

    「あの人の背中には毘沙門天が描かれているはずなのに、この男の背中には広目天が描かれているわ」

    これは… じわじわきますね!

    作者からの返信

    小山らみさん、
    この微妙な違い、なかなか仏像マニアとかじゃないと気づかないですよね。あの場にいた全員が仏像マニアか日本の神様マニアなのかもしれません。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    楽しく拝読いたしました☆
    仙崎くんが優秀なのにちょっとヘタレな感じ(褒め言葉)で、ミクちゃんは活発でかわいくて素敵です。
    二人のお話をもっと読みたいと思ってしまいました。
    あ、そうそう、パンツもおっぱいもお尻も出てきて、更に私好みでした!
    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    祐里さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    仙崎くんは、どちらかといえば陰キャで後ろ向きな考えな人物。
    真逆なミクちゃんがグイグイ引っ張っていく感じのバディで描いてみました。

    次は「かわいい」小説を考えてみます!