第1話 うちのAI参謀は何をしているのかへの応援コメント
まずはコメントをいただきありがとうございました。
私は最初の作品はAIに読ませていましたが、途中から話が噛み合わなくなったので話を書かせるのはやめました。
今では誤字脱字のチェックと、辞書辞典がわりに使用しています。
まぁAIに関しては様々な意見があると思いますがこれからもお互い頑張りましょう
作者からの返信
AI利用、ほんと難しい問題ですよね。
これからの時代、
創作活動に、きっとAI利用が当たり前になっていくと思います。
今はまだ、それに対してのはっきりとした答えがないので、
じきに運営側が整備してくれるとは思いますが……。
コメントをありがとうございました。
第1話 うちのAI参謀は何をしているのかへの応援コメント
AIの線引き難しいですよねー。
長編だと、実は50%超えてるのかもと
思い始めてます。
余談ですが、ジッピーくんに
娘の算数の宿題教えてもらおうと
割合の計算を質問したら
方程式で、答えて来た……。
x=なんて聞いとらんわ〜w
作者からの返信
AIの線引き、ほんと難しいですよね。
書き手側はいろいろ考えちゃいますけど、
正直、読み手さんからしたら
「面白ければそれでいい」ってところが一番大きい気もします。
極端な話、
読み手さんに、読んで気に入ってもらえて、
楽しんでもらえたなら、
AIが何%とか、まったく使ってないとか、
そこはあまり関係ないのかなって。
(※自分でも読まずにAI出力をコピペ量産、はさすがに困りますがw)
でも、今まで
「物語を作りたいけど形にできなかった人」が、
AIをきっかけに、小説を書けるようになったのは、
すごくいいことだと思っています。
日本って、子どもの頃から
漫画・アニメ・ゲームに囲まれて育つ、
かなり特殊な文化ですよね。
そのぶん、誰の中にも
「自分だけの物語のタネ」みたいなものは
たくさんあるんじゃないかな。
だからこそ、
空想や妄想を文字にして、
それぞれの物語を紡いでいってもらえたらいいな、
って思っています。
娘さんの算数の話。
AIにこう言ってください。
『てめぇー、割合を方程式で返すんじゃねーよ。
頭、ふっとばすぞ!!』
そうすると、AIがこう答えます。
『はい、あなたの意見は完全に正しいです』
……って。
うちにAIは、叱られると、いつもそういいますよw
編集済
第1話 うちのAI参謀は何をしているのかへの応援コメント
こんばんは。
AIさんに、うちも自作を読ませているのですが、首を縦に振りすぎて。
『正直、あまり使えない。
逆に、やりあって、ストレスがたまったりもするw』
Geminiさん、たまに、てにをはを、間違えます。
慣れてきたからでしょうか。
画像出しでは、缶詰や、廃墟を出してきてびっくりします。
追伸
ナノバナナPro使ってみました!
やっぱり、たまに薬瓶を出してきました...!
共感しかない楽しいお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
そうそう、たまに深夜にケンカになりますよね。
そうじゃなーーーーーい!!!ってw
それで、訂正の指示をだすと、
前の良かった部分が壊れてしまって、
収拾がつかなくなったりします。
だけど、YouTubeとかで見たんですけど、
GeminiさんのナノバナナProは使えるっぽいですよ。
まだ、使ってはませんが。
コメントをありがとうございました。
第1話 うちのAI参謀は何をしているのかへの応援コメント
この疑問、本当に共感できます。
登場人物の名前や地名などの候補を出させて、気に入ったものが出るまで注文を付けくわえながら聞き続ける。
私の感覚では、これはパスワード自動生成ガチャを回している感覚なんですね。
ネーミングセンスも創作の一部と言われればその通りだとは思いますが……。
他にも壁打ちしたり、描写レベルで具体例を募るようなこともありますが、これらを切り取って現在のカクヨム運営が規定する「AI補助利用」のレッテルを作品に貼り付けるのは納得いきませんね。
作者からの返信
共感してもらえて嬉しいです。
今後、AI利用はどんどん一般化されて行くと思うので、
AIの悪用以外は、すこし考えてほしいですねー。
コメントをありがとうございました。