第96話 1537年 7歳 三姉妹登場だぞへの応援コメント
三河や伊勢、熊野なんかの水軍はスルー?
船の性能差?
作者からの返信
スルーではなく、意図的に避けています。
大きな港を持つ国とは、基本的に経済同盟を結んでいる設定です。
三河や伊勢の人々も蝦夷地の商品を必要としますし、
越後側も港の利用で税を払う立場になるため、
武力衝突より利が大きい関係になります。
第56話 1536年 6歳 蝦夷地に向かうぞ 準備編②への応援コメント
武田はまだ遠い時代でしたか。
奪いに来そうな稼ぎ方に見えて。
ほら、馬とか持ってきたし。
作者からの返信
そうです。この時代ではまだ距離がありますが、
武田信玄はこの物語で重要なライバルとして本格的に動き出します。
いずれ正面からぶつかる展開になりますので、お楽しみに。
編集済
第48話 1536年 6歳 武芸大会始めるぞ ⑤武芸大会 有名人への応援コメント
二度書いたのは大事なこと?w
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
小島を印象づけたくて、あえて強めに書きました。
この台詞は後で回収しますので、覚えていただけると嬉しいです。
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
謙信と同調路線じゃなくて対抗していく感じか?
謙信と会いたいと言っておいてそっちにいくのは意外だなぁ
作者からの返信
タイトルにある通り、
謙信(虎千代)は物語の中でも非常に重要な人物です。
ただし、本作は「最初から同調する関係」ではありません。
主人公と謙信が、どの立場で、どうぶつかり、どう変わっていくのか。
その関係性そのものが、物語の大きな軸になります。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第95話 1537年 7歳 よし、里見氏に会うぞ。への応援コメント
富山城?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
富山城です。位置的にも役割的にも、里見家らしい拠点として使わせてもらっています。
この先も房総まわりはちょくちょく動くので、また気にしてもらえると嬉しいです。
第7話 1533年3歳 舟を作るぞへの応援コメント
知識⇒面識ですかね🤔
作者からの返信
良いところに気づかれましたね 🙂
面識や事前知識はありません。
中身が大人なので、咄嗟に「知ってるぞ」と言ってしまった“見栄”の演出です。
実際は完全に偶然です。
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
転移じゃなくて転生だと?
鍛えた肉体がもったいないねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は「転生」にしたのは理由があります。
この時代、血縁や家の繋がりが“忠誠”の土台になるため、転移者よりも「この世界の血を引く存在」の方が、家臣や領民が自然に受け入れやすい、という設定です。
もし現代の肉体のまま転移していたら、どれだけ優秀でも「余所者」として扱われ続けてしまう。
だからあえて、肉体は捨てて“家と血統の器”を得る転生を選びました。
第1話 202✕年 転生前だぞへの応援コメント
防衛大!?ちゃんと卒業できる
頭脳、体力、精神力もともと高レベル、これくらい基礎があると戦国時代でも安心ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
防衛大出身という設定は、「戦国でも生き残れる説得力」を持たせるために入れました。
体力・判断力・精神力の基礎があるからこそ、転生直後の幼少期でも落ち着いて動けている、という裏設定です。
これからも龍義が「現代知識+戦国適応力」でどう暴れていくか、楽しんで頂ければ嬉しいです!
第1話 202✕年 転生前だぞへの応援コメント
デート中か何かの密室で突然目の前で彼氏が突然死した彼女の心境…
かわいそうすぎる
作者からの返信
そこまで感じていただけて嬉しいです。
読み進んでいただければ、また違った楽しみもご用意しておりますので、
引き続き応援していただけると励みになります。
第1話 202✕年 転生前だぞへの応援コメント
恋愛はいらんなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに、いわゆる「ベタベタした恋愛」は本作では意図的に抑えています。
代わりに意識しているのは、仰る通り 『功名が辻』のような、政治・立場・信頼の中で育つ関係性 です。
戦国という時代では、恋愛もまた「生き方」や「決断」と結びつくものだと考えており、
甘さよりも 支え合いや覚悟が滲む関係 を描ければと思っています。
今後も、物語の流れの中で自然に深まる形で描いていきますので、
引き続き楽しんでいただければ嬉しいです
キノコ栽培やパール系はやらない?
戦国チートでは良く出てくるけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
キノコ栽培、発想としてはとても面白いのですが、
実際には「温度・湿度を一定に保つ管理設備」が必要になります。
これは戦国時代の建築技術や換気・計測技術では安定運用が難しく、
大量栽培を行うと腐敗やカビの発生リスクが高くなります。
世界観のリアリティを保つため、今回は採用を見送っています。
ご提案ありがとうございました!
第92話 1537年 7歳 南部氏の居城に再び来たぞ。への応援コメント
清姫は南部側で10年育てるのか…
価値観とか能力面、その他諸々で上杉家と大きな差がありそうだから小さいうちから主人公側で育てた方がいいのでは?とも思ったけどそうもいかないんかな
このままほとんど接触がない場合は嫁いで来ても能力面や価値観で大きな問題になりそうだし、今後も有力家と婚姻を結ぶとかもあるだろう中で正妻候補が能力面で劣ると色々と厳しそうだな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
清姫を南部側で十年育てる点についてのご指摘、とても鋭いと思いました。
おっしゃる通り、価値観や能力面の差は大きなテーマになりますし、
「最初から主人公側で育てた方が合理的では?」と感じられるのも自然だと思います。
ただ、この点については今後の物語の中で理由と結果の両方が描かれていきます。
なぜそうならざるを得なかったのか、
そしてその「差」が後にどう作用するのか――
本文を追っていただければ、ご納得いただける形になっているはずです。
引き続き、進行を楽しみにしていただければ嬉しいです!