第53話への応援コメント
主人公は空気が美味しいや、合成肉じゃないって言っている時点で気づくべきだった
第45話への応援コメント
何度読み直しても戦慄と共に涙か出る。
第15話への応援コメント
改めて読むと、設定エグくないかこれ。
第112話への応援コメント
キュウリに釣られて河童出てくるかな
第112話への応援コメント
マヨで食べるならレタスがいいなぁ…
塩キャベツ食べるならごま油と塩昆布ほしいぉ!
第112話への応援コメント
久しぶりの更新だ!
毎日更新が来ないかと全裸待機してた甲斐があったぜ!
さすが全裸待機作家スパナ先生だぜ!
第2話への応援コメント
更新ありがとうございます。
アイエエエエエエ……
第111話への応援コメント
ほのぼの日常回と見せかけてのホラー回再びですね
これがカイト・ア・ルイセ運営のやり方ですか
編集済
第111話への応援コメント
ポーションつけてしゃぶらせるとか、絶対あれに
発展するから感覚遮断バリアかなぁ。
あ、そもそもセンシティブな所は見せられないか。
あっ!!ぴょんぴょんのコミカライズ賞受賞おめでとうございます!
第111話への応援コメント
双方向って…コト!?
編集済
第53話への応援コメント
何かおかしいのかコメント読むまで分からなかったけど今ってヒモないの?うち電灯は蛍光灯もledのもヒモだなあ リモコンとか見たことないや
編集済
第110話への応援コメント
話のおまけみたいな感じで1番の収穫がw
今回のクエストはカートリッジ無かったかぁと思って
油断してたらコレだよ!
さすが油断大敵の小説家スパナ先生だぜ!
とある受付嬢の視点からへの応援コメント
エルフさん、お肉好きなんですねw
でもそれはフラグだと思うナァ…
マハリク社長の経営への応援コメント
カッコいいから選んだってお前…
第25話への応援コメント
さり気なくリアルの臭いをだしてくるのセンスがいいですねーw
第109話への応援コメント
お忍びに憧れる王子からしたら
王子であるからって変に敬ったりしない三人は、むしろありがたいのかもしれん
第109話への応援コメント
薄い本界隈についても詳しいスパナ先生。
取材の結果か住人なのか、謎は深まるばかりである。
ミステリアスな小説家とか、さすがスパナ先生だぜ!
第47話への応援コメント
記憶がなくなっていく感じ?それとも実はもう生きてないことを認められなかったから?
第29話への応援コメント
おや?この時点ではペンペンを連れて行くか行かないかで悩んでるんですね!
こうやって作者の考えがわかるのも楽しいんですよね
第12話への応援コメント
シナリオによって全然遊び方違うだね
トリアは派手な格闘ゲーム
BRSちゃんは一応シューティングかな?
牧場物語ちゃんはまんま牧場してるんだし…このあと冒険者化の予定?
――とある末路:生贄の村への応援コメント
正確な記録w
嘘と妄想でいっぱい何かするけどねぇ🤔
閑話:case『盗賊の獲物』への応援コメント
そう言えばこのだぉくんBRSのアルトちゃんをひん剥いたって言ってたな…
第9話への応援コメント
明確な初めての共同作業!
第2話への応援コメント
いやーこう聞くとひどいなのかエロイなのか分からんですね
第73話への応援コメント
プレイヤーは有料デバッガー?
第41話への応援コメント
ポリゴン貫通で発見されるのはデバッグ不足ですね
とある受付嬢の視点からへの応援コメント
シナリオ『精霊の集う受付』
第108話への応援コメント
無事にお身体、回復出来たようで何よりです。
第108話への応援コメント
最大HPを下げる呪いの装備を瀕死の人に装備させると
逆に健康に近くなるということか。
装備を外すのに解呪がいるかもだが。
馬鹿とハサミは使いようだな。
食あたりで体重が減ったのを逆に健康的じゃね?
とかポジティブに考えてそうだ。
さすが食あたりの小説家スパナ先生だぜ!
――とある末路:生贄の村への応援コメント
そして誰もいなくなった……Fin
第107話への応援コメント
御身体、お大事に。
足の三里に、お灸をするのはどうでしょうか?
第107話への応援コメント
そうだ、探索済みだった!駄目だこりゃ!
いやしかし、こういうときは大体隠し部屋とかを
見つけるのがセオリーなので!
せっかくだから食あたりみたいな感じで見つけたり
するのかな?
さすが転んでもただで起きないすごい小説家と
噂されるスパナ先生だぜ!
――とある末路:生贄の村への応援コメント
子亀だったことに感想欄を見てようやく気付いた
編集済
とある受付嬢の視点からへの応援コメント
プレイヤー視点 「こんにちは」
一般人視点 「フタエノキワミ!!アッーーー!! 」!?
第106話への応援コメント
プレイヤーと同じインターフェースを得た王子を
魔改造しちゃいそうだな。
王子の今後が楽しみだ。
第111話への応援コメント
不穏が過ぎる