第一二二章 義母は片付けた、残りの標的もやっつけてやる!!への応援コメント
連続殺人事件?火曜サスペンス?
作者からの返信
ヨシコさん自身を散々こき使った人たちに対する嫌がらせの復讐です。
この復讐が終わったら彼女は実家に出戻ります。
第八十九章 義父、肺気胸で倒れるへの応援コメント
緊張性気胸→心肺停止となったのでしょうか?
気胸は青年にもしばしばみられる疾患です。胸腔(胸の空間)は正常は陰圧(圧力がマイナス)で、それゆえ、肺が胸腔内に広がっているのですが、何らかの原因で(多くは肺の一部が損傷して)胸腔内の陰圧が維持できず、肺が縮こまってしまう疾患です。気胸を起こすと胸は痛いですが、胸腔内の圧力が強い陽圧(圧力が10cmH2O程度を超える)になる「緊張性気胸」とならなければ、普通に歩いて外来を受診されることも珍しくはありません。治療は、緊張性気胸であったとしても、胸腔にChest Tubeを挿入し(時間がなければ、太めの注射針を胸郭に刺すだけでも良い)、脱気することで治療可能です。気胸の程度が軽ければ、単純に経過観察でみていくこともしばしばです。
緊張性気胸は、胸腔内の陽圧で右心房を圧排してしまうので、循環が止まってしまいます。なので命にかかわります。太めの注射針1本を胸腔に刺すだけで胸腔内の陽圧を解除できるのですが、診断がつくまでに心肺停止→低酸素脳症となることがほとんどです。
緊張性気胸で心肺停止状態で搬送。脱気は速やかにできたけど、低酸素脳症が完成してしまった、ということでしょうか?
作者からの返信
詳しいことはよくわかりませんが、医師の話によると倒れた時の祖父の肺は煙草のヤニで真っ黒に潰れていたという事です。
倒れる前はゼエゼエ言いながらでも歩いたり自転車漕いだりしていました。
資料 その二 辛島の祖父の義理の兄弟についてへの応援コメント
後妻さんとお妾さんは違います(きっぱり)!
ちなみに、当家では、お祖父ちゃんのお妾さんが、あがり込んで、好き放題していました。お祖母ちゃんの立場が無くなっていました。
母は、ある日、お祖父ちゃんとお妾さんを追い出しました!!
母を虐めていた叔父は、以降、味方になってくれました。
と、聞いております。
ついで、でごめんなさい。
クライングフリーマン
第一一七章 こっそり辞めていたパートへの応援コメント
なんかこう……見事なほどにずっと「どっちもどっち」ですね笑 おもしろいです
作者からの返信
そうなんです(笑)
この物語ではどちらが悪役か? という設定はなく、お互い様でしょ!? の繰り返しなんです(笑)(笑)
そこがまた人間らしいし、そのせいで余計にリアルだし😏
後日談その三 祖母の最期……への応援コメント
成程。今日、資料を調べていて判ったのですが、「嫡出子」と「非嫡出子」は相続の時、かなり違うようです。ウチはいないけど、お妾さんの子供は。(お祖父さんにはいたみたいけど)
件の「選択制夫婦別姓」って、子供は全員「お妾さんの子供」モードになると思います。
戸籍を壊す、とはこのことですね。
そもそも、隣国でも欧米でも「失敗した実例」があるのに、政府事務員が教えないのですよね。LGBTも。「被害者が存在しない」のに、「差別は止めましょう」ってはあ?って感じ。憲法に「平等」うたっている筈なのに。
かなり昔だけど、宮澤喜一総理が就任時、「今、世界は2人の為に、という歌が流行っているが・・・。」と言い出して、どんだけ世間とずれてるんだ、と思いましたが、今になって考えると、政府事務員が「わざと」時代遅れのことを「台本に書いた」のでしょう。笑いながら。
政治家の多くは、「井の中」で育ってきたから、世間を知らない。何でも事務員がやるから依存している。だから、ハニトラ・マネトラにかかりやすい。
かの国は、「軒下を貸した大家」を追い出した「居候」ですからね。
建国80年って言っておきながら、「4000年の歴史」を自慢している。
日本に文字や仏教教えてくれた国はもう、とっくにないのに。
あまりりきんでも仕方ないけど、「書き下ろし」がノーマークの時は悲しいです。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
アテ・アマニャン(また、明日)!!
クライングフリーマン
作者からの返信
こちらにも足をお運びいただきましてありがとうございます🙏
これからも永く永くお付き合いよろしくお願い致します🙇✨️
どんなに遅れても必ず読みに伺います。
引き続きよろしくお願い致します🙇✨️🌹
アテ・アマニャン💖
第一三〇章 お盆に大声で真言宗のお経を唱える嫁への応援コメント
宗派によって、習慣が違うのよねえ。
第一二六章 『父の日のプレゼントのバナナチップス横取り事件』への応援コメント
バナナチップスは残念ながらヘルシーではない。
第一二四章 あんな女だと分かっていたら『結婚しなかった!』への応援コメント
五万円は大金です。
第九十五章 父の想いへの応援コメント
いやいや・・・。
第九十章 タカシさん、リストラの標的にされる!!への応援コメント
リストラは、よくある話。
能力じゃないんです。
どれだけ上司に尽くすかなんです。
時々、イジメられた上司と仲良くしている夢みて目が覚めます。
悪夢です。笑
作者からの返信
見たくない夢ですね(笑)
変です(きっぱり)!!
作者からの返信
そう思いますよね!?
女に教育は必要ないなんていつの時代のことを言っているんだ!?
第五十七章 娘の小学生時代 (小学四年生終わりまで)への応援コメント
ソーシャルディスタンス!!
第四十九章 『孫を白百合幼稚園に!!』への応援コメント
WWW
第三十九章 長男の誕生への応援コメント
こ、こういうの・・・。
第三十四章 桃の節句の宴への応援コメント
ひな人形・・・首なしが3体になったので、捨てられた。
あいつには、オモチャをあたえては・・・あ、また妄想。
失礼しました。
第三十三章 桃の節句 (ひな祭り)への応援コメント
お義父さん、ナイス!!!!!!!
第二十八章 実の両親と赤ちゃんの対面への応援コメント
人形の久月?大阪だけじゃなかったのか。知らなかった。
第二十七章 夫と、義両親と、赤ちゃんの対面への応援コメント
取りあえず、良かった。
第二十六章 出産への応援コメント
残念ながら、9割の男性には「育児」は無理です。
私は・・・家族がいない。😢
第二十五章 幸せの押し売りへの応援コメント
牛肉とモヤシの炒め物・・・1:9とか?
ごめんなさい。妄想しました。
大学の時、「キャベツだけ炒め」ばかり食べていました。😢
第二十三章 胎教への応援コメント
・・・祈りましょう。
第二十二章 つわりへの応援コメント
そう。子供は宝。「定期」には出来ません。
第十九章 深まる溝 (母との電話にて)への応援コメント
酒の席・・・難しいですね。
私は、いつも「気配」を消していました。笑
第十八章 深まる溝 (正月三日目の里帰り)への応援コメント
湘南新宿ライン・・・遠い。
第十七章 正月二日目の里帰りへの応援コメント
お疲れ様でした。
第十六章 元旦の夜の夫の謎の行動への応援コメント
ギー、ガー!!
第十四章 初詣への応援コメント
高いヒールでは、住吉大社の「太鼓橋」は渡れません(きっぱり)!!
・・・関西しか通用しないか。
第十三章 年末の大掃除は適当にせぃ、お節作れ!への応援コメント
昔の人。
バカでもチョンでも、お父さんが一番風呂。
ホントは二番風呂の方が健康にいいらしいが。
お茶と一緒だ(ちゃうちゃう)
第十二章 信者でもないのにクリスマス!?への応援コメント
悪酔いします(きっぱり)!!
第九章 嫁に夕食作りを頼んだら……への応援コメント
昔、さんまちゃんがよくネタにしていましたね。
「得意な料理は?」「肉じゃが」。⇒料理出来ない。
「出来るモン」=「出来ない」。石〇とか。
第八章 普段何食べてたの?への応援コメント
絶句・・・。
これもホラーだ。
第七章 米『洗う』嫁……への応援コメント
この話は、実話として聞いたことがあります。
もっと、恐ろしい実話があります。
妹は、お米を量って、炊飯器に入れて電源スイッチ・オン。
出来たのは、「温いお米」でした。
ホラーです。
よく考えると、姉は店の手伝い、私は家の手伝いをしている間、トンズラしている妹でした。で、カレシの家に「居候」して、「花嫁修業」嫌がってアパートに住んだ人でした。
娘は「反面教師」で賢く育ちました。
いつか文章に書いた気もしますが、またネタに使おうかな?
実話です。ホラーです。😢
第六章 食べる??への応援コメント
わあ、最悪。
第三章 がっかりな婿の収入への応援コメント
銀行員は給料いいのだ。
「ひとのふんどし」が好きなのだ。
しつこく留守電に無言や短い案内入れていた犯人は、銀行員だった。
折り返し電話して、「要件」は想定していたので、「年金足りないから取り崩して生活して、余裕がないのですが。」
案の定、「定期の御案内でしたが・・・。」と応答。諦めた様子。
以来、留守番電話、シーン。
「定期はお金の人質」です(きっぱり)!!
第二章 初顔合わせの食事会への応援コメント
もう戦争でんがな。
第一章 花婿の両親、挨拶に行くが……への応援コメント
きっつー!!
第二十五章 幸せの押し売りへの応援コメント
つわりがある時に炒め物は……キツイですね。
ニオイだけで戻しそうになるかも。
作者からの返信
こうしたお姑さんからのいじめ、全部この話の冒頭の『初顔合わせの食事会』のトラブルが原因です。
実際にあった元のエピソードもこれが発端のトラブルの話なので……。
誰の話かは敢えて言いませんが。
第十七章 正月二日目の里帰りへの応援コメント
ぐっすり眠れたことだけが収穫でしたね。
お疲れさま。
第十六章 元旦の夜の夫の謎の行動への応援コメント
あ~あ、
第八章 普段何食べてたの?への応援コメント
ハ~、
第三章 がっかりな婿の収入への応援コメント
酷い!
ところで、過分なご評価をいただき、ありがとうございました。
返信の仕方がわからないので、この場を借りて御礼申し上げます。
やる気満々、ブンブン! です。
作者からの返信
よろしくお願いします🙏✨️
第十八章 深まる溝 (正月三日目の里帰り)への応援コメント
兄嫁は娘の運動会の時に、
うちの両親と兄の聞こえる距離で、兄嫁とその母親が兄の悪口を大声で話し出して、
結果、うちの父親がガチギレして帰った事件があったから――
どこもヤバいよね💦
作者からの返信
悪口やゴシップはこそこそやるものですよね?
まぁ、言わないに越したことないけど……。
堂々とやられると……ね?
第十四章 初詣への応援コメント
うちは正月に、兄が一人だけ来て
「子供たちのお年玉ちょうだい」って言って帰ろうとして、そこで喧嘩になったことがあるw
うちの家は、正月は「無条件でお年玉をあげる」文化じゃなくて、
「今年もよろしくお願いします」って挨拶に来た子どもに、恒例として渡す文化なんだよね。
挨拶にも来ない、それ以外は一切音沙汰もない相手に渡すお年玉は無い、って話になったw
こういうのも含めて、
家族が違うと“文化の違い”って地味にきついよねw
作者からの返信
そのとおりです!
私の家はお詣り後の甘酒は飲んで良いけど、基本おみくじや屋台の飲み食いNGです。しかし、よその家では当たり前なのが正直羨ましかった……。りんご飴食べたかった。
第二章 初顔合わせの食事会への応援コメント
「うわぁ……」ってなるけど、
同時に「あるあるだな……」とも思ってしまう話。
結婚が“二人の問題”じゃなくて、“家同士の問題”になる瞬間の空気が、妙に生々しい。
身近に似た経験がある人ほど、笑えないけど分かってしまうタイプのやつ。
作者からの返信
うちの両親がこれです。
ここだけの話……
第一章 花婿の両親、挨拶に行くが……への応援コメント
波乱の幕開けですね。
後日談その四 嘘産党に寝返った友人達と『左向きの妙薬』への応援コメント
赤い人は嫌いです。
作者からの返信
私の住んでいるあたりの公立の小学校の先生は大体が赤い人です。
私は『赤い先生』が嫌いなので中学・高校は『赤い人が嫌いな』先生が沢山いる私立に行きました。