第7話(後編)――「中京の門、二人の蕭氏」への応援コメント
こんにちは
遼にきて、新たに後宮内の争いが勃発するとは〜(^_^;)
このふたりと、もともといた女性たちとの関係がどうなるかも気になりますね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き感謝しています。有り難いと感じております。遼の女性も中々やりますね。中国では北方系と南方系に大きく分かれますが、策謀に長けているのは北方系だそうです。いずれ上手く行かなくなるのは明らかですけど、遼や西夏の国土も広い(北宋はラフィーナのもの)ですから、適切に領土を分割し、側室の子どもたちを領主として配置するぐらいしか方法がないですね。お母さんも子供に付いていくでしょうから。
第7話(中編)――「乾いた野に、王弟の旗倒れる」への応援コメント
こんにちは
王弟というと、遼内のかなり大きな勢力を削いだことになりますかね
本来、国内がまとまってアレクに挑めば、そうやすやすと崩れる国ではないでしょうに
遼は、自分で自分の足元をあやうくしてしまっている感じですね
アレク、この混乱に乗じて、一気にいけるか👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、誠にありがとうございます。感謝です。アレクは本当に戦が強いです。一気には行かないんですね。じわじわと戦力を蓄え、敵の乱れ(今回は仲間割れ)に乗じて各個撃破する。敵もまとまっていれば簡単にはやられないはずですが。残念ながら分裂しています。
第7話(前編)――「定州の火、遼の胴を断つ」への応援コメント
こんにちは
アレクのターン
遼との全面戦争の前夜譚といったところですね
今回しずかなぶん、戦の激しさを予感させますね!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。アレクも準備は十分整えてきています。戦争に負けることはなさそうですが、後宮の争いが激しくなりそうな予感がします。その点ラフィーナの陣営は平和ですね。女性皇帝ですから。イギリスのような体制も良いかも知れませんね。
第6話(後編)――「王母イリニ、反乱を砕く」への応援コメント
こんにちは
イリニの大立ち回り
珍しいシーンですね
からだはラフィーナが入っていたときに
鍛えてくれていたとは言え、
それをうまく使えてますね
たくましく成長していてすばらしいです👏
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、大感謝です。イリニも頑張りました。反乱が起きるのは必然ですし、何とか取り鎮めることが出来て幸いでした。彼女も少しは落ち着いて生活できるでしょう。イリニを見ていると平凡な一少女が一番幸せだなと思います。国母となると責任がありますので。さて次はアレクです。アレクが大人しくしているうちに遼も力を蓄えたはずですから。
第6話(中編)――「王母イリニ、僧と司祭を鎮める」への応援コメント
こんにちは
毎日こういう事が起こるなら、落ち着くまではなかなかイリニも大変ですね💦
なんとかニケフォロスのためにも、頑張っていってほしいです!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有り難い限りです。感謝。感謝です。イリニも気の休まる暇が無いですね。国母よりも皇女のままの方が良かったかも。息子が大きくなるまでは何とか頑張ってほしい。ラフィーナも16歳になったので、宋の国王として色々やって欲しい。国土が大きいので、やりがいはあると思います。
第6話(前編)――「赤子の王、王母イリニ」への応援コメント
こんばんは
とうとうイリニがニケフォロストともに高麗入りを
責任重大ですね
国を守りながら、子どもも守らなければならない
反乱などが起こらなければ良いのですが
作者からの返信
お早う御座います。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。イリニもラフィーナも16歳となり、大人の仲間入りが近くなりました。この時代なら、大人と言ってもよいでしょうが。ラフィーナはともかくとして、イリニは大丈夫でしょうか?ギリシャ正教と仏教との間に軋轢が起きないでしょうか?王族たちも手をこまねいて大人しくしているとも思えないのですが。
第5話(後編)――「耽羅の王家、羅州の声」への応援コメント
こんにちは
王家幽閉
アレク、仕事が早い!
たしかに、イリニがこの状態でひょっこりやってきても、王様とは認められない感じですね
正当性がないというか
どうやって王座につくのか??👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。イリニの立場は難しい。ラフィーナの代わりを務めなきゃいかんし、高麗へ今すぐ行くわけには行きません。アレクトの間にできた子を先に高麗へ行かせるしか無いかな。ラフィーナの異母弟だし、正当性はありますね。
第5話(中編)――「開京入城、米と水路の布告」への応援コメント
こんにちは
高麗の王は逃げてしまったのですね
ラフィーナたちは、開京を掌握しはじめましたが、逃げた王がこのままで済ますはずもないですね🤔
王の旗印のもと、地方が蜂起するのかな
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。国王は逃亡しましたが、文武百官はどうしたのでしょうか?ラフィーナは彼らを味方に付ける必要があります。地方で蜂起しても、宋の各地からまだまだ援軍が来ますのでラフィーナがやられることはないでしょう。北方にはアレクもいますので、前国王は南に逃れるしかなさそうです。済州島まで逃げるでしょう。
第5話(前編)――「黄海を埋める帆、宋軍動く」への応援コメント
こんにちは
とうとう宋の大軍が動きましたね
もともと大国として機能していた国だから、一から立ち上げなくても、スピーディに動けるのがよいところですね
高麗は、たまったもんじゃないでしょうが(^_^;)
さて、アレクの方がどう動くかも楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し有難うございます。感謝です。最初からこうしておけばという話もあるのですが、ワンクッション入れないと中々その気にならないですね。アレクの方も着々と遼攻略の準備を整えているはずです。高麗はともかくとして、遼の国土は広すぎますね。どうしたら良いのかな?分割するかな。イリニを説得して遼にやっても良いですね。
第4話(後編)――「江華島の旗、イリニの王座」への応援コメント
こんにちは
新キャラが登場しましたね
王顕
どう動いてゆくのか、面白そうな人です
イリニのほうも元気かな
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。この男は後に史書へ残る王族ではなく、開京の外れに押し込められた傍流の一人です。イリニと同じく影が薄いのですが、曲者のような気がしますね。イリニは何と言ってもラフィーナの異母弟を生んでいますから立場は強い。
第4話(中編)――「天界の戒め、江華島への退き口」への応援コメント
こんにちは
天界とのかかわり、久しぶりですね
魔法と魔物が封印されましたか!
難易度が上がりますが、がんばってほしいですね
天使たちが干渉できると言うことは、悪魔が出てくる可能性も?
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。天界から送られてきましたので今回はやむを得ないです。悪魔は出て欲しくないところですが、来たら来たら対処しないといけません。アルカンは何時になったら出てくるのでしょうか?イリニは結婚して子供まで居るというのに。
第4話(前編)――「遼東の王家、開京前夜の怪軍」への応援コメント
こんにちは
今回はかなり魔法をつかった戦い方をしていますね
それだけ相手が強いということでしょうか
魔物たちがいい味を出している😆
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂きありがとうございます。感謝です。最近、確かにアレクもラフィーナも魔法を多用しているのですが、敵が強いからと言うよりも、無理な戦いを仕掛けているからという理由のほうが大きいです。北宋をやっつけましたので、国土は確かに広がったのですが、統治が出来ていないのです。勿論忠誠を誓ってくれる兵隊の数も足りない。イリニの不満を解消するために、アレクが朝鮮をやると言ったのが遠因ですね。高麗を手に入れても、イリニとアウリナが相争うことは目に見えています。どの様に収束していくのか前途多難です。
第3話(後編)――「平州の孤影、江華島の雷槍」への応援コメント
こんにちは
チャッピーの地図わかりやすいですね(かわいいし)
陸と海からのW侵攻
打ち合わせしたわけでもないのに、
父娘、息がぴったりですね
高麗は、気の毒に、大慌てでしょう💦
高麗まで来たら、次は日本も?
日本は資源国でもないし、遼とも関係なく、
あまり旨みがないから、そのままかなあ
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、感謝・感激です。チャッピーはましらさんも使っているようです。中々良いですね。魔物が可愛いし、これからも使わせてもらおう。僕も日本人なので、日本を侵攻する気は全くありません。今まで日本のことを扱う機会はなかったのですけど、尚人の物語で初めて扱いました。横須賀などは良いですね。三浦半島も好きです。小田原も国道一号線を使って昔走ったことがあります。ではまた。
第3話(中編)――「順州の粥、平州への道」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナ(と、母たち)が援護するとなると、ますますアレクの高麗遠征がたやすく運びそうですね
アレクがアウリナに会いたいかどうかはともかく
へたしたら、元の世界に連れ帰られるんじゃないでしょうか
こわい、こわい(笑)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂戴し、有難うございます。感謝です。面白いことになりました。アウリナたちはナマズまで手下にしていたのですね。従姉妹たちも地域魔法を駆使して高麗兵と戦う。これは少し笑えます。アレクも遼との戦いもあるので、ラフィーナたちが高麗を攻めて牽制してくれると助かるでしょう。さすがのアレクもアウリナには会いたくも無いでしょうが。
第3話(前編)――「幽州より東へ、燕雲を払う」への応援コメント
こんにちは
これは、早い!
ほんとうに1年で朝鮮半島まとめあげそうな勢いですね
アレクパパ、がんばれ(^^)!
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。・みすみ・さんのお陰でこれから先も何とかなりそうです。ポンコツな上に他でも色々書いているのでこんがらがっていると我ながら思います。アレクは頑張りました。いずれやらねばならないことですのでイリニに急かされるとかえって良い結果になりそうです。
第2話(後編)「小雨の顔で、皇帝は聞く」への応援コメント
こんにちは
今回もとても面白く拝読しました
イリニの野望もいい感じで応援したいのですが…
ひまえびさま、大変です💦
見つけてしまいました😓↓↓
第七章 第四話 後編
イリニは生まれたばかりの皇子〈0歳〉を抱いていた。
イリニはこう言った。「あなた、この子に名をください。今は私の腕の中で眠っても、いつか立って歩く。名が必要です」
「ニケフォロスだ。勝利を運ぶ名だ。俺たちの子は、勝って生き残る
↑↑
中世の王族なので
歴史的倫理観としては問題ないと思いますが、今回の本文中のセリフは、多少手を加えたほうが良いかもしれません💦
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。今日は・みすみ・さんのお陰で破綻せずに済みました。とりあえず訂正はしておきましたが、アレクも僕も倫理観が無いね。カクヨムさんからも怒られるかも。自分の中では最低の倫理観は持ち合わせているとばかり思っていたのですが。これでは、アレクやイリニと大して変わりないです。こうなったらイリニに兵隊を預けて、朝鮮半島を攻めさせてやります。策略家だから何とかするかも。
第2話(中編)「|柳小雨《リウ・シャオユー》、泥を浴びる」への応援コメント
こんにちは
街歩き楽しそうですね
でも保護者付きか
やりにくそう(笑)
そうそう、イリニですが、第六章でやはりアレクと結婚してましたよ
ラフィーナが、フランスに行ったあとです
↓こんな感じ
アレクは言った。「ラフィーナが勧めたから、私はイリニを妻にした。だが、そのことであの2人が怒っている。イリニを深く恨んでいる。大変な事態を招く前に、お前に仲裁を頼みたい」
このせいで、ヤオ・ジンたちがフランスに来たはずです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。いやあ。一本取られました。確かに第五章の終わりの方で、イリニがアレクを愛していると言い、ラフィーナがそれを聞き、アレクとエウドキア皇后を別れさせるためにイリニの望みを適えたのでした。確かにアレクとイリニは結婚しています。アレクの子供をイリニがはらんでいないことを望むばかりです。大変なことになりました。イリニも曲者ですね。アレクを愛してしまうとは。サポーター様限定の物語の方は何とか良いアイディアを見つけたのですが、こちらが収拾出来ない??
第2話(前編)「瓜二つの代役、御簾の奥へ」への応援コメント
こんにちは
アウリナが引っかき回しに来ましたね
アレクはのんきにしていられませんね
イリニはラフィーナの影武者をやってくれていますが、彼女にはアレクの子どももいたはず
わぁ、地獄(アレクにとって)( ̄∇ ̄)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アウリナは無茶苦茶しそうですね。アレクの子を身ごもっている可能性があるのはエウドキア皇后です。アレクも流石にイリニ皇女14歳には手を出しません。実際イリニの身体にはラフィーナも入っているわけですから。
第1話(後編)「太上皇の影、無封の王」への応援コメント
こんにちは
神宗側も、小娘ごときと侮ったんでしょうね
ほんとうに神宗が自己決定したかどうかはわかりませんけれど
拙速というやつですね
都を焼いてどうするんだ💦
迷惑すぎる(>o<)
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神宗も焦りましたね。じっくり計画を練ればチャンスはあったと思うけど。アレクの方が冷静です。ラフィーナは冷静ではないが、怒ればめちゃくちゃ強い。でもラフィーナもほんの少しやりやすくなりました。頑張れ。ラフィーナ。
第1話(中編)「開封の味、帝都の目」への応援コメント
こんばんは
「ジャンヌ」としての経験が、ここで生きてきていますね
アレクは軍事担当ですか
本人は、はりきって取り組みそうですね
政治やるより、好きそう
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。各地で反乱が起こってもアレクが何とかしてくれるでしょう。ラフィーナの意向も聞かず、皇帝に据えた責任も感じているでしょうし。開封も大きいですから、何とか良い部下をラフィーナ自身で探してこないといけません。
第1話(前編)「黄袍の重み、最初の3詔」への応援コメント
こんにちは
さっそくラフィーナらしく、まちに出て頑張っているようですね!
まずは都から
国も広いし…わあ、忙しくなりそう
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。開封だけでも統治するのは大変ですね。大雑把な中国全土の統治は、王安石に任せておき、ラフィーナ自身は開封の統治を全力でやるべきでしょう。各地で戦争が起きたらアレクに任せるしか方法はありません。実の父親なんだからそれくらいはやってくれるでしょう。そう言えば、実の母親がいました。母親が異世界から出張って来たら大騒動になりますね。
第20話(後編)「黄袍の朝、新帝立つ」への応援コメント
こんばんは
無血譲位になりましたが、ラフィーナは苦労しそうですね💦
ヤオ・ジンのような腹心の部下ができると良いのですが
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナも大変でしょうが、ジャンヌ・ダルクのところへ行ったときのことを考えるとまだマシでしょう。農家の娘じゃ無くて皇帝様ですから。忠誠を誓ってくれる部下を見つけないといけないね。男女を問わず。
第20話(中編)「玉座は椅子ではない」への応援コメント
こんにちは
神宗は、終わってしまいましたね
功に報いればこんなことにはならなかったのに
西夏は、属国になるのでしょうか
友好国?
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神宗も北平王くらいやれば良いのに。あれじゃ、アレクも怒るわ。西夏は属国ですが、また暴れるかな?でもアレクは優しいけど、ラフィーナは怒ると怖いよ。大人しくしていれば良いと思うけど。そうもいかんか?
第20話(前編)「封じられた開封」への応援コメント
こんばんは
アレクはラフィーナに、大役をおしつけようとしている(笑)
ラフィーナ、北宋とは縁もゆかりもないのに、大変なことになってきましたね💦
ぶじに譲位できるのか
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。いやあ。考えてみたら、アレクがラフィーナを選ぶのも当然ですね。自分の娘だし、能力もあるし、経験も豊富です。他にアレクの子供が何人居てもラフィーナに勝る者はいませんから。押し付けるというのは聞こえが悪いですよ。立派な娘に大役をお願いしたわけです。でも確かに苦労しそうですね。
第19話(後編)――「聖女の朝、皇女は東へ」への応援コメント
こんにちは
ラフィーナ、去って行ってしまいましたね
そうか、ヤオ・ジンたちは、もともと新しい地位を約束されてフランスに来たのでしたね(アレクを見限って(笑))
だから、残るのか
ラフィーナはひとりで北宋に向かわねばなりませんが💦、ジャンヌにはヤオ・ジンとアデライーダが残ってくれるので安心です
アレクとラフィーナがどう共闘するのか
楽しみにしています
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは、皇帝になりたくないのです。北宋を先に滅ぼし、遼をやっつけたら、アレクは南へ行くつもりです。今のベトナム方面へね。ラフィーナこそ北宋を任されても大変ですが、なんとかなるでしょう。
第19話(中編)――「白旗の海、雷槍聖女の先陣」への応援コメント
こんにちは
完全勝利でしたね!
最後の一騎打ちは、ジャンヌらしい戦いぶりでした(^^)
去りゆくイングランド兵の悲哀よ……
歴史が変わりましたが、変わったのはこの瞬間だけで、ラフィーナが去ったあとは、また王制(王室の名は変わるでしょうが)⇒革命⇒共和制のように、もとの歴史に似たものへと収束してゆくのでしょうか
それとも、まったくちがう時間軸が形成されるのか
いろいろ想像がふくらみますね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。体制はどうなるんでしょうか?王制から共和制に替わるのが歴史の流れだと思います。ジャンヌ・ダルクもまだ若いので、50年は続くでしょうけど。結婚して子供が生まれると、聖女と言えども子供に継がせたいと思うのでしょうね。
第19話(前編)――「封じられる海峡、降る城門」への応援コメント
こんにちは
これは、ひょっとして、ジャンヌ編の最終決戦前夜!?
カレーが決戦の地ですか
大きい戦いになりそうですね
楽しみです♪
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。流石ですね。読まれてしまったか?中編でイングランドを追い出し、ラフィーナはミッションをクリアします。後編では、聖女ジャンヌ・ダルクにフランス国王を譲り、雷槍皇女ラフィーナはアレクの要請を受け北宋へと向かいます。何でもラフィーナに北宋皇帝の座を譲るのだとか?
第18話(後編)――「朱印の箱、消えた皇后」への応援コメント
こんにちは
夜闇に紛れた大脱出劇!
特殊工作部隊のようで、どきどきしました
西夏王まで連れて行ってしまうとは
どうなるんでしょう😆
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクの本領が発揮されました。まかり間違えばアレクが殺されていましたからね。これくらいやるのは当然です。北宋とは正面切っての大戦争になります。頑張れアレク。
第18話(前編)――「凱旋の宴、血の回廊」への応援コメント
こんにちは
あらら、神宗も讒言に踊らされて、自分の首を絞めるような真似を…😥
自分の物差しだけではかっちゃ駄目ですよ
とは言うものの、アレクが規格外ですから
目測を誤っても仕方ないかもしれないですね
作者からの返信
こんにちは。神宗さんも墓穴を掘りましたね。雉も鳴かずば撃たれまい。アレクの思う壺にはまりました。遼と北宋を敵に回したアレク。どう戦うのでしょうか?
第17話(後編)――「濡れた綱、燃え残った舟」への応援コメント
こんにちは
ジャンヌはうずうずしているようですが、いつまでも現場監督みたいなことはさせてもらえないみたいですね
アデライーダとヤオ・ジンは、さすがの仕事ぶり
この二人がうまく後進を育ててくれるか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクもうずうずしているようですが、何時までも先頭に立って戦うわけには行きません。人材登用や輜重材の調達など後方の仕事もある程度は覚えないとね。アデライーダとヤオ・ジンがいるから大部分は任せられます。イングランドをヨーロッパ大陸から追い出すときにはジャンヌ・ダルクが先頭に立たねばなりませんがその時までは大人しくしておきましょう。
第17話(前編)――「王の席、ロワールの船台」への応援コメント
こんにちは
次の敵が見えてきましたね
イングランドか
英仏戦争ですね
ジャンヌがどう戦うか、興味深いです👀
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ここまで来たら、フランスの領土を侵略しているイングランドを追い出さないといけないですね。ジャンヌ・ダルク頑張れ。ラフィーナもそれが終わらないと北宋へは向かえないでしょう。
こんにちは
わあ、一気でしたね(゚Д゚)
人質が送り届けられてきたら、北宋のほうも、ざわつきそうです
アレクが危険視されるおそれも……⁉
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。北宋は大騒ぎでしょうね。アレクが燕州全体を支配したタイミングで、アレクを開封へ呼び戻し、いちゃもんを付けて閉じ込めるかも知れません。これは大事になりますね。
第16話(前編)――「|媯州《グイジョウ》への道、3人の側女」への応援コメント
こんにちは
遼の内部情報も手に入れ、
着々と歩を進めていますね
媯州、儒州、居庸関、幽州
でも、まだまだ落とす箇所が残っているようです
天下分け目の大合戦まで、負けていられないですね
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。やっと幽州攻めまでこぎつけました。幽州は後の北京で大都市です。人口も多く、統治も大変です。此処には誰か信頼できる部下を配置しておかないといけません。人材がいないのでね。やはり遼の王族を配置するしか無いかな?でも裏切られると困るし。悩ましいところです。
第15話(後編)――「シノン総攻撃、王太子の降伏」への応援コメント
こんにちは
ジャンヌ、もうすこしで、フランス王へ!
すごいですね
片田舎の農民の娘として生まれて
なかみはラフィーナだとは言え大出世
歴史が大きく変わりました
このままどこを目指してゆくのか
わくわくします
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクもついにフランス王になりました。ラフィーナも後少しお手伝いをするだけでよいのでは無いでしょうか?元々ジャンヌ・ダルクは強いのですから、イリニと同様一人で出来ると思います。アレクがラフィーナを呼んでいます。
第15話(前編)――「王太子の大旗、2度目の帝国荷」への応援コメント
こんにちは
かなり差があるはずの王太子軍を退けるとは、やりますね!
このあとは全面戦争になるのか、不可侵状態にするのか…
王太子の出方しだいでしょうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。王太子側も思い切った行動に出てきました。撃退したので、ジャンヌ・ダルク側が少し有利になってきたような気がします。次はどうしますかね。アレクなら王族を捕らえて万々歳といくのですけど、ジャンヌ・ダルクはそんなことはしないでしょう。
こんにちは
雲州が完全に陥落
これは大きいですね
遼のほうも、いよいよアレクを無視できない
本腰を入れて取り組まないと
全面戦争に向けて、ひたひたと進んでいく感じでしょうか
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。うまく行きましたが、遼も広いですから、先ずは燕州を取らないとですね。確か燕州へ行く大きな川があったはずです。調べてみないといけません。燕州を取らないと前には進めません。
おはようございます
とうとう雲州が落ちましたか
アレクは負け知らずですね
覇王として、どこまでやれるか
東側ほぼ取りそうな勢いですが
そう言えば、ビザンツはどうなっているんでしょう
残されたラフィーナたちが頑張ってるのかな
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは不敗の覇者らしくなってきました。ビザンツの方も形が着いたので一旦終了としています。セルジューク朝をやっつけたし、西の地方、北の地方も侵略を防ぎ、同盟を結んでいます。後の処置はイリニに任せて、アレクやラフィーナは手を出さないほうが良いでしょう。
第13話(後編)――「帝国の荷、ドゥー川の橋」への応援コメント
こんにちは
既得権益を奪われまいと、敵も必死ですね💦
安心して人と荷が通る道があるというのは、だいじですね
ジャンヌ、がんばれ!
過労でたおれない程度に( ̄∇ ̄)(母目線)
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。派手なことは起こりませんが、ジャンヌ・ダルク陣営も着々と地歩を固めています。でも何となくですが、王太子側から大きい攻撃を受けそうな気がします。どうなるのでしょうか?
第12話(後編)――「|朔州《シュオジョウ》の朝霧、西京の王族」への応援コメント
こんにちは
電光石火ですね⚡️
とうとう遼の間際まで迫ってきて…!
当の遼がまだ漠然とした大きな敵というイメージなので、これからどんな姿を現すか楽しみです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。遼は北方の大強国ですから。先ずは雲州全体、次に燕州全体を手に入れないといけません。そこからは比較的早いと思います。国は広いけど、拠点となる都市は少ないのです。でも楽しみですね。
第12話(前編)――「|代州《ダイジョウ》の暮色、帰る旗の罠」への応援コメント
ひまえびさんの物語を拝読していていつも思うのは、大陸の歴史がダイナミックだな、と。
人が動き、品物が動き、時代が動く。
ジャンヌ、イメージがなんだか変わりました!
作者からの返信
ましらさん。こんにちは。お褒め頂き、素直に嬉しいです。大陸のことは、たくさん書いてきました。文献も豊富なのです。百度百科にも随分お世話になりました。研究無しでスラスラ読める物語も書いてみたいのですが、僕には無理なようです。ジャンヌは変わりましたね。ラフィーナの影響でしょう。ジャンヌ・ダルクというと単純な闘士という側面もありますが、ラフィーナの影響で頭も使うようになりました。
第13話(前編)――「東への使節、フランドルの贈り物」への応援コメント
こんにちは
首尾よく周囲と協力関係を作り上げていっていますね😄
このまま周辺から1国として認知してもらえると良いですね
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神聖ローマ帝国に認めてもらえればそれに越したことはありません。周りの国の全てと喧嘩することもありませんので。
第12話(前編)――「|代州《ダイジョウ》の暮色、帰る旗の罠」への応援コメント
こんばんは
うまく、門の内に入り込みましたね〜👀
門番というのは、やはり、すごくだいじな任務ですね
ここが破られてしまうと、内と外の境界がなくなってしまう
アレクは智将ですね🐎
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。関所に入り込むことが出来ればほぼ勝ちです。アレクも上手いことやりました。代州という戦略の要所があったのは良かったです。関所はすぐ北にあります。万里の長城の内側にあるというのも有利な条件です。
第11話(後編)――「塩の札、北と東への使い」への応援コメント
こんにちは
静かな戦いが始まっていますね
流通網はだいじですね
ジャンヌ陣営、少しずつ人材も集まってきているようで、頼もしいですね!
作者からの返信
こんにちは。多方面に取り組みが広がっていますね。外交や交易にも目が行くとは、余裕が出てきたようです。下士官クラスの人材を確保することが出来たので、幹部候補生(少尉、中尉クラス)を何処かから引き抜いてこないといけません。
第11話(前編)――「白い塩、聖マルタンの前夜」への応援コメント
こんにちは
先行きの不安は、現代にも通じますね
近所のスーパーでは、トイレットペーパーコーナーに、「紙製品は、石油の影響を受けません。冷静な対応を」みたいな張り紙が張り出されてました
オイルショックのときみたいなことがないように、ですね😓
ジャンヌの時代は、今より情報が少ないですから、もっと深刻だったでしょうね
ぶじにおさまってよかったです
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。パニックになりますよね。コロナの時もトイレットペーパーやマスクの奪い合いになっていました。コロナの時よりマシですが、コロナのときは在宅ワークが広まったりと良いこともありました。イスラエルとイランの戦争はどちらに転んでも良いことがありません。ジャンヌのころは庶民は生きていくだけで精一杯だったでしょう。読み書きも出来ませんからね。現代は有り難い時代です。
第10話(後編)――「黒い石の煙、雲州へ向かう目」への応援コメント
こんにちは
鉱山を開発しながら同時に遼を叩き始めるんですね
大軍を動かすわけではないけれど、着実にダメージが蓄積しますね、これは
作者からの返信
こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。大軍を動かしたいのですが、人数も足りませんし、訓練が出来ていないのが問題です。面白い展開ではありませんが、じわじわと進めていくのが良さそうです。遼の拠点の一つや2つを落としておいて敵をおびき寄せるのも良いかも知れません。ではまた。
第10話(前編)――「オルドスの黒い石、北へ伸びる手」への応援コメント
こんばんは
宝の山を当てましたね💎
久しぶりにアレクの魔法を見た気がします😁
しかし、これは大きいですね!
国内産業も活気づくし、武器も作れるし、しかも、まだ何か埋まっている🤔?
作者からの返信
こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも奥の手を出しましたね。石炭は大切ですから。鉄とか銅とか錫も出るのかな。掘ってみないと分かりませんね。雲州にも資源はあるんです。燕州の方は後に北京となる大都市がありますけど。人口は多いんでしょうね。
第9話(前編)――「朝霧の布告、若い手をこちらへ」への応援コメント
こんにちは
現場に立つものを引き抜かれて、
王太子は攻めづらくなりましたね
どの程度こちらに転ばせることができるかが
鍵となるのでしょうか
もちろん条件の良さもありますが、
ジャンヌはジャンヌ自身に魅力があるので、
そのあたりは安心ですね
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。王太子側はジャンヌ・ダルクと比べるとずいぶん有利ですが、ジャンヌもフランベル地方を領有しているので、経済面では優るともお取りません。ただ、やはり人材面で見劣りがします。戦闘で勝利しても統治の面では見劣りがします。結構時間がかかりますね。
こんにちは
戦略が決まりましたね
遼は手強いので、かなりの準備が必要なんですね
ここで例の軍資金が活きてくるわけですか
なるほどʕ•̀ω•́ʔ✧
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。雲州奪取に踏み切りました。黄米と白米でしたかね。神宗も意味を分かっていたら、没収したでしょうにね。いまさら遅い。少しずつ、遼の領地を削っていきましょう。
第8話(前編)――「府州の乾風、王の反転」への応援コメント
こんにちは
こんどは、遼ですね
まずは前哨戦
遼、軍団としての動きがよく、強そうです
真正面から戦うと、被害が大きくなりそうですが
アレクは、それにどう対して行くのか
楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。遼は強いです。北宋がやられてますからね。少しずつ領地を削るしかなさそうかな。中国も五代十国時代の終わり頃に燕雲十六州という万里の長城の内側を遼に取られていますので先ずはそこからです。雲州というところがあるのですが、そこを奪いたいです。ではまた。
第7話(後編)――「濡れた荷車、王太子軍の兵糧線」への応援コメント
こんにちは
物量が劣っていても、先手を打つことができれば、ずいぶん違いますね
削っていかねば!
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。領地の大小や忠誠を尽くす構成人員の圧倒的な差があります。徒手空拳から始めたジャンヌ・ダルクと最初から王太子だった人間との差が中々縮まりません。しかし、ここまできたからには、王太子側の弱点を突き、じわじわと差を詰めることを落ち着いて考えましょう。ジャンヌ・ダルク頑張れ。
第7話(前編)――「ドゥー川の白霧、聖女の逆撃」への応援コメント
こんにちは
ジャンヌが伝説になってゆくさまにドキドキします😊
王太子軍はやはり強いですね
正規軍の強さといいますか
層が厚い感じがします
どのように決着するのか楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は苦戦しました。王太子から攻めてくるとは。ジャンヌ軍も兵数と将校が足りません。アレクの分担も前編は書いたのですが、こんなに苦労はしていません。兵の数が足りないので、ジャンヌが苦労するのですね。
第6話(後編)――「香煙の御前、西平王の条件」への応援コメント
こんばんは
言い方は悪いですが、アレクは、うまく西夏の王族を踏み台にしましたね
実質的な支配者として、西夏をどのように掌握してゆくのか、興味がつきません👀
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。西夏の統治も行いながら、北の遼を攻める準備をするのが良いと思う。北宋の官僚たちも西夏への貢物が無くあったのでホッとしているでしょう。アレクは多方面に気を配る必要があります。
第6話(前編)――「白塩館の朝、開封への策」への応援コメント
こんばんは
『ラストエンペラー』みたいなことになってきましたね
傀儡というか、飼い殺しというか
敗残の王族とは、あわれなものですね
きっと、その覚悟がなければいけないものなのでしょう
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも西夏の国王と王弟を北宋に引き渡すことにしました。なんとも判断が難しいところですが、ここは我慢して、神宗に恩を売っておくことも良いかもしれません。神宗に引き渡された西夏の国王や王弟こそ辛いです。良い目に合うような気がしません。
第5話(後編)――「塩倉の鍵、王太子への踏み絵」への応援コメント
こんにちは
とうとう、建国の意思をあらわにしましたね
あとは、王太子がどう出るかですが🤔
勢いに乗っているジャンヌを簡単に排除することはできないと分かっているはずですが、王太子ひとりの考えですべてが決まるとも思えませんし、油断できませんね
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中間突破御目出度う御座います。一年で突破ですから素晴らしいことです。さて、王太子の件ですが、認めるとは思えません。プライドもあるでしょうから、いよいよジャンヌ・ダルクのフランス制覇が始まりそうですね。
第5話(前編)――「霜の渡し、東の別領」への応援コメント
こんにちは
ジャンヌは休む間もなく次々と戦っていますね
アレクはちょこちょこ遊んでることもあるようですが(笑)
まじめで一生懸命ですよね😊
それともこちらのほうが、状況が厳しくて休んでられないのかな💦
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは頑張っています。まだ少女ですし、アレクとは違いますよ。使命感に燃えていて感動しますね。アレクは余裕を感じさせます。またまた、女性にモテるんでしょうね。しかも断らないと来ている。ジャンヌの方が好感を持てます。
第4話(後編)――「王弟の反旗」への応援コメント
こんにちは
迫力の戦闘シーンですね
これは、ふしぎなことに、ジャンヌが先頭で戦うのと、アレクが先頭で戦うのとでは、質感が違うんですよね
男女差、年齢差によるものか、東西の戦のちがいなのか
読み比べるのがおもしろいです😊
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。なるほど。質感が違うのか。アレクもジャンヌも魔法は使わないし、アレクウッドの棒しか使わない。戦法は同じだ。特殊能力も蛮勇はどちらも使わない。使うのは英雄だけ。基本、ジャンヌの方は積極的、アレクは手加減しているかな。ジャンヌはアレクと戦うことはないけど、アレクには勝てない。
第4話(中編)――「白塩館の夜」への応援コメント
こんにちは
まんまとのせられて、骨肉の争いへと進みましたね
共倒れしてくれるもよし、どちらかがどちらかを討ち取ってくれるもよし、ですね
さて、アレクはうまく漁夫の利を得ることができるでしょうか
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。国王と王弟だけをやっつけても終わらないのが国取り合戦です。王族という名の封建領主がワンサカいますので。全部、武力でやっつけてしまうか。それとも、北宋神宗に委ねてしまうか思案のしどころです。オルドス地方だけはアレクの領地にしてしまわないとね。石炭や他の資源も豊富なんです。
第4話(前編)――「井戸の縄、烽火台の嘘」への応援コメント
こんにちは
王弟を罠に嵌めることにしたんですね
うまく釣り出されてきましたね
敵地へ攻め入るというのは、防戦とちがって勝手がきかないですから、情報がだいじですね
どんな戦いとなるか楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。敵情を知るのが一番大事です。力攻めはなるべくしたくないです。国王と王弟を捉えれば、一族をバラバラに出来ますから、それが一番早いのかな。上手くいくと良いけど。遼も控えていますので。これからが大変です。
第3話(後編)――「鈍い鐘、最後の城」への応援コメント
こんばんは
足場の悪いなかでの戦い、ハラハラしますね
みごとに最後の城も占有
道は半ばですが、ここで、まず一段落でしょうか
ジャンヌ、よく頑張りましたね👏
さてさて、おつぎは👀?
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。とりあえず、一段落でしょう。河川と港を押さえるとかばかりやってましたので、外交とか交易とかする間もなかったですし。南フランスとかイタリアのヴェネツィアへ行ってみたいです。
第3話(前編)――「走る鍵、開く倉」への応援コメント
こんばんは
7人とも有能!😳
よい人材が見つかって、スムーズに新体制に移行できそうですね( ´∀`)b
隠し財産も、さっそく明るみに出されちゃって
どこにでも隠す人はいるもんですね(笑)
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクの方が良い人材を確保しています。若者ばかりなのが将来性を感じさせてくれます。悪者は何処にでもいますが、西欧は割と小粒な感じがします。極悪人はやはり中国にいるのかな?
第2話(後編)――「乾いた川筋、王の一撃」への応援コメント
こんにちは
うまく餌に食いついてきてくれましたね
敵の兵力をそぎながら、支配を確立してゆく
国盗りの面白さですね
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。何とかなりそうです。アレクは魔法だけでなく、何でも出来るから格好良いです。時々はフランスへも行って欲しいです。まあ、それはやめておいたほうが良いかな。
第2話(中編)――「十隊の風、二つの捕虜」への応援コメント
こんばんは
適国内で、大胆に軍事行動を始めましたね🏇
まだ小隊相手ですが、少しずつ敵情を知りながら、やがては本丸へ食らいつくのだろうなという期待が!((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。少しずつ敵情が分かってきました。どうも、北の方面は資源は豊富ですが、田舎のようです。敵の本体はやはり西の方ですね。この時代、石炭が魅力なんですよ。四川は、原油や天然ガスは豊富ですが石炭がありません。時代的に原油や天然ガスの処理が出来ませんので、余計に石炭が欲しいのです。コークスにしてしまえば高熱炉が出来て、鉄鋼を作れますので。
第2話(前編)――「慶州の幕営、二つの旗」への応援コメント
こんにちは
西夏を攻略するルートが決まったようですね
おびき寄せ作戦
新キャラふたりが、この戦でどのように活躍するのかも、見どころですね!👀
追伸・今月もギフトをありがとうございました✨
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。新キャラには頑張ってもらいたいです。今までも名無しで頑張ってくれましたから。西夏攻略では、先に西の本拠地を攻めるのが良いのでしょうね。でも石炭も魅力。ギフト届きましたか。良かったです。今、EPUBと言う形式に取り組んでおります。1年後には成果がでるかな?
第1話(後編)――「7人の手足」への応援コメント
こんにちは
ジャンヌ・ダルクにも、頼りになりそうな仲間が増えましたね!
拠点をしっかりと作りつつ、また次の町をおとしに行く感じでしょうか
そして、彼女、どんどん王の風格も出てきますね〜
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクの方は若い仲間が増えました。心強いですね。アレクの方も人が増えましたよ。明日からは少しずつ、西夏の様子が分かってきます。お楽しみに。
第1話(前編)――「囚われの公爵」への応援コメント
こんばんは
掲げられる旗が変わる
ジャンヌの旗がひるがえる
象徴的なシーンで、かっこいいですね!
赤と黒の旗
見てみたいです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中々勉強がはかどらず、内容が薄くなり申し訳ありません。内陸部の方の攻略は山城が多く大変です。攻城兵器を何処かで調達しないといけません。実際はどうだったんでしょうね。各地に散らばった血縁の王族が支配していたので、政略結婚などで戦闘を回避していたのかも知れません。
第20話(後編)――「黄土の夕、慶州の影」への応援コメント
こんにちは
国境にたどり着きましたね
道中、悲壮感もなく、余裕をもって到着
ご飯はだいじだなぁ
いよいよ西夏軍と対峙ですが
どのような戦闘となるのか楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。西夏との戦いの前に多少の工事をしておきましょう。本陣を取る前にやりたいことがあるのです。さて明日はジャンヌ・ダルクの番ですね。西欧の方が難しいと感じるのは僕だけかな。歴史や地理に詳しくないのが原因かも知れません。何しろ国の数が多いですから。
第20話(中編)――「王の道、関中まで」への応援コメント
こんにちは
思っていたよりもゴージャスな行軍でびっくりしました!
王宮ごと移動しているみたいですね
西夏をとったら、そのまま入植するのかな
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ゴージャスでしょう。黄米200石、白米3000石が効いています。700万両も自由に使えるお金があれば余裕です。西夏の次はやはり遼を取らねばなりません。でもアレクは寒い土地を嫌うので、北を取れば次は当然北宋を狙うでしょう。神宗を裏切ることになりますが、元々南の国へアレクは行きたかったのです。
第20話(前編)――「王妃の朝、銀の宴」への応援コメント
こんにちは
王の後宮が走り出しましたね
まあ、ごちそうの素晴らしいこと✨
華やかな宴
お客としてよばれたい☺️
今回は女性陣でしたが、遠征するとなると、男性陣がどうなるかも楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。男性陣が悩みの種なんですよ。アレクがなまじ有能すぎるので、人材が育ちませんね。次から西夏への遠征なので、そこで募るか、あるいは西夏の武将を捕らえて使うかしないといけませんね。西夏の武将は全員強いです。何しろ遊牧民ですから。有名な胡服騎射の民族です。タングートかな。
第19話(後編)――「走る封蝋、鍵束の広場」への応援コメント
こんにちは
公の首を斬ることなく、うまく領地を占有しましたね
飼い殺しということばも頭をよぎりますが……、死ぬよりましなのかな
本人次第ですかね
少なくとも、民の生活は守られたので、そういう意味では彼は名君だったのかもしれません
そのうち反逆するかもですが( ̄∇ ̄)
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ブルゴーニュ公にも使い道があれば良いのですが。プライドが邪魔してジャンヌ・ダルクに仕える気にはなりそうもありません。イングランドと対峙しつつ、フランスを狙うという難しい位置になりました。結局のところ、国王となり、民衆を率いて他の勢力と戦うという修羅の道しか残されていないのですね。聖女といっても無力なものです。
第18話(後編)――「西平王の条件」への応援コメント
こんばんは
アレクに、王様への道が見えてきましたね
大義は神宗が与えてくれたので、自力で勝てば、国王に!
さて、敵となる西夏とはどのようなくになのでしょうか👀
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも上手くやりました。西平王となったからには、西夏を征服して、西夏国王になりたいですね。西夏とはどんな国なんでしょうか?
首都は|興慶府《シンチンフー》
支配層は|唐項《タングート》
漢文行政も使うが、独自の西夏文字を持つ
仏教色が強い
騎兵国家で、宋にとって西の大敵
王朝としての自負が強く、宋の属国ではない
こんな感じでしょうか?
第17話(後編)――「川舟の槌、公の沈黙」への応援コメント
こんばんは
テキパキと次のことが決まってゆきますね
勝つのも大変ですが、勝ったあとも大変だなぁと思います
有能な人をどんどん見つけないと、国が回りませんね💦
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。順調に攻略は進んでいますが、人材不足は深刻になっています。ブルゴーニュ公関係から抜擢することを考えていますが、そう簡単に忠誠を誓ってくれる人材がいるでしょうか?世襲の名家の強みはこういうところにあるのですね。譜代の家臣たちが揃っています。一代で成り上がった家との違いです。徳川家と豊臣家との違いですね。
第16話(後編)――「塩の帳面、西夏の匂い」への応援コメント
こんばんは
次の敵が姿を現しつつありますね
かなりの大物……国家レベルの陰謀でしょうか
どきどきしますね
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。中国は古来から、塩と鉄は国家の専売になっているのですが、儲けが大きいものですから、塩の密売は後を絶たないようです。今度は西の方と言っているので、西夏の工作の可能性が高いです。アレクも西夏や遼との抗争地のオルドス地方へ行くことになるかも知れません。ご期待下さい。
第15話(後編)――「霜の街道、ディジョンの鐘」への応援コメント
こんにちは
不敗の聖女とは、なんともすてきな響き……!
怪我をして、血を流して得る勝利の上に与えられた称号ですね
誇っていいと思います
うーん、ジャンヌ軍強いなぁ
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは強いですね。ラフィーナよりも強いかも。完全にラフィーナの上位互換です。必ず、先頭に立ちますし、兵隊たちもついていかざるを得ませんね。不敗の聖女ジャンヌ・ダルク頑張れ。
第14話(後編)――「米の目録、黄金の山」への応援コメント
こんにちは
わあ、隠し財産が!
ひとの血肉をすすってため込んだ財宝
アレクがどう使うか、試されますね🤔
孔元祐は、国でも建てる気だったんでしょうか
野望はあぶくと消えましたが
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、アレクが儲けましたね。目録に、黄米200石、白米3000石と書いてあれば、皇帝神宗も流石に「アレクにやる」と言わざるを得ないでしょう。アレクはどう使うのでしょうか?孔元祐の持っている土地・建物が開封の他に何処にあるのかも興味のあるところです。四川だと塩、石油、天然ガスが採れますけど。残念ながら、北宋の領土内では石炭が採れないのでね。遼や西夏との係争地にあるオルドス地方へ掘りに行きますか。
第13話(後編)――「鉛の聖人、愚者たちの広場」への応援コメント
こんばんは
落としたあとの町の様子が、生き生きとしていますね!😄
町の人々といっしょに火を囲み、食事をする感じが素敵です
何が起こっているかわかってない子どもが可愛い(^o^)こんな子いそう
作者からの返信
・みすみ・さん、お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、民衆の動きに焦点を当てました。戦とは無関係のところで動いている風俗もそれぞれの時代でありますよね。さて今日のは面白いと思います。アレクが大金持ちになりますから。お楽しみに。
第4話(後編)――「鳴らぬ鐘、提督代理の印」への応援コメント
ラフィーナって年齢以上に状況の空気を読むのが上手いですよね。鐘を鳴らさないとか、タレイアの動きも静かなのに怖いくらい正確で…。力でなく“形”を奪う感じがすごく印象的で、城が少しずつラフィーナ側に傾く気配にゾクッとしました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。まさに今回の後編では、ラフィーナが力で押し切るより先に、鐘や小門、帳面、置き場といった「相手が動くための形」を一つずつ奪っていく怖さを書きたかったので、そこを受け取っていただけてとても嬉しいです。タレイアの静かな正確さも、派手に暴れるのではなく、必要なところだけを冷たく外さない人物として意識して描いていました。城が少しずつラフィーナ側へ傾いていく気配にゾクッとしていただけたなら、作者としてこれ以上ないご褒美です。引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。
第12話(後編)――「封泥の赤、黒い門の縄」への応援コメント
こんにちは
勧善懲悪は、やはり気持ちが良いですね
スカッとします( ´∀`)bグッ!
氷山の一角かもしれませんが、抑止力にはなりそう
少しは腐敗官吏が減ると良いのですが
作者からの返信
・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。サラはこういうやり方は嫌いなようですが、こういう悪逆非道な奴らは懲らしめねばなりません。大地主だけでなく、胥吏(しょり)という官吏(小役人)も腐る程大勢いて、全員賄賂を取っているようです。共産中国や共産ベトナムでも汚職が問題になっています。ウクライナでもいるくらいですから。日本はまだマシなのかな?
第6話――「宮城の回廊、港の風と養生粥」への応援コメント
帝都の様子、大聖堂の様子…!情景の描写が綺麗で旅している様な優雅な気分になってきます✨
作者からの返信
シューゲツさん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。コンスタンティノープルの描写をお褒め頂き、恐縮です。異世界と古い歴史の世界をあちこち行き来したしますので、勉強の至らぬ面もあると思いますが、頑張って勉強して描きたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
第12話(中編1)――「庁堂の告発、鐘の下の田」への応援コメント
こんにちは
アレクはなんだか楽しそうですね(笑)
もう開封に居着きそうな勢い
あー、悪者が出てきましたね〜
アレクの腕の見せ所ですね!
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは北宋の地が向いているようです。というよりも、この時代の中国の男女が欲望剥き出しなのが、アレクの性に合っているのかも知れません。さて、典型的な悪党がでてきました。こいつをやっつけてアレクは大金持ちになります。乞う、ご期待。
第11話(後編)――「煮込みの湯気、アルトワへの号令」への応援コメント
こんばんは
できる人が集まってきていますね
円卓の騎士みたいな感じ?
くにができてゆく過程がおもしろいです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。内政も交易も戦争も少しずつしか進展しません。ブルゴーニュ公の領地は飛び地が多くて攻略が大変です。封建制だし、国王の兄弟が多いと分封しますので、ばらけてしまうのですね。中央集権が徹底しているのは、オスマン帝国だけのようです。スルタンが決まると、スルタンの兄弟たちは皆殺しまたは幽閉の身だそうです。どちらが良いのか分かりませんが、王様も大変ですね。
第10話(後編)――「灯下の答え、同じ未来」への応援コメント
こんにちは
おや、これは、ようやくアレクに真の正妻登場でしょうか👀
才色兼備のサラさん
なかなかよいコンビになりそうですが、アレクは異世界人ですから、まだ油断できないですね
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。サラは中々良くやっていますが、アレクは信用をなくしていますね。正妻と言っても現地妻と同じじゃないかと言う読者の皆さんの声が聞こえます。まあ、ここは広い心で許してやって下さい。ひょっとすると、北宋に身を落ち着ける気かも知れませんよ?そんなこと無いかな?
第9話(後編)――「鉄杭河岸、三槌船台」への応援コメント
こんにちは
いよいよ海路へと繋がってきましたね
大都市との交易
どうなるか楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。海と川の出入り口を確保しました。次は海を左回りに回ってスペイン、地中海沿岸との交易ですね。ハンザ同盟との交易も待っています。部下がもう少し欲しいです。ではまた。
第8話(後編)――「襦裙と褙子、正室の身支度」への応援コメント
こんにちは
大昔に第2言語で中国語をかじりましたが、難しいですよね💦
サラは前向きでエライです!👏
彼女の良さがまわりに伝わりますように
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。僕はフランス語でしたが、フランス語も英語より遥かに難しいです。中国語やギリシャ語はもっとでしょうね。サラも頑張っています。アレクも手伝ってあげないとね。自分が拉致したわけですから。サラ、頑張れ。
第7話(後編)――「黒い鳥の扉、日没前の裁き」への応援コメント
こんにちは
小気味よい活劇でした!
時代劇みているみたいに、気持ちがすっとしますね☺️
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは流石に強いです。ラフィーナとジャンヌ・ダルクが同一化しているので強いのも当然です。後は部下がもう少し欲しいです。ヤオ・ジンとアデライーダだけでは国家としては心もとないです。
第6話(後編)――「八仙卓の湯気、女主人の影」への応援コメント
こんにちは
サラさんも、美人だったばかりに、波乱の人生を送ることに💦
身の置き場のないところに連れてこられて、安全に生きるためとはいえ、気の毒ですね
しあわせになれるかなぁ
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝感激です。サラさんはお気の毒ですね。戦争の犠牲者ですけど、ビザンツ帝国に置いてこられても、セルジューク朝に戻されても命を狙われます。アレクがついているので大丈夫ですし、北宋皇帝の命令でアレクの正室になったのは大きいことです。後は言葉ですね。中国語も難しいですから。でもギリシャ語よりはるかにマシでしょう。頑張って漢字を覚えましょう。
第5話(後編)――「通行証、羊毛の匂い」への応援コメント
こんばんは
さすがアレクの娘
現場に立ちながら信頼を得てゆくやり方ですね
この経済がうまく回れば、ジャンヌの国は、かなり豊かになりそうですね🐑
作者からの返信
・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクも頑張っているでしょう。フランドルは毛織物が盛んですので、スペインとは仲良くしたほうが良さそうです。イタリアとも交易をしないといけません。特にヴェネツィアは当時の最強国ですから。今後とも宜しくお願いいたします。
第1話――「祠の石板、コンスタンチノープルの目覚め」への応援コメント
ビザンツ帝国を描いた作品とは珍しい。
そして、そこへ転生するとは……
作者からの返信
アゲハチョウさん。こんにちは。コメントを頂戴し、どうも有難うございます。そうですね。私もオスマン帝国はよく書くのですが、ビザンツ帝国は初めてです。その流れのトレビゾンド帝国については、オスマン帝国のときに多少触れたことはあります。長く続いた王朝ですが、反乱につぐ反乱で皇帝がコロコロと変わる珍しい王朝ですね。一気には滅びないしぶとさも持ち合わせているようです。今後とも宜しくお願いいたします。
第4話(後編)――「真珠を連れて、風の帰還」への応援コメント
こんにちは
スルタンが捕まりましたね!
で、アレクはさらりと北宋に戻ってしまいましたが、ビザンツ帝国にはもう戻らない感じでしょうか💦
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクもお役目は一応果たしたので、北宋へ帰りました。イリニからはもう呼び出しはないと思います。ただ、ユグラの地を征服せずにシルクロードを東へ進み、北宋まで来ましたので、ノヴゴロドから苦情が来るかも知れません。でもあまり行きたくないよね。先住民を征服するなんてアレクの性格には合わないですしね。俺に頼らんとお前がやれと言ってやりますか。
こんにちは
女の戦は艶やかでおそろしいですね😅
アレクもここで落ち着くまで時間がかかりそう
いや、帰らなくて良いのか!?という問題もありますが(笑)
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも何だか居着きそうですね。極北の国で狩猟はこれ以上したくないでしょうし、開封は何かと便利そうです。ただ、一度はビザンツ帝国に帰らないといけません。イリニもそろそろお子を孕んだ頃合いですので、明日にでも帰って決着を着けますか。セルジューク朝を滅ぼしてイリニの希望を適えてあげれば、アレクは北宋に、ラフィーナはフランドル王国で好き勝手すれば良い。それで行こう。
第2話(後編)――「血で折る朝、王冠の宣言」への応援コメント
こんにちは
とうとう王国樹立宣言!
やりましたねぇ
都市連合国家ですか
自由経済を、ジャンヌの軍事と外交で守るかたちですね
どういう国になるのか楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝感激です。順当に国王になりました。カトリックではなく、プロテスタントになりそうです。ジャンヌ・ダルクは神のお告げを聞けるのですから、ラフィーナよりも凄いです。ラフィーナは地上では無敵ですが、天界には縁が薄いですから。でもまあ、昔から国王というものはキリスト教を上手く人民支配に利用していましたからね。神聖フランドル皇帝になるのが第1目標です。
第1話(後編)――「色男の口、女たちの爪痕」への応援コメント
こんにちは
6人も女性が家に入ってくると、熾烈ですね
6人とも自分の本意ではなく、勝手に連れてこられてきたわけですし😅
気の毒といえば気の毒ですが、浅はかなのは確かですね
まだまだ波乱は続きそうですね
楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。北宋の富裕層は悪人が多いですね。女性も6名のうちまともな人はひとりだけと言う有り様です。政府の高官たちはきっと一人残らず汚職まみれで、蓄財に励んでいますよ。どんな悪人たちがでてくるのかある意味楽しみですね。ではまた。
第20話(後編)――「ヘントの小門、参事会の首」への応援コメント
こんにちは
多少の浮沈はあるでしょうが、生活が続いてゆくというのは大切ですね
ご飯食べないと死んじゃうわけだから
秩序だった政が知れ渡れば、自らジャンヌのもとに下りたいと願う人々も増えそうです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ブルゴーニュ一派は沢山領地を持っているようですが、一番裕福なフランドル地方を狙うことにしました。昔から毛織物生産で有名です。イングランド産の羊毛を原料として使っていたので、イングランドとも関わりが深い地域です。ブルゴーニュ公がイングランドの犬になるのも分かるような気もします。ではまた。
第19話(後編)――「潮の倉、汴河の灯」への応援コメント
"煙の匂いはどこでも同じだが、言葉と帳面が整うと、刃物を抜かずに済む"
素晴らしい言葉ですね。
とても合理的で整然とした調律の為の言葉。
風景や人の生活の様子がわっとイメージ出来るような描写がこちらも素晴らしく、拝読していて楽しかったです!
作者からの返信
ましら 佳さま。お早う御座います。お褒めのコメントを頂き、有難うございます。感謝です。思いがけず、北宋の開封まで来ることが出来て嬉しいです。中国は深い国ですので、調べていても楽しくてワクワクしてきます。ユーチューブなど見ていても、春秋戦国時代が一番面白いですね。何処かで書くことが出来れば良いなあと思ったりしています。ではまた。
第19話(後編)――「潮の倉、汴河の灯」への応援コメント
こんにちは
ぶじに神宗に目通りがかないましたね
アレクが身分を隠してるところが良いですね
切り札はとっておく、みたいな
関所の官吏の仕事のさまが、おお、中国っぽいなぁと思いました
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。やっと、開封に到着しました。神宗は改革派だとか。王安石の改革など、懐かしい言葉です。王安石に味方してあげましょうか。アレクは冒険家を兼ねた交易商人が似合っています。イリニには悪いけど、こちらの方が面白いもんね。
第18話(後編)――「鐘楼の評議、声の奇跡」への応援コメント
こんにちは
いまのところ、みずから名乗っているだけとはいえ、とうとう国ができましたね!
まず内政を充実
それから外交を考えて、他国からも国として認めさせる、といったところでしょうか
アデライーダが、ここまでできる人だったとは、という感じです
ヤオ・ジンと、アデライーダは、ビジネススキル的には、アレクのもとを離れて正解だったかもしれませんね
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナもやっと形が出来ましたね。他の国からは中々認められないでしょうが、今後の成り行き次第でしょう。アデライーダもヤオ・ジンも能力を発揮するうえでは、アレクの下に居るより、ラフィーナの下にいるほうが絶対良いと思います。アレクは一人でもやっていけますからね。ラフィーナは二人がいないと難しいです。
第17話(後編)――「帯の市を越えて、南京・析津府」への応援コメント
こんにちは
いやー、大冒険でしたね
大陸横断してしまった!
よくぶじにたどり着けたものです
さすが、アレク
いよいよ東の大国へ
この都では、何が待ち受けているのか
楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。返信したつもりでしたが、消えてしまっています。こう言うこともあるのですね。アレクも古いシルクロードを通って、|析津府《シージン・フー》(北京)へ来ました。1068年だとまだ北宋と遼の時代です。金国やモンゴル帝国などはまだ建国されていません。北宋が遼に毎年お金を支払って平和を維持していた時代です。遼に居ても面白くないので、アレクも北宋の都へ行くべきでしょうね。開封かな。
第16話(後編)――「鐘の拍子、パリ解放」への応援コメント
こんにちは
女性陣3人の戦いぶりはすさまじいですが、今回はとくにアデライーダが大活躍でしたね
みごとに要所を押さえました
これでイングランドはしばらく大人しくしているでしょうか
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回はアデライーダが活躍しました。戦の事前準備がいかに大事かと言うことを教えてくれました。イングランドは大人しくなりましたが、フランス国内も3分されました。イングランドに味方しているブルゴーニュ派、王太子シャルルに肩入れしているアルマニャック派、フランス国民を代表する雷槍聖女ジャンヌ・ダルク派です。ジャンヌ・ダルクはやっと独立を果たしました。あちこちを切り崩して領地を増やさないといけません。
第15話――「木札の刻み、川を道にする」への応援コメント
こんにちは
バザールの雰囲気は賑やかでいいですよね
夏だけ立つ市というのも、特別感があってすてきです
ふつうにお客として楽しみたい感じでした😊
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。バザールの雰囲気は良いですね。ヤマル半島での狩猟も良いけど、何回も行きたくないです。次回は南へ行き、ブハラとかサマルカンドへ行きたいです。シルクロードを通って、北京という手もあります。
第14話(後編)――「ルーアン攻め、総攻撃と戦後処理」への応援コメント
こんにちは
情報などの工作活動がうまくはまりましたね
ラフィーナ(ジャンヌ)の強みは、やはり最前線に立てる力のあることですね
一番槍を刺すことができる(棒ですけど)のは、強い
これなら、兵たちも逃げない
かっこいいです
作者からの返信
・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは格好良いですね。やはり、戦いにおいては先頭に立たないとリーダーとしては尊敬されません。アルクウッドの棒は只の木の棒ではありません。ミスリルで覆われた丈夫な棒です。横に払うイメージがどうしてもつきまといますけど。でもまあ、矢も払えますしね。防御としても役に立ちます。
第8話(前編)「落ちた中京、北へ逃げる旗」への応援コメント
こんにちは
後宮の争いがバチバチと始まりましたね
北平王妃がわは、まだ落ち着いていないからたいへんだ~💦
西平王妃がわは、平和にやっているのでしょうか
作者からの返信
こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。感謝です。とりあえず、後宮の制度は整えましたが、機能するような感じではありませんね。アレクも戦は上手ですが、対女性となると逃げ出してしまうことが多いようです。今回は逃げることも出来ないので、対策を考えなくてはなりません。西平王側も表面化していないだけで、西夏の領地を巡って女性ひとりひとりは考えているはずです。紛糾は必至です。将棋で言えば、「アレクよ。お前はすでに詰んでいる」と言い渡された感じですか。