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  • こんばんは

    ううむ、スルタンにはするりと逃げられてしまいましたか
    押収物から、行き先の手がかりが得られるとよいのですが、分析も大変な作業になりそうですね
    相手も大物ですし、手ごわそうですよね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中々スルタンも捕まりません。城塞を一つ一つ潰すのは確実ですが、タイムリミットもありますし、内政も上手くやらないといけませんのでね。領地が広いと何かと難しいです。話は変わりますが、相変わらず寒いですね。大阪も雪がちらつきました。雪国の人は何かと大変です。頑張っていただきたいです。

  • こんにちは

    二万人の捕虜は、たしかに扱いが難しいですね(^_^;)
    さっきまで殺し合ってた人間たちを、生かしたまま囲わなければならないとなると…
    さて、二万人の命の行方は?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。何とかロマノス将軍の敵討ちは出来ました。セルジュークの大将と言うかスルタンは何処にいるのでしょう?色々調べてみたのですが、一箇所には留まっていないようです。西イランのライー(レイ)や、のちに首都性が強まるイスファハーンの系統あるいはシーラーズかな?要するに遊牧民のように移動しているから、偵察して突き止めるしかなさそうです。

  • こんにちは

    15歳までの期限がつけられましたね
    それまでに、ラフィーナがどこまで成し遂げることができるか、楽しみです

    ラフィーナも、自分で決めたとは言え、まだ13歳なのに、いろいろ役割を与えられてたいへんですね
    頑張れ!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。雷槍皇女ラフィーナも新たな肩書を得ました。黎明巫女長って雷槍皇女より少し大人っぽい感じがします。格好良いです。テレコキネシスとかは役に立つのでしょうか?投げ壺の遊戯くらいしか僕には思いつきません。美少女たちもいよいよ実戦です。ラフィーナとともにセルジューク退治ですな。頑張れラフィーナ。美少女たちも頑張れ。

  • こんにちは

    久しぶりの魔法戦ですね🪄
    美少女戦隊が結成された(∩´∀`)∩
    ひょっとしてこの3人もビザンツ帝国についてくるんでしょうか?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。従姉妹が3名、ラフィーナ軍団に加わります。案外、皇子たちの誰かと結婚する未来が待っているかも知れませんね。先のお楽しみということで。それではまた。

  • こんにちは

    アレク、相変わらずモテモテ😁

    そして、ヤオ・ジンは今回もかっこいいですね!
    この人がいるんだから、皇后にまで手を出さずともよかろうに…とも思いますが
    皇后が巧妙なのか?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは確かに誘惑に弱いですが、ヤオ・ジンを助けたところは評価できます。エウドキア皇后も権力を利用して好みの男をものにする。則天武后か?はたまた西太后か?男も女も基本的には変わりませんね。ラフィーナには知られたくないです。ではまた。

  • こんにちは

    皇后が動き始めましたね〜
    危険な橋を渡って助けた将軍のことはもういいのか😅
    ラフィーナが知ったら、ちょっと複雑でしょうね(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ややこしいことになりました。困ったもんです。皇后も前の男のことは綺麗さっぱり忘れたようです。女性の恋は上書き保存、男性の恋は名前をつけて別名で保存とは良く言ったものです。アレクもラフィーナには事情を知られたくないでしょう。まだ、13歳の少女ですし、最愛の娘ですので。

  • こんにちは

    思っていたよりも早く、ロベルトが戻ってきました👀が、この先、どうなるんだろう💦

    アデライーダは、拾い物でしたね
    かなりのやり手
    使いどころが多そうです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。コメントのご指摘で次はこうしようというアイディアに繋がっております。ロベルトも優秀ですから、助けてよかったです。アデライードは知略に長けています。ヤオ・ジンは戦闘能力に長けており、アデライードは戦略も期待できそうです。アレク陣も整ってきましたね。

  • こんにちは

    ロマノス氏の代わりに、アデライーダの父が殺されたわけですね(^_^;)
    アデライーダは、己の安全を確保しながら、夫が舞い戻ってくる可能性に賭けたんでしょうか
    夫は歴史の表舞台に戻れるかなぁ
    アレクが元の世界に戻れば、可能性がなくもないか?🤔

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ノルマン人の司令官はセルジュークに軍事奴隷として売られたと思います。ラフィーナの敵陣営ですね。ラフィーナと戦い、捕らえられて最終的にはラフィーナ軍に入るのでは無いでしょうか?死んだら終わりですから、アデライードの戦略は正しいと思いますよ。勿論、アレクも元の世界に戻る可能性はありますね。イタリア全土を手に入れたら元の異世界に戻るでしょう。エウドキア皇后も連れて行ってくれたら良いのにね。エウドキア皇后はラフィーナとは相性が悪そうです。

  • こんにちは

    あら、アレクさんの悪い癖が、ここでもまた…ヤオ・ジンも近くにいるのに(笑)

    さて、死んだことにされたロマノス将軍はどうなるのでしょう
    また表舞台に返り咲けるのかな

    何か勘づいたような身代わり司令官の妻も、気になりますね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。何か妙なことになってきましたね。元はと言えば、エウドキア皇后とロマノス将軍の恋愛から発したことで、アレクには罪はないのですがね。5月に死ぬはずの前皇帝をヤニが救い、エウドキア皇后〈38〉も思惑が外れました。エウドキア皇后にアレクが誘惑される未来しか思い浮かばない。

  • 間違いなく可愛らしく賢く強いヒロインだけれど、魔法のように世界を救うのではなく、一歩一歩、努力家だなあと感心します。

    作者からの返信

    ましら 佳さま。お早う御座います。コメント有難うございます。感謝です。お褒め頂き、ラフィーナも喜んでいることでしょう。異世界物と言いながらも、相変わらず歴史改変物になっています。色々異世界ファンタジーの作品を読ませて頂いてはいるのですが、今ひとつピンときません。世間と数年遅れているのではないかと危惧していますが、あせらず続けていくつもりです。今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • お邪魔しております。

    古代ローマアンドオスマンフリークとしては、
    かんっぜんにタイトルで釣られました。

    これからしばらく厄介になります。

    また、カクヨムコンにも応募しているとのことでして、六十話あるのかな……?
    なるべく読み切る努力はしますが、
    月末までに読んだ部分までのレビューは書かせて頂こうかと思います。





    作者からの返信

    SB亭moya様。コメント有難うございます。感謝です。タイトルをこう書いて良かったです。元々歴史オタクでして、世間の方々が望んでいない歴史の改変物ばかり書いております。ただ、初めて書いた異世界物がこの物語の前作にあたる『エルデン公爵家の末子』です。そこに出てくるラフィーナという女性を筆者は気に入っておりまして、引き続いて主人公にしております。ビザンツ帝国にはあまり詳しくないのですが、出来るだけ調べたうえで書いていきたいと考えております。今後ともよろしくお願いいたします。

  • こんにちは

    魔法の力、強いですね!
    アレクとヤオ・ジンの安定感
    こちら方面は、ふたりで十分そうです
    アレクとヤオ・ジンは、いつまでこの世界にいられるんでしょう?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクとヤオ・ジンはどちらも強いですね。新しい武器も中々良さそうです。アレクとヤオ・ジンはアウリナの横槍が入らない限りはイタリアの司令官として留まります。そうでないとラフィーナも大変ですからね。それはそうと新皇帝も適齢期ですね。身分にふさわしい女性を選んで結婚する時期が来たようです。キエフ公国のお姫様が一番良いと思いますけど。

  • こんにちは

    さすが、アレク&ヤオ・ジン、敏腕ですね!
    あっという間に、騎馬兵団を編成してしまった(゚д゚)
    進撃開始ですね((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みになっております。アレクとヤオ・ジンと言う役者が揃いました。彼らに任せておけば、西の方面は安泰です。ノルマン人を攻め滅ぼす日も近いことでしょう。それにしても広大な領土を持っているので、反乱は起こるわ、四方八方から異なる敵が現れるわで、ビザンツ帝国も大変ですね。

  • こんにちは

    アレク、異世界でもさすがの腕ですね〜👏
    心強い助っ人です
    一億円以上!(゚д゚)!
    いっぽう、元の世界の方は、アレクがぬけても大丈夫なんでしょうか?💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは大天使から解放され、「巫女長としての地位を回復してやる」と言う条件でエキセントリックな妻のアウリナと協定を結びました。アレクはその条件を満たし、アウリナとは別れて、ヤオ・ジンと一緒にビザンツ帝国にやってきました。ラフィーナにとっては心強い味方がで来ましたが、アウリナがいつなんどきラフィーナを呼びつけるか予測がつきません。恐ろしい火種が残ったものです。

  • こんにちは

    こっそり領地の視察に出ている感じでしょうか
    豊かそうな土地だけあって、盗賊もでるんですね💦
    集団転移は、やはり便利ですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みになります。今のトルコ地方(アナトリア)は如何にも資源が豊富そうじゃないですか?遺跡(カッパドキアとか)なども多そうなので、資源開発をやってみようと思い立ったのです。となると魔法の出来るアレクサンドロスの出番ですね。この辺りは、トレビゾンドから城塞都市アニへ行くとき通った山地なのです。

  • こんにちは

    皇帝、攘夷を決意しましたか
    新しい帝国の幕開けですね
    徐々に形が整ってゆきますね

    前回コメントへのお返事ありがとうございます
    つぎは、まさかのあの人へ!ですか(゚д゚)!
    これはまた、かなりドラマチックに歴史が変わりそうな予感✨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。ミカエル皇太子もやっと皇帝になりました。エウドキア皇后もさぞかし喜んでいることでしょう。危うかったビザンツ帝国も形を整えてきました。ところで帝国の北の方はどうなっているのでしょうか?キエフ公国とビザンツ帝国とは、黒海をはさんで向かい合い、交易と遠征でぶつかる相手のようです。ですから、ラフィーナがセルジュークを倒した時、次の相手は西の南イタリアとなりそうです。頑張れ。ラフィーナ。

  • こんばんは

    凄まじい戦闘でしたね!
    どちらも名と命をかけているわけですから

    大貴族の兵力、財産を摂取したことで、ほかの家門への見せしめにもなったでしょうか
    国内平定への道筋が見えてきましたね✨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。さて、大貴族たちの反乱を鎮圧し、ビザンツ帝国も危機を脱しました。国内平定のためには、文人優遇皇帝コンスタンスチノス10世からミカエル皇太子への政権禅譲が望ましいです。雷槍皇女ラフィーナは、いずれは別の天地に行く身です。15歳になったとき、フランスのジャンヌ・ダルクに転移する予定です。それまでに兄たちの身体を鍛え、セルジューク・トルコを倒して置かなくてはなりません。

  • こんばんは

    皇帝のお膝元で反乱が起きるとは、とんでもないですね💦
    関係ない市井の人にとっては、大迷惑😓
    うまく鎮圧できて良かったですが、こういう不満分子は、ちょろちょろとどこにでも湧いて出てきそうです
    王権の確固たる確立が待たれますね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。励みになっております。小規模な反乱で良かったです。もうひとつ、エディルネの反乱も起こっているようですが、次回に何とかしましょう。大貴族が反乱を起こす前に、王権の回復をしないといけません。「皇帝候補を出せる規模の大貴族」は、いくつかあるようです。ブリュエンニオス家、ダラッセノス家、メリッセノス家、トルニキオス家、スクレロス家など。現皇帝の出身家であるドゥーカス家も大貴族です。

  • こんにちは

    薬膳の朝食は、お腹の底から元気がでそうですね
    あまり苦くないというのもよい感じ
    週1くらいで、こっそり食べに行きたい。整いそう(笑)

    ミカエルとカラン
    無事を確かめられると良いのですが

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。大変励みになっています。薬膳はヘルシーで良さそうですね。僕の家は薬膳料理は食べていませんが、昨年の10月頃から淀川生協に入り、ローカット玄米というのを食べています。白米と比べて美味しいとは思いませんが、栄養はあるようです。やはり、貴族たちの反発がきついようです。2,3個所なら何とかなりますがそれ以上となると厳しいですね。ラフィーナ以外は無敵というわけには行きませんので。

  • こんばんは

    前回の案が形になってきましたね
    これで、うまく回ればよいですが、反対勢力が何を仕掛けてくるか…😓
    内憂外患ですねぇ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。そうですね。全てではないにしても、貴族たちからお金と兵を奪うことになりますね。有力な貴族たちは、このままじわじわと勢力を弱体化されるならいっそのこと反乱を起こして皇帝になってやろうと考える者がいてもおかしくありません。一番まずいのは各地の城塞都市に住んでいる貴族が敵と内通して、城門を開けてしまうことです。そうならなければよいのですが?

  • こんばんは

    まずは足もとの税収からですね
    いつまでもラフィーナのへそくり(ダイヤモンド)に頼ってるわけにはいかないですものね

    貴族たちをうまく出し抜けるか
    注目です👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。コメント有難うございます。感謝です。やはり、戦闘より内政が難しいです。貴族たちが沢山いないと統治が出来ませんが、税金や兵隊もある程度は帝国に差し出してもらわないと困ります。今の皇帝も前の皇帝も金貨の劣悪化(純金の割合を下げる)を行っていましたので、皇子や皇女に負担が行きます。財政の立て直しが急務です。

  • とてつもなく強い少女、これからが楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさま。こんばんは。お読み頂き有難うございます。コメントまで頂戴して感謝です。ラフィーナは13歳とまだまだ少女ですので、温かい目で応援いただければ幸いです。今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • こんにちは

    兄たちもそれぞれに成長して、頼もしいですね!
    ちなみに、彼らはだれも、妹の中身がラフィーナに代わったことには気づいていないのでしょうか


    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。そうですね。違和感を感じていることは間違いないでしょう。身体は同じだと言っても中身はまるで異なりますので。兄弟同士で話をしているかも知れません。エウドキア皇后は気づいているはずです。だからと言って何かを発言するとも思えません。雷槍ラフィーナは、今やビザンツ帝国の英雄ですからね。ここしばらくは、ラフィーナも正体を明かさないはずです。

  • 雷槍皇女ラフィーナ。13歳。
    何もかもキャッチーで、アイドル的な魅力があります。

    確かにいろんな人が寄ってくるでしょうね。
    負けないで!!
    応援しています😊

    作者からの返信

    ましら 佳さん。お早う御座います。コメント有難うございます。感謝です。ラフィーナも少しずつ健康を取り戻し、雷槍の名に恥じない活躍を見せ始めました。当時のビザンツ帝国は東西と北に強敵と反乱軍を抱え、大変な情勢でした。ラフィーナの策略と身体能力が試される機会も多くなります。頑張ってもらいたいものです。今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • こんにちは

    ラフィーナはずっとこの世界にいるわけではなく、戻るまたは、違う世界に行くんですね🤯大変な人生ですね
    そろそろお別れなんでしょうか?

    ヤニ、石まで複製するとは👀!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。少しネタバレになってしまいました。物語はやっと序盤の半ばが終わったところです。まだまだ続きますのでご心配なく。イリニの要請を聞いてラフィーナは頑張っています。セルジューク・トルコをやっつけるところで序盤は終わりますが、次は西の南イタリアです。ここはミカエルに頑張ってもらおうかな?ところで、ヤニも魅力的ですね。これから出番が増えてきます。

  • こんにちは

    ラフィーナ、手堅く、城塞都市を手中におさめましたね👏
    このまま統治がうまければ、反乱も起こらなさそうです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。励みになります。各地から軍隊4万名が上手く集まってくれたら反乱も起こらず無事に行けそうです。次回は3人の皇子とカランとヤニの夫婦がラフィーナのところへやってきます。どうなりますかね?

  • ずっと頑張ってますね。
    努力家だなあと感心します。

    ひまえびさんのお書きになる女の子、なんだか新鮮で、とても可愛らしいですね。
    なんだか小さなネコちゃんをイメージさせます🐈

    作者からの返信

    ましら 佳さん。お早う御座います。コメント有難うございます。嬉しいです。ラフィーナちゃん、頑張っていますね。元々、めちゃ強い少女なのですが、病弱皇女イリニの身体に転移したものですからてんやわんやになりました。お役目を果たした後は、ラフィーナはまた別の世界に転移します。残された病弱皇女イリニは完全な健康体になり、ラフィーナが残していった異世界由来の超能力を用いてビザンツ帝国を建て直すべく奮闘すると言うストーリーにする予定。ラフィーナもイリニもどちらも健気で可愛いです。すっかり父親目線のひまえびです。

  • こんにちは

    一つ一つの素材の調達法が面白いですね
    布と塩を混ぜるのがいい
    貨幣経済(信用通貨)がいき渡ってないんですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。近接武器をひとりひとりもらって一安心です。この5名は実戦不足なので近々南イタリアもしくは北で戦ってもらいます。カランとヤニはエレクから転移魔法(風の魔法)を習っていたようです。ラフィーナにも教えてやれば良いのにね。エターナル・オーブと言う要塞があるから良いかな?

  • こんにちは

    早速、兄皇子の消息をありがとうございます👑
    兄たち、素直に学んでいってますね
    すぐに良いツワモノになりそうです
    ヤニは教え上手ですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。兄たちもやっと登場いたしました。東の方面は雷槍ラフィーナが頑張っているので、兄たちには、先ずは西の南イタリアを守ってもらいたいです。ノルマンディー出身のロベール・ギスカール率いる突撃騎兵(槍で武装、鐙で踏ん張りながら全身全霊で突撃する)が荒らし回っていますので。ある程度鍛えたら、南イタリアのバリへ行かそうと思っています。ではでは、また明日お目にかかりましょう。

  • こちらは女の子が主人公なんですね。
    可愛らしい雰囲気が伝わって来ます。
    しかも、ファンタジー色も!
    また楽しみに拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    ましら 佳さん。こんにちは。コメント有難うございます。初めての女性主人公に挑戦してみました。女性というより、少女ですので、父親になった気分で描いています。今、ましらさんの作品を読み返しているところです。先生と高校生が入れ替わる物語です。僕は10話程度読んで、レビューを書くのですが、それ以降をたまに読み忘れます。最後まで読んでから書くのが筋なのですが、50話とか100話とか読んでからレビューすると内容を忘れてしまいますのでね。入れ替わる物語は面白くて今日中には読み終わると思います。レビューを描いてなければ良いのですが、おそらく描いているでしょうね。

  • こんにちは

    ラフィーナの責任が、どんどん重大になってきますね
    いまのところ、打つ手すべてがはまっているようなので、はらはらしながらも、よしよし頑張れ、と応援しています
    皇后も活躍していますが、ほかの兄弟は、どうしているのでしょうか
    協力か、足かせか、敵対か
    病床とは言え、そのへんは皇帝がうまく抑えているのでしょうかね


    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。新年早々、コメント頂きありがとうございます。今年も頑張ります。さて、ラフィーナは策略と戦闘ともに上手く行っておりますが、エウドキア皇后はともかくとして確かにラフィーナの兄弟たちの影がうすいですね。3人の兄たちもそろそろ出てもらいましょう。父皇帝と同様に文官と親和性が高いので、宮廷の高級官僚としての登場です。

  • ドラゴンの森の空気感と匂いの描写が良くて、現地に放り込まれた感覚がいいですね!
    「まだだ」と立ち上がる締めいいですね!
    先が気になります。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん。お早う御座います。明けまして御目出度う御座います。本年もよろしくお願い申し上げます。おせちを頂き、大きなお餅を3個も食べて、お腹の脂肪が気になります。さて、ラフィーナも病弱な身体を少しずつ鍛えて、ついに懸案のドラゴンの森にやってきました。元々の頑健な身体を取り戻してからの活躍が楽しみですね。頑張ってほしいものです。

  • こんにちは

    今回拝読して、はっとしたのが、改宗問題ですね!
    これはなかなか日本人には馴染みのない感覚ですが、ヨーロッパ、中東あたりでは、すごく精神世界に響くファクターだと思いました
    面白かったです😊

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。ギリシャ正教会とムスリムとの戦いでもありますので、ビザンツ帝国とセルジューク・トルコとの戦いは延々と続きます。日本人には馴染みの薄い世界ですが、心情としては理解が難しくとも頭では理解しておかないといけないですね。段々内容が難しくなってきました。頑張ります。

  • こんにちは

    皇后とラフィーナのそれぞれの戦いが対比的に描かれていて、面白かったです!
    ラフィーナの臨場感が、さすが主役といった趣でした❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、並べて書きましたが、こんな感じのほうが分かりやすいですね。史実では、皇帝が5月に亡くなり、エウドキア皇后はロマネスと結婚するのですが、少し邪魔をしてしまったかな。ラフィーナは戦いだけではなく、色々と慎重ですね。

  • こんにちは

    わあ!
    神出鬼没の騎兵団が誕生!
    まさかの集団転移でした
    敵は戦々恐々でしょうね

    ラフィーナのけがは大丈夫かな…




    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。頑張ります。今回は苦戦しました。元々英雄は無敵でもないし、不死でも無いんです。体力が200の場合、相手に201の攻撃力があれば死んでしまいます。敵の大将も良く見抜きました。ただ、軽装騎兵100名を転移できるのはこれからも使えそうですね。東と西では敵の攻撃を守ることが出来ました。まだ他にあるのかな?北と南がまだありますね。

  • こんにちは

    だんだん、歴史⇒ファンタジーになってきましたね
    最終的にどのような歴史が紡がれてゆくのか、とても楽しみです

    今回は、都市がきちんと都市機能を回復していくさまが良いですね

  • こんにちは

    おおっ、すごい!
    計画的な動きが、ピタリとはまりましたね!
    いまのところ人死を出さずに、上層を把握してしまいました👏
    軍師役はラフィーナさんでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みになり、筆も弾むように進んでいきます。今回は、ラフィーナの策が上手くハマりました。アニは大きな城塞都市ですので統治に注意しないといけません。ラフィーナの活躍ぶりは目を見張る者がありますが、お母さんの動きにも注目しないといけません。

  • こんにちは

    メリー・クリスマス🎄
    立派な隊商に作り上げていってますね!
    長旅にも、盗賊にも対応できる強い集団ができていく姿が面白かったです

    追伸・ギフトをありがとうございました🎁とても励みになります!☺️

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。とても嬉しいですし、励みになっております。たった100名ほどの集団ですが、キャラバン隊の形態を取りながら、トレビゾンドから東の山越えに、セルジューク・トルコに奪われた城塞都市アニを目指します。直接攻めても、多勢に無勢で返り討ちに会いますから、適切な策略を仕掛けないといけません。

  • 「13歩」という小さな前進を積み重ねる描写めっちゃ良かったです!

    作者からの返信

    なかごころひつきさん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。お褒め頂き、感謝です。ほんの少しずつの歩みですが、確実に成果となって現れています。頑張れ。雷槍ラフィーナ。

  • こんにちは

    海賊を退けるだけでなく、海賊船も利益にしてしまうとは!
    商売人、ラフィーナ💰

    航路の穴――計画的犯行というのが、気になりますね(゚-゚)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みになります。交易の数字が少し細かくなりすぎたかも知れません。コンスタンチノープル⇔ケルソン(クリミヤ半島)⇔トレビゾンドの三角貿易程度のほうが分かりやすくて良いかも。シノペは海賊の集合場所ですので登場させました。トレビゾンドからはセルジューク・トルコを陸路で攻めますよ。乞うご期待。


  • 編集済

    戦えない皇女の現実味が胸に来る回でした。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。病弱ビザンチン皇女イリニに転移したので、やむを得ないこととは言いながら、豪傑ラフィーナにとっては随分もどかしいことです。お転婆ラフィーナの力が早く戻ってくることを待ちましょう。

  • こんにちは

    短槍の訓練、面白いですね
    長い槍をブンブン振り回すのは絵になりますが、短いのもなかなかよい感じ( ´∀`)bグッ!

    狭い路地などでも、活躍しそうです


    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメントを頂き、感謝です。有難うございます。白兵戦では短槍が有利そうですね。これだけ鍛えたのですから、ヴェネツィアとかジェノヴァの商船が来たら逆に海賊になるのも面白いかも知れません。追伸。後編に、脚注を入れました。黒海沿岸都市の地図があまりないので、その代わりになるかもと思ったのです。

  • 皇帝の病を軸に、兄妹それぞれの立場と性格が静かに浮かび上がる回で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん。お早う御座います。何時もコメントを頂き、ありがとうございます。今後は、兄妹たちが集まる機会も無くなってきます。テーマがラフィーナとエウドキア皇后との確執に変わってきますので。

  • 異世界への転移がとても丁寧な五感描写で描かれていて、一緒に目覚めた感覚になるのが面白かったです。
    祠からコンスタンチノープルへ切り替わる瞬間の不安と高揚が印象的でした。
    静かな導入なのに、これから始まる大きな歴史と運命を強く予感させる回だと思いました。
    コンテスト作品なのでこちらから拝読させて頂きます!

    作者からの返信

    なかごころひつきさん。こんにちは。コメントを頂き、誠にありがとうございます。初めての女性主人公なので、手探りで描いています。女性というより少女ですか。この少女はとてつもなく強いので、何年か経って、結婚相手を探そうとすると、釣り合う相手がいるのかなと今から心配しています。親心ですね。

  • こんにちは

    実は、父帝、このまま皇后に見殺しにされるのでは💦と危惧していたので、助けてもらえそうで安心しました

    ヤニを手元から離すのは痛手ですが、ラフィーナも強くなっていますから、なんとか自力でやっていけるかなと信じています

    巨鯰も冷静にやっつけましたしね👏

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメントを頂き、ありがたき限りです。コンスタンスチノス10世は、放置すると確実に死にます(史実では5月)ので、ヤニに頑張ってもらわねばなりません。エウドキア皇后と敵対することになりますが、仕方が無いです。ラフィーナも単独で、ナマズをやっつけるくらい強くなりました。もう少し強いのと戦いたいです。

  • こんにちは

    交易がはじまりますね⛴️
    黒海沿いにどのような景色が広がるのか楽しみです

    ラフィーナは皇帝の補佐をするようになりましたが、お兄さんのほうはいま、何をしているのでしょう(?_?)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。黒海沿いの都市としては、調べた範囲では、以下の通りです。トレビゾンド、シノペ、アマストリス、ヘルソン、(クリミア東寄りの)ボスポロス方面、ソルダイア(ソウグダイア)、そして海峡の要衝としてトムタラカン、加えて西岸のアンキアロスやメセンブリアあたり。さて、お兄さんの方ですが、しばらくすると父皇帝が無くなり、エウドキア皇后とラフィーナ雷槍皇女との勢力争いになります。ラフィーナが勝つとお兄さんや弟の目は無くなりますね。

  • アウレリア島でのラフィーナの心の中の葛藤や老猟師夫婦とのやりとりも、病弱な体と向き合いながら少しずつ「芯」を作ろうとする姿にすごく共感しました。

    島でのおばあちゃんの素朴なごはんやリハビリの教え、帝都での新しい一歩。優しいスープの温もりが、心の支えになるって、なんとなく分かる気がします。家族や自分を守るためにできることから始めようとする前向きさ、静かな決意がじんわり伝わってきて、不思議と勇気をもらえました。

    養生粥って、言葉の響きだけでなんだか心が温かくなりますよね☺️

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま。お早う御座います。素敵なコメント有難うございます。ラフィーナも元々は活発で強い女の子なのですが、異世界での修行の最中に、病弱なビザンツ帝国の皇女に転移してしまいました。思うに任せぬ身体を少しずつでも回復させようとアウレリア島に行き、先住民の老夫婦に助けられます。これからのラフィーナの活躍にご期待下さい。

  • こんにちは

    公職が、腐敗しきっていますね(;・∀・)
    初期投資できるものがどんどんよい地位につき、貧富の差は広がるばかり

    ラフィーナがうまく正すことができるか、試されますね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。官職の売買には利権が絡みますし、働かずに給料や年金、職務に伴う利権だけ取る官吏は害毒以外の何者でもありません。売った官職をご破算にしてしまうのが一番良いのですが、それが可能なのは強い皇帝だけなのです。ラフィーナも早く実績を積み上げて、カエサル(副皇帝)ぐらいにまでならないといけません。

  • こんにちは!

    今回も、空気感が伝わってくるていねいな描写にうっとりです
    徐々にラフィーナの陣形が整ってきましたね!

    ところで、この物語は、カクヨムコンにはエントリーなさらないのでしょうか?
    このペースだと10万文字は楽勝だと思うのですが
    とりあえず、第一部完くらいに持って行って
    この作品、もっと読まれるべきだと思うのですよ

    追伸・投稿したばかりの短編に、さっそくのレビューコメント★ありがとうございました✨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメントを頂き、ありがとうございます。励みにさせていただいております。ラフィーナが居なければ、セルジューク・トルコにアナトリア地方(小アジア)を奪われてしまいますので、挿絵の領土をラフィーナが守りきったところまでを第一部にすれば、カクヨムコンに出せると思います。終わり(目標)を決めずにダラダラ描いて前作は失敗しました。今回は欲張らずに終わらせます。
    追伸。今回は、『少女未満のわたしたち』シリーズに言及し忘れました。ごめんなさい。

  • こんばんは!

    迫力の海戦
    しかも敵船に乗り込んでの白兵戦でしたね⛵️
    燃える〜🔥

    ダイヤモンドも着々と商業ルートに乗って、回っていますね
    ヤニが頼もしい✨

    ラフィーナ、注目のシリブリア上陸
    都の玄関口を、みごと立て直せるか!?
    続きも楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。コメント有難うございます。ラフィーナもすっかり回復しました。海賊に勝つなんてすごいです。シリヴリは、コンスタンチノープルの南西(西寄り)にある港町ですが、ここを拠点にして交易でお金を稼ぎたいです。ヴェネツィアやジェノヴァへ行くより、近くの黒海とかマルマラ海などの都市へ行くことにします。

  • こんにちは

    なるほどー、こうして、ラフィーナは、軍を率いるようになっていくわけですね

    ダイヤモンド、見つからないようにしないとですね💎国家1年分(;・∀・)そんなにあったとは!
    ラフィーナは慎重だから大丈夫だとは思いますが

    シリブリアの防衛
    楽しみです


    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメントを頂き、有難うございます。励みになります。港町の防衛と言っても、何処から攻めてくるのかな?ヴェネツィアとかジェノバとは同盟しているし、北からの攻撃にはコンスタンチノープルがあるし。地中海の海賊あたりかもせれませんね。有力貴族の反乱とかは多いと言う印象があります。

  • こんにちは

    ダイヤモンドの洞窟の番人相手でも、
    落ち着いた戦いでしたね

    エルドラの弓矢、ゲット🏹
    これは、頼もしい

    そして資金も💎
    帝国の命綱、どう使われるか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナもすっかり回復しましたね。エルドラの弓矢は器用なヤニに製造してもらえば良いかな。この時代は重装騎兵全盛と聞いていますが、エルドラの弓矢があるなら、軽装騎兵の方が良いのかも知れません。次回からは、内政と反乱の繰り返しになります。頼りない父皇帝の扱いが難しいです。メルカリで購入した3冊目がやっと来ました。中公新書の『ビザンツ帝国』です。地図はあまりありませんが、内容は一番良いようです。

  • こんばんは

    欲望が渦巻き始めましたね〜(;・∀・)
    付け込まれないように気をつけないとですね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。コメント有難うございます。石の城を不死隊が守ってくれたのは良かったのですが、雷槍皇女の名前が知れ渡ると色んな人が近寄ってきます。とりあえずの敵は、農民兵たちから土地を買い占め、力を付けてきた有力貴族たちの反乱と官職を金で購入した官吏への年金の支払いでしょうか?なにせ、帝国はお金がありませんから。

  • こんにちは!

    ラフィーナがんばってますね✨
    たかが11人
    されど11人
    少しずつ救われる人、
    人を救える人が増えると良いなと思います

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント感謝です。有難うございます。ラフィーナも頑張りましたね。自分も最前線に行きたいだろうけど、身分が皇女ですからね。しばらくは縁の下の力持ちに徹したほうが良さそうです。ビザンツ帝国も資金繰りが良くないという話を聞きますので、ここはある洞窟へ行き、お金を稼がないといけないようです。

  • こんにちは

    帝国の足元のぐらつきが垣間見える緊迫した一幕でしたね!
    皇女としてなにができるか
    見聞を広め、考えてほしいです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメントいつも有難うございます。感謝です。メルカリに注文した本が2冊届きました。一つは文庫クセジュの本で、早速、地図を挿絵に使いました。もう一冊は、講談社の『生き残った帝国ビザンチン』です。残りの一冊はまだ届きません。ラフィーナに早く遊ばせてあげたいのですが、中々その暇がありません。可愛そうです。まだ子どもなのにね。

  • 歴史とファンタジーが絶妙に重なり合って、読んでいるだけで異世界の空気や匂いが伝わってくる感じがしました。ラフィーナの戸惑いや、兄弟や家族とのやり取りにもリアリティがあって、彼女が異邦人でありながら、少しずつこの場所で「生きよう」とする姿勢に胸が熱くなりました。

    時を超えた少女の視点から、古都ビザンツの息遣いや人の思いが伝わってきて、続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきますね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、こんばんは。コメント有難うございます。感謝です。めちゃめちゃ励みになります。初めての女性主人公なのですが、前作でも彼女は活躍しているので、僕としてもあまり違和感がありません。舞台がビザンツ帝国の過渡期です。気合を入れて勉強してから臨みたいと思っています。蘊蓄を傾けすぎないようにしたいのですが、まるきりの嘘も興を削ぎますので、史実にできるだけ寄り添って書かせていただきます。

  • 第1話――「皇后の使者」への応援コメント

    こんにちは

    父帝、ひとまず持ち直しそうでよかったです
    ラフィーナもすっかり健康になって、帝国は、少しずつですが、明るい方に向かってますね☺️

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。励みになります。やはり、東の城が攻められているという皇后の言葉が気になりますね。何とか最前線に赴任できないものでしょうか?領土が東西に広いですから、あちこちに強い将軍を置かないといけないのが難点です。とりあえず父皇帝にお願いして東に行かせてもらいましょう。

  • こんにちは

    タイトル通り、「雷槍皇女」爆誕ですね💥
    とうとう竜にも勝ってしまった

    「輪はかすかに回転し、エターナル・オーブの紋章と同じ模様が一瞬だけ輝く。」←世界の核心に繋がりがありそうな感じが出てますね

    期待です((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。雷槍皇女の名にやっと並びました。この頃のビザンツ帝国は、前皇帝が軍備に力を入れすぎた反動でお金が無くなっていたのだとか。そのため官職をお金で売り、公務員が過剰になっていた。軍備をするお金も潤沢にあるとは言えなかったので、正規兵ではなく傭兵に変えていたようです。何とかお金を儲けて正規兵を雇わねばなりません。

  • こんにちは

    心強い味方がやってきましたね
    ラフィーナにとっては、体の鍛錬だけでなく、精神的にも良さそうです💮
    こういう存在がいると、安心です

    英雄の力、便利!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナも少し元気になってきましたね。父親のコンスタンティノス10世にも食養生してもらって、元気になってもらうのもありですね。蛮勇よりも英雄の方が使い道があるようです。カランとヤニが頼もしいです。特にヤニは器用力が最高ですから、武器や防具も作れますし。後半頑張ってくれそうです。

  • こんにちは

    少しずつ、体を作ってゆく姿が、もどかしいですが、前向きで良いですね
    ヤニとカランも、また出てくるんでしょうか?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメントを頂き、ありがとうございます。何かもどかしいですね。父王の崩御時期(実際は5月)を間違えており、書き直しました。時間的に余裕ができたので、父王が亡くなるまでに身体を作っておきます。次にアウレリア島へ行ったときに、ヤニとカランを連れてきましょうか。ラフィーナ1人ではセルジューク・トルコには対抗できません。

  • こんにちは

    新しい人生の幕がいよいよ開いたわけですが
    あまり状況は楽観視できない感じですね
    下手を打つと滅びそうな……

    ラフィーナ改革、どう進むか楽しみです

    3日だけの離脱、ちょうど良い感じですね
    あまり長いと、バカンスみたいになっちゃう(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。確かに、ビザンチン帝国はかなり危ない情勢ですね。セルジューク・トルコとノルマン人に攻め込まれますので。ラフィーナの戦闘能力が効を奏する場面もでてくると思います。最初に病弱な皇女イリニとして出てくるので、身体を鍛え直すのが序盤は大変です。今後とも宜しくお願い致します。

  • こんばんは

    新連載おめでとうございます♪

    月に一度、時空を抜け出せるのは心強いですね

    時間制限などはあるのでしょうか?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。早速のコメント有難うございます。時間制限は3日にしましょうか?コンスタンチノープル時間は変化しません。ただ、品物などはラフィーナが持てる分しか持ち出せません。行ける場所も最初は限られています。先ずはドラゴン退治に行かなくてはね。蛮勇も英雄もまだもらっていませんので。