第38話 晩秋~冬の風景への応援コメント
毒キノコ、先にマヒとか呼吸困難から
来るヤツだったら、治癒魔法をする暇も
ない可能性ありますからね。
作者からの返信
怖いですね。毒のあるキノコほど美味しいみたいにも聞いたことあります。
術師の負担も何かと大きそうですね!
第37話 新たな問題と山分けへの応援コメント
魔物肉に毒……。
これは浄化スキルの腕の見せどころなのでは!?
あるいは料理人として覚醒すれば、
『フグの卵巣の糠漬け』みたいなのを
開発できるかも!
まぁ黒い利権を潰す方がいいのはそうですけど。
作者からの返信
問題がやっと見えてきましたね~。
浄化スキルでどこまでできるか、じっくり取り組むのも1路線な感じがしますね。
フグみたいに毒のある食材も食べられると、さらに深みが出そうですね。
黒いおもちゃ握ってる層にどうアプローチするんでしょうか。
コメントありがとうございます!
第9話 モッツアレラチーズたーっぷりピザへの応援コメント
さっそく役立ちましたーーーー 水なんかはあるとこには勝手にあるけど、火は起こさないとないですからねー
作者からの返信
たしかに、この世界での火おこし大変すぎるようで。
上手に起こせましたーーー
コメント、ありがとうございます~!
第8話 歌の女神ミュリスティアと、火の魔法への応援コメント
歌を聞かれた口止めに呪うのでなく魔法伝授
女神様で歌がへたっぴというのがいいですね
作者からの返信
甘々女神さまですね!唯一の救いでもあるのかしら。。
親しみやすい感じを持っていただきたく、ああいう流れをいれました~。
第34話 カオススライム VS 即席パーティへの応援コメント
スライムが弱いという風潮は
過去になった時代ですが、
それでも予想以上に手強いですね。
誰一人欠けても敵わないレベルでした。
作者からの返信
カオススライム、この即席パにはけっこうギリですよね。
魔物の知識なさすぎて調べたらスライムの恐さ(一部)を知ることになりました。
第33話 ロヴェナクへへの応援コメント
なかなか条件の細かい相手ですね。
え? ミルヴァンさんかスライムかって?
どっちでしょうね?
作者からの返信
イメージ的には理系の研究者系ですね。
ミルヴァンの場合まだコミュ力あるほうかと。
現地来ちゃってるのでここで帰るわけには。
ですがコメディとしてはありなのかもですね。
リップ忘れてきた~あれがないと私~。
帰ろ、みたいな。
第31話 王都帰りの薬師、ミルヴァンへの応援コメント
パン一個で五日保たせる、
けどたまに床で倒r寝ている。
……保ってる?
またもクセの強い人ですね。
残してきた家族のことは、考えてしまいますよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
研究を栄養に変えられる人なのか何なのかですね。
元いた世界の名前や親しい人について忘れてしまうのが良くも悪くもですね。
第30話 初依頼はお届け物への応援コメント
固有名詞に凝り出すと、話よりそっちを
考える時間が長くなったりしますよね。
浄化、水もいけるとなれば
傷口を消毒できるのが何より強い。
冒険は設備や医療具の足りない状況での
軽い傷が致命傷、とか多いですから。
作者からの返信
異世界での名詞リスト、作ってみました笑
水を浄化できたら傷口もいけそうですね、その発想とってもグッドグッドです。。ナースナガメ、いけそうな気がしてきました。
第2話 メイドじゃいられないへの応援コメント
せっかく魔法があるのに調理法が原始で野生。もったいないですね。
とろっとろに柔らかくしたお肉なんか食べたことないのかな。
作者からの返信
道具のなさ以上にやる気のなさが原因という、現代人にはピンとこなさそうなムリしかない設定ですね。
私もコレ、ムリあるなーって思いつつ(ぁ)
とろとろお肉のない世界で生きてるだけで同情に値しますよね…!
コメント感謝です~!
第29話 冒険者ギルドへ!への応援コメント
『バトルシェフ』と言われると、なんだか
『料理の鉄人』とか『鉄鍋のジャン』みたいな
お料理バトルみたいに聞こえますね。
あ! どちらも鉄って入ってる! アイアン!
それはさておき、ギルドにも登録。
お屋敷と畑が全てだったような
ナガメの世界が広がりますね。
作者からの返信
候補はいくつかあったのですが、これからの展開に都合がよさそうなのになった感じかもです。
異世界ものにありがちギルド登録。
ゆるっとを忘れないように頑張ります(何)
第1話 ほぼ石♡パンとの遭遇への応援コメント
って変わって明るい異世界に行くのでなく、現実世界の暗さを引きずった世界なのが独特ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファンタジーなんだけどリアル中世ヨーロッパ的な感じとか、魔人の優位性が反映された感じかと思います。きっと…!
第28話 怒られちゃったよ・・・への応援コメント
土地の豊かさだけでなく、人々の文化レベルも
だいぶ上がってきましたね、と思ったら
さすがに飛躍的な進歩が過ぎましたか。
これは仕方ない。
作者からの返信
最初に比べるとだいぶ進歩してきてますね!
ミュリの立ち位置が最強ではないんだな、みたいなものを感じていただけるといいのかなと思い入れた設定でした。
第25話 ごちそう山盛り収穫祭への応援コメント
収穫祭、エピソード全編にわたって
華やいだウキウキ感が滲んでいて
楽しいですね。
実りは人類の根源的な幸福なのでしょう。
ズッキーニ、油で炒めても肉で巻いても
トマト煮込みにしてもおいしい。
こういう選択肢が多い食材こそ、
ナガメさんの腕の見せどころですね。
作者からの返信
わー、ありがとうございます!
冬に収穫祭いかがかーと思いましたが外せないかなと。
ズッキーニあるんです、冷蔵庫に…。旬がいつか分からなくなります。
肉巻きにしたことなかった、、さすがはおしゃれ料理をご存知ですね。
第24話 見えてきた課題への応援コメント
そういえばミルク粥って食べたことないです。
うさぎリンゴはなぜあんなにワクワクするのか。
大人になってもちょっとうれしい。
作者からの返信
コメント感謝です!
乳製品好きでもあまり作らないかもしれませんね。
前にザリ氏がピザのチーズを気に入っていたのでその流れみたいです。
うさぎリンゴが芸術的に剥けるようになりたいです(*^^*)
第21話 襲い来る魔人、共闘への応援コメント
立ち上がりからヤバそうな!?
と思いましたが、ザリウスさんの余裕と
ナガメフィルターを通した実況のおかげで
なんとかなりそうな気がしてきました。
作者からの返信
おっしゃる通りで、かなりアブナい状況なんです。
ここに来てスロースターターしか持ち合わせないナガメもヤバい。
仲間パワーで何とかなるでしょうか・・!
第20話 狩りのあとへの応援コメント
謎の黒い影の襲撃は、まずは1回で落ち着きましたか。
煮込みハンバーグを見て、発想として簡単ではない形態の
料理であるロールキャベツ方面へ進化するのですから、
ルーヴァンさんは相当食材に対する理解が深いのでしょうね。
『これはこうするとおいしい』が即座に繋がるというか。
作者からの返信
はい、盛り付けもお上手(美的センス)なんです!
特段、好きなキャラでもなかったのに作中イチくらいいい働きしてるかもです。
こうなるとナガメはいい意味で容姿含め普通の人ですね。
スキルも借りものですし。
コメント嬉しいです。
第18話 キャンプファイヤーブレッドへの応援コメント
お酒が入ったこともそうでしょうけど、
一つ山場を越えて、一仕事終わって
その成果でまったり過ごす時間と
お料理の力ですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね、仕上がってくれた感じです。
フリクトンは設定時の頑固じいさんから若返りをした、キャラぶれ人物だったりします。
第17話 エルカーンを狩れ!への応援コメント
ちょうど『順調だな』と思ったところで
『助けてーっ!』になって、なぜだか
笑ってしまいました。
たぶん狩猟でフライパンを振り回す
シュールな人がいるからでしょうか。
作者からの返信
考えてみたら『ふらいぱん』ってリーチとか、短すぎですよね!
たしかに、シュール……!とくに狩りには場違いすぎる!笑
順調な流れからの最大の?ピンチを感じて頂けて、嬉しい限りです!
第15話 強すぎ?『フライパンスキル』への応援コメント
ついに料理のつまみ食いをしたら
フライパンで粉々にされる領域まで
たどり着きましたね。
狩猟の、即物的な安全性から宗教的儀礼まで、
なんとルールやマナーの多いこと。
伝えられなくなってしまったものも
多いのでしょうね。
マンガではよく見る投げナイフ猟。
作者からの返信
できるって、気づいちゃいましたね!
狩猟関係、この際なので深堀りしてみるかと思ってます。
ゲームでワーキャー遊んだ知識しかないので。。
投げナイフ、マンガの世界ではありなんですね~。
コメントありがとうございます。励みになります。
第7話 小麦畑、メイド達のお茶会への応援コメント
ご主人の体調は多忙の疲労と謎の霧の暗躍、
なんでしょうけど、衛生観念のせいじゃね?
みたいに思えて笑ってしまいました。
ジャムの糖でエネルギー摂りましょ。
作者からの返信
そうですね、多分澄ました顔してるのに手を洗わないのがテンプレ化してるのかと……!顔いっぱいジャムまみれにして考えを変えさせないと。
そして、そっちのほうがお屋敷が真に『隠蔽』すべきことかもしれないですね。
コメントありがとうございます!
第4話 麗しの領主、カイ様への応援コメント
そうか、問題児を相手にしていたからこそ、
同僚からのイジメにも対応力があったのですね。
それにふと思いましたが、こういう設備が
整っていない時代なら、プロよりワンパンで
仕上げられるくらいの人の方がうまくやれる
可能性もありますね。
おいしいものは心と体が軽くなるし、健康にもいい。
作者からの返信
応援コメントまで、ご親切にありがとうございます。
ご指摘の通り、経験からくるもののようです。
肯定的な考察がとてもありがたいです。。
簡単調理が書き手のリアルにも蔓延していて、それしか書けないっぽいのはナイショです(バレてるw)
本当にありがとうございます。
第2話 メイドじゃいられないへの応援コメント
食事は全ての気力の源ですし、
日々の食事を趣味や楽しみに
生きている人もいらっしゃいますものね。
それが生きるための栄養摂取だけになると。
動物のようになってしまいますが社会の
苦労やストレスは動物の比ではない。
確かに座り込んでしまいますよね。
そこにハーブを見つけた主人公。
これは何かが始まる予感?
作者からの返信
素敵な解釈とコメントをありがとうございます!
なるほど、ハーブ……ハーブをもっと活躍させても面白いのかもですね(しかし、表現力を持ち合わせていないという問題がが……)
読み手さん次第で、深みのある世界観になるんだなぁ~と。新しい発見でした。私の考察不足ですが、普通に生活するだけでも大変そうだとは思っています。
そのうち、おこもりをやめてサバイバルっぽいこともしだします。
負担にならないくらいにお付き合い頂くと嬉しいです。
第39話 王都アルグレインからの招待への応援コメント
ハイド系の能力とは、戦闘に特化してきましたね。
お料理スキルに活かそうと思ったら、
……畑の野菜盗む?(絶対ダメ)