第4話 卒業式の練習への応援コメント
>中学の時は不登校気味だった人が皆勤賞で名前を呼ばれて壇上に上がったではないか。
>何だか凄く嬉しくて目頭が熱くなった。
>賞状を受け取る彼女の背中はスッと伸びていて何処か誇らしげに思えた。
君は、なんてステキな子なのだろうか。
おばちゃんは、君を推しにします!
作者からの返信
於とも 様
コメントありがとうございます😊
皆勤賞。本当に凄い事だと思います。
第3話 後少しへの応援コメント
>今まで、本当にゴメンなさい。例え信号機が青だとしても、歩道だとしても道路でふざけるのは止めよう……。そう心に誓った。
↑ホント、それ!
つい先日、近所で。
下校中の中学生男子が、私が運転する車に向かって、
友達を突き飛ばした!
予想外に飛び出した、生徒。
急ブレーキの音。
後、数センチで事故でした。
止まれたのは、奇跡だった。
車から降りて、説教しましたよ!
見上げる程に大きい子達でしたけど。
作者からの返信
そんな事があったんですか?!
それは本当に怖い😨
第2話 不安への応援コメント
修学旅行用に、平和公園に供える為の折り鶴を、誰も折らないので、
休み時間全潰しで、数人の友人とせっせと折ったのを思い出しました。
先生は生徒が尋ねたのに答えなかった……。
その意図とは?
……何も考えてないとか……。
作者からの返信
千羽鶴……。本当折るのもそれを綺麗に繋げるのも大変ですよね……。
事故で入院している同級生に……。だと思うのですが、何故先生はそれをハッキリ言わないのか皆疑問でした
第1話 教え下さいへの応援コメント
>先生、こんな折り紙の渡し方は間違ってるよ。
↑そうですよね。
何を願って折るのか……。
しかも千羽分の鶴。
作者からの返信
於とも 様
コメントありがとうございます😊
そうなんですよね……。一言何を思って折るのか話して欲しかったです……。
第5話 卒業式への応援コメント
おー、ブラボー。卒業おめでとうございます!
これは息子さんのお話だったのでしょうかね。
高校生らしい、瑞々しい感性でかかれた(ように見えた)、好編でした。
お星さまをパラパラしておきますね!
作者からの返信
小田島匠様
コメントありがとうございます😊
そうです。息子の目を通して感じた…作品になります。
息子が感じただろう不安、理不尽さ、イライラ感、希望、未来…を綴りましたm(__)m
お星さまありがとうございます😊とっても嬉しいです✨
第1話 教え下さいへの応援コメント
おー、青い西の空さん、このエッセイいいじゃないですか。何気ない日常に潜んだ違和感。皆その正体を知りつつ、詳細を知らされない不満と焦燥。
第一話から、いろいろ考えさせられました。
読み進めます。
作者からの返信
小田島匠様
コメントありがとうございます😊
続きも楽しんでお読み下さいませm(__)m
第2話 不安への応援コメント
なんか、ヒタヒタとした怖さを感じます…
作者からの返信
七條太緒 様コメントありがとうございます😊
何も教えてくれない先生。そして何も聞かない生徒……。時だけが流れますm(__)m
第5話 卒業式への応援コメント
卒業おめでとう!!
?で、千羽鶴は??
作者からの返信
於とも 様
コメントありがとうございます😊
千羽鶴……。結局どうなったのか?……。卒業の名簿に事故で入院した同級生の名前もあったのできっと彼に届いたんだと思いたいです……。