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1×1=3への応援コメント
一度きりの小噺と思ってたら間を空けずにエピソード2が顕現、繁忙期の師走にありがとうございますささやか先生♪( * ॑꒳ ॑*)و今回のお話はよくある「1+1は人の努力で2にも3にもなれる」みたいなヤツかなぁ?と浅い事を思ってましたが1+1が2なのは数理そのままで1×1の乗算になって明らかに解が変容し「俺がいて、きみがいて」と「名前は決まってない」で(´⊙ω⊙`)あー!名前のない3とはこの世にまだ産ぶ声を上げていないベイビーの事か(^◇^;)と脳がアハ体験じみた寛解しましたがたぶん読者の読解力もちょっとだけ間違ってるんでしょうが(確信)現国の例文のテンプレ「この時の作者の心情を書け」が『絶対そんな事は作者さん考えてないんじゃないか?』な講師の恣意的な妄想が高得点になる事を思うとこの際オールオッケーっすよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詩集は全て1ダースでまとめているので、不定期確実ですがあと10は投稿する予定です。
人生って色々答えを間違っても、大切なものを誤らなければ全てつじつまが合うというか、間違えが大切なものに支障ない、みたいな感じあると思います。禍福は糾える縄の如しですね。
今虫への応援コメント
夜空が晴れると朝は冷え込んじゃうので春を願ってる主人公の地域はココ当分お寒そうなのかわいそーかわいそー(´・ω・`)ちなみに九州の隅っこ暮らしの恩恵で電気毛布ぐらいしか年内は出番も無くお餅やスルメをあぶれる石油ストーブやみかん常備のオコタなどのガチの暖房器具のお出ましは年を越えてな読者には作中エアコン暖房ガンガンなのは“電気代ベリーアップ!”なのがかわいそーを更に助長してしまいます(´Д` )ミノムシみたいにぬくぬくにくるまって春を待てたら人生も悪くないんだけど職場に行き来するひとときが何をどうやっても冬を実感し春なお遠い事を身体に刻んでくるんだから社会人らしく生きるのはなんとも難儀、それでも寒空に羽ばたく気概のある主人公はミノムシ羨む読者よりは前向きなのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は0度だと今日は暖かい(雪が溶けるから)と感じる地域で生活していたので、冬は寒いものという意識がこびりついていますが、南方の暖かい地域に住んでいる方は違う感覚なんでしょうねえ。
社会人として普通に生きるというのは難易度が結構高くて、継続してクリアしているなら、それは小さな偉業だなと思います。
わかりやすいへの応援コメント
2026年も開幕スタートから世界中がざわめいておりますが安穏とした日常が続くようダンボールに入ったカビたみかんを「あーもったいねー」と生ゴミ専用ピンクのゴミ袋へオールインしながら願う今日この頃な読者がカクヨムをふと開いてみると年明け早々の投稿ありがとうございますささやか先生♫(^ ^)
本作の根幹がリアルをさえずる詩集なので「欲望に火の玉ストレート」な視点からの慟哭だからこそ──熱を帯びたやる気──が滲み、ストロングゼロを投げ捨て仰ぎ見る冬の満月に見果てぬ大金を思い浮かべる詩人は歓楽街のネオン管の光のように毒々しくも生命力に溢れ破綻の中にある種の美しさを見いだした読者のおつむはもしかしなくても正月休みボケが酷すぎるのかもしれません(*´﹃`*)グダグダなコメントですが九州の隅っこから応援してますので本年も実生活と執筆活動の両立大変でしょうけど頑張れる範囲で頑張ってください☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孤独の中において生を実感するのは己の肉体から稼働していることを感じ取れたときではないかと思います。
今年も創作活動はやれるだけ継続していくつもりなので、お暇な際にお付き合いして頂れば幸甚です。