第2話 怪我の功名? 50万円への応援コメント
いただいておきましょう。
第3話 結婚3年目に来たのはへの応援コメント
ぼくも泣きそうです。許したらいけません。(自分にも言い聞かせる。返ってこない。)
作者からの返信
返っては来ましたけどね。でも、ループだから😩。
でも、大丈夫です💪
第22話 オムツとおもちゃ、チャッチャチャへの応援コメント
忘れちゃっていいかも……😅
品物は断りきれないよね。
お子さんのものだと、特にね。
作者からの返信
もうさ、娘に直接あげてたり、娘のところで言うから、娘にとっては玩具買ってくれるいい人でしかないのよね。
服も買ってもらったな。なんか、でも、先にお金返してっていう、ね。モヤるの。
第4話 鍋やるから半部出せへの応援コメント
戻って断ってー!
助けてドラえもーん!🤓
作者からの返信
今夜、娘が使ってた机の引き出しに入るわあ。そういえば、この机も母に買ってもらった。まいどあり~。
でも、余談だけど、娘が気にいったのを買わせようとしなくて、自分が気に入ったのを買おうとして、娘が泣きそうになって、買ってくれなくていいって言おうかと思ったけど、結局母が折れた( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
第2話 子連れのサプライズ帰省は・・・への応援コメント
え、これどうやってお帰りになったの?
車は動いたの??
作者からの返信
どうだったけ? 忘れたけど、まだ元気だった母が送ってたと思う。結構車で姉のとこまで行くこともあったから。車は廃車です。
第1話 最近、モヤっとしたことへの応援コメント
書いてデトックスだもの!
私も妹で、しかも2人兄の妹で、何かっていうと面倒なことは私に回ってくるのに、なぜか「末っ子甘えっ子」のイメージがこの年齢でも払拭できない!!😮💨
作者からの返信
ああ、わかる~。上って損してる感出すよね。外面いいし。違うのに!
第5話 カクヨムに書いたら事態が好転したんですよお~への応援コメント
やだ、ちょっと泣きそう🥲
不運だと思ったことも、最終的にゴールにつながってる。
この言葉を胸に、生きていこうと思う。
そして「書くこと」が良いのは本当!
書くことによって浄化される、みたいなこと、あると思う。
作者からの返信
泣いちゃってえ。
祝福されてるからあ 🎊
書くことは浄化、そうね、そうね(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
第4話 そして、こうなったへの応援コメント
なんかもう、すごく分かる〜。
私も遠回りばかりするけど、遠回りしないと自分で分からないのよ、これが遠回りだって(笑)
でも、ほんと、それじゃないと見えないことってあるのよね。
今の自分で良いんだ、って思えた。
ありがとう!!🥰
作者からの返信
そうよお。ゴールは同じだし。料金も同じ? よね。都民じゃないからよく知らないんだけど🚃。だったら得してる!
第2話 怪我の功名? 50万円への応援コメント
お金はいただかないと。
モヤッとするけど、お金はお金だし。
作者からの返信
そうね、そうね。貯金できるかな? と思ったけど、いつの間にかなくなってた( ´∀` )
編集済
第5話 保育園に入りましたへの応援コメント
私も派遣会社からもらった年末の寸志、嬉しかったですよ。ボーナスには程遠いけれど、それでもとっても嬉しかった。
なのに、それは悲しすぎる。
作者からの返信
嬉しいよねえ。働くのも久し振りだったから、時給850円だったけど、給料も大金に感じた。ボーナスは貰えるかもわからなかったから嬉しかった…のに…🥲
第4話 リーマンショックへの応援コメント
収入減ると貯金はすぐ無くなるのよね。
うちもねー、夫が仕事辞めちゃったりしてたからねー、分かります……。
作者からの返信
やっぱそうなんだあ。少なくても給料くれる旦那に感謝しなきゃ。すぐ忘れるけど。
編集済
第5話 保育園に入りましたへの応援コメント
そうだ! 縁を切りましょう!!
ある身内と縁を切ろうか? 迷っているところです。
作者からの返信
いいですね。でも、縁を切っても親子には法律という面倒なしがらみが…。
でも、大丈夫。次章以降を読んでください。
第4話 リーマンショックへの応援コメント
泣かないで!
いや、逆に泣いた方がいいのか?
悲しくて寂しいときは、泣けるだけ泣いた方がいいでしょう。
僕の『守ってあげえたい本能』がくすぐられ続けています。
作者からの返信
(ノД`)シクシク
第4話 3話の後日談への応援コメント
罪には罰を!
第2話 「じゃあ、お母さんが言おうか?」への応援コメント
うわ!
ツラい!
僕も嫁の借金問題で腹が立ちましたので
少し、お気持ちがわかると思います。
借金、嫌ですよね。
叔母だけでなく母親にも腹が立ちます。
作者からの返信
借金怖いね😩
第5話 来年になったけどへの応援コメント
モヤる。これはモヤる。
パチンコの代わりに宝くじとか、わけ分かりません。
人生長く生きているけど、毎月7万一気に使った経験なんて、家賃ぐらいなモンよ😓
作者からの返信
モヤるでしょ。それをおかしいと思わずに、わざわざ言ってくる叔母にもモヤるし(-_-;)
第4話 3話の後日談への応援コメント
お金の感覚が……😓😓
これじゃ借金するわ。
モヤるけど、多分、一郎丸さんのモヤりは伝わらないと思う。
作者からの返信
モヤルのよ。多分、この頃は、うちにお金があると思われてたのよ、多分。理由のひとつは最初のほうに書いたかな。もうひとつはどっかで書けるかな?
でも、この頃は従姉妹夫婦も共稼ぎで金遣いは荒いけど、世帯収入は多かったの。
第3話 結婚3年目に来たのはへの応援コメント
これは弁護士案件だよね。
プロに整理してもらって、そのギャンブル旦那は依存症治すカウンセラーへ強制連行よね。
でも、「何か」に言わされる感じもすごく分かる。おそらく、早くこの場を切り上げたいという気持ちが、あったのかもしれないですね。
作者からの返信
ねえ、全然思ってないことが口から言葉になって発せられたのよぉ。あの感覚、不思議なの。
結局ね、その後離婚したのよ。その後この方、お亡くなりになりました。今は仏様なので、アーメン☩←ちょっと違う? ( ´∀` )
編集済
第2話 「じゃあ、お母さんが言おうか?」への応援コメント
結婚したばかりの旦那さんに知られたくない気持ち、すごく分かる。
とても切ない……🥲
作者からの返信
分かってもらえてうれしい💕。当時の私が慰められるよお~💕😢
第7話 キャッシュカード貸して、暗証番号教えてへの応援コメント
これは無い。
本当に、これは無いわ……
いろんな思いが込み上げますよ🥲
作者からの返信
やっぱそうよね。身内の距離感がおかしかったのよね、うち。内心、(あんた信用できない)って思ってた。
第6話 姉に愚痴ったらへの応援コメント
いやいやいや、怖いです。
サラッと10万円とか言っちゃうあたりが、怖いです😱
作者からの返信
怖い〜?
もっと高額もあるよ。
なんか、感覚が麻痺してしまってた。借りるほうも貸すほうも。
第7話 キャッシュカード貸して、暗証番号教えてへの応援コメント
なんか
一郎丸ゆう子先生が
めちゃくちゃかわいそう!
苦労したんですね (TOT)💦
作者からの返信
苦労というか、腹立つんですよね。ずっと言えなかったけど、最近になって姉に話しました。でも、まだ言い足りないからここに書いてます。
第6話 姉に愚痴ったらへの応援コメント
嫌な感じですね~!
こんな身内がいたら嫌やな~!
よく耐えれましたね💦
作者からの返信
うーん、人間裏表があるからねえ。これは私だけが知っている裏側でえ〜。身内はいろいろムズいです😩
第5話 これが最初だったへの応援コメント
ああ
泣かないでください
いや泣いた方がスッキリするのでしょうか?
先生、かわいそう。
お金の苦労をしたんですね。
僕が先生に貢いであげたい。
作者からの返信
ははは。男性に貢いでもらったことないなあ。貢がれてみたかったなあ。旦那は給料くれるけど😄
第4話 「いいねえ。お金が余ってて」への応援コメント
ああ
先生、かわいそう
ワンピースも着れず
嫌なことを言われて
今、僕が働いてる事業所
メルカリの服の出品やってますので
ピンクハウスは沢山ありますが。
作者からの返信
今着たいわけじゃないのよね。そこは男性にはわからないかなあ。
今、ピンクハウス着て、メイクして、エフェクトして、見た目だけ20代になれたとしても、それは私が求めてるものとは違うのよ。
もう、ピンクハウスにあの頃のトキメキはないしね。
今は、しまむらで爆買いしたい。11万円分(笑)
第2話 叔母が叔母を連れてきたへの応援コメント
うわぁ
先生の一族でしたら
そこら辺はちゃんとしてるイメージでしたが
なんなんですか?
その叔母様達は
読んでる僕の方が腹が立ちます。
成敗したいです。
作者からの返信
ちゃんとしてる人探そうとしたら、迷子になりました😅
第1話 叔母が2階に金借りにへの応援コメント
なんか悲しいです。
先生、いい人なんですね。
でも、貸しちゃダメですよ。
まあ、僕も貸すかもしれませんが。
作者からの返信
いい人じゃなくて、お人好しね。お人好しはいい人じゃないのよ。都合のいい人。都合のいい人はダメよ。やってあげてるのに嫌われたり、馬鹿にされたり。だから、やめた。
第2話 叔母が叔母を連れてきたへの応援コメント
わかる〜ー。
私も働き出してから、父からのお金貸してくれーが凄かったですわ。
推しが強いししつこい。
根負けして貸すけど、返った試しなかった、、、。
作者からの返信
うわ〜。やですねえ。確かお父様、だいぶファンキーな方だったんでしたっけ。うーん、『ザ・ノンフィクション』
私のは一応返ってくるんですけどね、一応。
ブチ切れて貸すのやめたのが、確か娘が保育園入る前だったかな。早くそうすればよかったです。
第5話 これが最初だったへの応援コメント
関係を維持したい人ほど、お金のやりとりは良くないですね。
作者からの返信
ぶっちゃけ、関係切れてもいいんですけどね。今はもう貸さない(っていうか貸せない)けど。
身近過ぎて、ある意味マルチより恐いです。私、マルチじゃなくて、この人たちに洗脳、利用されてました😱 🏃逃げろ!
第3話 着れなかったピンクハウスへの応援コメント
うわぁぁぁ……。
その時にしかできないファッションてありますよね。お気持ちよく分かります。
しっかり貯金されてたようなのに、やりきれないです。心中お察しします。
作者からの返信
そうなんです。”今”だから価値があります。今を大切にしましょう。
第5話 これが最初だったへの応援コメント
こういう親戚がいると苦労しますね。。。(;´д`)トホホ
わたしも、気を付けよー!って思う話でした。
とくにピンクハウスの話は辛い。その時にしかできない体験ってありますもんね。お金だけの問題じゃないですよね。
作者からの返信
そうなんです。お金じゃないんです!
20代の10万円と今の10万円は“意味”が全然違うんです!
わかって貰えて嬉しいです。
第5話 これが最初だったへの応援コメント
ゆうこさんが一生懸命働いて他のこと我慢して貯めていたお金なのにね〜。なかなか貸したお金って返って来ないですよね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お金を貸すと金と友を失うって言葉がありますね。なぜか貸したほうが悪者扱いされるんですよね。
姉に“守銭奴”って言われたことある。自分のお金貯金して利息も取らずに貸してるるだけなのに。
第4話 「いいねえ。お金が余ってて」への応援コメント
私も初任給、そのくらいでした。
でも、そんなに貯金できなかったです。
頑張ってやりくりしてたんですよね。
余りじゃないから!!😠
作者からの返信
貯めて貯めて一気に使う爽快感を味わいたかったんだよねえ。それにあの頃(いつだ?)金利高かったでしょ。だから最初に貯めて金の成る木にしたかったんだ。
初任給安かったよね。バブル世代得してないよねっ😠
第3話 着れなかったピンクハウスへの応援コメント
すごく分かる。
だってピンクハウスだもん。
そしてそうそう買える値段じゃ無かった。
今じゃ無いのよね。22歳のわたしが着たかったのよ。
あの時着たかった、って服あるのよ。
すごく分かる。
作者からの返信
そうなのよお、若さがあって成立するファッションってあるよねえ👗
第24話 まとめへの応援コメント
僕、裏表あんまり無いらしいんですけど💦
『愚直』と言われたことがありますし。
全然褒められてないんですけど。
お疲れさまでした。m(_ _)m
一気読みしたら、僕がかなりモヤりました。
玄関の掃除はしました。
作者からの返信
馬鹿正直ってこと?
私も今断捨離&大掃除中です🧹