プロローグへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
>目の怪異に見られた者は不幸に見舞われる。受験に失敗する、不慮の事故で怪我をする、大切なものを失う。
(ここに因果関係があることが確実な描写 国の能力者が調査した結果、とか)
直接的な死は招かないが、魂を削るような絶望が、怪異の周囲に濃い影を落としていた。
とすると後半に怪異が一般人に見えたり特殊能力があるという辺りの設定がすんなり入ってくると思います。
世界設定は少しずつでもいいので順序よく、丁寧に提示しては如何でしょうか
ご検討ください。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
応援コメント&アドバイス、ありがとうございますm(_ _)m
第5話 予感への応援コメント
ここで終わっちゃうんですね。序章が終わっていよいよ怪異とは何か明かされていく流れを期待しちゃいました。手持ちの刀が3本しかなく、1本目を失敗したら、相当緊張したでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございますm(_ _)m
怪異とは何か、設定は考えてあります。
続きを書く時があれば、詳細な設定も書いていきます。