第50話 「土の匂いと、王女の髪飾り」への応援コメント
いやぁそこまで国力が低下してるなら後は全部帝国が刈り取ってお終いなんじゃないですかね
第49話 「飽食の中の飢餓と、貧者のスープ」への応援コメント
主人公は先ず投資で失敗したことを修道院に謝罪すべきでは?
第48話 「人間債権回収市場(マンハント・マーケット)」への応援コメント
債務者達の襲撃を受けそうだけども何ともないのかな?
守ってくれる軍人も辞めて殆どいないんでしょ?
第47話 「破産法の制定」への応援コメント
もはや記録係すらさせてもらえなくなったヒロインェ……
第46話 「腐臭漂う王都と、最後の謁見」への応援コメント
軍部と協力できるなら軍事クーデター起こした方が良かったのでは?
というかこんだけ国内が荒れてたら帝国が攻め込んでくるでしょ
編集済
第45話 「錆びた剣と、紙切れの軍票」への応援コメント
そら国の意向を無視して監視対象の言うこと聞いて好き勝手やる軍に信用なんかないでしょ
これまで暴徒が出てきた時も何もしなかったのに
第44話 「豊穣の中の飢餓と、最後の貸し手」への応援コメント
頭脳が死んでるから仮に心臓動かしても意味ないんだよなぁ
第43話 「正義の怒りと、進まぬ会議」への応援コメント
無能王再登場!
元弱小国で恐慌起こした国が通貨発行したところで、何の信頼性や担保があるんですかねぇ
他国に持って行ったらPPPと同様に紙屑なんじゃないんですかねぇ
第42話 「悪党への輸血提案」への応援コメント
そういうのは事が起きる前にやっておくことでは?🤔
第41話 「信頼 ~労働金庫の長い列~」への応援コメント
軍の持ち物に暴徒が押し寄せているのに軍は何もしないのか(困惑(
第38話 「逃げ場なき港と、徴税の悪魔」への応援コメント
安い退場料だったら国が破綻するのでは?
第34話 「値段を知らないキャンバス」への応援コメント
そういや騒動の発端のなった王女様は出てこないのかね?
第33話 「凍土の皇帝と、燃えないバブル」への応援コメント
魔導リアクター……完成していたのか……!
第31話 「狼たちの晩餐と、自ら毛を刈る羊」への応援コメント
王宮を見下ろして草
もうこの国駄目そう
第25話 「遠ざかる指輪と、インフレの晩餐」への応援コメント
そういや修道院にも大口叩いていたけど、謝罪しに行かなくていいのかな?
第24話 「食卓から消えた『貧者のパン』と、甘い代用品」への応援コメント
ジャガイモが腐らないような魔法でもかかっているのかね🤔
第23話 「失われていないものと、温かいスープ」への応援コメント
国が国を守る気がない国を守る価値があるのか?
これじゃ、俺…国を守りたくなくなっちまうよ…
第22話 「冷ややかな工場」への応援コメント
そもそも初めから国営じゃなかったのがおかしい
第21話 「敗戦報告」への応援コメント
中継🤔有線通信あるいは無線通信の技術があるのだろうか🤔
第18話 「孤独な熊(ベア) ~売り浴びせの開始~」への応援コメント
何でブルベア呼ばわりなのか
ファンタジー世界なんだからファンタジー生物でもいいのではないか
第13話 「地図にない農地」への応援コメント
SUN値チェックの時間
第12話 「孫を売る『無限責任』」への応援コメント
財務省なり徴税庁なりは何してるんですかね
日銀よろしく注視してるんですかね
第7話 「狂った歯車~辞表を出した工員と、サツマイモの即席麺~」への応援コメント
もしかして自社農園で栽培してなかったのか🤔
イモ好きの主人公がそんなことあり得るのか🤔
第3話 「狂乱の種は蒔かれた」への応援コメント
品種改良して綺麗な花のジャガイモを目指してもいいんじゃないか?
バブルは弾けさせとけ
第五部◆第1話「王女の溜息と、泥の中の星々」への応援コメント
王女様にもそういう時期もあるよね
第四部◆最終話「メルキアの取引所と紙の上のジャガイモ」への応援コメント
イモの先物取引きねぇ🤔
第46話 「平和という名の侵略、そして飽食の予感」への応援コメント
王都に港があったのか(困惑)
だから領土せしめて、そこの開発をすれば良かったのに
第44話 「消化不良の停戦と食卓という支配」への応援コメント
いやぁ王都から1,2日の距離の場所が最前線なのって不味くないですかね
領土奪った方がよくないですかね
第40話 「凍てつく矢と泥の盾」への応援コメント
人を殺して、その後普通に喜んで飯を食べられる
見込みあり
第37話 「兵站という名の戦場(後編)~鉄の動脈~」への応援コメント
うん?最前線までレールが繋がってるのか?
どういうことだ?
第36話 「兵站という名の戦場(中編)~工場の小さな奇跡~」への応援コメント
軍部は長期戦見据えてるんだからちょこっと頑張ってどうにかなるものではないのでは?
第35話 「兵站という名の戦場(前編)~眠らない工場~」への応援コメント
近代戦を語るなら前もって増産体制を構築しておくべきだったのでは?
言われてからやるじゃ遅いでしょ
第34話 「外交官のフォークと軍靴の足音」への応援コメント
無能な王様と宰相が出てきたけど、これ以降の出番はあるかしら?
第33話 「ひび割れた鉄の結束」への応援コメント
何!?帝国は革命されたのではなかったのか!?
第32話 「兵站局長の算盤と望まぬ軍需工場」への応援コメント
軍部が無能すぎて草
もっと前から要請かけろだし、保存食なのに何故自分達で備蓄してないのか
第31話 「国境の湯気と、冷たい黒パン」への応援コメント
証明も何も始めからその覚悟でイモを作っていたのではなかったのか?
なかったわ
第28話 「緑色の毒と腐るジャガイモ」への応援コメント
そらそうなるわな
第25話 「帝都の屋台と禁断の黄金スープ」への応援コメント
俺馬鹿だからわかんねぇんだけどよ
この前毒を撒いた時に種芋持って帰れば良かったんじゃねえかなぁ
そして今からでも盗みに行けば?
第24話 「鉄路が運ぶ新しい人生」への応援コメント
鉄道馬車で1日、普通の馬車でなら2日
歩いてもせいぜい3日では?鉄道の横とか物凄く歩きやすくなってるのでは?
第23話 「時刻の支配者と指差呼称」への応援コメント
馬車なのにどうやったら時刻通りに運用できるんだろうか🤔
第22話 「清流に戻った魚と農村の感謝祭」への応援コメント
ここまで物語の開始から1〜2年のだったのか
第21話 「金貨を産むイモと大地を護るイモ」への応援コメント
ここまで色んなことがあったのに急に商務省や農務省が出てきて草
今まで指を咥えて見てただけの奴らがイキってもなぁ
第20話 「増殖するゼリーと黄金の粉末」への応援コメント
結局焼却処分してるじゃないですか
やだー、
第17話 「愛と汚泥とスライム培養」への応援コメント
せっかくのイモファンタジーなんだからスライムに頼ることなく、イモの水耕栽培で排水問題は対応して欲しかったなぁ
勿体無いと思う
第18話 「紫の水の値段」への応援コメント
お手本のようなクズムーブ
そして存在してるはずの厚生省は何をやってるのだろう
労働省ではないから管轄外なのかな?
第14話 「黒い麦と突きつけられた鎌」への応援コメント
暴徒が王国までやってきたのに何もしない軍部ぇ……
この国大丈夫そ?
第13話 「七色の川と黒い霧」への応援コメント
主人公はこれもうワザとやってるだろ
排水装置も排煙装置も自分達のところしか作れないような物になるんだろ
第10話 「錆びついた自由と鉄の渋滞」への応援コメント
よく分からないけど隣町はレールを敷く価値があるほどの規模の街なのか?
第8話 「波紋は広がる~アンナ先生と協同組合の種~」への応援コメント
こいつら監視されてるの忘れて好き勝手やってんな
第7話 「金庫のない銀行と夢の鍵」への応援コメント
言われてる通り別の国を作り始めてるだろ
その内に労働銀行券とか刷り始めるだろ
第2話 「腐ったキャベツと、初めての配当金」への応援コメント
もう既に歴史を繰り返してるやろ
それに帝国に赤い思想がある以上無理でしょ
第三部◆最終話「工場祭の夜」への応援コメント
イ、イモエール
第44話 「鉄の王の黎明と忌々しい湯気」への応援コメント
王都から30分の場所に製鉄所があるのか
それもう交通網は充分発達してないか?
第43話 「収穫の季節と小さな卒業式」への応援コメント
ただ食っても不味いイモを村に送りつけてて草
村には病気が及んでいなかったはずなのに
工場で加工するために作らせてるのかな?
第40話 「審問官の眼光」への応援コメント
えぇ……何で平民に権利を認める流れになるんだ
帝国で革命起きてるなら王国の貴族連中はそんなの絶対許さないとなるのでは?
第37話 「踊る人形と三流の脚本」への応援コメント
そらそうなるわな
そして革命を起こした帝国とやらもこの混乱に乗じて攻めてくるのでは?
第36話 「鎖に繋がれた自由と夜明け前の鉄槌」への応援コメント
絶対王政の前でルールもクソもないでしょ
第34話 「反撃の狼煙と赤い烙印」への応援コメント
まあそうなるわな
やっぱり労働者は団結して支配階級と闘わないと
第33話 「妥協という名の敗北」への応援コメント
大量生産してるけれども軍部以外に売り先あるんですかね
外貨を獲得しなきゃ意味ないと思うんですよ
第32話 「教会の葛藤と軍人の計算2」への応援コメント
兵士の士気を下げるぞって脅すの意味分からん
謀反の意アリで終わりじゃん
第30話 「七番の子」への応援コメント
法を作るのって王様や貴族様の権利では?
それを犯そうとするのはもう反乱異分子では?
別に軍人だろうと子供も労働力とみなすのでは?
第27話 「連帯する魔力と交渉のテーブル」への応援コメント
民衆が団結する事を貴族が良しとするわけないと思うのだけれども
代わりは幾らでもいるのだから見せしめにコロコロしてお終いじゃない?
第26話 「黄金色の休日と王都イモ三昧」への応援コメント
どうしてイモを作ったらバターもスパイスも油も塩もたんまりに食べられるようになったんだ🤔
黒パンでもカブスープでもそこら辺たっぷり使えば美味しくなるんじゃないのか🤔
第25話 「賃金の鉄則とニュー・ラナーク」への応援コメント
蒸気機関が誕生してるのに魔法でまだ何か出来るのだろうか
第24話 「三人の資本家と金羊毛の晩餐」への応援コメント
先達者名乗ってるのにゴミみたいな経済政策というか状況だったの草
第23話 「鉄の矜持と見えざる手」への応援コメント
だからなんで蒸気機関以前に製鉄所がブイブイいわせてんだよ
魔法の教えはどうなってんだ教えは!?
第22話 「金色の誘惑と断罪の種」への応援コメント
商務省とかいう2年も3年も動きが遅いゴミ
第21話 「鉄の王の夢、あるいは馬車鉄道の夜明け」への応援コメント
何で蒸気機関があるんだよ
5tの鉄鉱石の売り先がどこにあるんだよ
それなら初めから食力自給率改善されてんだろ
と思ったらバーバーボッシュの方が産業革命より先に起こってるんだな
第12話 「羊を飼う侯爵と、黄金の煤煙」への応援コメント
何か主人公が関与しないところで蒸気機関生まれてて草
魔法がどうのこうの言ってたアカデミーの連中涙目でしょ
第11話 「母への手紙と奇跡のインク」への応援コメント
ヤバいヤバい言ってた冬が終わって、もう1年経ったのか
第8話 「泥だらけの賢者と異界の農学論」への応援コメント
この先生様は何話か前に窒素がどうのこうのってセリフがあったような🤔
第7話 「未来への投資と読み書きの教室」への応援コメント
5年言うてるけど、いつの間に時間過ぎてるからなぁ
主人公がこの世界にやってきて何年か経ってるみたいな描写あるけど、それも薄いし
第二部◆最終話「塀の外の飢えと、銀貨の祈り」への応援コメント
王国側がびっくりするほど何もしてないけど大丈夫そ?
一揆や打ち壊し始まらない?
第46話 「財務官僚の憂鬱と、リスクヘッジ」への応援コメント
この国は小麦作るのやめて全てジャガイモに転換したのか?
第44話 「悲鳴が煮えたぎる街」への応援コメント
こういう時こそ王様が出張って安心感を与えてくるものだと思うけれども
王政壊れる準備が着々と進んでるけど大丈夫そ?
第43話 「風が運ぶ悲鳴」への応援コメント
何でジャングルを知っているのか
そして知っているなら芋類も存在していたのではなかろうか
第41話 「小さな手と、未来の値段」への応援コメント
子供の頃からの英才教育で私兵でも作る気かしら
第33話 「ガラスの小瓶と乙女たちの共済」への応援コメント
労働者の団結を認めちゃったけど、貴族様たち大丈夫そ?
第32話 「インクの染みと恋の行方」への応援コメント
労働者の権利だけじゃなくて、女性の権利まで広め始めちゃった感じ?
この国大丈夫そ?
第31話 「銅貨二枚の自由と甘い夢の書架」への応援コメント
読書を通じてどのような思想を民衆に植え付けていくのか
おらワクワクすっぞ
第30話 「メイドたちの静かなる脱走」への応援コメント
主人公はまた地球がやらかした歴史をなぞる気か?
第28話 「スラムの錬金術師と封印の証」への応援コメント
その紙は自分とこの工場で造ってるやつじゃないですか
まだ金を稼ぐとは恐れ入った
第27話 「徴税官の冷徹な計算」への応援コメント
厚生省なんてモノが存在するのか
不思議だ
第26話 「毒の水と激怒する経営者」への応援コメント
育てた労働力🤔
第24話 「魂よりも今日のパン」への応援コメント
訳知り顔で言ってるけれど、主人公マジでこの世界に戦争を起こしたいのか?
あれでもヒロインは芋で飢えを無くしたいって言ってるし
ここからどうなるんだ?
第23話 「夜勤の告白と、異世界の理想」への応援コメント
お上の許可なしに教育までやるのは謀反の意があるのでは?
第22話 「噂と鉄槌」への応援コメント
いやぁ……主人公に出来ることはもっとあったんじゃないんですかね
第21話 「壊されたガラスと、失われたもの」への応援コメント
1章ではあんなに冴えていた主人公が、市民に格差を生むことを想像できなかったのは違和感
第20話 「追い詰められた誇りと、最後の選択」への応援コメント
食糧供給貧弱だったのに、工場で靴を大量生産しても売れる先が無さそうだけれども
売り先作るために植民地なり何なり作り始めるんかね
第18話 「魔法産業革命の波及」への応援コメント
落ちこぼれの価値がない魔法使いの時給をいきなり上げてるけど大丈夫そ?
新しく労働者階級生まれたし王政はもう駄目になるかも
第17話 「種火の男と銀貨の重み」への応援コメント
残業代出るのか
労働者の権利とかって王政と相性悪そう
第14話 「象牙の塔と、煤(すす)けた白衣」への応援コメント
工場の製品は軍部に卸してるはずだが、それを知った上でアカデミーは喧嘩売ってきたのだろうか
アカデミーと軍部は仲悪いのかね
第11話 「憂鬱なパティシエと量産された幸福」への応援コメント
ベルトコンベアのような機械がもうあるのか
第8話 「軍の糧食として」への応援コメント
戦争の始まりだ
第7話 「油と熱の3分間革命」への応援コメント
食用油は大量にあるのか
第2話 「求む、不器用な魔道士」への応援コメント
分業による大量生産の概念が持ち込まれた
第6話 「芋の味と、審判官の判断」への応援コメント
食糧が改善されたら、食の奪い合いや戦争を仕掛けることになるような気もするけれども
今後のどんな展開になるか楽しみ
作者からの返信
戦争の話は、第4部に登場します。かなり先ですね。
第44話 「豊穣の中の飢餓と、最後の貸し手」への応援コメント
国サイドが徴税と軍部しかまともに仕事してないように見えましたけど……ようやく出番の王様が良くない方向に決断力を発揮してくれましたゼ♪
作者からの返信
王様も、善悪の問題と経済の問題の間で板挟みだったのです。
第6話 「泥の取引所と、書き換えられる収穫」への応援コメント
流石メルカトルを名乗るだけあって実態を見失うレベルで取引が拡大していますねw 昭和の生き残りとしてはもう避けようもないバブルの到来に今からガクブルです
編集済
第51話 「泥の結婚式と、新しい領主」への応援コメント
主人公は軍属だから断るもクソもないのでは?
そして危険思想を持つ監視対象を地方の領主にするとか国王も頭おかしいな
目の届かないところでまた何しでかすか分からんぞ