最終話 私たちの願いへの応援コメント
まずは物語の完結、お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
一葉ちゃんの身の周りは落ち着きつつある中、両親は……orz
お金が一番の積怨の元なのかも(´;ω;`)
それは置いといて、一葉ちゃんが意識を失う直前の予知夢に近い映像!
そのお相手を考える楽しみが残りましたね(*´ω`*)💕
四人の物語として、この先も私たちの知らない所で話は続いていく、と想像すると込み上げるものがあります(´;ω;`)
一葉ちゃんたちにもう会えないかと思うと寂しいですが、本当にお疲れ様でした!
追伸:
最後にわずかな百合の気配を感じさせてくれて、ありがとうございます(*´ω`*)💕
作者からの返信
デイジー@雛菊様。
最後まで読んで頂き、そして、なんとギフトまでありがとうございます🥹
お金は積怨の元、それは言えてますね💦
両親も、これから改心してくれると良いのですが(⌒-⌒; )
一葉の相手は一体誰なのか……百合路線で行くのもアリですよね✨
もしかしたら、一葉×二葉なんて姉妹の百合も……?笑
陸斗と道隆は怒りそうですけどねw
物語は終わりましたが、最後までお付き合い頂き、本当に感謝しております!
ありがとうございましたm(__)m
最終話 私たちの願いへの応援コメント
完結お疲れ様です。
おやおやぁ?陸斗君は二葉ちゃんとケンカップルの波動が...?
そして、未来の結婚相手はどうやらはっきり見えなかったようで。
つまり、宙ちゃんルートも有り得るってコト...!?
いやむしろ多様性に配慮してぜひそっちのルートに進むべきそうすべき!!(熱弁)
...最終話の感想、これでいいのか?
作者からの返信
natsukage様。
最後までお読み頂き、ありがとうございます!
そうなんです!
まさかの、ここでケンカップル爆誕の予感です……w
そして、宙ちゃんルートになりますと、
◯宙×一葉
◯道隆×陸斗
個人的には、こうなってもらいたいですねw
まぁ、そこら辺は読者様の妄想にお任せ致します(=´∀`)人(´∀`=)
最後まで、本当にありがとうございました!
最終話 私たちの願いへの応援コメント
この度は本当にお疲れ様でした。
大円団を迎え、読んでいる私の心もとても幸せな気持ちになりました。
結婚式での相手の想像、これから続いていく姉妹の関係、プレゼントを頂いたかのような、あたたかな余韻が残ります。
素敵な物語を、ありがとうございました✨
最後まで一葉さんの一途さと優しさが物語の芯として流れていて、私も一葉さんのその勇気を少し分けて貰いたいと思いました…!
作者からの返信
ルート・メモリー様。
最後までありがとうございます!
そう言ってもらえて作者としても嬉しい限りです✨
物語は終わりましたが、まだまだこの3人の関係は続きそうです(*^_^*)
本当に、最後まで素敵なコメントありがとうございました!
最終話 私たちの願いへの応援コメント
あれからというもの、二葉は自信を無くしてしまったようで、勝気な二葉から一変した。元々綺麗な見た目をしており、それが儚げな表情をするものだから、前よりも男性にモテるようになった。
↑
どうやら前回の話で変わった感じでありますなー(#^.^#)?
——いつか、あやかしのいない世界を作る。それが私たち三人……いや、四人の願いだ。
↑
その願い、本当に叶うといいでありますよね?
完結おめでとうであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
最後までありがとうございましたm(__)m
なんとか完結に至りました(*^^*)
編集済
第39話 一件落着への応援コメント
ルルの毒舌が想像以上に切れ味抜群で、思わず笑ってしまいました(笑)
また、二条くんの思想も「完全な悪」ではなく、歪んだ正義として描かれているのが印象的でした。
あるところでは、そういう世界線が存在してしまうのも、分かる気がします。
そして……私も、早く課長になりたいものです。
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
猫も飼い主に似るようで……次話、二葉と陸斗の会話を見て頂けたら何となくお分かり頂けるかとw
そして、二条も悪い人では無いんでしょうが、結界師としては金持ちに取り憑いたあやかししか退治しないので、微妙なところです(^_^;)
とはいえ、皆の為なら、今回のことは相談して欲しいですよね。
課長さんへの道、頑張って下さい٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第39話 一件落着への応援コメント
ちょっと待って下さい……猫ちゃん生意気過ぎる!?
もうちょっとしおらしい子かと勝手に思ってました(;^ω^)💦
にしても、転んでもタダでは起きない二条くんの商魂は流石ですね~💦
それでも色々と丸く収まりそうなので、一安心でしょうか(*´ω`*)
次話が完結でしょうか? 寂しくなりますね(´;ω;`)
それでも、楽しく応援させてもらいます!(`・ω・´)ゞ✨
更新お疲れさまです!
作者からの返信
デイジー@雛菊様
続けてありがとうございます!
ルルも猫をかぶってたのかもしれません。猫だけに……って、寒かったですね(^_^;)スミマセン
二条は商売だけしていれば良かったものを。とんだ人騒がせな人でした(ー ー;)
次話が最終話になります!
ただ、文字数がいつもより多くなってしまい……お暇な時にお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第39話 一件落着への応援コメント
つまり、主人である二葉には聞こえていないので、きっと二葉の目からは、まるで主人をさしおいて姉に懐いている猫のように見えていることだろう。その証拠に、二葉は寂しそうな顔を浮かべている。
↑
前回言った勉強だけじゃダメというのはこのことかであります(´・ω・`)二葉ちゃんには聞こえないのは修行あるのみであります(´・ω・`)
「おう、意地でも壊す!」
二人の息がピッタリと合った。
↑
意見が一致したでありますな!(´▽`)
作者からの返信
ユーディ様
いつもありがとうございます!
序盤に出てきたんですけど、式神の声が聞こえるのは、『霊力の高い者』or『神通力の持ち主』だけなので、ここに関しては二葉も頑張りようがないんです(T_T)
この物語では、生まれ持った霊力以上は得られないので……
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第38話 ルルへの応援コメント
ひとまず、こちらにコメント失礼します<(_ _)>✨
総力戦のような戦いに発展して、ますますクライマックス感が出て来ましたね!
そんな中、宙ちゃんの「うち、何も見えへんけどな!」が地味にツボってしまった!(笑
そして、ついに一葉ちゃんと二葉ちゃんが仲直り出来そうな気配!
昔のお母さんは良い事言ってたのに、今は……(´;ω;`)
引き続き、次話へと伺いますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
作者からの返信
デイジー@雛菊様
2話連続で、ありがとうございます!
じわじわ来てくれて、宙も喜ぶことでしょう(*´∀`*)シランケド
はい!
おっしゃる通り、昔のお母さんは良い人だったんですよ……お金の影響力って凄まじいですね(ノ_<)
次話にもコメントありがとうございますm(__)m
編集済
第38話 ルルへの応援コメント
ここに来て全く予想していなかった展開で、正直かなり衝撃でした😳
二葉ちゃんの思考が、「正義」と信じていたものが視点を変えることで別の顔を見せる描写になっていて…。たしかに見方や側面を変えると現実世界でもそういうことって結構あるかも、と納得でした。
そして姉妹の関係修復をどう展開されるのかと思っていたところでの「ティ・アーモ」という選択には、かなり胸を打たれました。
また、重たい展開の中で、陸斗くんのまっすぐさがしっかりと救いになっていて、とっても素敵でした。
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
ですね!
視点次第で考え方は良くも悪くも変わりますよね💦
二葉は良い例かもしれませんよね(・・;)
少しネタバレすると、この『ティ・アーモ』、実は二葉にとって効果絶大だったようですよ✨
そして、陸斗のこともお褒め頂きありがとうございます(*^^*)
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第37話 二人で一つへの応援コメント
タイトルが「二人で一つ」だったので、
最初は「一葉さんと……どちらだろう?」と思ってしまいましたが…。
読み進めて、陸斗くんと道隆くんのことだと気づいて、なるほど……と思いました☺️
また以前にも触れさせていただきましたが、やっぱり「姉妹」には、いつか仲良くなってほしいと切に願ってしまいます。
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
『二人で一つ』
今話では、ここは全く関係ないんですけどね。サブタイトルに入れてみましたw
読者さん、ちょっと引っかかるかなと……w
初めこそ二葉を徹底的に悪役よりにしようと思っていたのですが、意外にも読者様から二葉への同情のお声が多かったので、二葉込みで最後はハッピーエンドを迎える予定です!
良かったらお付き合い下さいm(__)m
第37話 二人で一つへの応援コメント
今日2話目の更新、お疲れ様&ありがとうございます!(`・ω・´)ゞ✨
二人で一つ、熱い言葉です!
厨二発想でもいいじゃないですか!💕
でも打って変わって、一葉ちゃんがピンチ!
また二条の呪具ですか……(# ゚Д゚)グギギギ(←歯ぎしり
このままだと一葉ちゃんが二条の意のままに?
ハラハラしながら次話をお持ちしています!<(_ _)>✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつも労いの言葉まで、ありがとうございます!
厨二発想、良いですかね😂
まぁ、今話では全くもって関係ないんですけどねw(サブタイトルに入れておきながら)
あ、実はですね……今回二条が操ろうとしているのは、一葉の方ではなく、あやかし化した黒猫の方になります!
二条としては、一葉に見分けがつかなくなったそれがどれなのか当ててもらった形になります( ̄^ ̄)ゞ
ですので、ピンチはピンチでも世界がピンチかもです!
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第37話 二人で一つへの応援コメント
「鷹司は、一葉の妹と鬼ごっこ中」
「鬼ごっこ?」
上を見上げれば、屋根の上で二葉と陸斗が対峙していた。
「大人しく捕まっとけよ!」
「嫌よ。私はあの祠を壊すんだから」
「意地っ張りだな。無理だって言ってんだろ」
「やってみなきゃ分かんないでしょ!」
↑
え、こんな時でも言い争いであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
『ちょ、一葉様! それ、一番デカいあやかし! 触れるだけで取り憑かれるから!』
↑
前回言っていたのは、まさか式神から妖になっていたのかであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
(お姉ちゃんさえいなければ……お姉ちゃんさえ……お姉ちゃんなんて、消えちゃえば良いのに)
↑
まだそんなことをであります(´・ω・`)
第36話 襲撃②への応援コメント
パパ二人組がカッコ良い(*´ω`*)💕
相変わらず自分の欲望に素直な道隆パパも、それを諫める陸斗パパもどっちもイケオジですね~✨
それはそうとして、結構ピンチですね💦
宙ちゃんはもう大丈夫そうですけど、一葉ちゃん……障子開けたらヤバイんちゃうの?💦
更新お疲れさまです!(`・ω・´)ゞ✨
余談:エセ関西弁って、確かにムズムズしますよね(;^ω^)💦
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
イケオジ二人をお褒め頂き、ありがとうございます✨
ピンチですが、二人は強いので大丈夫かと(`・ω・´)
外は分かりませんが……
夜に外の状況が分かりますので、お暇があれば読みに来ていただけたら嬉しいです✨
そして、エセ関西弁。やっぱりムズムズします?笑
言う人によったらイラっとしかしないですが、好意を持ってる人ならギリ許せますよねw
第35話 襲撃への応援コメント
会話での肌感や空気感まで読ませるストーリー構成、今回もとても楽しく拝読しました。
返信コメントやTwitterでも大変勉強させて頂きありがとうございます。
特に今回は、緊張感のある襲撃パートから一転しての父親世代の登場が絶妙で、
二人のパパのやり取りには思わず「ぷっ…」と吹き出してしまいました(笑)
キャラ同士の関係性が、世代を越えて会話だけで伝わってくるのが、本当に素敵でした。
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
二人のパパの会話に笑って頂けて嬉しいです✨
正直、この二人を表舞台に出すのはどうしようか悩んだんですけど、意外に成功でしたかね?
次話もパパ二人が大活躍(?)ですw
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第35話 襲撃への応援コメント
序盤の道隆&陸斗のテンポのいい(漫才のような)会話が面白かったです!✨
陸斗くんはツッコミの才能あるんやなぁ……( ̄ー ̄)✨
場面が一転して一葉ちゃんの護衛は手練れ、と言いつつもしかしたら? とハラハラしてましたが、出てきた二人を見たら——確かに手練れで安心しましたね💦
そしてこのオジサンたちも面白過ぎます!
あの二人の父親なだけありますね~(*´ω`*)
そしてこのタイミングで、宙ちゃん……良からぬ事を考えてなければ良いのですが💦
彼女を信じましょう!
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
二人揃えば、吉本も狙えたり……しないか(^◇^;)
手練れ……周りにいた人たちはともかく、パパ二人は確実に最強ですねw
ですが、きっとこの二人もセットだから面白いんでしょうね✨
単体だと、ただの小洒落たおじさん達ですから(´∀`*)
そして、宙ちゃん……きっと大丈夫なはず。二条が脅したりなんだりしてなければ……ですが。
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第34話 夢の中への応援コメント
前回のコメントにご丁寧な返信をいただき、ありがとうございました。
今回は会話によるストーリー展開の技法とテンポを意識しながら拝読しました。
だからこそ、幼少期のやり取り一つひとつが優しくて。また4人の関係性や空気感が自然とイメージできました!
特に、
「遊びたい」「稽古よりも」という道隆くんの小さな本音が、
後の“霊力なんていらない”という言葉と静かにつながっていて、読んでいて、道隆くんの“取りこぼされた時間”を思って、少し寂しくなりました…。
ちなみに余談ですが、
うちの子どもも2人とも砂遊び+泥遊びが大好きなので、
砂場の描写には思わず頬が緩みました(笑)
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
技法だなんて……(〃ω〃)
そんなに褒めても何も出ませんよw
チョコレートアゲヨカ(´・Д・)」
道隆の気持ちも汲んで頂いて、嬉しい限りです✨
今回の話は、いわば敷かれたレールの上を歩かされた人の心情。道隆に限ったことではないですが、心の拠り所があるのとないのとでは、全然違うような気がします🥹
砂遊び、良いですね!
お子さんは、泥団子名人かな?
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第34話 夢の中への応援コメント
一葉ちゃんは夢の中にも入れてたのでしょうか?
もしかしたら、無意識のうちに陸斗くんに送った神通力の中に自分の意識も混ざってたり?
いずれにせよ、とても心温まる今話でした✨
道隆くんも無事戻り、もしかしたら二葉ちゃんも救われるかもしれない。
そんなハッピーエンドを予感させる今話でしたね✨
更新お疲れ様です🙇✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつも労いの言葉まで、ありがとうございます!
今回は、夢なのか、精神領域なのか、はたまた過去に戻ったのか……一葉は夢だと思ってますが、敢えて曖昧な感じで終わらせて頂きました(*^^*)
そして、御察しの通り、二葉も救われそうです✨
完結まで残り数話ですが、引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第33話 道隆瀕死②への応援コメント
作者さまの素敵な他作品を拝読した上で、あらためて今回は会話がすごく際立っていると感じました。
陸斗くんの説明が長くなりすぎないこと、一葉さんの言葉が直に心に響きました。
2人の会話だけで感情や人物像、そして場の温度感まで自然に伝わってきました…!
また
『こんな力いらないよ。霊力なんて、無ければ良かったのに……』
というメッセージが、普段はまったく不安定さを見せない道隆くんの内側にある危うさを、静かに浮かび上がらせていていると考えました。
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
お褒めの言葉まで……嬉しすぎます✨
私の中で「」の中は、長くなりすぎないように気を付けているので、そこの努力を分かって頂けるとは……🥹
そして、会話メインになってしまう私の作風……改善しないとですが、褒められたので暫くこのまま突っ走りますw
さて、道隆の心の闇が少し垣間見えましたが、陸斗はどうやってこの危機を救うのか!
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第33話 道隆瀕死②への応援コメント
道隆くんの状態が想像以上に悪く、かなり厳しそうですがやっぱり一葉ちゃんが鍵のように感じますね✨
なぜ子供の頃の声が聞こえたのか? 謎は深まるばかりですが楽しみです!
そして一気に神通力が移ったのは、一葉ちゃんの願いの力かも知れませんね✨
陸斗くんの活躍も期待です!
更新お疲れさまです!<(_ _)>✨
追伸:素敵なレビューありがとうございました!
後日、近況で紹介させてくださいね(*´ω`*)💕
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
そうですね!
一葉自身は何も出来ないですが、一葉がいないと道隆は……。
デイジー様の仰る通り、一気に力が移ったのは、一葉の願いの力もあるやもですね✨
そして、陸斗はどうやって道隆を救うのか!
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
追伸:まとめるの苦手なんで、あんなのになってしまいました💦
不快な場合は消して下さいね(^^;)
第33話 道隆瀕死②への応援コメント
(お願い……私はどうなっても良いから……道隆さんを助けてあげて。私は……この力を全て陸斗に賭ける!)
↑
どうなっていいは言っちゃダメであります(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディ様
いつもありがとうございます!
ですね(^^;)
自己犠牲はダメですよね💦
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第32話 道隆瀕死①への応援コメント
これほど「惚れた弱み」って言葉が似合うこともそうないと思いました。(小学生並みの感想)
作者からの返信
natsukage様。
いつもありがとうございます!
恋は盲目過ぎですよね(^_^;)
きっと、この人たちが我に返ることはないような気がします……w
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第32話 道隆瀕死①への応援コメント
タイトルが目に入った瞬間、思わず「うわっ……」と思いました。
でも読み進めると、ラブ・バトル・謎が同時進行していて、ものすごく贅沢な一話ですね…✨
特に印象的だったのは、一葉さんの“成長の可視化”。
剣の重さという体感できる結果によって、「自分は役に立っている」という主体性が芽生えてますよね😳エライ
守られる側だった一葉さんが、少しずつ「力を使う側」へ踏み出していくのが、読んでいて嬉しかったです。
頑張れ、一葉さん……!
そして死ぬな、道隆くん。
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
目に見える成長は、一葉にとってとても嬉しかったようです✨
ただ、実はこの状況かなりヤバめでして、一葉と陸斗がいなければ、道隆は……
とはいえ、二人がいるんで、きっと大丈夫です(/ _ ; )
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第32話 道隆瀕死①への応援コメント
更新お疲れ様です🙇✨
祠は中々壊れませんねorz
それに攻撃を加えるたび、状況が悪くなっているような気も……💦
一筋縄ではいかない状況ですが、変わらず疑いもしないで「ティ、アーモ」を言ってる一葉ちゃんが癒しですね(*´ω`*)💕
10万文字まで、あと1万ほど!
応援しています✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
祠、中々壊れそうにないです💦
そして、その前に、道隆は思った以上に悪そうです(/ _ ; )
ティ・アーモは最後まで言い続けると思いますw
下書きは10万行きました!
ちょうど〆切日に超える予定で、ひとまず最低条件はクリアです✨
応援ありがとうございます!
そして、引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第32話 道隆瀕死①への応援コメント
「どうしよ、陸斗。道隆さん大丈夫なの!?」
「休めば大丈夫だろうけど、もろに食らってたからな。一旦部屋に連れてくぞ」
「うん」
陸斗は道隆を抱え、部屋へと移動した——。
↑
すぐに連れて行こうであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
いつもありがとうございます!
今回、結構ヤバめかもです💦
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第31話 過去の惨劇への応援コメント
「少しだけで良いからね」
「うん」
「なんだ?」
「恋バナとか……したいなって」
「「は?」」
「……ダメ?」
「…………」
「…………」
返事がないのでチラリと二人を見れば、そそくさと布団に潜っていた。
「え、ダメなの!?」
↑
確かにこの状態だと、話したく成るであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
いつもありがとうございます!
話したくなりますか?
是非とも、ここに混ざってやって下さい😂
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第31話 過去の惨劇への応援コメント
緩急のある今話、凄く面白かったです✨
それと同時、やっぱり天然の一葉ちゃんが可愛い(*´ω`*)💕
果たして猫ちゃんの式神を救えるのでしょうか?
楽しみにお待ちしています<(_ _)>✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
面白いだなんて、お褒めの言葉まで……感激です✨
これだけ天然だと、嫌いな人もいるかもですが、可愛いと言っていただけて嬉しいです🥹✨
猫ちゃんの式神、ほんとに救えると良いのですが😣
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第31話 過去の惨劇への応援コメント
あらためて第10話の猫の式神が黒くなった場面や、その少し先の祠を壊すことを陸斗くんと道隆くんが話しているシーンを読み返してきました。あっ、その時も修学旅行の話をしていましたね(笑)
こうして振り返ると、一葉さんにとって「自分の家」は、安心できる場所ではなかったのかな……と感じます。
その上で、この二人と一緒にいる時間だけは、本来の無邪気さが自然に戻っているように見えて。
だからこそ、修学旅行の話題が出る場面が、とってもあたたかく感じました(●´ω`●)
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
改めて読み返してくれたんですか🥹
そうなんですw
ここには描かれてませんが、友達ゼロの修学旅行は、さぞ楽しくなかったようで😅
一葉にとってあの家は、帰りたくない場所へと変わっていましたからね……だからこそ、初めに長期休暇中は九条の家で過ごそうとの提案があったのかと。
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第30話 祠の破壊への応援コメント
「世界のため」ではなく、妹を放置してきた自分自身への贖いとして受け止めるところが、本当に一葉さんらしいなと思いました。
逃げずに、弱さや後悔を“自分の問題”として引き受けられるのは、真面目さと優しさ、そして強い責任感があるからこそですよね。
そして、その覚悟に辿り着けたのは、やっぱり陸斗くんと道隆くんがそばにいたからだと感じました。
それにしても、宙さんの交換日記……。
まっすぐで、不器用で、打算も弱さも全部さらけ出した言葉に…思わず何度も読み返してしまいました。
関西弁だからこそ、飾りがなくて感情が直に届く感じがして、余計に響きますね😅
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
一葉のこと、お褒め頂き感謝です✨
やはり、長女は責任感が強い傾向にありますよね! 私、次女なんで知らないんですけどw
実は、3人の絆がもっと深まる展開がもう少し先に出て来ます( ̄^ ̄)ゞ
文章にすると標準語が入り混じる交換日記ですが、関西弁のイントネーションで読んで頂けると、宙の率直さが届く気がしますよね🥹
読み返して頂いて、ありがとうございます✨
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第30話 祠の破壊への応援コメント
連続での投稿お疲れ様です🙇✨
怒涛の展開に、ハラハラが止まりません✨
それにしても、宙ちゃんはいい子でしたね(´;ω;`)
ハイペースでの更新、本当にお疲れ様です✨
無理だけはされませんように🙇
作者からの返信
デイジー@雛菊様
コメントに労いの言葉まで、ありがとうございます✨
突然のハイペースですみません💦
辞退しようか悩んでいるカクコンですが、〆切までに10万字。とりあえず投稿だけでもしとこうと思いまして(^^;)
一応、この世界での悪役は、両親と二条ということで……あとは皆良い子達のようです(*^^*)
そして、ハラハラして頂けて嬉しいです✨
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第29話 交換日記への応援コメント
「宙さんの正体」「交換日記の中身」「なぜ祠を壊さなければならないのか」
一気に謎が重なってきて、物語が大きく動き出した感覚がありました…✨
もしかすると、この交換日記自体が、
道隆さんが“読むこと”を前提にした、宙さんなりのSOSだったのかも……と考えてしまいます。
疑いの視線で見てしまっていた分、「宙さん、ごめんなさい」という気持ちです。
作者からの返信
ルート・メモリー様
連続でコメントありがとうございます!
はい、もう一気にラストスパートに向かって駆け出しておりますm(__)m
道隆が読むこと……は、視野に入れているようですが、一番はやはり一葉に読んでもらいたいようですよ(*´꒳`*)
SOSなのは、まさにその通りです!
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第28話 双子への応援コメント
色々と確執があったにもかかわらず、なお二葉ちゃんを気にかける一葉さんの姿に、彼女の根っこの優しさを感じました(*'-'*)
そして明かされる、宙さんの“双子の妹”という存在…。
これはもしや、どちらかというと妹の方こそ「二条側のスパイは」…なんて思わず疑ってしまいますね🤔
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつも、ありがとうございます!
一応、唯一無二の姉妹ですからね✨
いくら比較されて利用されていたとしても、心配になるようです(*^^*)
さすがルートメモリー様!
その考察は……ネタバレになるので言えませんが、明日の投稿で判明致します!
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第27話 友達への応援コメント
道隆くんと宙さんがクラスメイトと絡むことで、一気に「学園もの感」が立ち上がった回でした…!
宙さんの圧倒的なコミュ力、道隆くんの独占欲全開ムーブ、そして陸斗くんの…調整役(?)としての立ち位置。
三者三様の距離感がイメージ通りで、読んでいてめちゃくちゃ楽しかったです✨
この先に波紋が起きそうだと分かっていながらも、一葉さんが“初めて女の子と放課後を楽しむ”その瞬間が可愛くて、思わず「良かったね」と声を掛けたくなりました。
作者からの返信
ルート・メモリー様
連続でコメントありがとうございます!
三人の距離感を理解して頂けるとは✨
道隆の独占欲が思いのほか強すぎて、ある意味孤立しそうだった一葉ですが、宙のおかげで少し緩和されているところはあります(*´∀`)
そして、宙の正体はもう少し先で分かりますので、引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第26話 新学期への応援コメント
おおっ…!
新学期の空気感が一気に伝わってきました。
道隆くんの“静かな圧”と、先生の現実的すぎるフォローの対比が絶妙で、思わず笑ってしまいました。これは周囲の女子に、掛け算的に効いてきそうですね(^◇^;)💦
そして宙さんは……。
前回の一葉さんへのあの明るさは、何も知らなかったからこそ、だったのでしょうか…。
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
笑って頂けて嬉しいです🥹
まぁ、先生も自分の保身はありますが、ちゃんと生徒のことは見ているようです( ´∀`)
そうなんですよ。初めて会った時は、何も知らなかったようです。なので、これからどうなるか……引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第25話 姉妹への応援コメント
二葉ちゃんの価値観は正直つらいですが、それが「彼女自身の意思なのか、刷り込まれたものなのか」が伝わってきて、とても切なくなりました。
いつか条件ではなく心で人を選べる恋をしてほしいです✨
一方で、一葉さんがブラックな感情を抑えつつ、姉として向き合おうとした姿は本当に立派。
優しさと強さが同時に描かれた、印象的な回だと思いました!
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
二葉の心情も汲み取って頂けたみたいで嬉しいです✨
きっと一葉がどうにかしてくれるはずです……多分(^^;)
そして、一葉の姉としての使命感のようなものも読み取って頂けて、ありがとうございます✨
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第24話 満開への応援コメント
今回、テンポがめちゃくちゃ良くて、読んでいるこちらまでハイテンションになりました…!
会話の掛け合いが軽快で、ずっとニヤニヤしながら読んでしまって……本当に楽しい回でした。
この二人と一緒なら、一葉さんの学園生活、きっと賑やかで幸せなものになりますよね。
……いや、陸斗くんだけだと心細かったとか、そういう意味じゃないですよ(笑)
そして、聖光学院……😳?
名前がインパクトですね…!
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
そして、お褒めの言葉も……嬉しすぎます✨
道隆も一緒なら、喧嘩は絶えないでしょうからねw
それはもう、賑やかになりそうです😂
聖光学院について取り上げて頂いてありがとうございます。
初めは、南高くらいでいっかって思っていましたが、一葉の学校が剣城高校なんで、それよりはインパクトがないと……と思い、この名前になりましたw
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第23話 温泉への応援コメント
二条の京都弁、今さらながら怪しさ満点ですね(笑)
私が見落としていたら申し訳ないのですが、糸目設定でしたっけ? (笑)
そして今回、一葉さんの「素直すぎる」「謝りすぎる」「ちょっとズレている」といった性格が、宙との会話で一気に際立っていて、とても微笑ましかったです。
ただ、その微笑ましさがある分、「宙の正体って……?」と考え始めると、急に不安になってしまって…🫨
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
京都弁に罪はないんですけどね(^◇^;)
そして、細かく描いてませんが、糸目設定で大丈夫です!
宙の正体……どうなんでしょうね💦
二条の手下の可能性は大ですが、本当のところは……
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第23話 温泉への応援コメント
まずは更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
この宙さんは敵、だとは思うのですが、どうなんでしょう?
一葉ちゃんは露天風呂の入り方一つでも、二葉ちゃんにハメられてた事実が不憫すぎます(´;ω;`)
それにしても急展開ですね✨
次話以降がまったく読めなくてワクワクです!
続きを楽しみにお待ちしてます!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
さて、宙ちゃんは敵なのか……正体はもう暫く後で判明する予定です😅
なんせ、まだ書けていないので……急ピッチで書き進めてます( ̄^ ̄)ゞ
露天風呂の入り方……二葉も、まさか本当に一葉が信じてやってるなんて思ってないでしょうね(^^;)
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第22話 二つの手への応援コメント
更新お疲れ様&ありがとうございます(`・ω・´)ゞ✨
今話はキュンと来る一話でしたね~。堪りません💕
でも道隆くんの愛情が本物だと、ハッキリわかったので安心しました!
そして個人的な共感ですが、高速のSAのソフトクリームやらお菓子って妙に美味しく感じますよね~(*´ω`*)💕
っと、それは置いといて(;^ω^)💦
とうとう陸斗くんと、道隆くんは対等にかつ、一葉ちゃんに思いが伝わった状態でバトルスタートですね✨
これは次話以降も楽しみです!
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもありがとうございます!
お互い本気ということで、あとは一葉次第という感じになってしまいました(*´∀`*)
さて、どちらを選びましょうか……数少ない読者様にアンケート取りたいですw
私もSAのソフトクリームやお土産やら大好きです✨
ただ、最近物価高で……世知辛い世の中ですよね.°(ಗдಗ。)°.
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第21話 自作自演への応援コメント
二条の“自作自演”というやり口が、まさに素人騙しの悪そのものでゾッとしました……。
同じ結界師の血筋でありながら、ここまで歪んだ方向に進んでしまうんですね😬
そして、一葉さんの「もう二度と悪い人には捕まらないようにしよう」という想いが、純粋で素朴だった彼女なりの確かな成長として感じられて、とっても印象的でした。
悪役の存在感、主人公の脆さ、そして守る側の格好良さ——
そのすべてが噛み合った素敵な回だと思いました…✨
作者からの返信
ルート・メモリー様
お褒めの言葉、ありがとうございます✨
この世界の結界師は、影のヒーローですからね……無償で命懸けは割に合わないと思った現実的思考代表が二条になるのかと(^^;)
とはいえ、自作自演はやり過ぎですね💦
一葉も成長してるんですかね☺️
成長していると思ってくれたなら幸いです。
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第21話 自作自演への応援コメント
お忙しい中での、更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
なるほど!二条は金のために自作自演であやかしを退治していた訳ですね(# ゚Д゚)ワルイヤッチャナァ!
それにしても、一葉ちゃんの神通力があるとはいえ、道隆くんの強さが凄まじい✨
流石は国内トップの九条、というわけでしょうか(*´ω`*)
というか、シレっと抱きしめて頭ナデナデとか……イケメンだから許す(*´ω`*)✨
一葉ちゃんの自戒が微妙に可愛いですね💕
続きも無理なく頑張って下さい!楽しみにしてます(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもコメントと労りの言葉もありがとうございます!
そうなんですよ〜って言っても、今回は神通力を見つけたから思い付いたことで、普段はちゃんと(?)金持ちに取り憑いたあやかしだけを退治してるようですよ(´∀`; )
自分でも言ってますが、道隆の右に出る者はいないでしょうね! 陸斗以外は😎
二人とも負けず嫌いなんでd( ̄  ̄)
しかし、頭ナデナデはともかく、凛の上に跨った状態なんで、振り落とされないように抱きしめたんでしょうが、イケメンでなければ許すまじき
行為ですねw
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第20話 やり口への応援コメント
今までも充分疑いはありましたが……一葉ちゃんは天然さんだ!(*'ω'*)(今更)
それくらい「九条と二条」を間違えてるなどの発言が可愛いなぁ、ホンマ(*´ω`*)💕
一葉ちゃん……道隆はんには気を付けなはれや( ̄ー ̄)ニヤリ
それにしても今話の道隆くんは、面白格好良かったです!✨
いわゆる二条のやり口は「マッチポンプ」というやつでしょうか?
やはり悪いやつなのか? それとも大きな目的があるのか?
非常に興味深いですね✨
お忙しい中での更新、お疲れさまです! 続きも楽しみにお待ちしてます!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもコメントと労りの言葉もありがとうございます!
既に一葉の中で道隆は敵ではなくなってますからね! 具体的に言わないと伝わらなくなってますw
そして道隆は、どうしても陸斗より上にありたいようです😂
さすが、鋭いですね!
その考察で間違いありませんd(^_^o)
しかし、自作自演でも上級を倒す予定の二条は、相当な手練かもしれません。
果たしてその目的は……引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第19話 過ちへの応援コメント
お忙しい中での更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
すでに事態は最悪の状態になっていましたか……orz
でも一葉ちゃんがなにもされてなくて一安心です✨(もし何かあったら……(# ゚Д゚)
でもこの不穏な空気の中、三人のやり取りで和ませて頂けるのがオアシスですね✨
というか陸斗くん、いい加減「ティ、アーモ」の意味教えてあげなさいよ!💦
明確に一葉ちゃんを取り合ってる男子二人も可愛いですね~(*´ω`*)テェテェ
作者からの返信
デイジー@雛菊様
いつもコメントありがとうございます!
今回、神通力をあやかしに与えていなかったら、事態はもっと深刻だったかもしれません。二条の目的は、あやかしを利用して……ここは後ほど明かされる予定です(*^^*)
そして、陸斗も『ティ・アーモ』の意味を教えたいのは山々なのですが、それを唱えた方が力の流れが良いのは事実なので、教えたくても教えづらいようですw
一葉が知ったら、きっと恥ずかしがって言わないと思うので(^_^;)
それから……もう少しで、一葉も陸斗の気持ちに気付くようです(〃ω〃)
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第19話 過ちへの応援コメント
今回の一件は、一葉さんの「未熟さ」ではなく、彼女の優しさと無防備さを突かれてしまった結果であって——
どうかご自身を責めないでほしいと強く感じました。
そんな一葉さんに対して、頭をポンポンしながら「任せろ」と言い切る陸斗くんの姿は、まさにヒーローそのもの…!かっこいい!!
そして、道隆さんと共に寄り添い、状況を前に進めていく三人の在り方を見ていると、
この三人なら、上級あやかしすら乗り越えられる——
そう強く思いました…✨
作者からの返信
ルート・メモリー様
いつもありがとうございます!
全て他人のせいにする二葉とは裏腹に、一葉は自分を責めがちな傾向にありますので、本来なら足して二で割ったら丁度良いんでしょうけどね😅
陸斗の格好良さ、分かって頂けて嬉しいです✨
なんとなく道隆の方を格好良く描きがちなので、たまには陸斗にも花を持たせてあげなければ😎
と思いつつ、結局良いところは道隆が持って行っている気も……
そして、きっと3人が上級のあやかしを倒してくれることでしょう✨
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第18話 失踪への応援コメント
結界師が神通力を使うとこうなる、というのが初めて明かされた今話でしたが、これは確かに悪用されるとヤバイですね……((((;゚Д゚))))
そして中盤に二葉の姿が出てきたあたりから二条との繋がりを疑いましたが、やはりでした(# ゚Д゚)
ただ、道隆くんのまったく興味のない態度と「君ではないことは確かだよ」の言葉に痺れます(*´ω`*)💕
ヤバイ、道隆くん格好いい💞
そしてどんどん闇落ち(?)していく二葉と、黒猫の式神がどうなるのか?
とワクワクしつつも、ハラハラして次話が楽しみでなりません!
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
そうなんですよ💦
悪用の仕方は人それぞれですが、使われ方によったら、本気で世界が滅びそうです😓
そして、二葉もある意味利用されている一人ではあるんですけど……本人も分かって乗っかりましたからね。同罪です(๑•ૅㅁ•๑)
道隆の格好良さ、分かってもらえて嬉しいです✨
こういうセリフ書く時、ついニヤついてしまいますw
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第17話 呪具への応援コメント
『てかさ、二葉ちゃんのお姉ちゃん酷くない? 二葉ちゃんの彼氏に色目使ったんでしょ? あれからどうなったの?』
『……』
『ごめん、二葉ちゃん。思い出したくないよね』
慌てる友人に対し、二葉は涙ながらに訴える。
『私の彼氏なのに、彼女ヅラして……彼の家に上がり込んでるの……』
『何それ、最低』
『ううん。私に魅力が無かっただけだから……』
↑
これ嘘でありますよね(>_<)実際は違うのにであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様。
いつもありがとうございます!
何故か皆いじめっ子の演技に騙されますよね💦
あれ、なんでなんでしょうね(/ _ ; )
引き続きお付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第17話 呪具への応援コメント
のっけから不穏な展開で、手に汗握る思いでした(´;ω;`)
ってか、うちらの一葉ちゃんに手ぇ出すやなんて、えぇ度胸しとんなコイツ!(# ゚Д゚)
でも、相当ヤバイ奴ですよね、この二条って人……orz
不意打ちとは言え、簡単にムクを無力化してしまうなんて。
途中の一週間後が怖い、という気持ち……めちゃくちゃ分かっちゃうんですよねorz
それにしても、幸せから急転直下の展開。
一葉ちゃんが心配過ぎて、早く次話を読みたいです!
続きお待ちしてます!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
デイジー様、怒りのあまり関西弁に😂
でも、仰る通り相当ヤバい人です💦
強さもですが、性格も(-᷅_-᷄๑)
そして、一週間後が怖い……経験したことのある人は、きっと同じ気持ちで冬休みを越してるんでしょうね(T_T)カナシ
早く二人が探し出してくれると良いのですが……。
引き続き楽しんで頂けると幸いです!
第16話 幸甚への応援コメント
褒められるのが嬉しい、という一葉ちゃんの心情が痛いほどに分かります(´;ω;`)
褒められる事のない人生は辛いですもんね……(号泣)(´;ω;`)
それにしても、初詣とはタイムリーなイベントですね!
しかも振袖一葉ちゃん……作者様は私を操るのがお上手なようです(・ωノ| チラリ
三人のやり取りも仲良く打ち解けて来てる感があって、読んでいて楽しいです!
そして一瞬だけBLの気配があったのは流石、葵さんといった所でしょうか( ̄ー ̄)ニヤリ
次回への引きが不穏な感じですね。
これは続きが楽しみで仕方ありません! 更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
一度も褒められたことのない人間ならまだしも、6歳までは些細なことで確実に褒められていた一葉にとっては、とても嬉しかったようです✨
タイムリーになったのは、本当にたまたまですw 個人的に、最近夏描写が多いなぁと思った次第です( ̄^ ̄)ゞ
一葉の振袖……さぞ、可愛いと思います✨
あ、操っている訳では決してありませんよ😂
そして、個人的には陸斗受け×道隆攻めのケンカップルを描きたくてウズウズだったりしますw
いえ、しませんよ……しませんけどねw
不穏な空気を残しつつ、第2章に突入したいと思います!
引き続き楽しんでいただけると幸いですm(__)m
第15話 あやかしへの応援コメント
コンセプトカフェに中世ヨーロッパ風の貴族……アシュラフィを混ぜても気付かれない?(小声)
っと、それは置いといて💦
今話で道隆くんの一葉ちゃんと、彼女以外への対応の差がチラッと見えましたね✨
それにしても、カブトムシの術者さん……哀れ(笑)
さらに一葉ちゃんの可能性がまた一つ見えましたね!(*´ω`*)💕
しかも見られてたようで……「誰や? 急に関西弁喋りよって……」(by狼の人)
急展開で目が離せません! ですが、更新頻度に関しては了解です!✨
続きを楽しみにしております!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
是非、アシュラフィをコンカフェに混ぜてみましょう(〃ω〃)
道隆、興味のないものには、一切興味を示しませんので( ´ ▽ ` )
女の子を見ると手当たり次第……みたいな感じのセクハラ野郎ではないようですw
カブトムシの術者は完全に配置ミスでしょうね😅
そして、関西弁の男……誰でしょうね。味方なら良いのですが……。
某勇者様に近い性格をしていらっしゃるかもです💦
次回で一旦章を区切り、第2章から物語が一気に動き出します。
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第15話 あやかしへの応援コメント
一葉さん……?
媒介なしで、感情をトリガーにした瞬間移動。これは凄いですね…!
その力の価値と危うさを、きちんと理解してくれる陸斗と道隆。
そんな二人と巡り会えたこと自体が、もう奇跡のようで、とても素敵だと感じました…✨
(もちろん、ストーリー全体の構成も含めて)
けれど……不穏な影に、見られてしまいましたね。
意味深な一言で締められるラストに、ブルブルです🫨
この先、何が起こるのか。
続きが気になって仕方ありません。
更新ストックの件については、ご無理なさらず。私は待ち続けます…!🫡✨
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
一葉の能力が徐々に広がっております(*^^*)
この力を先に悪役が発見していたなら、一葉の運命はガラリと変わっていたでしょうから、本当に奇跡かもしれません✨
不穏な影が第2章から動き出す予定です!
引き続きお付き合い頂けると幸いですm(__)m
第14話 災厄への応援コメント
一葉ちゃんの急速な覚醒が止まりませんね✨
二人や式神たちにすら見えないものが見えている、というのは彼女の持つ才能の片鱗なのでしょう💪
でも、道隆くんの言う通り、今まで見えてなかったものが急に見え出す、となると生活の混乱は避けられませんよねぇ💦
ところで、陸斗くんの”虎を出せるのに狼を出している理由”も気になりますね✨
さて、あやかしを見るというイベント……なにやら一波乱ありそうです!
次回も楽しみにお待ちしています!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
あれから水仕事を無駄にやってみたら薄っすら剥がれました( ´ ▽ ` )
それはさて置き、一葉だけに見えているモノ。やはり、神通力の持ち主ならではの何か……なんでしょうね(*^^*)
そして、見えていなかったものが見える……混乱すると思います😓
心構え大事です!
陸斗の狼を出している理由……きっと素敵なドラマがあったのでしょう✨
この辺は描く予定無かったですが、番外編に出しても良いかもですね☺️
次回、一波乱……あったら良かったんですけど、本当に見るだけになりそうです(^^;)
それでも、お付き合い頂けると嬉しいですm(__)m
第13話 呪文への応援コメント
修行の成果が、少しずつですが確実に表れてきましたね…!
「ティ・アーモ」なんて、好きな子に言ってもらったら悶絶ものです////
青春って、やっぱりいいなぁ……としみじみしてしまいました(笑)
そしてラストの展開……黒猫って……まさか、二葉ちゃんの🫨
一気に不穏な雰囲気になりました…。
作者からの返信
ルート・メモリー様。
いつもありがとうございます!
言わせてる感が強いですが、手を握った至近距離で、更に背の問題で自然と上目遣いになるので、これは悶絶するはずです(`・∀・´)
そう、二葉の式神……しかし、式神は主が近くにいないとすぐに消えるはず……二葉もそこにいるのか、そうでないのなら何故?
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第13話 呪文への応援コメント
巫女装束姿が気に入っちゃった一葉ちゃん、てぇてぇ(*´ω`*)💕
おっと失礼しました(つい興奮を💦)
それにしても、呪文の感じから「フランス語?」と思いましたが、惜しかった(?)ですね(;^ω^)💦
道隆くんも策士ですが、これは本人が認識しているかどうかに関わらず、愛を囁くと効果が上昇するのでしょうか? 謎が深まります!(*'ω'*)b
そして不穏な文末に、次話への期待感はうなぎ上りですね✨
更新お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
巫女装束、気に入っちゃいましたw
フランス語、惜しいですね!
色々調べた結果、周りの人が知らなさそうなのをチョイスしてみましたが……知ってる人が聞いたら、聞いてる方が照れそうなワードです(^◇^;)
愛を囁くと効果が上昇……これから男二人が試しまくるみたいです-_-b
不穏な文末に、次話の期待が高まったようで何よりです!
引き続きお付き合い頂けたら幸いですm(__)m
第12話 積怨への応援コメント
更新お疲れ様です(`・ω・´)ゞ✨
あやかしの成り立ちが出て来て、世界観が広がりましたね!✨
そして”あやかしに力を与える祠”なる存在の出現で、一気に不穏な気配が濃くなりましたが、なかなか事情が複雑そうです💦
ところで道隆くんの「神通力の管理」という言葉の裏には、ちゃんと一葉ちゃんへの愛情もありそうなのが安心出来ます(*´ω`*)💕
というか、ホントに着替えた意味!(笑)
でも巫女装束の一葉ちゃんを想像するだけで、(*´ω`*)←こんな顔になりますね~✨
作者からの返信
デイジー2様。
いつもありがとうございます!
ここに出てくるあやかしは、妖怪というより、悪霊的なそっち系なあやかしのようです🌀
少々ネタバレすると、きっと3人の力で祠が……という方向性になるかとm(__)m
そして、道隆もふざけたことやってますが、一葉とはこの間知り合ったばかりなので、そこら辺は責任持ってきっと徐々に愛を育もうとしているのかと(^◇^;)
はい!
この度は、全然意味がないですw
単なる道隆の趣味です(*´∇`*)
引き続き楽しんで頂けると幸いですm(__)m
第23話 温泉への応援コメント
二条に続いて関西弁……兄妹とかじゃないですよね??