応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 祓への応援コメント

    嘘も方便てやつさ
    時には嘘でも動かさないと行けない場面はあるさね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そう言っていただけて、セレナもホッとしていると思います!

  • 第2話 和への応援コメント

    後宮で病が広がらなかったのは石鹸と風呂で清潔にしてたからか
    思わぬ所で役に立ってたと知ったら周りはどう思うかな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    実はそういうオチでした。
    ただ、後宮の人々は結びつけてるかは微妙そうです(汗)

  • 取り残された侍女への応援コメント

    こっちはこっちで何かロマンスが生まれてるんだがw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ちゃっかりメロドラマが始まりそうです(笑)

  • 最終話 黎断への応援コメント

    終戦の立役者として名が広まり通ってきた町々での評判が広まり皇太子妃への声が高まって退けなくなったりしてw

    そして王妃がそれに近い形を描いていたとしたらラスボス感満載で恐いわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    名が広まるほど、本人の意思とは別に周囲の期待が膨らんでいくのはありそうですね(笑)
    王妃の考えは……今後の展開をお楽しみください!

  • 第14話 綻への応援コメント

    王妃ってばここぞとばかりに目一杯皮肉ってるやん
    そしてそれに気付かない皇太子は情けないったらないな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    王妃、言葉はやわらかいのに中身はなかなか刺してきています(笑)
    アルシオンもまだ全部を見抜けていないので、ここからどう気づいていくか見守っていただけるとうれしいです。

  • セレナ…
    芸術に関しては不器用なのか
    それとも感性が画伯なのか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ど、どうでしょうか……ゴクリ(汗)

  • 第10話 影への応援コメント

    う~ん
    王妃の裏工作の線は無いのかな?
    わざと手引きして進軍させればセレナのいない今の状況なら必ずサフィアを出すだろうと当たりを付けて動いたのでは?

    そして皇太子が武官の女を正妃に据えようとしてるのを色々な国が知っていて、その女を捕らえる事が出来れば交渉を有利にする材料になるって分かってるんだから他国としては狙わない理由が無いよな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    王妃の思惑なのか、他国の狙いなのか、そのあたりはまだ見えない部分ですね。

    サフィア自身の強さとは別に、立場が交渉材料になり得るのはたしかに危ういところです(汗)


  • 編集済

    第9話 残照への応援コメント

    皇太子はセレナが二人を応援してるのを知ってるでしょうに
    それで自ら身を引いたのも見たでしょうに
    なのに愛してるんじゃないと言い訳しながらも執着するとかホントにキモい
    早く廃太子のザマァされないかなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    アルシオンキモいで草です(笑)
    ほんと、都合のいいことを言いながら揺れておりますね……。
    ここからどうなるのか、見守っていただけるとうれしいです!


  • 編集済

    第8話 帰国への応援コメント

    これでなんやかんやあってセレナもってなったら皇太子が後ろから刺されるの目に見えるようだ

    まぁセレナでなくとも他の女ってなった時点で奪われる前に自分だけの者にするため刺しに来るだろうけどな
    皇太子はもう逃げられんよ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    アルシオンの刺される姿がイメージできて草です(笑)
    ここまで来ると、もう誰を選んでも無傷では済まなそうですね……!


  • 編集済

    第7話 揺への応援コメント

    席を残すと言うことは執着があるのと同義よな
    周りがそれに気付かない訳が無いわな
    皇太子は元正妃にクズムーヴされたのに今度は自分がクズムーヴしまくってるのホント草しか生えない

    これで元正妃から手紙で女を囲って良い御身分ですね?何て来た日には笑いが止まらんだろ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    政治的な意味もあるはずなんですけどね……ゴホンゴホン(笑)
    席を残す時点で、周りからはどうしても未練に見えそうです。

    元正妃側から見たら、たしかに「はぁ?」案件ですね……!

  • 第6話  宴への応援コメント

    宰相ちゃんと考えてんのかな?
    小国とは言えセレナはそれでも王族の姫だぞ
    軽々しく扱えんし、国に置くつもりで婚姻させるなら最低でも侯爵位は必要だけど、彼女に寄り添える出来た男が売れ残ってるかねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ほんとそれですよね、セレナの扱いが全体的に雑い……!(泣)

    寄り添える出来た男が都合よく残っているのか……いい出会いがあればいいのですが……。

  • 第5話 噂への応援コメント

    皇太子は妃候補達に正妃の席が無いって分かってるのに何で執着しようとするんだよ
    あれか?
    釣った魚を持ってるのは良いが自分で食べずに他人にやるには惜しいってやつか?浅ましいな!
    コイツ性獣だから何れセレナに手を出す気だろ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    釣った魚で笑ってしまいました(笑)
    正妃の席がないと言いながら、妃候補たちをそのまま置いている時点で、かなり都合のいい状態ですよね……。

  • 第4話 波紋への応援コメント

    出会いの場と言う概念がないっぽいからこれは他国にも広がるぞ
    そして広がった挙げ句セレナの価値がまた高まって益々国外に出せなくなるんですね
    分かります

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    いやー、あり得る展開ですね(笑)
    本人は出ていった方が幸せそうなのに出れないと言う……。


  • 編集済

    第3話 渇望への応援コメント

    皇太子キモーい
    女は全て俺に惚れるのが当たり前って無意識に思ってるから気になるんだよ
    自分が気色悪い男だって自覚すればサフィア一筋でさっさと進めるのにな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    まぁ……王太子ですから……(汗)
    好意を向けられることに慣れすぎて、自覚なく面倒な方向へ行っておりますね(笑)

  • 第2話 虚伽への応援コメント

    取り敢えず真っ先に言える事は皇太子はダブスタを止めろって事かな
    このままだとセレナはダメ男のキープ枠になって果ては正妃を支える側妃にされかねんぞ

    てか、皇太子が正妃を決めたんだから全員返して後宮を閉めれば済むのに何やってんだ?その為に権力ってあるんだろうが?
    何故ダラダラ続けてんのかね?不思議だ

  • 第1話 秤への応援コメント

    >取るに足らぬはずなのに
    このセリフでいかに女を下に見ているか分かるな
    コイツの本当の姿は好きな女とヤリながら不自由しないで生きたいだけなのかも
    国やそこに住む民の事が二の次になる王様なんて国民にしてみれば害悪だよな


  • 編集済

    最終話 月光への応援コメント

    他人への優しさを目の当たりにしたら気になっちゃったって?
    お前どんだけ惚れっぽいのよ
    元婚約者に裏切られたのはそこが原因だったとかじゃないの?

  • 第15話 余燼への応援コメント

    これサフィアが暗殺されても同じこと言えるのかね?
    今だ唯の平民が一人消えた所で国としては痛くもないのが本当なんだから気を付けないとだろう

  • 第14話 装飾への応援コメント

    馬鹿だろ
    あんな沢山の前で言ったら候補だった者を晒し者にしたも同然だ
    これで正妃が決まったから候補だった者達は平民の女に負けたレッテルを張られて国に帰る事になるの分かってないアンポンタンだわ
    こりゃ頻繁に戦争になるのも頷けるな

  • 第13話 座への応援コメント

    皇太子妃公認の女性護衛じゃ駄目なのかな?
    この問題をややこしくしてるのは皇太子の我が儘なのに自覚してないのかねぇ
    国を背負う良い歳した大人が一度女にフラれたってだけで逃げてたら、下の者に政略結婚を薦めるのに説得力無くなるの分からないのかな?
    陛下は良くて自分はダメとなったら情報を持って亡命も視野に入って国が荒れるだろうに…

  • 第12話 兆への応援コメント

    これアレじゃない?
    サフィアは皇太子の隣じゃなくて一人の男性の隣を望んでるし皇太子も愛する女性としてサフィアを望んでるって構図
    それを皇太子と言う立場と周りが正妃になるのかって騒いでるのか

    さっさと次の皇太子立ててコイツらどっかの田舎にでも送れば早々に片付く問題な気がしてきた

  • 第11話 矜持への応援コメント

    二人とも恋に浮かれてるなぁ
    冷静になって皇太子の発言を考えれば、お前は戦場で私の壁になれとも死んでもかまわんとも取れる発言なんだぞ
    国のトップに立つなら仕事が出来るのは当然で、臣下に付いていきたいと思わせるカリスマも無いとある方に皆従っちゃうよ

  • 第9話 素質への応援コメント

    この分だと正妃どうこう、後宮どうこうやってる内に女王が誕生するんじゃないかな
    政治を理解しない者が政治をやっていくなんて、分かる者からすれば反発しかないもの
    反乱待った無しだよ

  • 第7話 基盤への応援コメント

    宰相が楽しんだらダメじゃん
    主人公は絶対この国に嫁いだらダメだわ
    次代で滅びそうなムーヴしてるやつばかりの国は早めに出ていくに限るよ

  • 第6話 鏡への応援コメント

    頻繁に後宮の様子を見に来るとか、この国の宰相はずいぶんと暇なんだな
    これは下の者が優秀で仕事が少ないのか、はたまた無能過ぎるから下で殆ど処理してるのか
    どちらにしても宰相が暇になるほどなら今後の発展は小さいな


  • 編集済

    第5話 理想への応援コメント

    これ皇太子側破局一直線じゃね?
    二人の認識が一致してないのに進んでるから必ずダメになるだろうな

    それと副隊長とは言え一武官が他国の王族に対する態度や言葉遣いじゃないし、それを注意せず見逃してる時点で最低限の教育も出来てない蛮族国家って見られるのを分かってるのかな?この空っぽ皇太子は?

  • 第4話 虚飾への応援コメント

    キミの正妃はそうかもね
    でも多くの平民が求めるのは皇太子の好きな正妃ではなく、国を富ませる出来た妃なんだよね
    ぶっちゃけ、ほとんどの人には貴族の婚姻なんて一つの娯楽でしかないのが実状だよね

  • 第3話 流儀への応援コメント

    これは父親謀殺からの鮮血王ルートか
    そうでもしないと貴族ですらない者との婚姻なんて周囲が納得しないし従わない
    力で奪った地位が脆いのは歴史が証明してると言うのに自分はそうならないと思ってそうで軽いなぁ

  • 第2話 後宮への応援コメント

    なるほど
    付き合う気もないのに女を集めてコレクションしてるキモい野郎って事か
    娘を出した方からすれば憤慨ものだろうよ

    これは周りの女が敵になったまま即位して国が回らなくなりそう

  • 第1話 理への応援コメント

    セレナ、素敵すぎます!
    悪意なくここまで進んでこれたのは、彼女の心が全てだと思うと、感動します🥹

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    セレナなりに「これが正しい」と思った行動を重ねてきたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。

  • 最終話 黎断への応援コメント

    セレナ!尊すぎる❤️
    この世界に生まれてみたい気持ちです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひいらしてください。
    お祝い料理は鳩の串焼きですが(笑)

  • 第12話 帰路への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    どきどきの展開です。

    セレナの前世の記憶が役にたつのかなと。

    まぁ、感染を食い止めることが一番です。
    セレナ、手洗い、うがいやで。そして隔離。

    これからがとても楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    これまでのように前世の記憶が役立つかどうかは……次回をお楽しみに、ですね。
    ただ、セレナは肝は据わっていますので、そのあたりはご安心ください。

  • 第12話 帰路への応援コメント

    待ってました!
    まだまだ続きが気になります〜。
    それぞれの状況、心情が文章に表れていて大好きな小説です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    それぞれの立場や心情を意識して書いているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
    まだ続きますので、引き続きお楽しみいただけたら幸いです!

  • 第11話 遠炎への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    動きましたねーいろいろと。

    サフィアはセレナもそうだけれど、駒の一つなんでしょうね。彼の国の方々からしたら
    サフィアがかわいそうに思えて、心に重いです。

    セレナもまた、心をくだいているし。
    セレナの性格なんでしょうね。煩悶するところがいじらしいです。

    この先が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    いろいろと動き出しましたね。
    サフィアもセレナも、それぞれの立場で「選ばされている」部分があって、
    そこに痛みを感じ取っていただけたのが嬉しいです。
    セレナの煩悶も、彼女らしさとして大事に書いているところなので、
    そう言っていただけて励みになります。
    この先も、どう転ぶのか見守っていただけたら幸いです。

  • 第10話 影への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    うーん、おばあちゃんはセレナの味方だから、実家でまったりしているのは、とっても微笑ましくて、リサが新しい布で何作るんだろうとか、にやけるしかないんだけれども、、、

    しかし、嫁ぎ先はちょっと雲行きがあやしくなってきましたね。
    とりあえず、殿下とサフィアの健闘祈っときます。
    あの、たぬき親父2人と王妃さん、つかめん奴らやわ。

    先行きが
    とても楽しみです。

    非常に寒いです。暑いのも寒いのもあきません。中途半端なアトピーに、中途半端な喘息持ちです。
    去年の後半から転倒、骨折、体調不良とさんざんでそれ以降、体も精神もすぐれません。
    こうやって、セレナのお話読んで、次の更新待ってとしていると、楽しみができてもう少しだけと思えるので、勝手なお願いですけれど福嶋様、書いてくださいね。よろしくお願いします。


    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    今回は、ルナワだけがほんわかした空気で、嫁ぎ先には嫌な予感が漂う……という対比のある回でした(笑)
    どうなるかは、ぜひ今後の展開をお楽しみください。
    体調のお話も、打ち明けてくださってありがとうございます。
    どうかお身体を大切に、無理なさらずお過ごしください。
    そんな中で、セレナの物語がほんの少しでも「次を待つ理由」になっていると言っていただけて、書き手として本当に嬉しく思います。
    セレナの物語は、これからも更新を続けていきます。
    ご自身の体を一番にしながら、また元気なときに読みに来ていただけたら幸いです。

  • ありがとうございます。

    アナヒータ視点。

    いつの間にやら、セレナの場所ができていたのですね。

    セレナの努力が報われているようでよかった。

    後宮に囚われている姫たちに幸多かれと願います。もちろんセレナにも。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    投稿予約の設定ミスで告知もなくの掲載になってしまい、失礼しました……。
    アナヒータ視点で見る後宮は、劇的によくなったというより
    「以前よりは、確実に変わり始めている」くらいの温度感ですね。
    まだ歪みも、躓きも残っていますが。
    セレナの居場所が“できていた”と感じていただけたのは、とても嬉しいです。
    また、他の妃候補たちにまで目を向けてくださり、ありがとうございます。

  • 第8話 帰国への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    公王、そうきましたか!
    お元気そうで何よりでした。
    久しぶりの家族。
    セレナ、束の間の幸せかなぁ。

    あちらはあちらで少しは居場所ができていたみたいですが

    殿下やっぱり、あかんやつやわ。

    セレナ、リサと2人、どこか遠いところに行くかい?
    おばあちゃんが、飛行機のチケット買ってあげるよー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    チケットで草、思わず笑ってしまいました(笑)
    久しぶりの実家で、セレナはしばらく羽根を伸ばせると思います。
    束の間ではありますが、ちゃんと「家族の時間」はありますのでご安心ください。
    あちらはあちらで、少しずつ居場所が出来つつあるようで……
    殿下? ……さて、どうでしょうね(^^)

  • 第7話 揺への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    セレナのお父様、無事だといいですね。このままの別れはあかんと思いまして。たとえ、別れが待っているにせよ、言葉は交わせなくとも、生きている父王に会わせてあげてほしい。

    リサが可愛いです。主人思いで優しくて。
    セレナがいい子だから、リサもそうなんでしょうね。読んでて涙が出てきました。

    サフィアの気持ちもわかる。だけどねー、正妃の器ではないような気がします。王の盾であるだけでは、足らんよね。

    殿下、しっかりしてねー

    恋や愛やというには、おばあちゃんになりすぎて、もうときめくこともなく、孫のセレナやリサの幸せを、行く末を、ハラハラしながら見守ってますのに、この度はもう心臓に悪いわ。お風呂やったら、ヒートショック起こしてるくらいに、ビックリ展開!

    次回が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ハラハラさせてしまって嬉しいやら、心配やらな心境です(笑)
    リサもかわいいと言っていただけて嬉しいです。
    私の中でも癒し枠なので。
    今後もセレナの強い味方になってくれると思います。

  • 第6話  宴への応援コメント

    更新ありがとうございます♪

    セレナがんばったのにねー残念。
    出会いはいつかやってくる!と信じて、次をねー

    アルシオンの言葉は意味深ね。
    サフィアはどうするの?

    女の戦いが!?
    ないやろなあー

    セレナ前だけをみて生きてね。あなたの心は誰のものでもないから。忖度なんてしないで生きてね。とおばあちゃんはねがう。

    作者様、質問でございます。
    ふと、シウアルマとは?と思いまして。
    アルマは魂かなぁ?うぅ、わからん。よかったら、教えていただきとうございまする。

    作者からの返信

    リサは見た。

    「セレナ様……」

    自分の仕える姫が、いつもより背中を丸めて立っている。

    「私が……もう少し早くお伝えしていれば……(´;ω;`)!」

    声をかけようとした、その時だった。

    「……! で、殿下……」

    リサはとっさに足を止め、柱の影に身を寄せた。

    「……」

    二人の間に、言葉は少なかった。

    リサは、ゆっくりとその場を離れる。
    安心した気持ちは、確かにあった――けれど。

    少しだけ肩を落としながら、廊下を歩いていった。


    そしてご質問ありがとうございます!

    ただですね、「シウアルマ」については、ネタバレになるため(汗)
    ここでは詳しくお話は控えさせていただきます。
    ごめんなさい m(_ _)m

    言葉を組み合わせた造語ではありますが、
    作中ではあえて説明しない言葉として置いています。
    今は語感や雰囲気から感じ取っていただけたら嬉しいです(^^)


  • 編集済

    第5話 噂への応援コメント

    セレナが動きました!セレナ、宇宙は見てるよー!君を見てるよー!

    更新ありがとうございます。
    アルシオンの心に一つ波紋が広がってきたのね。どうする?アルシオン。不器用やねん。仕方ないか。

    まだまだ、先は長そうですね。セレナファイトやで!自分の幸せは自分で掴もう!

    年越しですねー
    なんか、若い時のことをよく思い出します。3年続きで、年末は色々あって、人の生き死にや、かつての自分の色恋のこと(あんまり思い出したくないけど)を思い出します。自分の選択はどうだったのかと。どのように選んでいても、結果はあまり変わらなかったのではないかと。
    私自身は変わらないので。
    セレナの選択は果たして?とは思いますけどその時では最善であってほしいと願います。

    作者様も、良い年越しを。そして良いお年をお迎えください。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    こんなふうに自分の選択や過去を振り返る時期、ありますよね。
    どの道を選んでも後悔や迷いは残るものですし、その時その時で最善だった、と後から願うしかないのかもしれませんね。
    セレナも、迷いながら選び続けています。
    それが彼女にとっての最善になってほしい――書き手としても、同じ気持ちです。

    どうか良い年越しを。
    そして、良いお年をお迎えください。

    編集済
  • 第5話 噂への応援コメント

    アルシオンはここ最近はサフィア抱きながら他の女の事考えすぎ…しかも周りをこんなけ振り回してサフィアの事選んだのにそれを間違えないよねって、そりゃ他の妃候補達もこんな男に囚われたままでなく良縁に期待しちゃうわ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    おっしゃる通り、アルシオン(笑)
    あれだけ振り回されたら、妃候補たちが別の幸せを望むのも当然ですよね。
    ぜひとも後宮を卒業して、良縁を掴んでほしいところです。

  • 第4話 波紋への応援コメント

    いいやん合コン(笑)
    セレナの事をきちんと好いてくれる男子もきっといるよ。現代人の思考やと後宮はつらいよな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    おっしゃる通り、現代感覚だと後宮はなかなかしんどい世界ですよね……。
    セレナも現在進行形でヤキモキしております(´・ω・`)
    ただ、それを溜め込むだけで終わらせず、行動力に変えていける子でもありますので、
    よろしければ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第2話 虚伽への応援コメント

    アルシオンなんか嫌やわ〜。
    サフィアの事だけって言うてるくせに、最近はセレナの事チラチラ気になるわ〜ってそのうちサフィアの事捨てそう。サフィアの事正妃にするって決めたけどやっぱりやーめたってしそう。決めたなら突き通せ。できないなら決めた言うなそれは決めてないねん。

    セレナはどこでも幸せになれそうです。ラシードとナヴァリスとイチャコラせんかな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    あっはっは。アルシオン、ダメ男ですね(笑)
    ただ、本人は本人で、自分が何を踏もうとしているか分かっていない段階でもありまして……
    この先どう転ぶか、ぜひ見届けてください。

  • 第11話 矜持への応援コメント

    仲いいね。結婚させてあげたいな

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    困難の多い2人ですが、2人でいると普通の恋人同士なんですよね。
    @tototoru様のコメントに、
    きっとサフィアは少し照れながら感激していると思います。

  • 第4話 波紋への応援コメント

    合コンもといお見合いパーティーもとい自治体主催の婚活ですかね。何やらワクワクしますやん。
    セレナも、出会いがあるのでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ふふ……セレナがどう動き、どんな出会いがあるのかどうかは……さて、どうでしょう?
    そこはぜひ今後の展開を見守っていただけたら嬉しいです。

    ただ一つ言えるのは、
    セレナは後宮に来て以来、たぶん今がいちばんワクワクしています(笑)

    また感想いただけたら励みになります!

  • 第3話 渇望への応援コメント

    サフィアの気持ちもわかる。恋する乙女だものねーまぁ、恋した相手が悪かったな。恋は盲目とはよく言ったものだね。ずっと一生、永遠には続くとはいいがたい。不安定過ぎる。
    後宮の姫たちの心は固まってしまったコンクリートのようだね。もう、耕すことなんてできないのでしょう。ある意味、かわいそう。時代の犠牲者です。
    現代人の私からすれば、セレナは普通なのだけど、この世界の人からすれば、異分子ですもの。理解はされないだろうね。

    でも、セレナには自分を大事に生きてほしいと思います。

    作者からの返信

    リサ「ご感想ありがとうございます。

    サフィア様のお気持ち……わたしは、まだ恋をしたことがないので、わからないのですが……
    近くで拝見していると、切なくなることもあって……。

    後宮の姫君たちのお心が固くなってしまっている、というお言葉には、
    思わず頷いてしまいました。
    長くこの場所にいれば、そうなってしまうのも無理はないのだと思います。

    セレナ様は、たしかに少し変わっていらっしゃいます。
    でも……ご自分の気持ちを大切にしようとされるところが、
    わたくしはとても好きです。

    理解されなくても、間違っているわけではない――
    そう思える強さを、そばで見ているたびに感じています」

  • 第2話 虚伽への応援コメント

    何時、読み返しても、気づくことがあって、この3人はどうなってしまうのだろうか?と不安。
    それでもセレナの一途さや真面目さに、この姫の幸せを願ってしまうのは、少々病気か?と思って、苦笑いしてしまうわ。
    前世持ちからすると、政略結婚なぞ、許されまじ!だろうにとりあえずの覚悟はできていたのでしょうけど、あの二人を見せられたら、それはないとしか、思えないやろうねー
    愛の世界に浸る二人の視野の狭さに、この二人はいつ気づくのだろうか?セレナの一言に殿下は少し気づきがあったようなないような。恋に溺れる彼女はまだまだまだ。
    セレナの奮闘祈ります。

    作者からの返信

    リサ「ご感想ありがとうございます。
    あの……不安になるお気持ち、わかります。
    わたしも、そばで見ていて、胸がざわつくことがありますから。

    セレナ様は、とても真っ直ぐで……
    だからこそ、あの方々の中に立つと、
    余計に苦しく見える時があるんです。
    それでも、目を逸らさずに前を向こうとされる姿は、
    いつも……尊敬しています。

    セレナ様が幸せになれるよう……
    わたしも、できる限り支えていけたらと思っています」

  • やった!ログインできました。7.5章ありがとうございます。最初からもう一度読み返して、追いつきました笑笑
    やはりと言ってはなんですが、面白いですねーセレナさんの幸せを願いながら、読み進めていきます。
    ちなみにchafkoはうちの可愛い可愛い6番目の娘の名前です。パグですけど。
    頑張って書いてくださいねー楽しみに待ってます♪
    from まるばば

    作者からの返信

    まるばば様!
    お待ちしておりました(笑)
    ログインできたとのこと、そして最初から読み返してくださったとのこと、本当にありがとうございます!
    ♡もたくさん、とても励みになります。
    セレナの幸せを願いながら読んでくださっている、というお言葉が嬉しくて……いつも楽しみに感想読ませていただいてます。
    実はお察しの通り、久しぶりに一章を見返したら粗が目についてしまい、現在手直し中です(汗)
    今週金曜日までに整える予定ですので、また改めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
    そしてchafkoちゃん……!
    可愛い可愛い6番目の娘さん(しかもパグ!)のお名前だったとは、思わず頬が緩みました(^^)
    引き続き、心を込めて書いていきます。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。