応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

     コメント失礼いたします。

     ……、そう!
     カクヨムのこの欄は「応援コメント」なのですよね。
     「なろう」だったかどこだったか忘れましたが、ある小説サイトのコメント欄は、

    ・良かった点
    ・悪かった点
    ・誤字脱字など指摘事項

    と、3段に分かれていて、以前、まだ駆け出しで多少は純情だった私は、全欄埋めないといけないとばかり思って、悪かった(と、強いていえば思えた)点、指摘事項など、頭をひねって書いていたらば、お気に入りだった作家さんに嫌われてしまいました(汗)。

     まあ、人生、いろいろありますね。

     近頃ではすっかり図々しくなった私は、他人様の作品に平気で感想を書きますが、とにかく、カクヨムのこの欄は「応援コメント」!
     「応援する」というスタンスを忘れずに行きたいと思っております。

     それでも、作品解釈をひねり過ぎて、作者のひんしゅくを買ってしまったのは、つい先日の事(汗)。
     人生には色々ありますね?(汗汗)orz

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    おっしゃっていること、凄く分かります。

    以前、私もとっても面白い作品に出合って、
    その作者さんとコメントを繰返して、
    応援するつもりで、こうもあるよねと……
    軽い気持ちで強要する気も無かったのですが、
    作品を批判されたと思われてしまって、
    「そう思うのなら来なくていいです」と。

    お詫びしたのですが、フォローを外されてしまって……
    軽率なコメントで、その方を傷つけてしまったことを後悔しました。

    あとですね。
    多少は純情だったデリカテッセンさんもあってみたかったですねw

  • 第1話への応援コメント

    霧原零時 様

    自分の内面を話すことはとても勇気がいることだと思います。
    それに対して「それでいいじゃないですか」という、まさに「あるがままに」受けとめ、そして誠実にお答えされている姿に心を打たれました。
    とても貴重なエピソード有難うございました。 天音空

    作者からの返信

    この世界には、色々な人がいると思いました。
    必要以上に気を使って、
    相手に迷惑を掛けないようにしたいと。

    ――ときに、感想を頂いて、
    買い物から帰ったら、
    お返事を書こうと思って開いたら、
    削除されていることもありました。
    なにも問題のない、素敵なコメントなのに、……

    だから、大丈夫、大丈夫って言いたくって、
    このエッセイを作りました。

    暖かいコメントを、
    こちらこそありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    作者様のように受け止めてくれる人ばかりなら
    本当に気楽に感想をかけるのですけどねー。
    世の中、色々な人がおりますので、本当に難しいです(苦笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Ashさんの長編ファンタジーの
    感想コメントが――400……
    エッセイの方は――1,600って、
    これなに?凄すぎますってw

    人が多くなると、1割、2割は、
    いろんな人が入ってきますよね。

    1,600の感想の返事を書くだけでも
    眩暈がしてきそーですねw

    お察しいたします\(^o^)/。

  • 第1話への応援コメント

    やっほぉぉぉー!

    とてもいいお話でした。
    コメントを書くことに悩む気持ちも理解できますし、その気持ちをこうして文章にする霧原さんも凄く誠実だと思いました。

    私はその場の勢いで、コメントを書いてしまうので、創作者に向いていないかも知れません

    ↑悪い意味ではないです。
    まずは、性格から修正してみますw

    作者からの返信

    >やっほぉぉぉー!

    ――うわ、こいつ、失礼な奴だなw


    私は誠実では無いですよ。
    ただ、人が、みんな好きなだけです^^

    カサカナさん、性格直さなくてもいいですよw
    だって、その場の勢いのコメントとかも、好きですから!

    コメントをありがとうございます。