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  • 夕焼けとシャボン玉への応援コメント

    お―やはり真花さんはこういうえろてぃかるな純文が合いますなあ
    思うに純文という物が芸術とするならば其れは本能に訴えかける様な物、だからセックスという行為と相性いいのかなーとか
    ただ彼と彼女の関係は職場の上司と部下、行為が終わってからも名前で呼び合う事もない一過性な関係……部下の行動が謝りそうになる時は上司として窘めねばならない……例え事故を起こしたのが自分でも
    夕日に飛ぶシャボン玉という幻想的な風景の中、其れでも現実に戻らねばならぬ……そんな悲壮感がいいですなあ

    作者からの返信

    あるまんさん

     えろてぃかるが合うのですね。自分ではよく分かっていなかったので、教えて頂いてすごくありがたいです。セックスとの相性はよいとは思います。「本能に訴えかける」とは、すごい視点だと思います。どこに訴えるのかと言うのを今後はもっと考えてみようと思います。
    「幻想的な風景の中」「悲壮感がいい」、嬉しいです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 夕焼けとシャボン玉への応援コメント

    場の切り取り。
    いつもながら上手ですね。
    短いのに、前後を理解できる書き込みは、きちんとされている。
    短い切り取りでその何倍もの表現、いや想像ですかね。
    それがなされている。

    何ヶ月か前、文学界で今読みたい作家の2000文字と言う企画があり、これはカクヨムか作家のお家芸と思い、読んでみましたが、やはり慣れてないなと言う人もいて。(お前は何様なんだ発言)
    きっとそこに入れても、問題ないくらいの出来だと思います。
    ちなみにグッと来た表現は、

    「一度は事故と言えるけど、二度目は事件だから」

    です。

    作者からの返信

    帆尊歩さん

    「上手い」ありがとうございます。切り取ったところから「何倍もの」「想像」をして頂けるのはとても嬉しいです。余白に広がることが出来ることは短編の醍醐味だと思っています。

     文学界。面白い企画ですね。そこに入れても「問題ない」とは、なかなか、ハートをくすぐられます。

     表現にグッと来たとのこと、ガッツポーズです。

     読んで頂きありがとうございます。

    真花