第7話滞在期への応援コメント
役割が与えられてないとなにかをしたくなる主人公の気持ちは痛いほど伝わってきますね。
世の中にたくさんある異世界ものなら、
すでに役割が与えらていて、なにをするか決まっていますが、この作品は役割を自らの手で生み出す所に重きが置かれていて、なんだか現実の写し鏡のように感じます。
あと話に対して反応してくれる茶器や箒がいい味を出してますね。
彼らの存在が優しくて、心温まります。
作者からの返信
丁寧に読んでくださってありがとうございます。
役割を「与えられるもの」ではなく「生み出すもの」として受け取っていただけて、とても嬉しいです。
茶器や箒も、この世界で生きる仲間として書いているので、優しさを感じていただけたことが励みになります。
第1話プロローグへの応援コメント
拙作にお越し下さり、ありがとうございます!
丁寧な感想をいただけたこと、この場で先にお礼を伝えさせてください。
テーマ性に親近感を感じられたと聞いて、私も読み返しに参りました。
拙い感想になってしまったら、大変申し訳ないですが、引き続き読ませて頂きますので、宜しくお願いします。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
夜月さんのお話にもまた伺わせてください。
失礼ながら、バズりにくい。読まれるのは大変な主題に挑戦しておられるのかと愚考しました。
けれども、丁寧な描写、1話から引き込む作りに伝えたい熱量を感じて、恥ずかしながら親近感を覚えた次第です。
初心者のため、読みづらい箇所は多々あると思いますが、読んでいただけると幸いです。
第4話異世界への旅立ちへの応援コメント
主人公に感情移入させるのがとにかく上手いですね。
私も感情移入しすぎて、最初パニックなりました。その後、自分の知っている光景(不思議のアリス)が目の前に現れ、落ち着きを取り戻し、話のなかに没入できました。
相手の心を客観視させた状態から没入までのスイッチが巧みで、この第四話も大変面白かったです。
作者からの返信
読み込んでくださってありがとうございます。
感情移入しすぎてパニック、という言葉にドキッとしました。
その先まで一緒に辿ってもらえたことが、本当に嬉しいです。
この先も、同じように揺れながら進んでいく物語になります。
よろしければ、引き続きお付き合いください。
第1話プロローグへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
①改行後の1スペースはカクヨム記法で1発変換できます。
読み手にはわざとなのかミスなのか面倒がっているのかは判断できませんので、カクヨム記法任せが吉だと思いますが如何でしょうか。
②…は……と通常、偶数個を使います。長いときは…………です。
上記についてはお手元の出版物をご覧頂ければ大抵そうなっていると思います。
御確認下さい。
見栄えは大切です!
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
小説を書くのもカクヨムを触るのもはじめてでして、カクヨム記法も…の表記も知りませんでした。
ためになります!ありがとうございます!
第3話帰れない家への応援コメント
当たり前だった自分の居場所が少しずつ世界から消えていく描写が、静かな恐怖を煽りますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます!
静かに怖いのを狙っていたので嬉しいです!