第1話への応援コメント
おお、江賀根さん。なんとも気味の悪いお話でした。米だけで終われば、「こういう因習なんだな」で終わりですが、骨付き肉ですか。。絶対チキンじゃないですよね。。
火葬するくらいなら、食っちまって親族と一体化してしまえ、ということなのでしょうか。。分からんではないが、なんとも。。
とても印象に残るお話でした。
機会を見つけて、また別のお話も読んでみますね。
お星様もパラパラしておきますー。
作者からの返信
コメントとお星様ありがとうございます!
意図していた部分を、しっかり読み取って頂いてとても嬉しいです。
お肉はチキンではなさそうですね笑
私もまた、小田島匠さんの作品を読みにお邪魔させていただきますね。
第1話への応援コメント
拝読しました。
不可思議なお話でした。
田舎の葬儀(とんでもない異葬!)の様子がリアリティたっぷりに書かれていて素敵でした。
遺体がお米に変わっていて食べるのは嫌だなと思っていたら、肉もあるじゃないですか! ケンタッキーを買ってきたんですね。アハハハ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身がなかなかの田舎に住んでいるため、そこの雰囲気をモデルに書いてみました。
もちろんこんな風習はありませんが笑
骨付き肉はバーレルに入っていたかもしれませんね…