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  • 第1話 世界初の株式会社への応援コメント

    ワクワクしますね(°▽°)
    wwwのノリと勢いがよい感じがして好きです😊✨

    作者からの返信

    シューゲツさんエピソードコメントありがとうございます🫡

    ようやく、皆様に返信できる術を見出しました!

    とても嬉しかったのに、返信できずとてもモヤモヤしておりましたw

    シューゲツさんの作品にもお邪魔して、エピコメしたいと思います😊✨

    お時間がある時にまた来てくれるとうれしいです🥰👍💕

  • ピークアブーという人物の波瀾万丈の第二の人生、怒涛でしたね。ゴートが良いオヤジ役で効いてました。元日本人?のジパングへの旅が叶えられなかったのは残念ですが。ヤンたちはジパング行けたのかな?史実が含まれているのですか?マラッカ海峡や時代お詳しいですね。

    作者からの返信

    世羅須さん、エピソードコメント本当にありがとうございます。
    こちらにも記載しますが、
    4月の後半に返信の仕方を探し出し、その一つ一つにお返しをしている次第です💦

    昔から帆船などに興味を持っていて、小学校の頃から、夏休みの工作で船の壁掛けなど、作っておりましたw

    初めて、タイの旅行に行った時に懐かしい気持ちになったんですよね。。。
    そこからさらに大航海時代の歴史を深掘りするようになりました。

    この作品は、まだ文章とかを僕に書いたことない私が初めて描いた物語になります。

    今、2026.4/30時点で執筆し始めて6か月経ち、リニューアルした『 エバーレコードパーツ』を描いております🥰💕

    ちなみにアブーにピークが付くのは最終章になりますw


  • げげげげ……!
    調べてみて、本当に史実の登場人物たちだと知って震えました。

    某・大航海時代のゲームを思い浮かべながら読んでいたのですが、まさかここまで実在の人物と時代背景に基づいているとは……。
    読書体験そのものが一段階アップした気分です。

    史実の骨格の上に転生という要素を重ねるなんて、発想が大胆すぎます😳
    えっ、何この小説。転生系歴史小説ってこんなに熱くて知的なの?

    物語としてのワクワクだけでなく、自然と歴史まで学ばせてくる構成に脱帽です。すごい✨

    作者からの返信

    ルートさんエピソードコメントありがとうございます😊

    この当時の私は、このコメントに歓喜の舞を踊っていましたw

    登場人物たちは、全て同じ船に乗っていたわけでは無いのですが、アムステルダムに集結していた富を求める船乗りで、
    オランダ東インド会社を実際に作っていった男たちでもあります🥰💕
    本当にありがとうございました✨

  • 8隻のガレオン船団との決戦。
    恐怖と興奮の狭間で揺れながらも出撃する緊迫感がたまらなかったです。

    味方の高速運搬船への奇襲。
    作戦が崩れる瞬間の絶望感——あの描写は本当に圧巻でした。

    そして…ゴートの親父ぃー!!

    作者からの返信

    ルートさんエピソードコメントありがとうございます😊

    当時の戦闘スタイルは、命中率の低い大砲から始まり、
    火炎弾、火矢で敵船のマストを狙い動きを止め、鍵爪フックで連結して、銃や剣で白兵戦が一般的だったらしいです。

    それを考えると、当時の人たちは凄い戦いをしていたんだなぁ〜なんて思います。


  • 編集済

    第4話 囮と疑念への応援コメント

    うわぁ、アンドレ来た来た!!

    囮作戦の緊張感に、内部の疑念まで重なって一気に不穏さが増しましたね…!

    作者からの返信

    ルートさん、エピソードコメントありがとうございます😊

    アンドレは実在する、併合された祖国を憂い、祖国の仲間の権益を守ろうとしていた、
    最後の盾のような男だったと想像しております🥰💕

    編集済
  • 第3話 番犬アンドレへの応援コメント

    番犬アンドレ——なんて強烈なキャラクターなんだ。
    女帝と二度も引き分けた猛将というだけで熱い設定なのに、本国を失いながらも孤立してマラッカ海峡を死守し続けるという立ち位置があまりにも格好いい。滅びた国の誇りを背負い、なお剣を振るうその姿に、敵でありながら敬意を抱かずにはいられません。

    そして何より、最後の「ヤコブかよ www」が最高でした。ヤンが父親のように見えました(笑)

    作者からの返信

    ルートさん、エピソードコメントありがとうございます。

    こないだ私の作品を読み返してみました。
    コンテスト用に短くしてしまい、仲間たちの口癖や性癖が、
    なかなか面白おかしく描けず、
    モヤモヤしていたのを思い出しました。
    今、実際のこの時代に起こっていた戦争の悲惨な状況、そして希望の活路を海に見出し、
    国全体が一致団結していくリニューアル版を描き始めています。4話まで書いて、ようやく親父のゴートが出てくるところなので、やはりあまり見られない作品かな?なんて思いつつ、
    描きたいものを形にしたいので、少しずつ構築しております。
    本当にその原動力を与えてくれて、ありがとうございます。

  • 第2話 東南アジアへへの応援コメント

    冒頭のガレオンの出航シーンから一気にテンションが上がり、そのまま物語に引き込まれました。
    航海、交易、国策企業、そして海賊との同盟という展開が絡み合い、スケールの大きさに胸が高鳴ります。

    単なる冒険譚ではなく、「会社」という存在が物語を動かしている点が、かなり面白いです。
    仇との同盟という決断に揺れる主人公の葛藤も、人間味があって印象的でした。

    東南アジアの港町の空気や匂いまで感じられる描写も素晴らしく、世界設計の緻密さに改めて唸らされます。
    ここからジパングへどう繋がっていくのか、本当に楽しみです。


  • 編集済

    第1話 世界初の株式会社への応援コメント

    導入から一気に引き込まれました…!

    光の川やアカシックレコードの設定から壮大で、それでいて前世の「船乗り」という具体的な人生にフォーカスする構成が素敵です。

    過酷な航海と仲間との絆。
    ここから“株式会社”へどう繋がるのか非常に楽しみです☺️