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  • 第79話:静寂の機械への応援コメント

    ここに来て尚呪術に手を出してるなら黄巾以下の下郎だけども

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこなんですよね。

    ここで呪術に頼ってたら、
    「覇道」どころかただの外道。

    だから今回の曹操は、
    呪いも妖術も使っていません。

    やっているのはもっと冷たいこと。
    人間を徹底的に“機械化”しただけ。

    意志を削り、恐怖を均し、
    歩幅と心拍を揃え、
    十万を一つの駆動音に変えただけ。

    呪術よりも質が悪いのは、
    それが“人間の合理”で成立しているところ。

    黄巾は「神」に逃げた。
    曹操は「人」を捨てて完成させた。

    だからこそ、
    月花の耳にはあれが“人じゃない”と聞こえる。

    さて――
    どちらがより恐ろしいのか。


  • 編集済

    29話で李傕どころか董卓死んでないのにあまりの若さで急死して何故か蔡瑁がまだ力があるはずの漢王朝でなくて曹操に降る原因になった劉表復活してて草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘の通り、過去話数との整合性に齟齬が生じておりました。
    時間軸(190年→192年→193年)および董卓生存ルートが本作の絶対前提であるにもかかわらず、描写が揺らいでしまった点は完全に私の管理不足です。

    第78話はすでに修正済みで、
    ・劉表不在の整理
    ・蔡瑁主導体制の明確化
    ・政治因果の再接続

    を行っております。

    鋭いご指摘、本当にありがとうございました。
    こうしたチェックが物語を強くしてくれます。

    今後も違和感があれば遠慮なく突っ込んでいただけると嬉しいです!

  • 黄巾「なんかヤバいの居る」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    黄巾視点それはもう完全に
    「いや聞いてないんだが?」案件ですね(笑)

    雷落とす教祖でも、妖術でもなく、
    ただ呼吸合わせただけで五十人沈黙。

    しかも本人はまだ七歳。

    たぶん黄巾から見たら
    “天意を語る側”じゃなくて
    “天意そのものが歩いてる”感じかもしれませんね。

    ……そりゃ「なんかヤバいの居る」になります。

  • 光武帝「大義を伴う少数精鋭有れば政権崩壊は難しいものではない」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その言葉、刺さりますね。

    少数でも「大義」と「結束」が揃えば、
    数の優位なんて簡単に崩れる――
    歴史が何度も証明してきた構図。

    ただ今回の月花たちは、
    まだ“政権を倒す側”というより、
    乱れた音を整えに行く側なんですよね。

    崩すのか、立て直すのか。
    そこがこの出師の、本当の分岐点かもしれません。

  • 力も強く知恵もあり、
    最終的に戦意コントロールあるとかなんじゃこのバケモン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、
    力もあって知恵もあって、最後は戦意まで触るとか
    盛りすぎだろってなりますよね(笑)

    でも今はまだ未完成。
    72話で普通に壊れかけてますし、
    父が入らなければ崩れてました。

    完成形は怪物。
    いまはまだ、素材段階です。

  • どっかで銅雀台作って支配しようとした誰かさんが道化に見える怪物が

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれですよね。

    銅雀台で“囲って支配する”つもりだった誰かさんが、
    南蛮の奥で自然発生してるこの怪物を見たら、
    たぶん一番青ざめると思います。

    閉じ込めて管理する発想と、
    野に放って鍛え上げてしまう発想。

    方向性が真逆すぎて、
    同じ「天命の鍵」を巡ってるとは思えない構図になってきましたね。

    さて――
    道化になるのは誰なのか。
    まだ決まっていないのが、この物語の怖いところです。

  • 南蛮で次から次へとヤバいのを取り込んでますがな()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれなんですよね(笑)

    南蛮に来たはずなのに、
    気づけば「武」「智」「情」と、危険物みたいな人材を次々と吸着していく謎の引力……。

    ただ、ここは天下の中心じゃなくて“端っこ”。
    正史の主舞台から外れた場所だからこそ、
    本来交わらないはずの異物同士が、遠慮なくぶつかって混ざっていく。

    南蛮は避難所のはずなのに、
    結果的に“濃縮装置”みたいになってるのが、ちょっと怖いところですね。

    ……さて、これをどう爆発させるのか。
    それとも、まだ溜めるのか。

  • おーい、兵でも居たら直ぐにでも旗揚げ出来そうな

    あ、今いる場所

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれですね。
    人材が揃いすぎてて、場所さえ選べば即旗揚げできそうな布陣になってきました。

    ……でも今いるの、地図の端っこみたいな南蛮の奥地なんですよね。

    だからこそ面白いというか。
    「いつでも立てる力」があるのに、まだ立たない。
    この溜めが、後の爆発力になる予定だったり、ならなかったり……かもしれません。

  • もう軍でどうこうできんがな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、この話で月花が成長し、「最強の統一者への脱皮」が描かれていく展開になってきましたね。もはや、彼女が軍でどうこうできるだけでなく、まさにその「最強」を成し遂げるための「揺籃」として成長しつつあります。

    また、典韋の「剛」という教えが月花にどう影響していくのか、非常に興味深いところですね。彼女が受け入れるべきはその強さだけではなく、「全てを受け入れて成長する」過程だと思います。

    これからの展開がさらに楽しみです!

  • これで復活されたら不死身過ぎて天下が発狂するわな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、呂布がもし復活するなら、不死身レベルになってしまいますね。
    もはや普通の戦いではなく、「次元を超える」とか、歴史が崩壊しかねない。
    でもその強さが月花や周囲を守るために使われるのであれば、彼の存在意義が問われます。

    本当にこの後どうなるのか、呂布の復活が新たな戦局をどう変えるのか、どんな形でバランスを取っていくのかが今後の鍵ですね。

  • 1年経ってないのに世代交代早すぎんだろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれなんですよね。
    まだ一年も経ってないのに、
    「人物の世代」じゃなくて「時代のロジック」が次に進んでる感じ。

    呂布も月花も、
    巻き込まれてるというより
    時代の更新トリガー踏んじゃう体質なんだと思います。

    だから展開が早い。
    でも、その速さについていけない側が
    「置いていかれる=敵になる」のも、乱世あるあるですね。

  • (南蛮どこ行った)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の「南蛮どこ行った?」についてですが、第56話はあえて南蛮へは行かない構成に修正しました。

    この回は、

    ・成都という場所が「安住の地ではない」こと
    ・呂布がそれを“戦い”ではなく“体感”で悟ること

    ここまでを描く話にしています。

    南蛮は消えたのではなく、
    この時点ではまだ「行くべき場所ではない」ため出していません。
    第56話は「仮初めが壊れる回」だと分かるようにしました。

    意図を整理するための修正でした。
    引き続き読んでいただけると嬉しいです。

  • 面倒事が尽きない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほんとそれ。
    厄介事を引き寄せる天命体質すぎる。
    でも、逃げないから物語になるんですよね。

  • 神「下せるなら呪術に手を出した時点で雷落としてますが何か?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれ。
    雷落ちない時点で、もう人の領分超えてる。

  • 覇道でなくて邪道

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれ。
    もう覇道じゃなくて、
    善意と愛情を利用する邪道なんですよね。

  • 歴史に時代錯誤のマッドサイエンティストとか書かれそうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その評価、ほぼ正解です。

    この世界線の曹操は
    「覇道を突き詰めた結果、科学(技術)と呪術と統治を全部混ぜて“最適解”を作ろうとしてしまった存在」なので、
    後世から見たらたぶん

    「時代錯誤のマッドサイエンティスト系覇王」

    って書かれます。

    で、それに対して呂布側は
    科学も覇道も否定せず、“人が勝手に花を咲かせる余地”だけを取り戻しに来てるので、
    ここから先は「技術vs技術」じゃなくて
    “設計思想の衝突”編です。

    三国志じゃない?
    一國志なのでセーフです。

  • 始皇帝「何あの覇王怖い」
    楚の覇王「ヤバいことしようとしてるわー」
    宇宙大将軍「おっそろし」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だいたい合ってます。
    歴史上の覇王たちが「触っちゃいけない系の覇道」だと一斉に察知して引いてる段階ですね。
    なのでこちらは王道で“止めに行く側”です。

  • 借りにも天下統一掲げる覇道が呪術に手を染めるなし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここはまさに
    「覇道が自分の純度を下げた瞬間」ですね。
    武と法と人心で押し切れなくなった時点で、
    曹操はもう“天下を取る器”ではなくなっている。

    呪術に手を出したのは強化ではなく劣化、
    その歪みを月花が静かに照らしている構図です。

  • また覇道気取りが王道に砕かれてる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ええ、ここは意図的に
    「覇道が王道に触れた瞬間、形を保てず崩れる」構図です。
    力の量じゃなく、立脚点の差ですね。


  • 編集済

    世界意思「いい加減覇道覇道と宣い戦に明け暮れ世を荒らすのが煩わしい」

    とか思われてそうな()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だいたいその通りで、
    「覇道ノイズがうるさすぎて、世界側が調停装置を起動した」
    ――それが今の呂布+月花ですね。

  • まあ曹操とかからしてみれば得体のしれないのに無茶苦茶強くて揺らがないのがなんか放浪してるわけわからんやつに見える謎(やらかしを無視した精一杯の擁護)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その認識で正解です。
    曹操視点だと、もはや敵将でも反乱分子でもなく、
    「理屈も脅しも通じない災害が徘徊している」状態ですね。

  • (赤壁後だけど時代的にはまだ群雄割拠すらしてないんやな)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、年代は意図的に踏み潰しています。
    ここでは史実の群雄割拠より先に、
    「世界構造そのもの」が割れ始めている段階ですね。

  • 三国志「あのー」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ええ、三国志から一國志へ完全に逸脱した瞬間ですね。
    ここからは「史」ではなく、呂布と月花の生存神話です。

  • おーい群雄割拠飛び越えてやばい場所に到達してないか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ええ、意図的に群雄割拠の外側へ踏み出しています。
    中原の「権力ゲーム」では守れなくなった瞬間から、
    物語は神話領域へスライドしました。

  • こらー幼子を戦乱政治に巻き込むなー(無理)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    巻き込みたくないから隠れている、
    でも乱世の方が放っておかない――そこがこの章の出発点ですね。
    「無理」と分かっているからこそ、父は牙を剥く。

  • だから親父死ぬ前に覇道とか吠える前にさっさと逃げろよ()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    逃げないのは判断ミスじゃなくて、
    「父になった時点で、もう退却という選択肢が消えている」からですね。

  • 義武で制されたあたりで手を出すべきでないと学習できればよかったのにね

    それはそれとしてなんか規模がファンタジー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    規模がファンタジー寄りなのは意図通りです。

    ここは「戦力の現実性」ではなく、
    義で制された時点で手を出すと壊滅するという
    曹操側の“学習失敗”を描く局面。

    呂布はもう戦力評価の対象ではなく、
    触れた側が損をする災害判定に入っています。

  • 物理的に100万動員するための兵糧の補充は年単位で賄えない気もするが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、物理的に百万動員は兵站的に成立しません。

    本作の「百万」は実数ではなく、
    曹操が生み出した覇道の圧力(心理・恐怖・包囲)の象徴表現です。
    数を描きたいのではなく、
    「逃げ場のなさ」を可視化しています。

    違和感は正解で、意図した歪みです。

  • 行く先々で危険と判断されるが、右腕なければ行けると連合軍ボコされた時の恥辱あるんやろなあ()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「右腕を失ったなら制御できる」という判断自体が、
    この呂布を読み違えた側の慢心ですね。

    武が衰えたのではなく、
    物差しそのものが通用しなくなっている。
    だからこそ「いける」と判断した瞬間が一番危険、
    という構図になっています。

    その“恥辱込みの判断ミス”、
    この先もしっかり描いていきます。


  • 編集済

    修正お疲れ様です、ただ冒頭呂布が洛陽の陣に出戻りしてますよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通りで、「帝を保護していない段階で密勅を振り回す」のは、
    それ自体が董卓以下の権威私物化になってしまいます。

    その点は作者としても完全に同意で、
    今回の修正ではあえて密勅という偽りの権威を排除しました。
    曹操の策は「勅命」ではなく、
    名分を“空気”として流通させる覇道のやり口に変更しています。

    呂布側も、それに対抗して偽勅で上書きするのではなく、
    王道として「嘘を使わない」選択を取らせました。
    あの場面は、まさに
    「董卓と同じ道に落ちないための分岐点」でもあります。

    鋭いご指摘、ありがとうございました。
    おかげで第27話は一段深い形に修正できました。

  • 独断で排除しようとしたから要らん恨みかったなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ですね。
    合理的ではあったけど、感情を読めなかった一手でした。

  • 親父死んでるのに袁術配下にもなってないのに地盤だけなら曹操超えの江東制圧してる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    史実的にはもう少し後ですが、
    今回は「勢いだけで地盤を作ってる孫策」を先行配置してます。

    編集済
  • 片腕だろうと強いはずなんだが敢えてボロボロの右腕で力を示してその上で蹴散らしたもんだから()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、あえてです。
    「まだ強い」ではなく、「強さの使い方が変わった」回なので(笑)

  • あの、まだ帝が長安に健在のうちに許可なく領土焼き払うのは建前の大義名分あってもやばいのですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    正論なんですが、
    それを承知で踏み越えるのが覇道、という扱いです。

  • 後から幾らでも取り繕えるとは言え群雄割拠前に覇道曝け出すの早計で草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    早計かどうかより、
    呂布を取り逃がす方が致命的だった、ですね。

  • 洛陽で育った王允の娘がまだ帝も保護してない曹操の命令に従う義理なくね・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義理というより、
    選択肢がそれしかない立場ですね。


  • 編集済

    (遷都で逃げたから董卓死んでなくね?てか、殺してなくね?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこは史実通り、
    まだ生きてる前提ですね。
    呂布の中では「殺したも同然」ですが。


  • 編集済

    前となんか大分違う邂逅になった
    とは言え、呂布の窮地を救う劉備は普通に史実だけども

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    形は違いますが、
    「窮地の呂布を救う劉備」という芯だけは、
    史実から外していないつもりです。

  • 第18話:死地、不屈の左腕への応援コメント

    度重なる謀略でこれで呂布は終わりだと高を括った連中が泡を食う様が見える

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「終わった」と思った瞬間が、
    一番危ないところですね。

  • じわじわ追い詰めるような真似した結果結束がガチぃと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    じわじわ削った結果、
    残ったものだけが本物として結束する流れですね。

  • (まーた親が死ぬ前に覇道とか言ってるよ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとそれで(笑)
    毎回、失ってからじゃないと分からないのが覇道なんですよね。
    だから同じ言葉を、同じ顔で、何度も繰り返す。

  • そりゃ武を振るうのに飾りは要らん()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとそれですね(笑)
    武を振るうのに飾りはいらないし、
    守るためなら尚更いらない。

    ここで全部捨てたのが、呂布の分岐点です。

  • 貴方義に並行世界で馬鹿ほど叩き潰されてますが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それはもう、
    別世界線ではボコボコにされてますね(笑)
    だからこそ今回は、
    「叩き潰される前提を全部外したルート」です。

  • 連合軍からしてみたら呂布が義武で大暴れしたように見えていきなり洛陽に反転したと思いきや董卓の暴虐から民衆の盾になる謎ムーブで何がしたいのか疑り深い事に

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    外から見たら完全に謎ムーブですよね(笑)
    義武で暴れて、急に反転して、
    気づいたら民の盾になってるわけで。

  • 連合軍が余りにも蚊帳の外

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実際、
    蚊帳の外になるのが正解の位置なんですよね。
    呂布だけが一段先に行ってしまったので。


  • 編集済

    呂布が連合軍を制した吉報と義挙した急報が同時に来るとか董卓軍もそうだけど、自分らを散々打ちのめした呂布がいきなり董卓に歯向かうの連合軍も宇宙猫だろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そりゃ宇宙猫にもなりますよね(笑)
    昨日まで自分たちを完封してた最強カードが、
    今日は突然、世界のルールごと裏返しに来たわけで。

  • 大義の名目で集ったのに義武で制されたら連合軍のメンツ丸潰れですやん(今知恵者居ないから絶対自覚がない)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとそれで、
    大義で集まった側が「義武」で制されるのが一番きついんですよね(笑)
    今はまだ、誰も言語化できてないだけで。

  • 無血勝利されたら連合軍の士気殺戮されるよりボロカスになりそうなのは多分敵味方は悟が本人だけ気がついてない()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たぶんそれ、
    一番ダメージ受けてるのが「連合軍の空気」なんですよね(笑)
    斬られた方がまだ納得できる、というやつです。

  • 連合前に変に疑心を植え付ける真似した董卓も悪いわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当にそれなんですよね。
    余計な疑心を植え付けた結果、
    呂布に「考える時間」を与えてしまった。

    一度立ち止まった武は、もう元には戻れません。

  • そうやってみみっちい嫌がらせで下手に刺激するからー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    下手に刺激した結果、
    一番まずい方向に目を向けさせてしまった感じですね。
    この手の相手が出てきた時、呂布はどう変わるのか……。

  • (元から制御できたっけ?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元から制御できてたかと言われると……できてないですね(笑)
    だからこそ今回は、
    力で抑えられていたのではなく、抑えが効かなくなった瞬間を描いています。

  • 転生してない分助走のつけ方も大分違う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は転生なしなので、
    「最初から分かっている呂布」ではなく、
    気づいてしまった違和感から、
    じわじわ義に近づく呂布を描いています。

    引き続き、見守ってもらえたら嬉しいです。