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  • 第1話 バベルのひめゆりへの応援コメント

    ふたりの言う「呪い」という言葉から、説明できないものをどうにか言葉にしようとする若さや未熟さを感じました。
    理解できないまま触れてしまったような……?

    語り手である「わたし」は決して善良ではなく、スーに対する苛立ちや、沙羅への嫌悪を隠さないんですよね。
    この三人の関係性がとても生々しくて、きれいごとにならないのがリアルです。

    齟齬があったらすみませんっ<(_ _)>

    作者からの返信

    ちょっと失敗作になりそうです。テーマが重すぎました。ラノベにならなかった。でも、完成させたいです。
    多少、分裂しているかもしれません。