第21話 限りあるアプリケーションへの応援コメント
成功したんですね! 会長! 良かったですね。
美少女に人生賭けてましたものね!
これからの人生も美少女ゲームと共に生きていくのでしょうか……。
作者からの返信
はい。勿論これまでの美少女ゲームをさらに改良し、新たなビジョンのある美少女を作ります。美少女と共に生きるでしょうね。●×業界からはや数十年をかけ、ほかの業者との連携を持ち、自分の会社を宇宙から盛り立ててゆくのでしょうけど、果てなき未来となりそうです。
第20話 頑固者への応援コメント
美に関するこだわりが見られますねぇ。
美少女過ぎても逆に不細工過ぎても……。
難しい問題ですねぇ。
お話は面白かったです。会長、美少女ゲームにこだわった甲斐がありましたね。
美少女が不細工になる設定も面白いです。
キャラメイクも楽しそうですね。
作者からの返信
共感を持っていただき、ありがとうございます。
美少女こそ不細工、不細工こそ美少女。
この発想を用いて「ミックスボックス ―美― 」の話を考えました。
既に宇宙に上がった滝美が「美少女とは何?」から「美しいとは何だろう?」という概念・疑念をもちユーザーに対してポイント与えるからせいぜい美少女にしてくれたまえ、というメッセージを入れたという設定です。
昔、キャラクターメイキング系のゲームよく遊んでいました。
第19話 秘密のお話への応援コメント
触れる二次元の美少女…凄いですね!
実現したら売れますよ! ほんと!
作者からの返信
そうですよね。ヴァーチャルリアリティなる仮想現実のヴィジョンから美少女が出てくる技術があればもう、売れまくりです。
本作では滝美が宇宙生活を始める話になっちゃいましたが。
第18話 停車した!への応援コメント
滝美さん、会長になられたのですか! おめでとうございます!
沖見元・社長、140歳なんて、びっくりするほど長生きですね!
天使のタスキも、何だか面白そうですね。
揺流矢歌さんは108歳……ご長寿な方々が多いですね!
作者からの返信
会長就任のお祝いありがとうございます。
滝美も社長のままで居たかったんですけど、ある理由で出来ませんでした。それは後程・・・。
そういえばゲームをするほど長生きになる様な感じがします。能率が上がるというか、肉体も保てるという感じです。
天使のタスキですが、昔シミュレーション型アクションRPGを体験した事があって、それを起用しました。神ゲーです。
本作の場合では、ステージが短い点で減点されましたね。
第17話 告白されたアプリと中古への応援コメント
今回もまた新しいゲームがっ!
クイズゲーム、私は大好きです。やってみたいと思いました。
でも、酔うんですね……。
それから、楼眼ステージガール3の名前の由来が面白いと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
酔っちゃうんですね。
縛道アンサーガールは90年代に発売された爆弾ゲームやクイズテレビを覚えていてそれをミックスして発案しました。ステージごとにクイズに答えて耐久力のあるモンスターや壁を爆発させるので楽しいかと思います。
楼眼ステージガール3はシミュレーション型アクションシューティングゲームで1ステージごとに「好き」ポイントを獲得し美少女に愛されるシステムです。ステージ3の肺がんなのか、3会社の共同の意味なのか滝美はどっちなの?状態ですが、最後は楽しまれている様ですね。
第16話 終わり??への応援コメント
滝美社長、肺がんって大丈夫ですか?!
ゲーム、40種類のエンドなら、是非ともプレイしてみたいものです。マルチエンディング大好きです。
パソコン一台で長く遊べる…いやぁ、今の技術だったら不可能ではないんじゃ……。
作者からの返信
ありがとうございます。
軽度の肺がんで大丈夫です。
自分もマルチエンディングのゲームが好きでやり込んだ経緯があり、今回のエピソードに入れました。
まぁ、確かに今の時代なら長く遊べそうですが、何せ容量の関係上と技術が特殊なもので内容が異なるというものになりそうです。
第14話 マスターインベーダーへの応援コメント
「モンスターガール」も面白そうだけど、どんなゲームにもクレームは付き物なんですね……。
作者からの返信
はい、その通りです。
例えば、以前出来ていたアクションが容量はあるのに、目新しさを武器に出来なくしたけど、スムースになったのにコアなファンには受けません。ですがそれもまた良い意味で新しいゲーム開発の糧となり改良されるのでしょう。
ちなみに「モンスターガール」は体感型成長式アクションですね。
第13話 反響。あの時のお礼ですよ?への応援コメント
社長もなかなか大変そうですね。
余命の話は誤解でしたか。良かった良かった。
このお話に出て来るゲーム、ほんと実際にやってみたいです!
けど、居候の仕返しって……。
作者からの返信
まあ、クリエイターという社員の創ったものとユーザー同士の格闘ですからね、逆にアイデア上げるから給料付きで入社希望したいユーザーが溢れるでしょう。ですので居候=ユーザーだったりします。採用されなかったら仕返しは「金返せ」的な言葉として表れるので半端ない様です。
また、この作品に登場するゲームは80~2000年代に近い要素があります。是非、プレイして欲しいと思います。
第12話 契約書と王様への応援コメント
何だか楽しそうな職場ですね。
ところで、美少女描く時には何が大変なのでしょうか?
私は絵も描くのでちょっと知りたいです。
作者からの返信
本当ですね。こんな職場があるなら入りたいです。
【美少女を描く大変さ】
美少女を描く時に、小顔にしつつ如何にボディラインを保つのか、魅力的な容姿にしたり服装にするのかも大変でした。
やっぱりテンポがいいですねぇ。
歌が実際に聴いてみたいです。楽しそう♪
それにしても、会社、持ち直したようで良かったですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
コンテスト等に応募してアニメ・ゲーム部門に合格すれば聴けたかも知れないです(実際目指していました)。
尚、滝美は結構ユーザーに冷たいので他のスタッフのお陰でどうにか持ち直した様子。平和になるにはそれ相応の試練が付きまといますから。
第10話 画像テンプ(ボツ案)への応援コメント
結構難しいけど、面白いです!
滝美社長マネーの獣人だったんですね(笑)。
青木さんは花粉症なんですね、お大事に。
それにしても、90万人がイラスト送信したって、何だか凄いです……。
作者からの返信
ありがとうございます。
滝美は割とケチで頑固なところがありますから、こういったトラブルは日常茶飯事だったようです。青木さんも案外涙もろいところがあり花粉症を発症したりドタバタしてます。
イラストの送信についてですが、昔ゲーム業界に限らず公募理由で「〇〇のアイデア募集します」というものに応募した作者ですが、応募人数が万を超えていた事から落選し、このエピソードを創りました。
第8話 コントローラーへの応援コメント
今回も面白かったです。ゲームがやりたくなって来ました。
でも、嗚呼、ゲームをやってると創作活動の時間がなくなるし、巡回する時間もなくなるし……。
作者からの返信
ありがとうございます。
本編は少し無茶な設定でしたが、ゲームをやりたくなる気持ちになられて嬉しいです。1時間だけ思いっきりゲームをして創作活動をすると楽しくなりますね。
第7話 拓野くんへの応援コメント
若い才能っていいですねぇ。
マルクの奇跡、新しいタイプのゲームですよね。
こんなゲームが本当にあったらいいなぁ……。
ゲーム大盛況みたいだったけど、滝美社長はまだご不満なようで。
拓海くん、税金って両親からも取られるんですか?
作者からの返信
税金取られます。
近未来の内に子供でもゲーム社員として採用される時代になるというのが、このエピソードの作成に当たる着火点でした。アイデアは子供の方がより高く評価されているともいいますから、採用された時点で社保が発生します。
滝美はゲーム開発事業にもう少し古い手法で熱を入れたかった模様です。音感だけで認知行動能力が改善されるマルクの奇跡のようなゲームが現実にもあれば大盛況間違いなしかなーなんて考えていましたね。
第4話 失敗から成功が生まれるという。への応援コメント
むぅ……ゲームは遊ぶ方は気楽?ですが、作る方はほんと、苦労しますよね。
その苦労がとてもよく感じられます。
クリエイター稼業、皆さん大変なのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
本当にクリエイター稼業は楽しみの反面で苦労の絶えない職業かと思います。幾つものゲームを排出し、売り上げが爆発的に売れても次回作を期待されますから、他社との競争を考えると、そういう意味では大変ではあるでしょうね。
第3話 捨てられた。への応援コメント
コメントでは初めまして。
ゲーム会社の裏側のお話がリアルですね。
ゲーム作るのって大変なんだな……と思いました。
ゲーム会社に勤めてらしたことがあるのですか?
作者からの返信
初めまして。
コメントありがとうございます。
自分はゲーム会社に勤めた事はありません。
昔からゲーム好きだったのでこの様な作品を書かせて頂きました。専門雑誌やゲーム作りの背景たるテレビを見たり、ゲームを作るソフトを体験したこともあり、ゲーム作りの大変さを体験しましたが、なぜか美少女ばかりが出てくることに疑問を感じた次第です。
第4話 失敗から成功が生まれるという。への応援コメント
斬新な話で面白かったです。
星をどうぞ。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
一度完結させていたのですがまた再開しようかな、と思い加筆修正したものですが、面白く感じられてよかったと思います。
第22話 幽霊階段への応援コメント
滝美会長もお疲れ様です。愛坂さんという方に追っかけられて。
美人なんですけど、いや、そうじゃない、そうじゃないんですよね!
相手が美人であればいいってものじゃないですよね!
もしかして最後のはのっぺらぼうのお話……? 怖いですねぇ。真夏の階段……いえ、怪談ですね。私もあのシーンでは少し怖くなってきちゃった……!
作者からの返信
ありがとうございます。
実はこの話、夏の怪談話をテーマに書いた回だったんですね。
宇宙と言えばホラーとかサスペンスが起きそうな感じで、美人が中々の男性を襲うという感じです。
まぁ、相手が美人であればいいというものではないな、と思いますが、色んなホラーの映像を見ていたので思い出しては楽しんで書いてました。
まだまだ、エピソードを追加したいですが、コンテストという事で一旦完結とさせています。ちなみに階段=怪談は洒落です。