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  • 編集済

    細川春元から早馬が来る。

    細川晴元から早馬が来る。



    六角「聞けば細川細川晴元を助けると、三好氐をどうするつもりか?」

    六角「聞けば細川晴元を助けると、三好氐をどうするつもりか?」



    ですかね🤔

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    誤記でした、修正いたします。
    今後もお気づきの点があればぜひお願いします。

  • そして【今は】1536年。

    下の人も言ってたけど、この【今は】ってのが混乱の元だと思うよ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    おっしゃる通り「今は」という表現が時系列を分かりにくくしていましたね。
    物語内では主人公の回想を挟んでいるため少し前後してしまいました。
    表現を整理して、より分かりやすく修正してみます。
    率直なご意見、とても助かります!

  • 長宗我部 明智光秀の部下 坂本龍馬だっけ 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回登場したのは坂本龍馬の先祖にあたる長宗我部家(国親の代)になります。
    明智光秀とは直接の関係はないのですが、戦国後期になると色々な勢力が絡んでくるので混同しやすいですよね。
    今後の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 北京語と関東語も出来て、 →北京語と広東語も出来て、


    ********************************************************************
    余りにも行間を開け過ぎて、非常に読み難いです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    「北京語と広東語」の誤記、修正いたしました。
    教えていただき助かります。

    また、行間についてもご意見ありがとうございます。
    現在の書き方はテンポと会話の間を意識した構成ですが、
    読みづらいと感じる方がいらっしゃることも理解しております。

    今後も読みやすさとのバランスを模索しながら、
    物語をより楽しんでいただけるよう工夫してまいります。

    引き続きよろしくお願いいたします。

  • アムロネタ出すなら次カミーユな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    アムロネタ、気付いていただけて嬉しいです(笑)
    小島の「教育」が、まさにあの感じになりました。
    次はカミーユ…になるかどうか、山田の反抗期次第ですね!

  • 清水アキラか弟子の名前は瀧川(コロッケ) 栗田 高田裕三 モト冬樹

    マツムラとかもいいなー そろそろ庶民の娯楽も。
    競馬とか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    清水の物真似、やっぱりそこですよね(笑)
    清水アキラ説、完全に正解です。
    弟子に「瀧川(コロッケ)」とか「モト冬樹」とか増えたら、もう戦国じゃなくてバラエティ番組になりますねw
    でも、そういう“庶民の娯楽が生まれていく”感じは確かに入れたいので、競馬とか見世物とか、そのへんも少しずつ出していこうと思います!

  • これはドリフ来るか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    志村と高木のコンビ、そこを見ていただけて嬉しいです。
    志村は頭脳派で、現場の判断が速いタイプ。
    高木は肉体派で、前に出て戦えるタイプ。
    この二人は「戦場での相棒」として、今後もかなり使っていく予定です。
    人材が揃っていく回は、作者としても書いていて楽しいので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 某腐れ縁二人組の保毛尾田保○男でもぶつけてみては
    ジャニーズの先祖とか 佐渡島

    あと伝説登山家山の井夫婦さんの先祖とかどうよ登山枠

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!🤣
    保毛尾田保○男はさすがに強すぎます(笑)

    金城兄弟は「そういう匂い」が出てますが、ここはあくまで“汚れ仕事”としてサクッと流して、物語は遠征と国家運営の方に戻していきますね。

    あと登山枠!山の井夫婦さんの先祖案も面白いです😂
    ただ越後〜蝦夷地ルートは海と雪が主戦場なので、登山ネタを入れるなら「後の山岳越え回」で活かせそうです。

    引き続きよろしくお願いします!

  • 栗山 角野球かな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    栗山と角、たしかに野球っぽいですね(笑)
    名前は覚えやすさ優先で付けているので、そういう連想をしてもらえるのはむしろ嬉しいです。
    松前砦の守りを担う二人として、これからも活躍させていきます!

  • 赤目滝 丹波と言う事は百地さんか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    赤目滝は「丹波」と名乗っていますが、彼は百地氏そのものではありません。
    伊賀・甲賀の抜け忍たちが集まって出来た“赤目一族”の首領となる人物で、作中オリジナルの設定になります。
    ただ、名前や土地のイメージは、読者の皆様が思い浮かべやすいよう意識して付けています。
    この先も赤目一族には色々な歴史が出てきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 七人の侍 まさかの架空人物なのか まさかの達人偽名なのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ここは「七人の侍」を思い出してもらえたら狙い通りです。
    島田勘兵衛は史実人物ではなく、本作オリジナルの架空人物になります。
    名前も、イメージしやすく覚えやすいように、皆様の記憶に残りやすいものを意識して付けました。
    登場人物が多い作品なので、
    「ああ、あんな感じの人か!」と印象に残ってもらえれば幸いです。

  • さぁ、細川仕置だ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    細川には“重い宿題”を出します。(ニヤリ)
    次回もお楽しみに!

  • 今回もまた動いてくれないのか…
    体よく利用されているだけな気がするな
    守護くらいじゃ釣り合わないでしょ、細川、三好の狙いは無理難題を押し付けて主人公の死、もしくは影響力の低下を狙ってるんかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まさにご推察の通りで、三好は「細川が外様の上杉龍義を重用していること」自体が気に入らないんですよね。
    だからこそ、無理難題を押し付けて消耗させる――という方向に動きます。
    この先、龍義が三好にどう対応するかも、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • その後、祖父・晴景に →その後、祖父・為景に

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    おっしゃる通りここは誤りで、
    「祖父・晴景」ではなく「祖父・為景」です。

    早速修正します。
    細かいところまで読んでいただけて本当に助かります!

  • Synopsisとしては、上出来と考えますが、もう少し肉付けが欲しいかと考えます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    Synopsisとして上出来と言っていただけて嬉しいです。
    一方で「もう少し肉付けが欲しい」というご指摘も、まさにその通りだと思いました。

    この回は「越乃柿酒のブランド化→上洛の必要性→為景を動かす」までをテンポ優先でまとめたのですが、次回以降は交渉や周囲の反応、旅の空気感なども丁寧に描いていきます。

    引き続き読んでいただけると嬉しいです!

  • いきなり清酒から?獨酒からではなくて?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    確かに「いきなり清酒から?」ですよね(笑)
    主人公としては本命は果実酒(柿など)なのですが、まずは試作品として「すでに品質が安定している清酒」を蒸留して、蒸留器の性能確認を優先しました。
    その後に、安く大量に作れる果実酒へ移行する流れです。
    ご指摘ありがとうございました!

  • 誤字と思われる報告です。今は1536年と書かれてる後に1548年まで俺にはあと15年しかない的な事がありました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ご指摘の部分、年号だけ見ると確かに混乱しやすい書き方でした。
    「あと15年」は、1536年から1548年までの年数ではなく、
    主人公が3歳から18歳になるまでの年数(15年)の意味になります。
    分かりやすいように、本文側も一言補足を入れておきます!
    ご指摘ありがとうございました!

  • 清姫は南部側で10年育てるのか…
    価値観とか能力面、その他諸々で上杉家と大きな差がありそうだから小さいうちから主人公側で育てた方がいいのでは?とも思ったけどそうもいかないんかな

    このままほとんど接触がない場合は嫁いで来ても能力面や価値観で大きな問題になりそうだし、今後も有力家と婚姻を結ぶとかもあるだろう中で正妻候補が能力面で劣ると色々と厳しそうだな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    清姫を南部側で十年育てる点についてのご指摘、とても鋭いと思いました。
    おっしゃる通り、価値観や能力面の差は大きなテーマになりますし、
    「最初から主人公側で育てた方が合理的では?」と感じられるのも自然だと思います。

    ただ、この点については今後の物語の中で理由と結果の両方が描かれていきます。
    なぜそうならざるを得なかったのか、
    そしてその「差」が後にどう作用するのか――
    本文を追っていただければ、ご納得いただける形になっているはずです。

    引き続き、進行を楽しみにしていただければ嬉しいです!

  • 三河や伊勢、熊野なんかの水軍はスルー?
    船の性能差?

    作者からの返信

    スルーではなく、意図的に避けています。
    大きな港を持つ国とは、基本的に経済同盟を結んでいる設定です。

    三河や伊勢の人々も蝦夷地の商品を必要としますし、
    越後側も港の利用で税を払う立場になるため、
    武力衝突より利が大きい関係になります。

  • 急に越中に行ったのかとw

    作者からの返信

    ややこしくてすみません(笑)
    越中へ行ったのではなく、里見の越中城での出来事です。

  • 武田はまだ遠い時代でしたか。
    奪いに来そうな稼ぎ方に見えて。
    ほら、馬とか持ってきたし。

    作者からの返信

    そうです。この時代ではまだ距離がありますが、
    武田信玄はこの物語で重要なライバルとして本格的に動き出します。
    いずれ正面からぶつかる展開になりますので、お楽しみに。


  • 編集済

    二度書いたのは大事なこと?w

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    小島を印象づけたくて、あえて強めに書きました。
    この台詞は後で回収しますので、覚えていただけると嬉しいです。

  • 謙信と同調路線じゃなくて対抗していく感じか?
    謙信と会いたいと言っておいてそっちにいくのは意外だなぁ

    作者からの返信

    タイトルにある通り、
    謙信(虎千代)は物語の中でも非常に重要な人物です。
    ただし、本作は「最初から同調する関係」ではありません。
    主人公と謙信が、どの立場で、どうぶつかり、どう変わっていくのか。
    その関係性そのものが、物語の大きな軸になります。
    今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 富山城?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    富山城です。位置的にも役割的にも、里見家らしい拠点として使わせてもらっています。
    この先も房総まわりはちょくちょく動くので、また気にしてもらえると嬉しいです。

  • 知識⇒面識ですかね‎🤔

    作者からの返信

    良いところに気づかれましたね 🙂
    面識や事前知識はありません。
    中身が大人なので、咄嗟に「知ってるぞ」と言ってしまった“見栄”の演出です。
    実際は完全に偶然です。

  • 転移じゃなくて転生だと?
    鍛えた肉体がもったいないねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    実は「転生」にしたのは理由があります。
    この時代、血縁や家の繋がりが“忠誠”の土台になるため、転移者よりも「この世界の血を引く存在」の方が、家臣や領民が自然に受け入れやすい、という設定です。
    もし現代の肉体のまま転移していたら、どれだけ優秀でも「余所者」として扱われ続けてしまう。
    だからあえて、肉体は捨てて“家と血統の器”を得る転生を選びました。

  • 防衛大!?ちゃんと卒業できる
    頭脳、体力、精神力もともと高レベル、これくらい基礎があると戦国時代でも安心ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    防衛大出身という設定は、「戦国でも生き残れる説得力」を持たせるために入れました。
    体力・判断力・精神力の基礎があるからこそ、転生直後の幼少期でも落ち着いて動けている、という裏設定です。
    これからも龍義が「現代知識+戦国適応力」でどう暴れていくか、楽しんで頂ければ嬉しいです!

  • デート中か何かの密室で突然目の前で彼氏が突然死した彼女の心境…

    かわいそうすぎる

    作者からの返信

    そこまで感じていただけて嬉しいです。
    読み進んでいただければ、また違った楽しみもご用意しておりますので、
    引き続き応援していただけると励みになります。

  • 恋愛はいらんなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かに、いわゆる「ベタベタした恋愛」は本作では意図的に抑えています。
    代わりに意識しているのは、仰る通り 『功名が辻』のような、政治・立場・信頼の中で育つ関係性 です。
    戦国という時代では、恋愛もまた「生き方」や「決断」と結びつくものだと考えており、
    甘さよりも 支え合いや覚悟が滲む関係 を描ければと思っています。
    今後も、物語の流れの中で自然に深まる形で描いていきますので、
    引き続き楽しんでいただければ嬉しいです

    編集済
  • キノコ栽培やパール系はやらない?
    戦国チートでは良く出てくるけど。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    キノコ栽培、発想としてはとても面白いのですが、
    実際には「温度・湿度を一定に保つ管理設備」が必要になります。
    これは戦国時代の建築技術や換気・計測技術では安定運用が難しく、
    大量栽培を行うと腐敗やカビの発生リスクが高くなります。
    世界観のリアリティを保つため、今回は採用を見送っています。
    ご提案ありがとうございました!