応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話への応援コメント

    うーん、これは俺の理想の結婚生活ですねー。イケメンじゃなければ成り立たないなあ。

    作者からの返信

    あら。
    奥さまに見られても知りませんよ。

  • 第1話への応援コメント

    たしかにあの塩は玄関の敷居を跨ぐ前に家の中から誰かにかけてもらってましたね。

    しばらくお葬式に出てないからすっかり忘れてた。

    作者からの返信

    最近は塩を用意することも少ないようです。

  • 第2話への応援コメント

    なかなか破滅的というか、何というか。
    これでいいと言えばそれまでですけど、今後、歳を取ったあとどうするかとか考えるとなぁ……。
    それでも、今がいい。
    それでも、これからは……。
    そんなアンニュイな余韻に浸る、作品でした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    この夫婦は2人ともちょっと変わっています。
    別の意味で人生に行き詰まりを見出していて、この状態が実は1番快適なんですよね。
    この先どうなるのかは厳しいと思います。

  • 第1話への応援コメント

    訳アリって感じの男ですけど、そんな結婚に持ち込まれて、大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    薫は訳ありです。

  • 第2話への応援コメント

    実際のところは分かりませんが、法律的にアウトのような稼ぎ方ですよね(;^_^A
    でも、その稼ぎ方を可能にするルックスってたいしたものですよね!

    作者からの返信

    これ、現行法上はセーフなんですよ。
    実際、マッチングアプリで知り合った悪い既婚者と最初は結婚していると知らずに関係を持っちゃって、切れずにずるずる続いて損害賠償を求められるケースって結構あります。

  • 第2話への応援コメント

     うわぁ、ブラックですねぇ。

     お題の「手」が単体で滅茶滅茶怖いです。

    作者からの返信

    2人ともちょっと変なんですよ。
    この夫婦。

  • 第2話への応援コメント

    なんという解決法。他にないのかな。でも、それほど簡単に女を落とせる薫はタレントになれそうなほど、魅力的なんでしょうね。


    前話で申していた作品、「ブラッディ・ブラッド・レーン」です。あれ、好きだったなあ。

    作者からの返信

    薫はファイナンス面での信用力がゼロなのでまともなところでは働けません。

    ブラッディ・ブラッド・レーン。
    気に入って頂きありがとうございます。
    折角なので長編化できたらいいのですが……。

  • 第1話への応援コメント

    銀行口座を売るって、そんな怖い結果になるんですね。なんとまあ、世の中、本当にびっくりします。

    ファンタジーじゃない、へもん様の現代物。以前に読んだ、途中まで書かれていた男のバディ作品、タイトルを思いだせないんですが、あれもすごく良かったですが、こちらも面白い、私的には、すごく好きです。

    作者からの返信

    お褒め頂き恐縮です。
    たまに現代ものを書きたくなるんですけど、執筆カロリーが大変で。
    この文字数で気息奄々としています。