どうしても見ることの出来なかった左目を、覚悟を決めて拭いてあげた……。
その判断がなければ、腫瘍が剥がれ落ちることはなかったでしょう。最後に左目が優しさを取り戻せたのは、紛れもなく、深見双葉様の覚悟によって起こした行動の結果だと、わたしは思います。
そして最後に、その左目の美しさを見ることができたからこそ、今も心に残っておられるのだとも。
……ああ、何を言いたかったのかわからなくなってきましたが、お互いを想い合う気持ちって素敵だな、と……(最後にお茶を濁してしまってすみません)
作者からの返信
ムスカリウサギさま
お茶を濁すなど、とんでもございません🙏
癌に侵された目という……心地よくない話ですのに、あたたかいお気持ちでお読みいただき、コメントまで、ありがとうございました🙏🥲
『覚悟によって起こした行動の結果』
ムスカリウサギさまに、そのように、言っていただき、
あの日の、『見ることから逃げようとした』私が、救われる気がいたします🥲
お互いを思い合う……犬と飼い主という関係でしたが、お互いを思い、支え、愛しあえた経験が出来たことは、私にとって、大きな財産となったと思っています🐶✨
心地よくない読後感だったと思いますが……本当に本当に、心のこもったコメントをありがとうございました🙏🥲🐶
ゆびきりげんまん第2話『箸を使えなくなった』への応援コメント
そうか、犬はわずかでもみりんで酔うんですね。
反省しつつ大笑いした、のくだりで、本当に仲が良かったのだな、と感じずにはいられません。
ひとつひとつ、なぞるように痕跡を辿っていく時間は、本人にしか分からない熱を伝えられますね。
作者からの返信
ムスカリウサギさま
いつも拙い散文をお読みいただき、柔らかなコメントまで、本当にありがとうございます🙏✨
そうなんです!
ほんの少しのみりんで、酔っ払って、テンションが上がりました!
懐かしい思い出です🐶✨
そして、
『なぞるように痕跡を辿っていく時間は、本人にしか分からない熱を伝える』
ムスカリウサギさまのお言葉で、私が、犬の話を、何万字も書いてきた理由がわかった気がしました。
今日は、犬の命日で、自分でもびっくりするくらい落ち込んでしまい……お返事が遅くなってしまい申し訳ございませんでした🙏💦
心からの感謝を込めて🙏🥲🐶
ゆびきりげんまん第6話『ゆびきりげんまん〜犬たちのルールブック』への応援コメント
静かで優しい文章が、心の奥までしみました。ペットロスという言葉に抵抗しつつも、ねむちゃんへの深い愛と向き合う姿がリアルで、何度も胸が熱くなります。虹の橋のルールブックも、本当に温かい発想ですね。今年忠犬ハチ公のような人柄だった主人を見送ったばかりなので、余計に涙があふれました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
……今年ご主人様を、亡くされたとのこと。どれだけの苦しみや悲しみかと思うと、胸が苦しくなりました。
忠犬ハチ公のように。
やさしくて誠実で、悠鬼よう子さまだけを、信じて愛する……ご主人様だったのですね。
悠鬼よう子さまの、どの作品にも、根底にあるのは、「深い愛」だと感じております。
ご主人様と育まれた「深い愛」が、物語にも刻まれているのですね。
心よりご冥福をお祈りすると共に、まだまだ、心のぽっかりは埋まらないと思いますが、悠鬼よう子さまが、ご主人様を胸に、健やかに歩まれていくことを、お祈り申し上げます。
何より!
犬とご主人様を、どちらが上でもない大切な「命」として、捉えてくださった悠鬼よう子さまの「やさしさ」に、救われる思いがいたしました。
実は、明後日が犬の命日です。
命日が近づいて、心がザワザワするのですが……心が落ち着きましたら、悠鬼よう子さまの作品に、レビューを書かせてくださると嬉しく思います。
拙い散文をお読みいただき、コメント。そして、素晴らしいレビューまで、本当に本当にありがとうございました🙏
心からの感謝と、祈りを込めて✨
最期を看取ることが出来ることは、出来ないことよりは幸せかもしれませんが、その後のことを考えると……とは考えてしまいます。
もちろん、それも含めて、幸せである、とは後からなら思えるのですけど。その時にはなかなか……です。
あと、骨付きチキンを一緒に火葬するのは、人間でも時折あります……(断言出来るのは、まあ、察していただければですね……)
作者からの返信
ムスカリウサギさま
拙く……あまり心地よくない話をお読みいただき、コメントまで、ありがとうございました🙏🐶🐾
ダメな飼い主なりに、最後まで看取る責任を果たせたことは、
本当に、当たり前ではない、幸せで幸運なことだったと思っています。
でも、渦中の時は……ぼろぼろでした。
ムスカリウサギ様が仰るように、
それも含めて、セットの「幸せ」なのでしょうね🐶
人間でも、骨付きチキン🍗事件があるとは!
私の時は、ぜったいに、骨付きチキンを混ぜてもらうと決めました✊
お読みいただき、コメントまで、本当に本当にありがとうございました🙏🥲
ゆびきりげんまん第4話『犬が噛んだ日』への応援コメント
犬の「きれいな目」に込められた想いや、噛んだ日のできごと…すごく切ないのに、どこか温かいんですよね。命の終わりや本能の瞬間まで見つめる筆者のまっすぐさに胸がじんわりしました。ペットと暮らす“やさしさ”や“せつなさ”、読んだあとも心に余韻が残ります。
ねむちゃん、ほんと素敵な子です😊
作者からの返信
悠鬼よう子さま
ねむちゃんの写真を、わさわさ近況ノートまで足を運んで見てくださり、あたたかいお言葉まで、ありがとうございました🙏🥲🐶
「素敵な子です」なんて、ねむちゃんも虹の橋で喜んでいると思います🐶🌈
目の話も、噛んだ話も、書いていて苦しかったのですが、忘れゆく記憶を残すために、拙いながらに書けたこと。
そして、
悠鬼よう子さまに、お読みいただき「優しさと切なさの余韻が残る」と言っていただけたことで……
書いて良かった!と、心から思えました。
本当に本当に、いつもやさしいお気持ちを届けてくださり、心から感謝しております🙏✨
悠鬼よう子さまの「視窓のリメイク」新作。言葉にならないほど、素晴らしかったです!
いつも本当に本当にありがとうございます🙏🐶🥲
編集済
ゆびきりげんまん第6話『ゆびきりげんまん〜犬たちのルールブック』への応援コメント
応援からの時差コメント、失礼します。
どのお話も、ねむちゃんへの深い深い愛に溢れていて、胸があたたかくなりました。そして同時に深い悲しみも存在していて、胸がぎゅっとなりました。
私の家族にも3歳の猫さんと1歳とちょっとの犬さんがいるので、思わず感情移入してしまいました…。
近況ノートに載せられているねむちゃんの写真も拝見させていただいたのですが…すーーごく可愛いですね!!?深見さんがおっしゃっていた通り、とっても綺麗な瞳です、本当に素敵です✨
拙い文章で申し訳ないです…。
すごく心に響く、お話でした。ありがとうございました( ᴗ ᴗ)"
追記
いえいえ!
深見さんにはいつも、くすっとこぼれる笑い、ほんわりとしたあたたかさと癒し、胸がきゅっとなる切なさ…と、色々な感情をもらっていて、そんな深見さんに喜んでもらえるといいな、とコメントを送ったんです。なのでお気になさらなくて大丈夫ですよ〜!
作者からの返信
琴瀬咲和さま
拙い散文をお読みいただき、時差があろうとコメントを残してくださった優しさ。
とても嬉しく思いました🙏
ありがとうございました🙏
琴瀬さまも、犬さん猫さんと暮らしていらっしゃるのですね。
そんな琴瀬さまには、私と犬との別れの話は、あまり心地は良くないお話だったと思います……
それでも、感情移入してお読みいただき、深い愛を感じとってくださったこと。
また、写真を見て「綺麗な瞳」だとお褒めの言葉をくださったこと。
犬も虹の橋で喜んでいると思います。🐶🌈
別れは必ず来ます……
でも、琴瀬さまと犬さん猫さんとの暮らしの中では、別れの日を思い煩うことなどなく。
今、共に生きられる喜びを、めいいっぱい感じて、幸せに暮らされてくださいね✨
私が、ギャグで、セルフレビューエッセイなんて書いたばっかりに💦
「何かコメントを残さないと!」と思ってくださったのかもと思うと、申し訳なく思うのですが🙏
琴瀬さまのあたたかいお気持ちに、心から感謝申し上げます🥲
本当に本当にありがとうございました🙏🐶🥲
ゆびきりげんまん第5話『私は、ペットロスなんかじゃない』への応援コメント
こちらにて失礼致しますm(_ _)m
拙作に素敵なレビューをありがとうございました。
ペットロス、考えてみるとなんか嫌な言葉ですね。
私はペットを飼ったことがありませんが、こちらのワンちゃんとの思い出を綴ったお話はとても心に響きます。
作者からの返信
スナズリヨウさま
わざわざ、レビューのお礼に、拙い散文をお読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏
レビューも、スナズリヨウさまの作品の持つ力の、真の素晴らしさを……拙過ぎて、きちんと伝えられなかったかもしれませんのに……
広いお気持ちで受け止めてくださり、感謝申し上げます。
物語は、どんどん「見えない沼のような展開」になっていき、目が離せません!
本当に素晴らしい作品と出会わせていただき、ありがとうございます🙏✨
そして、
「ペットロス」ということばは、安易なカテゴライズみたいだなあと、私も感じておりました。
ペットを飼ったことがない、スナズリヨウさまにも、拙文が、心に響いたとのこと。
そのあたたかいお言葉に、励まさされます。
本当に本当に、わざわざありがとうございました🙏✨
ゆびきりげんまん第6話『ゆびきりげんまん〜犬たちのルールブック』への応援コメント
こんばんは。
おいそれと評価などをつけるのも間違いなきがする、そんなページです。
深見さまとねむちゃんの大切な思い出を共有させて頂いた気分です。
この全六話にはたくさんの愛が詰まっていますね。それはきっとずっとそこにあるのでしょうね。読んでいてつらかったのですけれど、でも読ませて頂いて良かったと思いました。ありがとうございました。
作者からの返信
まきむら唯人さま
こんばんは。
拙い散文をお読みいただき、あたたかいコメントまで、ありがとうございました🙏🐶🥲
お読みになられて、お辛いお気持ちになられたとのこと。それでも、私と犬の思い出を最後までお読みくださったこと……
そして、
『たくさんの愛が詰まっている。それは、ずっとそこにある』
こんなに優しいお言葉を頂戴して、胸が熱くなりました。
犬も、虹の橋でまきむらさまの優しい思いに、喜んでいることと思います🐶✨
長く拙い散文でしたのに、本当に本当にありがとうございました🙏🥲
ゆびきりげんまん第6話『ゆびきりげんまん〜犬たちのルールブック』への応援コメント
うちにも子犬の時から20年以上生きた犬がいましてね、
いまそいつは人間以外の動物として唯一我が家のお墓に入っています。
以来犬を飼うことはもうありません。
そいつが最後の犬の家族なんでね。
でも犬派であることは変わらないんで、こういう話には弱いんですよ。
作者からの返信
AKTYさま
AKTYさまも、20年以上共に生きた、犬さんがいらして、お墓にも入れられたとのこと。
そして、「最後の犬」と決めていられること。
犬さんへの、深い愛を感じました。
そして、
そんな犬派のAKTYさまに、お読みいただき、コメントまで頂戴し、本当に有り難く思っております🙏🐶🥲
私も、金銭的にも年齢的にも(共に生きるなら20年は生きて欲しいので)、犬を最後まで看取ることを真剣に考えても。
そして、何より「犬と暮らす全て」を、犬から教えてもらい、たくさんの愛も貰ったので、『最後の犬』だなあと感じながら、拙いながらに言葉にしました。
忘れられるわけがない。
短い人生の、犬と暮らした日々を抱きしめながら、犬派として生きてまいりましょう。
拙い散文をお読みいただき、コメント評価フォローまでしていただき、本当に本当にありがとうございました🙏🥲🐶
その日を想像しただけで涙が……考えたくないですね、まだ。ずっと、ずっと一緒にいてほしいですよね。
作者からの返信
路地猫みのるさま
長く拙い散文を、お読みいただき、コメントまで……ありがとうございました🙏✨
路地猫さまは、命さんと暮らしていらっしゃるのでしょうか?
もしそうなら、最期の時を思い煩うことなどなく、今共に生きれる瞬間を、めいいっぱい幸せに過ごされますように✨
私も、ずっとずっと一緒に生きたいなあと思っていたので、犬を亡くし、喪失感に打ちのめされました。
でも、最期まで看取れたことは、何より大切な飼い主の「責任」を果たす偉業を成し遂げたのだと……そうも思っております。
路地猫さまの素敵な作品を読ませていただくご縁も賜り、本当に本当にありがとうございました🙏🥲🐶🌈
ゆびきりげんまん第2話『箸を使えなくなった』への応援コメント
こちらの作品も読みにきました。
犬の“骨までかわいい”という想いが痛いほど伝わってきて、日常の所作ひとつひとつがその子と繋がる儀式のように感じられました。日常の小さな食器やお弁当に、命の記憶が息づいているのが本当に美しいですね。犬との「約束」が今も静かに生き続けていること、優しく沁みました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
いつも、本当にありがとうございます🙏✨
見えないとは思いますが……🫥
悠鬼よう子さまの方へ向かって、深々と頭を下げ、拝んでおります🙏
拙い散文をお読みくださり、心温まるコメントまで、ありがとうございました🙏🐶🥲
『犬との約束が、今も静かに生き続けている』と、
私の日常や、最期の別れの儀式から、読み取ってくださったこと……
何より嬉しく思いますし、悠鬼よう子さまの「言葉の魔法のお力」で、犬との約束はこれからも続く……そんな柔らかい気持ちになれました🥲🐶
犬のお茶碗とスプーンで、ご飯を食べていることも、否定もせず「美しい」と評してくださり、納得するまで続けようとも思えました✨
悠鬼よう子さま、本当に本当にありがとうございました🙏✨
悠鬼よう子さまと、大切な方々に、めちゃくちゃいいことがありますように❗️と、心から祈っております🌱
感謝✖️♾️✨
ゆびきりげんまん第6話『ゆびきりげんまん〜犬たちのルールブック』への応援コメント
ああ、そうか。
切符をもらって、夢に来ていたんですね!
超特急で!
もう少し大人しく現れて欲しいけれど、あのまんまだってことは、きっとあのまんまで良かったってことなのかな?
私はダメなお姉ちゃんだったけども。
ちょっと安心しました。
素晴らしいお話を、ありがとうございました。
胸がいっぱいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
矢芝フルカさま
そうなんです!
切符🎫が発行されるんです!
そして、夢に「あのまんま」で、帰ってくる🐈🐶
それが、愛し愛されていた証拠……なのだと思います✨
私なんて、ダメダメな飼い主でしたので、夢に帰ってきてくれるたびに、おしっことうんちのお世話をさせられています。笑
そして、
矢芝フルカさま❗️
ここで、私は、矢芝さまと
☝️ゆびきりげんまん☝️いたします。
いや!
させてくださいませ!
ここまで、ご迷惑をおかけしたのに、「神様」のように、やさしくお声がけしてくださった、矢芝フルカさまの『貴石のジェマ』のレビューを必ずや、書かせてください‼️
拙くて、語彙力無いながらに……全力を出して、レビューを書きます‼️
そのくらい、心から感謝しております🥲🐶✨
そして……矢芝フルカさまと、大切な人たちに、明日、ちょっとした「良いこと」が起こりますように!と、鼻血が出る勢いで、祈っております✨
本当に本当に、拙い散文をお読みいただき、優しさを届けてくださり、ありがとうございました🙏
ゆびきりげんまん第5話『私は、ペットロスなんかじゃない』への応援コメント
思い出は時間に溶けてしまうけど、より鮮やかに思い出すものもあるんですよね。
うちの猫と別れてすでに20年以上なのですが、こうしてコメントを書かせていただいている今、膝にあの子の重みを感じています。
……あらあら、来ちゃってるのかな?
泣きながら笑う私です(^^)
作者からの返信
矢芝フルカさま
20年以上前に、旅立たれた猫さんが、膝の上に🐈✨
矢芝さまは、来ちゃってません!
猫さんが、本当にふわりと遊びに来たのだと思います。
私の膝の上にも……帰ってきてくれるといいなあ、なんて、矢芝フルカさまとたくさんのコメントのやり取りをさせていただいておりましたら……
私も、やっぱり、泣いてしまいます。
「20年経っても思い出せるし、膝に重みを感じる」ことがあると、矢芝さまのお話から知ることができたので!
20年後も、楽しみに生きようと思えました🥲🐶✨
本当に本当に、ありがとうございました🙏🐈✨
ゆびきりげんまん第4話『犬が噛んだ日』への応援コメント
胸がいっぱいになります。
涙が出ます。
全力で生きる命を受け止めるのも、
全力なんだと思いました。
作者からの返信
矢芝フルカさま
ねむちゃんの「全力で生きた証」を、涙と共にお読みいただき……優しさしかないコメントも頂戴し、私は、今、矢芝フルカさまの『優しさ』に、
泣いております🥲✨
全力で生きる命と、ほんの少しがんばって全力で支えた私の、あの日々のがんばりに光がさすような、矢芝フルカさまの
『あたたかいお言葉』忘れません🐶🥲
宝物にしますね✨
本当に本当に、ありがとうございました🙏
(プラス……一気に公開したのを、大反省中です🙇♀️)
世界一綺麗な目ですよ。
キラキラな、美しい瞳ですよ。
勇気を持って拭いてあげて、良かったですね😊
作者からの返信
矢芝フルカさま
世界一綺麗な目とおっしゃっていただき、ねむちゃんも喜んでいると思います🐶✨
ポロリと剥がれ落ちるとは思っていなかったので……本当に拭いて良かったと、今でも思い出しています🥲
👇
ごめんなさい🙇♀️😭💦
またもや❗️無謀に❗️何も考えず❗️😭
一気に公開してしまったのを、
カクヨム初心者🔰は、
痛烈に後悔しております😭🙏
矢芝さま、一気にお読みくださり、たくさんのコメントも、ありがとうございました😭
これは、どう公開するのが正解なのだろう❓😭
どうかお許しください🙇♀️🙏💦
ゆびきりげんまん第6話『ゆびきりげんまん〜犬たちのルールブック』への応援コメント
ねむちゃんとの、たくさんの想い出と。
そこから培われた深見双葉様の愛の結晶を、見届けさせていただいたような気待ちで読み終えました。
最後のルールブックは、想い出という忘れ難い大切な記憶を、絆という形ない物語へと昇華させた証なのだと、感じました。
大切な想い出に、触れさせていただいたことへ、感謝を……( ´-ㅅ-` )
作者からの返信
ムスカリウサギさま
拙い散文を、すべて、最後までお読みいただき、本当に本当に、ありがとうございました🙏🥲🐶
『思い出という忘れ難い大切な記憶を、絆という形ない物語へと昇華された』という、ムスカリウサギさまの、お言葉に、今胸が熱くなり、涙がこぼれ落ちています🥲
私が、拙いながらに、伝えたかった真意を、こんなに丁寧に汲み取っていただき、感謝の気持ちしかございません。
ねむちゃんとの旅は終わりましたが、拙文ながらに、形として残せたこと。
こうして、
優しい眼差しでお読みいただけたこと。
そのことで、旅の足跡🐾👣が、いつまでも残り続ける気がいたします✨
心からの感謝を込めて🌱
ありがとうございました🥲🐶