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  • 趣味を隠して過ごす涼生の肩身の狭さがよく伝わってきましたが、放送事故から一気に孤立する流れは見ていて気の毒なものの先輩との口論から階段で転落する急変には驚きましたね…憧れの先輩が遺体として横たわっている状況で現れた女神の不気味な明るさも対照的です笑

    作者からの返信

    この作品にコメントをいただいたのは初めてで、とても感激しております!
    お越しいただき、ありがとうございます。

    昔よりは、互いを尊重し合う環境が整ってきた。
    そう言われていても、まだまだ生き辛さを抱えている人もいると感じたことが涼生くんの誕生に繋がりました。
    涼生の人生を気にかけてくれて、本当にありがとうございます。

    まだ至らぬ点が多くあり、お読みいただくにあたり大変緊張しております。
    アーヤトッラーさんが気づいてくださった『女神の不気味な明るさ』が、今度の物語に活きているといいなと……。
    もしもご縁がありましたら、これからもお楽しみいただけましたら幸いです。