第6話(後編2)――「雷槍皇女ラフィーナ」への応援コメント
こんばんは
完結おめでとうございます🎆
ラフィーナとアルカンそして、アレクも
前作を含めると、ほんとうに長い旅路でしたね
大西洋こそ渡りませんでしたが、ほぼ、世界1周と言ってもいいような大冒険の数々でした
そしてようやく、やりがいのある役目だけでない、人間としてのしあわせも手に入れて、すなおによかったなぁとおもいます
毎日、豊富な知識とアイデアに裏打ちされた新たな展開を楽しませていただきました
良き物語をありがとうございました!(^^)!
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。女性の主人公は初めてなのですが、楽しかったです。次回作は異世界物ではなく、両班の少女とお世話係の少年奴婢の物語にしようと思っています。ぼんやりとイメージだけあるのですが、細部についてはまだ考えていません。今書いているのが終わる頃に始めようかと。となると結構先になりますね。・みすみ・さん。今後ともよろしくお願いいたします。
第6話(後編2)――「雷槍皇女ラフィーナ」への応援コメント
完結お疲れさまでした。
ラフィーナが病弱な皇女となって、歩くだけでも苦しんでいたのがもはや嘘のようですね。
でも、あの頃があったからこそここまで来ることができたのでしょう。
壮大な物語、じっくりと楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。何とかハッピイエンドで終わることが出来ました。病弱皇女ゾエとは懐かしいですね。ジャンヌ・ダルクが少し影が薄いかな。僕のフランスもとい西欧に関する造詣の欠如の現れだと思います。ラフィーナとアルカンについては舞台と名前を替えて再登場させるつもりです。そう言えば、『黄金と血のニューヨーク』の方もエピソード627で完結となります。今後ともよろしくお願いいたします。
第6話(後編1)――「夫婦となった皇帝と海の男」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナとアルカン、徐々に夫婦らしくなってきましたね
このまま穏やかに歳を重ねて行ってほしいものです☺️
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。ラフィーナとアルカンはどことなく微笑ましいですね。明日で物語は終わりますが、善人同士の結婚は良いものです。善人ばかりの物語は退屈なので、色々な人が出てくるほうが良いでしょうが。次回は現代にしたいです。ラフィーナとアルカンをモチーフにしつつ、名前は替えます。
第6話(中編2)――「雷槍皇女の婚礼」への応援コメント
こんにちは
厳かながらも、家族みんな仲良く和やかな結婚式となりましたね🥳
末永くお幸せにヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。良い結婚式でした。ラフィーナも少しゆっくりしたら良いと思います。数々の苦難を乗り越えてきたのですから、後はアルカンをこき使って楽をするのが良いでしょう。
第6話(中編1)――「婚礼の前、家族が集う開封」への応援コメント
こんばんは
ラフィーナとアルカンは、お互いを尊重し合えるよい夫婦になりそうですね
それにしても、皇帝の婚礼は準備がたいへん(;・∀・)
こんなに大変なのだから、本番は滞りなくいきますように!
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。盛大な結婚式になりそうです。ラフィーナは家族とアルカン及び部下たちと一緒に楽しそうです。関わりのあった人たちを呼ぶと大変ですから、身内だけのほうが良いですね。
第6話(前編2)――「帰還した皇帝、待っていた開封」への応援コメント
こんにちは
開封の街もすっかり落ち着いていて安心しました
ラフィーナは、このまま、北宋の皇帝として一生を終えることになるのでしょうか
ようやく安住の地を得たのかな
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。ラフィーナはこのまま北宋の皇帝を続けそうです。この物語は第6話の後編2で完結しますが、最後は北宋皇帝です。続編についてはまだ考えていませんが、ラフィーナ主人公で現実の物語が良いと思います。魔法とかの特殊能力は使いません。女性主人公なので悪いことはしませんよ。
第6話(前編1)――「南の海を離れ、開封へ」への応援コメント
こんばんは
ラフィーナとアルカンなんだかよい雰囲気ですね❤(ӦvӦ。)
仲の良い夫婦になれそうな気がします
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。そうですね。ラフィーナとアルカンは名コンビです。二人とも若くて純粋なので末永く仲睦まじく生活出来そうです。ドラマはなさそうですが、平穏無事なのが一番です。
第5話(後編2)――「果たした命令、皇帝との約束」への応援コメント
こんばんは
ラフィーナは、自分の結婚だというのに、あいかわらず淡々としてますね(笑)
ラフィーナらしい😁
ひさしぶりの開封
皇帝が伴侶を連れて帰国
きっと国民も大喜びでしょう❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。めでたい結果で喜ばしい限りです。新大陸はアレクに任せ、ラフィーナは北宋に専念すべきです。北方はアレクが平らげたとは言え、常に新しい遊牧民族が生まれてきますからね。幸いアルカンも居るのでラフィーナ自身が北方に出向く必要はなさそうです。
第5話(後編1)――「3つの香料、帰るための道」への応援コメント
こんばんは
とうとう、指示された仕事を成し遂げましたね!
島との交易も、このさき何年も続きそうな形で
いやあ、アルカン、頑張った👏
ラフィーナへの報告が楽しみです
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。アルカンも何とか役割を果たすことが出来ました。ラフィーナとの再会が待ち遠しいです。上手くラフィーナとの結婚の段取りが進めば良いですね。何とかハッピーエンドに終わりそうです。
編集済
第5話(中編2)――「さらに北へ、丁子の島々」への応援コメント
こんにちは
とうとう丁子が揃いましたね
取引自体はうまくいきそうなので、航路さえ確立できたら、やっとラフィーナのもとへ、ですね!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。丁子が揃いました。クローブ、ナツメグ、メースと言うと香辛料の王様ですね。原書房から出ている『スパイスの人類史』と言う有名な本があるのですが、その本の表紙にも出ています。他にも表紙に一杯香辛料の名前が掲載されていましてね。覚えられないようなマイナーなものもあります。それはさておき、ラフィーナもやっと結婚できますね。一生独身のままかと危惧していましたが良かったです。
第5話(中編1)――「燃える小舟、バンダの交易を守れ」への応援コメント
こんにちは
たしかに北宋がひとつふたつ島をとったところで、統治するのは面倒ですね
協力的な長を立てるほうが楽だし、反発も少ない気がします
のこりは、丁子のみ
うまくゲットできるか👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。そうですね。丁子(クローブ)、肉豆蒄(ナツメグ)、肉豆蒄花(メース)は大変貴重なものですが、無きゃないで別に死ぬわけでもありませんので。年に一回程度交易できれば十分です。平和裏に交易できれば一番良いですね。それより、コーヒー豆がほしいけど、この時代じゃまだ無理ですね。
第5話(前編2)――「ナツメグの値、首長たちの思惑」への応援コメント
こんばんは
順調に商取引が行われていたと思ったのに
ああ、武力衝突が~( ̄。 ̄;)
利権が絡むと
異文化交流難しいですね💦
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメント頂きありがとうございます。首長もたくさんいると反対派もいます。北宋と定期的に取引するのは、よく考えるとお互いにメリットがあるのですが、他の東南アジアの国々と独占契約を結んでいる首長たちもいますので、全員と上手くいくとは言えないですね。やむを得ません。アルカンも大変だわ。
第5話(前編1)――「東へ出る船団、ナツメグの島へ」への応援コメント
こんにちは
とうとうたどり着きましたね
航路は確立したようですが、交渉がうまくいくかどうかですね
良好な関係が築けると良いのですが
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。マルク諸島もバンダ諸島も行き来の難しいところですので、一年に一度位交易をするのが良いですね。現地に行ったほうが安く買えるけど、他の場所でも買えるようですし(マレー半島辺りの国々)。新大陸をどうするか難しいですけど、僕の考えではラフィーナとアルカンは北宋にいたほうが良いと思います。新大陸はアレクに任せるほうが良いでしょう。
第4話(後編2)――「東へ続く海路、最初の目標はバンダ」への応援コメント
こんばんは
完全ではないながらも、情報が集まってきましたね
分権している地域は、交渉もひとつひとつ結ばなくてはならないようで、大変そうです
が、おそらくまとまった戦力はないでしょうから、そういう点では、危険は少ないのかな
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。マルク諸島もバンダ諸島も新大陸と同様に、氏族社会の典型ですね。数百人単位で集まっているようです。もう少し後になると、国家社会が形成されるようですけど。アルカンも一つ一つの交渉するのは大変ですが、農家を一軒一軒回るつもりで交渉しましょう。今後とも宜しくお願い申し上げます。
第4話(後編1)――「香料諸島への命、皇帝からの約束」への応援コメント
こんばんは
実質的に、ラフィーナからのプロポーズですね
これはアルカンもがんばらねば!
失敗できない😁
でも、わりと冷静ですね
がんばれアルカン
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂き有難うございます。感謝です。アルカンも頑張ったので、ラフィーナからの褒美のようなものですね。ラフィーナもそろそろ結婚しても良い年齢になりました。アレクが配慮してくれたのですね。モルッカ諸島は有名ですが、行き帰りが季節風の絡みで中々難しいようです。さてどうなりますやら。話は変わりますが、長々と続いたこの物語もそろそろ終わりが近づいたようです。・みすみ・さん、長いことありがとうございました。後数回で終わらせていただきます。その代わりと言ってはなんですが、サポーター様限定の物語を本日から増やします。1986年の続編です。
第4話(中編2)――「王都へ続く追撃、クディリ王家捕縛」への応援コメント
こんばんは
クディリも滅亡
アルカンはあっという間に東ジャワを落としてしまいましたね
カカオの栽培は進みそうです
ラフィーナへのアピールもかなりのものになったのでは
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。アルカンも中々策士ですね。用心深いし、ラフィーナとは相性が良さそうです。ラフィーナの裁定はどうなるでしょうか?アルカンの方から求婚するのは身分差がありすぎて無理でしょう。
第4話(中編1)――「増える国境兵、破られた取り決め」への応援コメント
こんばんは
ロ軍のウクライナ侵攻前のような国境付近への兵の配備
開戦は避けられなかったですね💦
せっかく育てているカカオはもったいないですが、
アルカンの
「敵がここまで来た場合、苗木を守るために畑へ残るな」
は、たしかにです
植物は、何度でも育てることができますし
ラフィーナも同じ意見でしょう
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。クディリを信用しなくてよかったです。兵の配備とクディリ王国への偵察もしておかないと、いざという時に困りますね。日本も中国が台湾を無理やり取ってしまったときの対策が必要です。アメリカが守ってくれるとよいのですが、あまりあてには出来なさそうです。台湾の次は尖閣諸島、次は沖縄ですから、
第4話(前編2)――「川を上る使者、クディリとの最初の交渉」への応援コメント
こんにちは
ようすを見ながら交易が開始ですね
外交ルートが閉ざされなかったのは、お互いにとって良かったですね
緊張感は残っていますが……
うまくこの状態が保てるかどうか🤔
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。中途半端な結論になりましたが、双方戦力に自信がないのでしょう。アルカンもカカオの植林を行うのも大事ですが、クディリ王国の様子を探る必要があります。偵察隊を送るのが良いですね。
第4話(前編1)――「川上の王国、クディリを知る」への応援コメント
こんにちは
クディリ
まだ、どのような国かはわからないですが
無視できない存在ですね
兄弟国のようなものなら、王家とも友好関係にあったとも考えられますし
そうなると茶々を入れてこないとも限らない
相手の出方しだいですね👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。調べた範囲では、後年ジャンガラ王国はクディリ王国に滅ぼされ、ジャワ島東部は統一されます。ジャワ島西部にはまともな国家がないそうなので新大陸と同様に未開の土地だったと思われます。クディリ王国は強いということですね。どうなりますかね。簡単に言うことを聞いてくれるとは思えません。
第3話(後編2)――「開かれた王都、カカオの苗床」への応援コメント
こんにちは
征服戦争とは言え、カカオのための戦いでしたから
北宋軍も規律ある態度でのぞみ
現地の人々をむだに虐げなくてよかったです
国のメンツや復讐心などがからむと
やはり感情的に泥沼化してしまうでしょうし💦
ラフィーナは国王の処遇をどうするか
次回も楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。そうですね。元はと言えばカカオの植林を認めてくれたら、戦争など起こらなかったわけです。ジャンガラ王国だけではないことも分かったのですから、ラフィーナが上手く裁定してくれるのではないかな。カカオの植林の最中に問答無用で他国が攻めてきたらやむを得ず戦うことになりそうです。
第3話(後編1)――「狭い街道、崩れる王国軍」への応援コメント
こんにちは
じわじわ領主たちを寝返らせてゆく進軍ですね
アルカンたちには、それだけの強さがあるということ
北宋はいまアジア最強軍を持っていると思いますが、ジャンガラ王国がどれほど抵抗できるか興味深いです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンガラ王国については次回で攻略するとして、ジャワ島東部には2つの国が併存しています。元は同根(王が兄弟)です。ジャンガラ王国:ブランタス川の下流(より北東の沿岸寄り) クディリ王国(パンジャル): ブランタス川の中流(より南西の内陸寄り)。ですから、次の次で、クディリ王国の出方を見ないといけないようです。カカオを苦労して植えても攻められては元も子もありません。ジャワ島西部にはまともな国はなさそうです。
第3話(中編2)――「東の砂浜、ジャンガラ港占領」への応援コメント
こんばんは
まずは、上陸成功、港を手に入れましたね
北宋軍はよく訓練されてもいるし、やはり、アルカンの指示は的確なのだろうなと思います
軍がうまく機能しているのは、ラフィーナの威光が大きいのでしょうが、アルカンが実力を見せれば、やがてアルカンを指示する人も増えてくるのだろうなと思いました
作者からの返信
お早う御座います。御返事が遅れて申し訳ありません。『空き部屋の声、1986年の女』が完結し、続編も48話書き終えたところで、やっとカクヨムの方を読ませていただいたのです。さて、アルカンも頑張っているようですが、ここまで来たら、ジャワ島に留まらず東南アジア全域に目を向けたいですね。ラフィーナを娶るための試練と言ったところです。香料諸島にも行きたいです。
第3話(中編1)――「偵察船の帰還、ジャワ征服軍出航」への応援コメント
こんばんは
いよいよ作戦が本格化してきましたね
ラフィーナも全権を渡すほど信頼したようす
18才のアルカンがどのような采配をふるうのか
楽しみです
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アルカンも頑張ってくれていますね。ジャワ島は良いところですので出来たら東だけではなく全島手に入れたいものです。少しずつでも前進したいです、
第3話(前編2)――「皇帝の決断、アルカンへの征服全権」への応援コメント
こんにちは
とうとう征服戦争に突入しましたか
覇王ラフィーナへの道ですね
アルカンならやってのけるでしょうが
体制の整った一国相手ですから
はげしい戦いになりそうですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。アルカンも今回ばかりは、負けるわけに行きません。北宋は当時世界一の強国でした。しかも、アレクのおかげで北方の脅威はありません。ジャワ島東部をとれば、ラフィーナとの婚姻もかなうでしょう。アレクもそのつもりでアルカンを送り込んだのでしょうから。
第3話(前編1)――「拒まれた苗、東部ジャワの矢」への応援コメント
こんにちは
話し合いの余地なしでしたね〜💦
これはまた、新しい方法を考えねばですね
他国に赴くというのは、ほんとうに命がけですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。旧大陸の他国でカカオを植えるというのは無理がありましたね。北宋の力が及ばない国はまだまだいくらでもありますし。ジャワ島も魅力的な国土を持っていますので何処かの王国の支配下にあります。抗争はやむなしと言うところでしょうか?交易だけならいざ知らず、植林となるとちょっとね。「俺の土地で何さらしとんねん。出ていきさらせ」と関西弁では言いますね。
第2話(後編2)――「乾季を越えた苗、ジャワ島への命令」への応援コメント
こんにちは
カカオは難物ですね(;・∀・)
時間も手間もかかる
アルカン、立派です
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャワ島は本当に良いところなのですね。お米どころとしても有名だし、カカオの栽培なども出来る。サトウキビも当然採れる。アルカンはジャワ島を征服しようとは思わないのかな?
第2話(後編1)――「異世界の青年、南国の苗床」への応援コメント
こんにちは
あらまあ、お久しぶりのアルカン(゚ロ゚)
ですが、これは、同じキャラ設定を使った別人ですかね
ラフィーナとくっつくわけにはいかないですからね😆
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。久しぶりに懐かしい名前が出て来ました。ラフィーナ自身も同じ名前を用いていますが別人です。アルカンもラフィーナを気に入ったようですので後はラフィーナが決めることですね。いつの間にか彼女も21歳になりました。結婚適齢期です。
第2話(中編2)――「辛い鍋、橙の飯、杭州新物産市」への応援コメント
こんばんは
新物産市、楽しいですね
展示場ですね
初めての試みに失敗はつきもの
失敗もまた、思い出や経験となって
次につながってゆくのでしょう
北宋の未来は明るそうですね
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。物産市は良かったですね。ただ、新大陸由来の産物を何処で栽培するか?悩ましいところです。特にカカオですね。北緯10度から南緯10度の間でしか栽培できないのです。しかも日陰のジメジメしているところを好むそうなので。ニューギニアとかジャワとかその辺りなのかな?少し考えてみます。
第2話(中編1)――「深紅の絹、跳ねる黒い球」への応援コメント
こんにちは
天然ゴムは汎用性が高いですよね
でも、実用品ばかりでなく
ゴム球ができたのは楽しい(*^_^*)
子どもたちのよい遊び道具になりそうですね🏐
染色技術も進みそう✨
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。ゴム球を用いた競技を先住民の人たちも楽しんでいたようです。子どもたちも大人たちもそれぞれの立場で楽しめますので、良いですね。子どもたちの身体面の強化にもよいです。染色の技術は絹や綿織物の盛んな北宋にはメリットが大きいと思います。
第2話(前編2)――「杭州の茶とカカオ、丘にまく黄金の種」への応援コメント
こんにちは
新大陸とアジアとの一大商圏が現実味を帯びてきましたね🌏️
アジア系の商人はかなり商魂たくましいイメージ
新大陸側が搾取されないか、少し心配です
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。北宋の商人たちは利に聡いので新大陸の先住民たちはよほどしっかりしないと交易においても損することのほうが多いでしょう。でも、スペインのように武力で制圧され、何世紀もの間搾取されるわけではありません。商人から武器・防具、牛馬や車両を入手することのほうが遥かに有益です。後は自助努力ですね。頑張ってもらいたいものです。
第2話(前編1)――「江南への巡行、蘇州に集まる海の実り」への応援コメント
こんばんは
新しいものが届くと、みんな飛びつく気持ちはわかりますね
それも、遠い海の向こうの新大陸だというのだから
トウモロコシもカカオも定着するまでには長い時間がかかりそうです
歴史を変える作物ですから、気長にがんばってほしいです
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント頂きありがとうございます。ご苦労さまです。とうもろこしは山岳の多い中国にはうってつけの食物ですが、定着するのは中々難しいです。カカオは南の方へ行かなくてはね。日陰を好むので、生育も難しいですし。コーヒーが欲しいですが、エチオピアまで行かないと駄目ですので無理ですね。
第1話(後編2)――「瓦子の灯、開封で見つけた若者たち」への応援コメント
こんばんは
ラフィーナからのあたたかい差し入れうれしいですね🍴
残業中のサラリーマンに出前が届く、みたいな😺
市井にも見込みのある若者が多く活躍しているようで、
飢饉があったとはいえ、たくましく復興していく空気を感じました
若者が元気な町は良いですね
作者からの返信
お早うございます。何時もコメントをいただき有難うございます。感謝です。ラフィ―ナも楽しい時間を過ごしたようで良かったです。次回は南の臨安辺りへ巡行したいです。蘇州というところも良いところだと聞きます。運河の終点に当たりますので道中でおりて見物するのも良いでしょう。
第1話(後編1)――「隠し倉の米、返された椀」への応援コメント
こんにちは
いまだに静王の名を利用する人間がいて、それが通ってしまうというのも、根深い話ですね
ともあれ、まともに米類が流通し始めてよかったです
次回は町ブラですね
久しぶりにラフィーナも羽を伸ばせるとよいのですが
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。開封も一応の解決を見た感じで良かったです。街歩きが楽しみです。都会の良いところは街歩きですものね。ついでに役に立つ若者を抜擢すると一石二鳥です。色々探さないと。
第1話(中編2)――「泉州の船倉、海を渡る命」への応援コメント
こんにちは
大船団の編成がはじまりましたね
いろんな問題を一つずつクリアしていく過程が面白かったです
海に出てから問題が起きても、どうにもできませんものね💦
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き感謝です。有難うございます。熱は下がりましたか?外は体温よりも熱い状態です。お身体をおいとい下さい。アウリナたちも行きましたね。問題を起こさなければ良いのですが、そうも行かないでしょう。北宋の方はラフィーナが帰ってきたのでしばらくは大丈夫だと信じています。問題を解決した後、開封は外食の都、歓楽の都とも聞いていますので、楽しい話をしたいですね。
第1話(中編1)――「消えた救済米、西内の影」への応援コメント
こんにちは
令和の米騒動のような😓
人が困っているのを利用して儲けようなんて、最低ですね(# ゚Д゚)
何人殺す気なんだろう
ダメ絶対🙅♀️
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し感謝の念に絶えません。有難うございます。しかし何ですねえ。人の弱みに付け込む輩(やから)は何処にでもいますね。新大陸では金鉱や山地を管理する首長たち。北宋では大地主、官吏や商人たちが救恤米を狙って跋扈するんですね。現代の日本でもトクリュウとか悪徳外人グループや組織暴力団などがそうです。ラフィーナも大変ですが、此処は頑張ってもらわないとね。そういえば、ビザンツとかフランスではあまりこういう連中がいなかったような気がします。
第1話(前編2)――「海を越える糧、大船団の値」への応援コメント
こんばんは
母&従姉妹たち登場しましたね
急に言われてしまいましたが、ラフィーナのために行ってくれそうですね
向こうではアレクも近くにいるし、
久しぶりに会いたいでしょう(アレクの方はどうかわかりませんが😅また一波乱ありそう)
作者からの返信
お早うございます。何時もコメント有難うございます。感謝です。アウリナたちが大人しくして居るようには思えないけど。アレクが何とかしてくれるでしょう。
第1話(前編1)――「飢えた都へ帰る皇帝」への応援コメント
こんにちは
1年半離れていただけで、こんなありさまに(・・;)
皇帝の不在というものは、とても大きかったようですね
王安石がいたから、この程度で済んだのかもしれません
北宋と南米遠いですからね💦
おまけにアレクも近くにいないし
ラフィーナ、休む暇ありませんね
がんばれ!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。災害に襲われていたのですね。北宋も広いですから、台風なども日本に比べても被害に合う確率が高いようです。そう言う意味では新大陸のほうがマシかも知れません。ラフィーナも休む暇もない状態ですが、若いし体力もあるので大丈夫でしょう。頑張れ。ラフィーナ。
第20話(後編2)――「北へ流れる潮、西へ渡る船」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナ、ぶじに北宋に帰りつけて安心しました
ここからまた大型船を建造して、大船団を組んで…わあ、時間がかかりますね💦
開封の街もどんな変化を遂げているのか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。ラフィーナも長い間開封を離れていたため、北宋では色々な事件が起きていたようです。かいつまんで言うとこんな感じですね。ラフィーナの留守中、北宋では大干ばつと飢饉が起こり、故郷を失った流民が開封へ押し寄せた。王安石は官倉を開いて救済を進めたが、米の横流しや災害を隠す役人も現れ、新法への反対や静王を復位させようとする動きも強まった。開封の町は危機を乗り越えつつあるが、城外には今も流民の小屋が残っており、ラフィーナは帰還早々、その後始末に取り組むことになる。新大陸へは母親と異母姉妹を派遣することになりそうです。
第20話(後編1)――「南の大盆地、都を築く土地」への応援コメント
こんにちは
とうとう南の大盆地にたどりつき、都の建設に着手できましたね!
それを見届けることなく、ラフィーナは、一旦、帰国
残されるほうも、残すほうも不安は残りますが
一大事業
うまく乗り越えてほしいものです
戻ってきたときにはどこまで進んでいるかも楽しみですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き感謝です。有難うございます。ラフィーナは北宋に帰りますが、しばらくは北宋にとどまることになるでしょう。北宋は北宋で国土が広いし、政権は安定していませんのでね。アレクの話を次の章でやろうと思っていたのですがそうも行かないようです。
第20話(中編2)――「北宋へ戻るための決断」への応援コメント
おはようございます
一時帰国ですね
お母さんや従姉妹たちは元気でしょうか
久しぶりの北宋の景色が見られるの楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。北宋にも色々な場所がありますし、母娘、異母姉妹たちとしばらく楽しんでくるのは良いと思います。開封は大都会ですので、催し物もあるし、外食を楽しめるのが良いですね。
第5話――「祠の島、老猟師の妻の食卓」への応援コメント
十歩から始める再起、すごく良かったです。
「歩く・息を入れる・食べる」が、戦う前の土台として沁みました。老猟師の妻の食卓もあたたかかったです。
作者からの返信
こんにちは。温かいコメントありがとうございます。ラフィーナも病弱皇女イリニの要請を受け、イリニに転移しますが、イリニの身体は鍛錬に耐えられる身体とは程遠いものでした。お読みになってくださる方もさぞかしイライラしたかと思いますが、やむを得ぬ雌伏だったのです。今後ともよろしくお願いいたします。
第20話(中編1)――「島陰の船着き場」への応援コメント
こんにちは
大きな港が建設できそうですね
海図もあるし、港さえ出来れば
一大経済圏ができる勢いです
新大陸とアジアが繋がると面白いですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。ラフィーナは一旦北宋へ帰り、大船団を組織して新大陸へ戻ってきます。南アメリカ征服がいよいよ本格的なものになりました。北宋にとっては大きな利益です。おそらく新大陸にとっても。のちのモンゴル帝国のような巨大王国になるでしょう。
第20話(前編2)――「海へ下る道、後世のリマとカヤオ」への応援コメント
こんばんは
確実とは言えませんが、南の大盆地から西の海まで
少しずつ見通せるようになってきましたね
ちょっと思ったんですけど、ひょっとして
最終的に本国(北宋)より大きな土地を支配することになるのでは??(゚ロ゚)
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂き、感謝です。誠にありがとうございます。ラフィーナの支配領域は南アメリカ全域ですので、それだけでも北宋を超えることは間違いありません。アレクは北アメリカ全域を手に入れた後はすべてをラフィーナに渡し、ベトナムへと帰りますので、ラフィーナの支配領域は莫大なものとなります。壮大ですね。
第20話(前編1)――「南の第一谷、二つに分かれる道」への応援コメント
こんばんは
斥候隊、地味に頑張ってますね
地味だけど着実
正確な地図が描けそうです
なかなか一朝一夕にはいきませんねぇ
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。少しずつ、前に進んでいるのですが、何しろ広いもんでね。都を築いてもそこから四方向へ道を走らせたそうですから、何処かで区切りを付けないといけませんね。
第19話(後編2)――「南へ向かう斥候、都を置く条件」への応援コメント
こんばんは
国家の一大事業
都の建設
それに向けた斥候隊が飛び出しましたね
いよいよ南の大盆地の一端が明らかに!
どんな情報を持ち帰ってくるか楽しみですね(^_^)b
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂戴し、感謝です。有難うございます。そうですね。都が建設し終わったら、次はアレク編に行かないといけません。メソアメリカからカリブ海域、ユカタン半島、メキシコと範囲も広いし、マヤ文明等活躍の範囲もいっぱいあります。
こんばんは
大雨や、地震など、非常事態のときにどうするかを決めておくことはたいせつですね
ラフィーナがいないときでも、回るようにしておかねば
補修は大変そうですが💦
良い経験になった気もします
作者からの返信
お早うございます。何時もコメントをいただき有難うございます。感謝です。自然災害は必ず起きます。大雨と土砂崩れに対処して置くのは大事ですよね。この経験を生かして欲しい。都が待ち遠しいですね。
第19話(中編2)――「東方交易所、南の大盆地」への応援コメント
こんばんは
一気に南の盆地へ、とは行けませんね
たしかに、季節も廻るし、冬は厳しそうですよね
越冬、だいじょうぶでしょうか
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。南米は広いので、目的のパラダイスのようなところへは中々いけません。アンデスは寒暖差が激しいです。チューニョなどは寒暖差の激しいところでしか出来ないようなので、そう言う点では良いのですが、じゃがいもばかり食べてられないです。次回はいよいよ目的の大盆地に到着です。
第19話(中編1)――「雲の森、丸い石の家」への応援コメント
こんにちは
道がどんどん進んでいってますね
まさしく開拓
最初の海岸線からはずいぶん遠くに来たように思います
安住の地は見つかるか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントをいただき有難うございます。感謝です。随分遠くまで来ました。この道は、条件の良い場所へ導いてくれるのでしょうか?この辺で砦を作りたいものです。
第19話(前編2)――「峠の首長、石道の通行権」への応援コメント
こんにちは
首領……追い剥ぎのようでしたね
あ、やくざかな
ショバ代払え、みたいな( ̄。 ̄;)
道が通ってよかったです
そして、丸い石の家を作る人々の土地が近づいてきましたね
まずは尾根へ
さらに山を越えたさきには何があるのか
わくわくしますね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝です。有難うございます。通行料寄越せとは、まるで福岡県会議員の幹部連中のようですね。ラフィーナも払うわけ無いです。この時代は何処へ行ってもこういう連中が居るのかな。旅人も武装していなければ払うしか無いものね。さて先に進むと何が出てくるのでしょうか?何世紀も先の話になりますが、インカの首都のクスコ辺りが出てくるのかな。首都になるくらいだから色々と条件は良いのでしょうね。
第19話(前編1)――「東の断崖、雲へ続く石の道」への応援コメント
こんにちは
古い道
何らかの理由で、いつしか使われなくなっていったんですね
ローマの道もそうですが、道が石で補強されると機動力が上がりますよね
ここからまたラフィーナの活動の幅も、ぐっと拡がりそうです(*^_^*)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。南米も何回か文明の交代があったそうですから、前の時代に作った道なんでしょうか。人が集まれば、必ず道が必要になります。古い道は何処まで続くのでしょうか?シルクロードのようなロマンを感じさせますね。
第18話(後編2)――「海白の女神、人の血を禁ず」への応援コメント
こんにちは
ランバイエケ文化
ちょっと検索したら、インカの源流文化と位置づけられているんですね
ラフィーナ、文字をもたない古代文明の女神になってしまった!
謎めいた、日本で言うと卑弥呼みたいな感じでしょうか
ロマンですねえ(o^^o)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き感謝です。有難うございます。インカの文明の何世紀も前ですのでね。卑弥呼の時代とか壱与の時代とかの感じですか。神代の時代は迷信と紙一重ですけど、興味深いです。海岸沿いにも色々な文化(陶器とか)がありそうです。
第18話(後編1)――「赤貝の託宣、戻る水路」への応援コメント
こんにちは
いくら祭祀でも、水を止めてはだめだよ~💦
これでばれないと思ったんでしょうか
いままでも、神の名を使ったこういうやり方を通してきたと
疑われてしまいますね
まじめに信仰している祭祀さんたちもいるでしょうに
神様も、まじめな祭祀も大迷惑(>o<)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます、感謝です。今ひとつ、新大陸の宗教体制が分からないのですが、多神教なのでしょうね。日本の天皇制度が始まる前の多神教とにている感じがします。怪鳥とかジャガーを拝んでいる感じですね。20進法や絵文字をあるようですし、メソアメリカでは天体の観測法が確立されており、高い文明もあったようですね。白い女神というと格好良いです。日本で言えば天照大神に当たるのかな。ペルーの北部も海岸沿いと同様に栄えていたんですね。
第18話(中編2)――「坑道の水、腐った支柱」への応援コメント
こんにちは
盗人とは言え、事故で人死にがでなくて良かったですね
祈りはたしかに心のよりどころになりますが
人事を尽くしてこそ、ですよね
そこがおそらく、古代中世と近世近代のさかいめというか
宗教と科学の境界なのでしょうね
アヤリにとっては、価値観のゆさぶられる衝撃的な展開が続きますね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝です。ありがたい限りです。当時としては、神に祈るしか方法がなかったのですね。中世ヨーロッパの魔女狩りでも同じですが、科学がある程度発展してくると迷信を敬う気が薄れてきます。知識や知恵が身につくと、迷信などはアホらしくなります。教育はすべての面で大切です。日本は天才を作らず、全体の底上げをしますが、立派なことだと思います。
第18話(中編1)――「金面番所、隠された砂金」への応援コメント
こんにちは
信賞必罰ではなく、情状酌量の余地を残したルールとなりましたね
ラフィーナが発する法の下に動き出した黄金の谷
でもまだぎこちない感じですね
続きも楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。ちょっともたつきましたかね。相手は弱いですし、相当に手加減してやらねばなりません。ルールを守らせるのは難しいですが、元々は彼らのもの。その辺を含んで進めないと、蜂起されても大変です。変に戦を起こされると、対抗上皆殺しにしないといけません。人がいなくなると、スペイン植民地時代のようになってしまいます。それは最悪ですからね。
第18話(前編2)――「金鉱の川、ラフィーナの印」への応援コメント
こんにちは
とうとう黄金郷を手に入れてしまいましたね
そして、拡大生産体制をとりそうな勢いですね
金脈がどれくらいあるのかわかりませんが
ラフィーナの代くらいは保ちそう
北宋大繁栄時代の幕開けですね
(ラフィーナがいつまでこの世界にいるか問題もありますけど💦)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き感謝です。有難うございます。黄金郷は手に入れましたが、南アメリカはあまりにも広い。探検するだけでしばらくかかります。北宋にも帰らないといけませんので。放置するとアウリナたちが何をするか分かりません。物語はまだまだ終わりません。アルカンの登場もまだですしね。
第18話(前編1)――「黄金の面を掲げる女、割れた北の谷」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナは、黄金郷を手に入れる道筋を、もう頭の中でつけていますね
あとは実際に現地に行ってみてから、ということになると思いますが
武力だけでなく、うまく民の心もつかめるといいですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き有難うございます。感謝です。ラフィーナも征服欲を押さえきれないのですね。アレクとどちらが良いとも言えないのですけど、気持ちは分かります。黄金の魅力には勝てません。砂金を聞くと行きたくなるのは人情です。民の心を掴むにはやはり分け前をいくらやるかでしょう。歩合と固定給をはずまなければいけません。
第17話(後編2)――「黒斑の牙、東の森への道」への応援コメント
こんにちは
迫力のジャガー退治🐆!
東の森の奥にはまだ届きませんが、
入口には立てましたね
北の兵たちにもかなりアピールしたのでは
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝です。有難うございます。次回からはいよいよ黄金郷への旅立ちです。ラフィーナもポイントは外しません。黄金や銀を掘り当てるのは、北宋にとっても良いことです。南アメリカを植民地化することまでは考えていないでしょうが、文化的には北宋の方が完全に上ですしね。先住民は、フランス等よりは扱いやすいです。
第17話(後編1)――「黄金の面を追う者、北の谷の名」への応援コメント
こんにちは
仮面を追ってきた兵たち
ですが、やはり、ラフィーナは強いですね
ところでそもそもの発端となった仮面を持ち出した女は、
いったいどういう事情で持ち逃げしたんでしょう🤔
かなり宗教的にも重要そうなアイテムですが
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。そうですね。少し曖昧にしてしまったようです。この女は、単なる盗人ではなく、北の谷の内紛で敗れかけた一族の者です。黄金の面は支配の象徴でしょう。南北朝が争っている時代の3種の神器のようなものです。ラフィーナは内紛に乗じて一気に畳み掛け、北の黄金郷を手にすることが出来るでしょう。
第17話(中編その3)――「高地交換所、黄金の面と黒斑の牙」への応援コメント
こんにちは
黄金の仮面
いかにも南米な文化が出てきましたね
現地の信仰に手をのばすラフィーナ……どうやって入り込む気かな
北宋から連れてきているのは仏教徒でしたね
東南アジアから来たアレクのほうも
おたがいうまく融合できるでしょうか👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝の念でいっぱいです。有難うございます。黄金のエルドラド?何処かで聞いたことがあるような。コロンビアだったかな。新大陸には黄金やシルバーの噂が絶えません。ラフィーナも宝の山の噂を聞きつけたようです。アレクだと我が物にしようとは思わないのですが、ラフィーナは総取りしようと思っているはずです。仏教も現地の宗教(ほぼ迷信)とは合わないので苦労するでしょうね。果たしてどうなることやら。
第17話(中編その2)――「塩を背負うラバ、山道の首長」への応援コメント
こんにちは
まずは1本の道がつながりましたね
途中の村にも役割を負わせ、報酬を払うのは良いですね
「私道」ではなく、「公道」ということですね
作者からの返信
こんにちは。コメントを頂き有難うございます。感謝です。小さな村と言えど問題点が出てきますね。通行税を取ろうとするのには驚きましたね。私道といえども現代の日本では通り抜け禁止はあっても、通してやるからお金を寄越せという例はあまり聞きません。村(そん)で作ったものだから、よそ者が通るなら応分のお金を払えというならある程度理解できますけど。人力で荷物を背負い、運んでいた時代と場所ですから、道路とはとても言えないような獣道なんですよ。獣道にお金を払うのはバカバカしい。
第17話(中編その1)――「初鈴港の水場、従わぬ二つの村」への応援コメント
こんにちは
秩序が徐々にできてきましたね
アレクの方も影響力を強めているし
中南米に強い2つの勢力ができていきそうです
どこまで拡大するか楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。何となく、アレク側はカリブ海域、メソアメリカから北方を伺う。ラフィーナは南アメリカ全体を狙うという構図が出来上がりました。何処まで地図を作れるか分かりませんが、出来る限り南北アメリカの地図を作成し終わった頃がこの物語の終わりになりそうです。今しばらくお付き合い下さい。
第17話(前編2)――「乾いた湾の初旗、海岸の首長たち」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナは、格がちがいますね
もう皇女ではなく、立派な皇帝ですね
かっこいいです!(^^)!
さて、あとふたつの村がどう出るか👀
現地のひとびとの従来の価値観を変えていけるかどうか、気になります
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。絵による意思疎通が上手く行っているようですね。言語は分からなくても身振り手振りである程度通じるものです。毎週日曜日に手話の露天店が、近くの商店街で開かれています。決まりのある身振り手振りが手話ですので、新大陸や北宋においても言葉が通じなくても何とかなりそうです。仏教というのは他の宗教と比べ、おおらかですからある程度は先住民に通じるでしょう。他の宗教を否定はしませんのでね。新大陸でも言語として確立してはいないけど、絵文字のようなものはあったようです。漢字などは絵文字の典型ですから、絵は大事ですね。ひと目で内容が分かりますもんね。
第17話(前編1)――「南大陸の地図、鉄と塩の遠征」への応援コメント
こんにちは
アレクとラフィーナのやりかたは、侵略と言うより、
大企業が現地に合弁会社を作っていく感じというか、とても現代的ですね
(株)北宋、国際的複合企業に成長しそうな予感😁
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。なるほど、現代的な合併劇ですか。新鮮な見方ですね。3年ほど前に、USAのアグリカルチャービジネスについて考察したことがあります。別件でも合併などについて描いたことはあるのですが、あまりうまく描けませんでした。舞台が広大なので、描き易いということはあるかも知れません。題材が豊富ですからね。北宋との絡みを主体に書いた方が良いかも。
第16話(後編2)――「乾いた湾、アンデスを父の地図へ」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナやアレクにかかると、太平洋はあまり広くないように思えてきますね(*^_^*)
いずれアンデスの人たちも、北宋を訪れたりするようになるのかも
なんだか、ゆめが拡がりますね!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。そう言われてみると、アレクだけではなく、ラフィーナもあちこち行きますね。異世界から来て、ビザンツ帝国、英仏戦争時のフランス、北宋、南米と世界を股に掛けている感じがします。一番の目的は北宋との交易でしょうが、南米へ来ると、アンデス高地が魅力的です。ここにはコカの葉までありますからね。ボリビアやペルーの高地で暮らす人にとっては大事な栄養源だそうです。もっと南へ行くとアルゼンチンのパンパがあります。ここまでは行きたいです。
第16話(後編1)――「高地の道、保護の約束」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナは山地との道をつくりましたね
この地には、まだまだ宝が眠っているようです
今回は小さな交易ですが、きっとここを起点に
北宋も南米も、大きく歴史が変わっていきますね!(^^)!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝です。有難うございます。アンデス高地では資源も豊富だとか。高低差がかなり大きいので、様々な農産物が採れるそうです。ペルーは日本人も後年多数移民で行ったそうなので関わりも深いですね。いずれにしても、ポルトガル、スペインに400年ほど先んじて行っていますので、国力を十分付けられそうです。
第16話(中編2)――「芋の高地、凍る夜の保存食」への応援コメント
こんにちは
米はおいしくて栄養もありますが、
育てるのが難しいものでもありますね
戦時中にせっせとカボチャやサツマイモを植えていたのも
うなずけます
命をつなぐものですね
種芋を持ち帰れると、大きいですね
人口爆発が起きるかも
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き有難うございます。ラフィーナは上手くアンデス高地へと向かえるでしょうか?未開の先住民が襲ってくるような気がしてなりません。ラフィーナも中世といえど、文明が栄えているビザンチンやフランスにいたのですから、野蛮な未開人が相手だと戸惑うかも知れませんね。ある意味新鮮かも。
第16話(中編1)――「逆潮の南下、乾いた湾へ」への応援コメント
こんばんは
ラフィーナは南極近くまで行ったんでしょうか
4ヶ月……かなりかかりましたね
アンデス山脈は、手強いでしょうが、景色などは良さそうですね
あとは、現地のひととうまく交易できるか
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナは、フンボルト寒流に逆らいながら苦労して、ペルー辺りの海岸に達したようです。そこから内陸に入り、アンデス山脈を目指すのでしょう。じゃがいもの種芋と保存方法を探るのが第1目標です。ラフィーナはアレクトは違い、交易のみを目的としません。重要な地域なら我が物にしようと思うはずです。さてどうなるでしょうか?ラフィーナの方が面白いな。
第16話(前編2)――「テワンテペック湾、父への荷」への応援コメント
こんにちは
さすが、航海図や情報があると違いますね(北宋の技術力、資金力があってこそでしょうが)
無事に新大陸に着けてよかったです
向氏とラフィーナは仲良しですね
お次は、南米ですか
帝国がありますね
大きな相手になりますが、どうやってわたりあってゆくのか
そうそう、南米固有の動物も、可愛いですよね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。
航海図や情報の力は大きいですね。北宋の造船技術、資金力、補給の手配、そして官僚たちの実務力がそろって、ようやく海を越えられたのかな。
次は南米です。1072年だとインカ帝国はまだですが、海岸、森、高地にはそれぞれ豊かな文化圏があります。カカオやトウモロコシ、ジャガイモ、リャマやアルパカなど、南米ならではのものもでてきそうです。可愛い動物もぜひ描いてみたいですね。ラバもせっかく用意してきたので使わなくちゃね。ラフィーナはアレクトは違うので、攻められたら攻め返しますよ。
第16話(前編1)――「黄袍を置き、旧大陸を積む」への応援コメント
こんばんは
大船団ですね
しかも家畜をたくさん連れて
これはかなり歴史が変わりそうな予感がします
さて、優秀なラフィーナが登場するとなると、
側女たちはどんな反応を示すのか👀
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。アレクの娘がやって来たので、興味津々でしょう。自分たちの競争相手ではないので、表面的には大歓迎してくれると思います。ラフィーナとしては、北宋や元の遼の領地はかなり寒い地域が多いので、とうもろこしよりもじゃがいもを持ち帰らねばなりません。天日干しにして、チューニョの形と生きた種芋の形で持ち帰るつもりでしょう。
第15話(後編2)――「南の寺、苗木の母畑」への応援コメント
こんにちは
南ベトナムのほうにも、届けたんですね
うまく広がると良いですね
南ベトナムの人たちは、風の魔法の存在を知らなかったと思うのですが、どうやってごまかしたんでしょう👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。元々南ベトナムに交易品を届けるために企画した新大陸行きですから、カカオ豆とキャッサバやさつまいもなどが広がればよいですね。風の魔法については特に説明もしていませんが、奇怪な術だと思ったことでしょう。1072年と言えば不可思議なことや迷信などもよく起こる時代ですので。???という感じかな。
第15話(後編1)――「とうもろこしの種、黄袍の決断」への応援コメント
こんばんは
ラフィーナが新大陸へ!
これはまた新たな冒険の始まりですね
まさか……、保護者(ママ)同伴では……👀💧
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。ラフィーナが来てくれましたが、母親は呼んでいません。何が起きるか予測がつきませんので。アウリナや従姉妹たちは北宋で遊んでいてもらいます。北宋にとっても新大陸は良い交易相手です。スペインやポルトガルが来ても追い払えるだけの知識を先住民たちに与えてくれます。マヤの星座についての知識や知恵は北宋にも良い影響を与えるでしょう。
第15話(中編2)――「カカオの岸、第三の側女」への応援コメント
こんにちは
第3の女は、やりますなぁ👏
賢妃として腕をふるいそうです
カカオ
これも大きな価値がありますね
うまく広げられるかどうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し感謝しています。励みになります。イシュ・カカウは逸材の予感がします。太平洋側の低地部分と大西洋側の熱帯低地タバスコ辺りがカカオのよく取れる場所ですね。南ベトナムには、まだカカオはありません。ですが、暑さと湿り、川沿いの土、背の高い木で日を和らげられる場所はあります。新大陸で苗を得て持ち帰れば、メコン川の支流沿いで育つかもしれません。今ここでカカオの苗と育て方を手に入れることは、将来、旧世界側にも甘く苦い富の木を植えることになります。カカオとサトウキビ及び黒糖辺りが共和国政府の名産になれば国民も十分食べていけるでしょう。米には元々不自由しない土地ですしね。
第15話(中編1)――「二つの刃、向氏の策」への応援コメント
こんにちは
あらたな女性が!
これは、2人も動揺しますね💦
ところでアレクはちゃんと旧大陸に残してきた妻たちのところにも訪れているのでしょうか😅
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難き限りです。感謝です。いやあ、窮余の一策ですが、思いがけなくうまく行きましたね。アレクは一度も旧大陸へは帰っておりません。口ではちゃんと帰ると言っていたのですが。娘のラフィーナのところへは行きたいと思っているはずです。ラフィーナにとうもろこしやじゃがいもを渡したいはずですから。
第15話(前編2)――「黒い燃える石、三つの市」への応援コメント
こんにちは
市がにぎわい始めましたね
まだ交易拠点というほどの規模ではないようですが、これから発展してゆく可能性もあり、楽しみです
イサとマヤルは困りましたねぇ😅
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝感激です。有難うございます。イサとマヤルは何とかならんものかね。熱帯の女性は自分の意見をはっきり主張するようですが、喧嘩沙汰は困ります。恋のもつれは殺傷沙汰になりかねません。向氏では対抗出来ないかも知れませんね。訳分からん女性を北宋から呼んでくるかな。こいつのほうが危ないか?
第15話(前編1)――「牛車の轍、東のカカオ商人」への応援コメント
こんにちは
石炭が!
歴史が変わりますね
大航海時代が来たらどうなるのか
アレク、かなり長く新大陸にいることになりそうな気がしてきました
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。午前中出かけておりまして、さっき帰って来たところです。石炭と言えば、アレクは西夏や雲州でも採掘していましたね。石油よりも使い道が多いのかな?固体なので持ち運びもしやすいのでしょう。人力でもある程度運べますしね。鉄鉱石は新大陸でもゴロゴロ出たらしいですが、鉄鋼を作るには高熱が必要です。どうしてもコークスが要りますね。セメントやモルタルがあればもっと良いのですが。地道に探すしかないかな。それはそれとして、女性問題が何処へ行ってもつきまといますね。
第14話(後編2)――「カカオの宴、橋となる女たち」への応援コメント
相変わらずモテモテ!
しかし、、嵐の予感。
ロバはいいですね!🫏
日本じゃあまり人気無いけど、家畜としてとても優秀だなあと思います。
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き有難うございます。感謝です。所用のため外出しておりました。ロバは良いです。可愛いですし。馬とかけ合わせると一代雑種ですが、頑健なラバが使えますしね。ラバは馬より扱いやすく、ロバより力があり、山道や荷運びに強い動物らしいので、将来的にはラバを沢山生ませないといけません。ラクダも、色々種類があるようです。
第14話(後編2)――「カカオの宴、橋となる女たち」への応援コメント
こんにちは
山と海の村とはうまく行きそうなのに、
例によって女性問題( ̄∇ ̄)
向氏の押さえがどこまできくか、
ひやひやしますね💦
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。ある程度予想はしていましたが、側女たちの仲はかなり悪化していますね。正妻の押さえもやがて効かなくなるでしょう。側女二人というのが悪いのかも知れません。3人とか5人とかが良いのかな。
第14話(後編1)――「車輪の道、鉄の刃」への応援コメント
こんにちは
未知の動物は警戒されますよね💦
でも、益獣だとわかれば、受け入れてもらえるに違いありません
いっぽう、損得関係なく、子どもたちの興味津々なようすが微笑ましいです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。馬や牛はいなかったでしょうから、初めて見ると怖かったでしょうね。大きいですから。ロバやラクダを先に見せたほうが良かったかも知れません。馬が熱帯が苦手なもので、山地に放牧せざるを得なかったという事情もあります。ある程度時間を掛けて役に立つことを理解してもらえれば彼らとよしみを通じることが出来るかも知れません。
第14話(中編)「山の狩り場、逃げた家畜」への応援コメント
こんにちは
新たな部族の登場
新大陸も広そうですから、
これから奥地にも分け入るのかな
まずは基地作りですが、
ハプニングを結果的に味方にしてしまうのは、
さすがアレクですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き有難うございます。感謝です。何処へ行っても、土地、土地の争いがあり、落ち着くまでは中々大変です。南ベトナムに居るより遥かに難しいと感じます。1072年の新大陸というのはどんな感じなのでしょうね。遥か遠い昔に、ユーラシア大陸の人たちがシベリアからベーリング陸橋(ベーリンジア)を通り、アラスカに降り立ったとされていますので、人間の冒険心は底しれないものがありますね。
14話(前編)――「山の牧場、海辺の畑」への応援コメント
こんにちは
どこへ行っても、女性が寄ってくるアレク(笑)
向氏はしっかりしているけど、
気苦労がたえませんね💦
1-2年というのは、長くもあり、短くもあり
どのような生活が始まり、そして終わるのか
楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。ある程度、側女を入れるのは致し方ないですね。断ろうと思えば断れるんでしょうけど。先住民とすれば、有益な客人を取り込む意味がありますので、当然アレクが断れないような魅力のある女性を送り込んだのでしょう。カカオ豆ととうもろこしだけは栽培実績を持ち帰りたいです。天然ゴムも良いですね。タイヤの材料になるので、自転車でも作るか。新内陸には車の概念そのものがないそうなので、是非とも馬車と牛車を作らねば。色々、妄想が膨らみます。話は変わりますが、・みすみ・さん。ひょっとすると1,2日お休みするかも知れません。PCの掃除をそろそろやろうと思い、昨日グラボをお湯洗いしたあと、天日干ししました。乱暴だけど、予備のグラボなので壊れてもよいのです。自作PCなので、ある程度自由にやれます。
第13話(後編)「浜の仮営地、三つの約束」への応援コメント
こんにちは
新大陸、一歩踏み出しましたね
現地の人の警戒心は強いようですが、興味も持たれているようす👀
しばらくこのあたりに滞在するならば、
平和に交流していく必要がありますね
畑を作ったと言うことは、半年~1年はいるんでしょうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。テワンテペック地峡の太平洋側に到着したんですね。一番幅の狭いところですから、出来たら大西洋側に移動したいところです。1,2年はここいらで畑や牛馬、鶏などを飼育して交易に勤しむのが良いのかな。先住民と言ってもマヤ族が殆どでしょうし。カカオの栽培方法を教えてもらわねば。南緯10度から北緯10度の間でしか、カカオ豆は採れないそうです。コーヒーはここにはないですし。エチオピア原産ですからね。
第13話(前編)――「半年分の船荷、東の海へ備える」への応援コメント
こんにちは
3隻の大型船で旅立つ
ロマンですね
大陸があるということはわかっていても、
古い手がかりしかないから、
当時と同じ状況かどうかもわからない
危険ですが、やりがいがありそうです
積み荷リストがすごい(゚Д゚)
あいかわらず詳細でいらっしゃる
よくわかります
赤ちゃんたち、無事で~!
作者からの返信
いつの間にかこんにちはの時間になってしまいました。こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。積荷はたくさん積んでいますが、無事につくのかな。熟練した後世の船頭さんでもアカプルコまで3か月は掛るというのに。何処か別のところに着く予感。地図をよく見ていかねば。
第12話(後編)――「東の海図、貧しさを越える作物」への応援コメント
ひまえびさんの物語は、戦争も困難も貧しさがあっても、人間の仁があって、改めていいなあと思います。
牽羊礼を先程改めて調べて、また頭痛くなってたんですが、、、少数の騎馬民族が違う民族を支配しようとすると、法律や知恵に相当する合理的な統治技術としての暴力装置だったのかなあなんて考えたり。
騎馬民族は残虐、農耕民族は温厚なんて教えられたけど、農耕民族同士だって平和とは言い難いし。
しかし、中華及びユーラシアの歴史とはダイナミックかつ恐ろしい気がしてきました、、、。
作者からの返信
猿三、お早う御座います。コメントを頂き、有難うございます。牽羊礼というのは初めて知りました。牽羊礼や后妃の扱いなど残酷ですが、北宋は金と手を組んで遼を滅ぼしたが、その金によって自国も滅ぼされた。なんとも皮肉です。金瓶梅などを読んでみると、徽宗 の治世時代の様子(腐敗っぷり)がよくわかります。『金瓶梅』の主人公・西門慶が活動する時期は、おおむね1100年代初頭から1120年代前半に設定されており、徽宗が皇帝だった時代と重なります。作中には蔡京、高俅、童貫など、徽宗朝で権勢を振るった実在の人物も登場します。靖康の変の前に主人公の西門慶が死んでしまうため、欽宗は出てきませんけど。
第12話(後編)――「東の海図、貧しさを越える作物」への応援コメント
こんにちは
いよいよ航海計画が本格的に進み始めましたね
これがうまく行ったら、新しい航路の開拓にもなりますね
新大陸と東南アジアがつながるとなると、おもしろいことになりそうです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント頂き、感謝です。有難うございます。親子4人が無事に新大陸に着いたら良いのですが。何処から出発するのかな?おそらくはそのまま海に出て、黒潮に乗ったのでしょうか?地図の通りに行くしかありませんね。「帰りは良い良い、行きが怖い」という歌とは逆の難しい航海ですが、挑戦した漁師さんは多かったと思います。帰ってこれた人はほとんどいないでしょうけど。
第12話(中編)――「一年後の寺子屋、通えぬ子どもたち」への応援コメント
こんにちは
なるほど、こういう理由で新大陸へ
手に入れたいのは、ジャガイモや、カカオですね
南洋諸島を回るルートでしょうか
太平洋横断、大冒険ですね!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。ベトナムの南の方はカカオ、キャッサバ、とうもろこしやサトウキビが助かりますね。米や果物類は豊富に採れるのですが、タイやカンボジア、ミャンマーでも採れるので競争力がないのです。その前に新大陸へ行けるのかな?決局、アレクだけになってしまったということのないように、慎重な行動が必要です。
第12話(前編)――「仏前の婚礼、文字を開く朝」への応援コメント
こんにちは
向氏を招き寄せたんですね
素朴な村で、宮中にいた彼女が手に入れてゆくものは何か
波乱の半生を送ってきた向氏、平和に過ごせると良いのですが
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴してありがとうございます。感謝感激です。元皇后を迎え入れたのですが、どうなりますかね。庶民の生活が出来るのでしょうか?新大陸産のカカオとかとうもろこし、じゃがいもの類が欲しいので、アレクもベトナムの基盤が整い次第、新大陸へと足を伸ばそうかと考えています。一度行っておけば風の魔法でベトナムと新大陸を行き来出来ますからね。
第11話(後編)「米倉と果物船、護民院の初仕事」への応援コメント
こんにちは
初期の共和政のかたちですね
生まれて、歩き始めたばかり
5年で確立をアレクは目論んでいるようです
これがうまくいけば、ひとつのモデルケースとなることは間違いないですね
横槍が入らないといいなぁ💦
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。生まれたばかりの共和政ですが、アレクも考えたうえでの結論でしょう。アレクがいる限り、他の国から攻められることはないでしょうけど。アレクも何時までもは留まらないでしょうしね。そうなると、共和政を司る人物を養成するために学校を建てないといけません。アレクもしばらくは多忙です。
第11話(前編)「水を読む修行、独立の種」への応援コメント
こんにちは
アレクはしばらく逗留して、自治区のシステムを作るつもりなのでしょうか
ところで、いろいろアドバイスしてくれるこの老僧、ただのいなかの僧には思えませんが…🤔
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、感謝・感激です。どうも有難うございます。アレクもなんですねえ。頑固だからね。自治政府を作るのは良いけど、統治するのは嫌なんでしょう。女性問題も懲り懲りだし。そう言えば老僧は只者ではないと思います。修行僧であることは間違いないのでしょうが、名の通った方だと思います。異世界の悪魔をも折伏出来そうなお方でしょう。きっと。
第10話(後編)「黒い山の夢、兵を退ける香木」への応援コメント
こんにちは
今回はおもしろい決着となりましたね!
都の僧の夢に入り込む術は、幻想的ですてきです
山の僧は、よほどの術者ですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難き次第です。感謝です。山の僧侶は大したものです。修行の末、身につけた術でしょうか?アレクもこの老僧に教えを乞い、戦を避ける手段を身につけたいものですね。ここしばらく、色恋沙汰はないようです。アレクにしては感心ですね。
第10話(中編)――「封じられた谷、忘れられた杭」への応援コメント
こんにちは
アレクにもまだまだ学ぶ知識があるようですね
ますますハイスペに!!
今回ので国王サイドをどこまてごまかせるか…
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。穏やかに冒険をしたり、交易をしたりしながら楽しもうと思っているアレク。しかし、異世界であれ、現実世界であれ、アレクを平穏無事に暮らさせようとはしません。老僧に封印の術を教えられたアレクはどうなるのでしょうか?クメールの西境を越えると、ラヴォー系のモン人都市が点在し、そのさらに西にパガン朝の影が伸びているということらしいので、パガン朝を動かしましょうかね。
第10話(前編)――「黒い山の奥、王領の杭」への応援コメント
こんばんは
平和そうな村に見えましたが、どこかの国の土地に組み込まれていない状態だったのですね
ただの役人の独断専行ではなく、相手が国という単位だとすると、ひとつの集落では、なかなか抵抗することも難しいですね(>_<)
作者からの返信
おはようございます。何時もコメントを頂き感謝です。ただの役人だとしても大変なことです。追い払うことは簡単でも、クメール朝が本気で攻めてくると地元民が困りますね。封印することが出来れば良いのですが。国と国との境界は現在でもそうですが、定まっていないことが多く、紛争の種になっていることが多いようです。僧侶と連携してなんとかせねば。
第9話(後編)――「黒い山の寺、米麺と施しの膳」への応援コメント
こんにちは
アレクのお金の使い方良いですね!
ここから何かが始まる予感
御仏のお導きというやつでしょうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。アレクも仏教界に喜捨するのですね。世界中に宗教は数多くあるのですが、仏教は日本でも古くから馴染みがあるものです。仏教徒は他の宗教に比べると比較的悪いことをする人間が少ないイメージがあります。悪党が圧倒的に多い印象をキリスト教には持ちますね。イスラムも比較的少ないかも。仏教界と縁を結びながら冒険の種を教えてもらうのも良いかも知れません。
第9話(中編)――「河口の市、絹と金の商人」への応援コメント
こんにちは
久しぶりにアレクののびのびした雰囲気が見られました(^^)
本当は、未知の世界をどんどん旅しながら切り拓いていく人生を送りたいのかなぁと思ったり
あまり、彼には定住するイメージがないですよね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。アレクは冒険と探索が大好きで定住は苦手です。定住すると女性問題を起こすからです。ベトナムやタイ、カンボジアは良いところです。戦争がなければ秘境も沢山あるし、冒険の種は尽きないでしょう。中国でも雲南など秘境はいくらでもあったんですが。まあ、ラフィーナも居るしね。ベトナムが一番良いでしょう。ところでケシの花というと何処かで自生しているのかな?
第9話(前編)――「南へ向かう風」への応援コメント
こんにちは
アレク、冒険家として、新たな一歩を踏み出すわけですね
ベトナムかぁ
この時代の東南アジアの文化も、素敵ですよね
楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。北部のハノイ周辺は大越、中部は占城(チャンパ)、今のホーチミン(サイゴン)周辺はクメール朝の勢力下でした。アレクは大人しく冒険をしようと思っていたのですが、大越、チャンパの戦争に図らずも巻き込まれてしまうことになります。何処へ行っても戦争ばかりだな。
第4話――「母后、喪の食卓で役目を告げる」への応援コメント
エウドキアの言葉の一つ一つが重いのですが、とても気高くてカッコいいと思います。
ラフィーナはどうか頑張ってほしいですね。
作者からの返信
こんばんは。コメントを頂き、有難うございます。エウドキア皇后は格好良いですね。ラフィーナは異世界から来た少女ですが、中々の強者(つわもの)です。病弱な皇女イリニに憑依してきましたので、本来の力を発揮するには地道な訓練が必要です。温かく見守ってやってください。
第8話(後編)――「風華宮、清き扉を立てる」への応援コメント
こんにちは
後宮の女性たちに各都市を治めさせるのは面白いシステムですね
風の魔法がこんなところで役立つとは(笑)
現代社会なら、プラベートジェットかヘリコプターでも使うのでしょうけれど
さて、これで、落ち着くでしょうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。アレクもあちこちで側女や妾を作るので、逃げるか都市を治めさせるかしかありません。異世界のときにはもっぱら逃亡していましたけど。ドバイとかの石油王だとプライベートジェットを使うのかな?アレクは暖かい地域が好きなのでベトナムのサイゴンもしくはタイ辺りへ行きたいのではないでしょうか?
第8話(中編)「采女三人、後宮を裂く」への応援コメント
こんばんは
現在、アレクには女難の相が(笑)
後宮をおさめるには、後宮専門の官が必要かも知れませんね
そういう意味では、かつてあった宦官制度は、よくできたシステムだったのかもしれません
作者からの返信
こんばんは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。宦官的な役職は必要ですね。ただ、去勢するのは可哀想すぎるので、ましらさんが作成した家令(男女問わず)という役職が良いかなと思いました。勝手に流用したら怒られるかも。名前を変えれば良いかな?アレクも戦は得意ですが、女性に甘いですから。いつの間にか側女や妾的な女性に囲まれてしまいます。
第8話(前編)「落ちた中京、北へ逃げる旗」への応援コメント
こんにちは
後宮の争いがバチバチと始まりましたね
北平王妃がわは、まだ落ち着いていないからたいへんだ~💦
西平王妃がわは、平和にやっているのでしょうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。とりあえず、後宮の制度は整えましたが、機能するような感じではありませんね。アレクも戦は上手ですが、対女性となると逃げ出してしまうことが多いようです。今回は逃げることも出来ないので、対策を考えなくてはなりません。西平王側も表面化していないだけで、西夏の領地を巡って女性ひとりひとりは考えているはずです。紛糾は必至です。将棋で言えば、「アレクよ。お前はすでに詰んでいる」と言い渡された感じですか。
第7話(後編)――「中京の門、二人の蕭氏」への応援コメント
こんにちは
遼にきて、新たに後宮内の争いが勃発するとは〜(^_^;)
このふたりと、もともといた女性たちとの関係がどうなるかも気になりますね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き感謝しています。有り難いと感じております。遼の女性も中々やりますね。中国では北方系と南方系に大きく分かれますが、策謀に長けているのは北方系だそうです。いずれ上手く行かなくなるのは明らかですけど、遼や西夏の国土も広い(北宋はラフィーナのもの)ですから、適切に領土を分割し、側室の子どもたちを領主として配置するぐらいしか方法がないですね。お母さんも子供に付いていくでしょうから。
第6話(後編2)――「雷槍皇女ラフィーナ」への応援コメント
完結、おめでとうございます。
ラフィーナ、幸せそうです。
少女時代から、"働いて、働いて、働いて参ります!"な感じでしたが、ああ、報われたんだな、とほっとしました。
ひまえびさんの作品で女の子が主人公の物語、初めて拝読させて頂きましたが、聡明で努力家で、やはり可愛らしいなと思いました。
ジャンヌ・ダルクのストーリー、とても興味深く拝見しました。
作者からの返信
ましらさん、お早う御座います。コメントを頂き、有難うございます。感謝です。そうですね。女性の主人公を描きたいなと思っていたのですが、中々僕にとってはハードルが高く、手を出すことが出来ませんでした。前作のラフィーナとアルカンの恋物語を書いてから、ラフィーナを主人公にしようと思い付きました。まあ、何事も手を出してみることが大事ですね。難しいテーマが好きなのですけど、最近思い切って予備知識の必要のないテーマにしてみようと思い付きました。ジョージア朝の物語もそうですが、もうひとつ、48歳のバツイチ女性が異世界の16歳の少年に生まれ変わると言う作品を温めています。11月頃になろうとカクヨムに出そうと考えています。ご贔屓にしてやって下さい。