短編への応援コメント
主人公ちゃんがイケメン彼君にホイホイついていってしまうくだりで、私の中の宮川◯輔が『アッカァーーン!』と、丸めた東村ア◯コ先生のマンガ本を使って、主人公ちゃんの頭をスパァァン! とひっ叩いているイメージが浮かびました。すいません。センチメンタルにジャーニーで素敵な物語なのに。なんか、自分の娘がいつかこんな風にイケメンにナンパされるかと思うと……うわあああっ!
と、それは置いておいて。
読みやすい、良いお話でした☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホイホイ…笑
確かにホイホイといえばホイホイかもしれませんね笑
私個人としては、この2人は見えない糸で強く結ばれて、引き寄せられたのだと思っています。
気持ち悪さが滲み出ないイケメン…話しかけられたら私もついて行っちゃうかもです笑
お忙しい中ありがとう御座いました!!
短編への応援コメント
RTのご参加ありがとうございました。
風景だったり場面場面の表し方が丁寧だなと感じた小説でした。
それと余談ですが、乗務員が1人1人の行き先を確認してその場で切符を払う仕組み、僕の住んでいる市の駅も同じ仕組みの駅なので読んだ時にすぐその場面が頭に浮かんでしまいました笑
これからの執筆微力ながら応援しています