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  • こんにちは

    ラフィーナ、去って行ってしまいましたね

    そうか、ヤオ・ジンたちは、もともと新しい地位を約束されてフランスに来たのでしたね(アレクを見限って(笑))
    だから、残るのか
    ラフィーナはひとりで北宋に向かわねばなりませんが💦、ジャンヌにはヤオ・ジンとアデライーダが残ってくれるので安心です

    アレクとラフィーナがどう共闘するのか
    楽しみにしています

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは、皇帝になりたくないのです。北宋を先に滅ぼし、遼をやっつけたら、アレクは南へ行くつもりです。今のベトナム方面へね。ラフィーナこそ北宋を任されても大変ですが、なんとかなるでしょう。

  • こんにちは

    完全勝利でしたね!
    最後の一騎打ちは、ジャンヌらしい戦いぶりでした(^^)

    去りゆくイングランド兵の悲哀よ……

    歴史が変わりましたが、変わったのはこの瞬間だけで、ラフィーナが去ったあとは、また王制(王室の名は変わるでしょうが)⇒革命⇒共和制のように、もとの歴史に似たものへと収束してゆくのでしょうか
    それとも、まったくちがう時間軸が形成されるのか
    いろいろ想像がふくらみますね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。体制はどうなるんでしょうか?王制から共和制に替わるのが歴史の流れだと思います。ジャンヌ・ダルクもまだ若いので、50年は続くでしょうけど。結婚して子供が生まれると、聖女と言えども子供に継がせたいと思うのでしょうね。

  • こんにちは

    これは、ひょっとして、ジャンヌ編の最終決戦前夜!?
    カレーが決戦の地ですか
    大きい戦いになりそうですね
    楽しみです♪

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。流石ですね。読まれてしまったか?中編でイングランドを追い出し、ラフィーナはミッションをクリアします。後編では、聖女ジャンヌ・ダルクにフランス国王を譲り、雷槍皇女ラフィーナはアレクの要請を受け北宋へと向かいます。何でもラフィーナに北宋皇帝の座を譲るのだとか?

  • こんにちは

    夜闇に紛れた大脱出劇!
    特殊工作部隊のようで、どきどきしました
    西夏王まで連れて行ってしまうとは
    どうなるんでしょう😆

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクの本領が発揮されました。まかり間違えばアレクが殺されていましたからね。これくらいやるのは当然です。北宋とは正面切っての大戦争になります。頑張れアレク。

  • こんにちは

    あらら、神宗も讒言に踊らされて、自分の首を絞めるような真似を…😥
    自分の物差しだけではかっちゃ駄目ですよ
    とは言うものの、アレクが規格外ですから
    目測を誤っても仕方ないかもしれないですね

    作者からの返信

    こんにちは。神宗さんも墓穴を掘りましたね。雉も鳴かずば撃たれまい。アレクの思う壺にはまりました。遼と北宋を敵に回したアレク。どう戦うのでしょうか?

  • こんにちは

    ジャンヌはうずうずしているようですが、いつまでも現場監督みたいなことはさせてもらえないみたいですね

    アデライーダとヤオ・ジンは、さすがの仕事ぶり
    この二人がうまく後進を育ててくれるか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクもうずうずしているようですが、何時までも先頭に立って戦うわけには行きません。人材登用や輜重材の調達など後方の仕事もある程度は覚えないとね。アデライーダとヤオ・ジンがいるから大部分は任せられます。イングランドをヨーロッパ大陸から追い出すときにはジャンヌ・ダルクが先頭に立たねばなりませんがその時までは大人しくしておきましょう。

  • こんにちは

    次の敵が見えてきましたね
    イングランドか
    英仏戦争ですね
    ジャンヌがどう戦うか、興味深いです👀

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ここまで来たら、フランスの領土を侵略しているイングランドを追い出さないといけないですね。ジャンヌ・ダルク頑張れ。ラフィーナもそれが終わらないと北宋へは向かえないでしょう。

  • こんにちは

    わあ、一気でしたね(゚Д゚)
    人質が送り届けられてきたら、北宋のほうも、ざわつきそうです
    アレクが危険視されるおそれも……⁉

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。北宋は大騒ぎでしょうね。アレクが燕州全体を支配したタイミングで、アレクを開封へ呼び戻し、いちゃもんを付けて閉じ込めるかも知れません。これは大事になりますね。

  • こんにちは

    遼の内部情報も手に入れ、
    着々と歩を進めていますね

    媯州、儒州、居庸関、幽州

    でも、まだまだ落とす箇所が残っているようです
    天下分け目の大合戦まで、負けていられないですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。やっと幽州攻めまでこぎつけました。幽州は後の北京で大都市です。人口も多く、統治も大変です。此処には誰か信頼できる部下を配置しておかないといけません。人材がいないのでね。やはり遼の王族を配置するしか無いかな?でも裏切られると困るし。悩ましいところです。

  • こんにちは

    ジャンヌ、もうすこしで、フランス王へ!
    すごいですね
    片田舎の農民の娘として生まれて
    なかみはラフィーナだとは言え大出世
    歴史が大きく変わりました
    このままどこを目指してゆくのか
    わくわくします

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクもついにフランス王になりました。ラフィーナも後少しお手伝いをするだけでよいのでは無いでしょうか?元々ジャンヌ・ダルクは強いのですから、イリニと同様一人で出来ると思います。アレクがラフィーナを呼んでいます。

  • こんにちは

    かなり差があるはずの王太子軍を退けるとは、やりますね!
    このあとは全面戦争になるのか、不可侵状態にするのか…
    王太子の出方しだいでしょうか

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。王太子側も思い切った行動に出てきました。撃退したので、ジャンヌ・ダルク側が少し有利になってきたような気がします。次はどうしますかね。アレクなら王族を捕らえて万々歳といくのですけど、ジャンヌ・ダルクはそんなことはしないでしょう。

  • こんにちは

    雲州が完全に陥落
    これは大きいですね

    遼のほうも、いよいよアレクを無視できない
    本腰を入れて取り組まないと
    全面戦争に向けて、ひたひたと進んでいく感じでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。うまく行きましたが、遼も広いですから、先ずは燕州を取らないとですね。確か燕州へ行く大きな川があったはずです。調べてみないといけません。燕州を取らないと前には進めません。

  • おはようございます

    とうとう雲州が落ちましたか
    アレクは負け知らずですね
    覇王として、どこまでやれるか
    東側ほぼ取りそうな勢いですが
    そう言えば、ビザンツはどうなっているんでしょう
    残されたラフィーナたちが頑張ってるのかな

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは不敗の覇者らしくなってきました。ビザンツの方も形が着いたので一旦終了としています。セルジューク朝をやっつけたし、西の地方、北の地方も侵略を防ぎ、同盟を結んでいます。後の処置はイリニに任せて、アレクやラフィーナは手を出さないほうが良いでしょう。

  • こんにちは

    既得権益を奪われまいと、敵も必死ですね💦
    安心して人と荷が通る道があるというのは、だいじですね
    ジャンヌ、がんばれ!
    過労でたおれない程度に( ̄∇ ̄)(母目線)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。派手なことは起こりませんが、ジャンヌ・ダルク陣営も着々と地歩を固めています。でも何となくですが、王太子側から大きい攻撃を受けそうな気がします。どうなるのでしょうか?

  • こんにちは

    電光石火ですね⚡️
    とうとう遼の間際まで迫ってきて…!
    当の遼がまだ漠然とした大きな敵というイメージなので、これからどんな姿を現すか楽しみです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。遼は北方の大強国ですから。先ずは雲州全体、次に燕州全体を手に入れないといけません。そこからは比較的早いと思います。国は広いけど、拠点となる都市は少ないのです。でも楽しみですね。

  • ひまえびさんの物語を拝読していていつも思うのは、大陸の歴史がダイナミックだな、と。
    人が動き、品物が動き、時代が動く。

    ジャンヌ、イメージがなんだか変わりました!

    作者からの返信

    ましらさん。こんにちは。お褒め頂き、素直に嬉しいです。大陸のことは、たくさん書いてきました。文献も豊富なのです。百度百科にも随分お世話になりました。研究無しでスラスラ読める物語も書いてみたいのですが、僕には無理なようです。ジャンヌは変わりましたね。ラフィーナの影響でしょう。ジャンヌ・ダルクというと単純な闘士という側面もありますが、ラフィーナの影響で頭も使うようになりました。

  • こんにちは

    首尾よく周囲と協力関係を作り上げていっていますね😄
    このまま周辺から1国として認知してもらえると良いですね

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。神聖ローマ帝国に認めてもらえればそれに越したことはありません。周りの国の全てと喧嘩することもありませんので。

  • こんばんは

    うまく、門の内に入り込みましたね〜👀
    門番というのは、やはり、すごくだいじな任務ですね
    ここが破られてしまうと、内と外の境界がなくなってしまう
    アレクは智将ですね🐎

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。関所に入り込むことが出来ればほぼ勝ちです。アレクも上手いことやりました。代州という戦略の要所があったのは良かったです。関所はすぐ北にあります。万里の長城の内側にあるというのも有利な条件です。

  • こんにちは

    静かな戦いが始まっていますね
    流通網はだいじですね
    ジャンヌ陣営、少しずつ人材も集まってきているようで、頼もしいですね!

    作者からの返信

    こんにちは。多方面に取り組みが広がっていますね。外交や交易にも目が行くとは、余裕が出てきたようです。下士官クラスの人材を確保することが出来たので、幹部候補生(少尉、中尉クラス)を何処かから引き抜いてこないといけません。

  • こんにちは

    先行きの不安は、現代にも通じますね
    近所のスーパーでは、トイレットペーパーコーナーに、「紙製品は、石油の影響を受けません。冷静な対応を」みたいな張り紙が張り出されてました
    オイルショックのときみたいなことがないように、ですね😓
    ジャンヌの時代は、今より情報が少ないですから、もっと深刻だったでしょうね

    ぶじにおさまってよかったです

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。パニックになりますよね。コロナの時もトイレットペーパーやマスクの奪い合いになっていました。コロナの時よりマシですが、コロナのときは在宅ワークが広まったりと良いこともありました。イスラエルとイランの戦争はどちらに転んでも良いことがありません。ジャンヌのころは庶民は生きていくだけで精一杯だったでしょう。読み書きも出来ませんからね。現代は有り難い時代です。

  • こんにちは

    鉱山を開発しながら同時に遼を叩き始めるんですね
    大軍を動かすわけではないけれど、着実にダメージが蓄積しますね、これは

    作者からの返信

    こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。大軍を動かしたいのですが、人数も足りませんし、訓練が出来ていないのが問題です。面白い展開ではありませんが、じわじわと進めていくのが良さそうです。遼の拠点の一つや2つを落としておいて敵をおびき寄せるのも良いかも知れません。ではまた。

  • こんばんは

    宝の山を当てましたね💎
    久しぶりにアレクの魔法を見た気がします😁

    しかし、これは大きいですね!
    国内産業も活気づくし、武器も作れるし、しかも、まだ何か埋まっている🤔?

    作者からの返信

    こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも奥の手を出しましたね。石炭は大切ですから。鉄とか銅とか錫も出るのかな。掘ってみないと分かりませんね。雲州にも資源はあるんです。燕州の方は後に北京となる大都市がありますけど。人口は多いんでしょうね。

  • こんにちは

    現場に立つものを引き抜かれて、
    王太子は攻めづらくなりましたね
    どの程度こちらに転ばせることができるかが
    鍵となるのでしょうか
    もちろん条件の良さもありますが、
    ジャンヌはジャンヌ自身に魅力があるので、
    そのあたりは安心ですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。王太子側はジャンヌ・ダルクと比べるとずいぶん有利ですが、ジャンヌもフランベル地方を領有しているので、経済面では優るともお取りません。ただ、やはり人材面で見劣りがします。戦闘で勝利しても統治の面では見劣りがします。結構時間がかかりますね。

  • こんにちは

    戦略が決まりましたね
    遼は手強いので、かなりの準備が必要なんですね
    ここで例の軍資金が活きてくるわけですか
    なるほどʕ•̀ω•́ʔ✧

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。雲州奪取に踏み切りました。黄米と白米でしたかね。神宗も意味を分かっていたら、没収したでしょうにね。いまさら遅い。少しずつ、遼の領地を削っていきましょう。

  • こんにちは

    こんどは、遼ですね
    まずは前哨戦
    遼、軍団としての動きがよく、強そうです
    真正面から戦うと、被害が大きくなりそうですが
    アレクは、それにどう対して行くのか
    楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。遼は強いです。北宋がやられてますからね。少しずつ領地を削るしかなさそうかな。中国も五代十国時代の終わり頃に燕雲十六州という万里の長城の内側を遼に取られていますので先ずはそこからです。雲州というところがあるのですが、そこを奪いたいです。ではまた。

  • こんにちは

    物量が劣っていても、先手を打つことができれば、ずいぶん違いますね
    削っていかねば!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。領地の大小や忠誠を尽くす構成人員の圧倒的な差があります。徒手空拳から始めたジャンヌ・ダルクと最初から王太子だった人間との差が中々縮まりません。しかし、ここまできたからには、王太子側の弱点を突き、じわじわと差を詰めることを落ち着いて考えましょう。ジャンヌ・ダルク頑張れ。

  • こんにちは

    ジャンヌが伝説になってゆくさまにドキドキします😊
    王太子軍はやはり強いですね
    正規軍の強さといいますか
    層が厚い感じがします
    どのように決着するのか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は苦戦しました。王太子から攻めてくるとは。ジャンヌ軍も兵数と将校が足りません。アレクの分担も前編は書いたのですが、こんなに苦労はしていません。兵の数が足りないので、ジャンヌが苦労するのですね。

  • こんばんは

    言い方は悪いですが、アレクは、うまく西夏の王族を踏み台にしましたね
    実質的な支配者として、西夏をどのように掌握してゆくのか、興味がつきません👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。西夏の統治も行いながら、北の遼を攻める準備をするのが良いと思う。北宋の官僚たちも西夏への貢物が無くあったのでホッとしているでしょう。アレクは多方面に気を配る必要があります。

  • こんばんは

    『ラストエンペラー』みたいなことになってきましたね
    傀儡というか、飼い殺しというか
    敗残の王族とは、あわれなものですね
    きっと、その覚悟がなければいけないものなのでしょう

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも西夏の国王と王弟を北宋に引き渡すことにしました。なんとも判断が難しいところですが、ここは我慢して、神宗に恩を売っておくことも良いかもしれません。神宗に引き渡された西夏の国王や王弟こそ辛いです。良い目に合うような気がしません。

  • こんにちは

    とうとう、建国の意思をあらわにしましたね
    あとは、王太子がどう出るかですが🤔
    勢いに乗っているジャンヌを簡単に排除することはできないと分かっているはずですが、王太子ひとりの考えですべてが決まるとも思えませんし、油断できませんね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中間突破御目出度う御座います。一年で突破ですから素晴らしいことです。さて、王太子の件ですが、認めるとは思えません。プライドもあるでしょうから、いよいよジャンヌ・ダルクのフランス制覇が始まりそうですね。

  • こんにちは

    ジャンヌは休む間もなく次々と戦っていますね
    アレクはちょこちょこ遊んでることもあるようですが(笑)
    まじめで一生懸命ですよね😊
    それともこちらのほうが、状況が厳しくて休んでられないのかな💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは頑張っています。まだ少女ですし、アレクとは違いますよ。使命感に燃えていて感動しますね。アレクは余裕を感じさせます。またまた、女性にモテるんでしょうね。しかも断らないと来ている。ジャンヌの方が好感を持てます。

  • こんにちは

    迫力の戦闘シーンですね
    これは、ふしぎなことに、ジャンヌが先頭で戦うのと、アレクが先頭で戦うのとでは、質感が違うんですよね
    男女差、年齢差によるものか、東西の戦のちがいなのか
    読み比べるのがおもしろいです😊

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。なるほど。質感が違うのか。アレクもジャンヌも魔法は使わないし、アレクウッドの棒しか使わない。戦法は同じだ。特殊能力も蛮勇はどちらも使わない。使うのは英雄だけ。基本、ジャンヌの方は積極的、アレクは手加減しているかな。ジャンヌはアレクと戦うことはないけど、アレクには勝てない。

  • こんにちは

    まんまとのせられて、骨肉の争いへと進みましたね
    共倒れしてくれるもよし、どちらかがどちらかを討ち取ってくれるもよし、ですね

    さて、アレクはうまく漁夫の利を得ることができるでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。国王と王弟だけをやっつけても終わらないのが国取り合戦です。王族という名の封建領主がワンサカいますので。全部、武力でやっつけてしまうか。それとも、北宋神宗に委ねてしまうか思案のしどころです。オルドス地方だけはアレクの領地にしてしまわないとね。石炭や他の資源も豊富なんです。

  • こんにちは

    王弟を罠に嵌めることにしたんですね
    うまく釣り出されてきましたね
    敵地へ攻め入るというのは、防戦とちがって勝手がきかないですから、情報がだいじですね
    どんな戦いとなるか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。敵情を知るのが一番大事です。力攻めはなるべくしたくないです。国王と王弟を捉えれば、一族をバラバラに出来ますから、それが一番早いのかな。上手くいくと良いけど。遼も控えていますので。これからが大変です。

  • こんばんは

    足場の悪いなかでの戦い、ハラハラしますね
    みごとに最後の城も占有

    道は半ばですが、ここで、まず一段落でしょうか
    ジャンヌ、よく頑張りましたね👏
    さてさて、おつぎは👀?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。とりあえず、一段落でしょう。河川と港を押さえるとかばかりやってましたので、外交とか交易とかする間もなかったですし。南フランスとかイタリアのヴェネツィアへ行ってみたいです。

  • こんばんは

    7人とも有能!😳

    よい人材が見つかって、スムーズに新体制に移行できそうですね( ´∀`)b
    隠し財産も、さっそく明るみに出されちゃって
    どこにでも隠す人はいるもんですね(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクの方が良い人材を確保しています。若者ばかりなのが将来性を感じさせてくれます。悪者は何処にでもいますが、西欧は割と小粒な感じがします。極悪人はやはり中国にいるのかな?

  • こんにちは

    うまく餌に食いついてきてくれましたね
    敵の兵力をそぎながら、支配を確立してゆく
    国盗りの面白さですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。何とかなりそうです。アレクは魔法だけでなく、何でも出来るから格好良いです。時々はフランスへも行って欲しいです。まあ、それはやめておいたほうが良いかな。

  • こんばんは

    適国内で、大胆に軍事行動を始めましたね🏇
    まだ小隊相手ですが、少しずつ敵情を知りながら、やがては本丸へ食らいつくのだろうなという期待が!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。少しずつ敵情が分かってきました。どうも、北の方面は資源は豊富ですが、田舎のようです。敵の本体はやはり西の方ですね。この時代、石炭が魅力なんですよ。四川は、原油や天然ガスは豊富ですが石炭がありません。時代的に原油や天然ガスの処理が出来ませんので、余計に石炭が欲しいのです。コークスにしてしまえば高熱炉が出来て、鉄鋼を作れますので。

  • こんにちは

    西夏を攻略するルートが決まったようですね
    おびき寄せ作戦
    新キャラふたりが、この戦でどのように活躍するのかも、見どころですね!👀

    追伸・今月もギフトをありがとうございました✨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。新キャラには頑張ってもらいたいです。今までも名無しで頑張ってくれましたから。西夏攻略では、先に西の本拠地を攻めるのが良いのでしょうね。でも石炭も魅力。ギフト届きましたか。良かったです。今、EPUBと言う形式に取り組んでおります。1年後には成果がでるかな?

  • こんにちは

    ジャンヌ・ダルクにも、頼りになりそうな仲間が増えましたね!
    拠点をしっかりと作りつつ、また次の町をおとしに行く感じでしょうか

    そして、彼女、どんどん王の風格も出てきますね〜

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクの方は若い仲間が増えました。心強いですね。アレクの方も人が増えましたよ。明日からは少しずつ、西夏の様子が分かってきます。お楽しみに。

  • こんばんは

    掲げられる旗が変わる
    ジャンヌの旗がひるがえる
    象徴的なシーンで、かっこいいですね!
    赤と黒の旗
    見てみたいです



    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中々勉強がはかどらず、内容が薄くなり申し訳ありません。内陸部の方の攻略は山城が多く大変です。攻城兵器を何処かで調達しないといけません。実際はどうだったんでしょうね。各地に散らばった血縁の王族が支配していたので、政略結婚などで戦闘を回避していたのかも知れません。

  • こんにちは

    国境にたどり着きましたね
    道中、悲壮感もなく、余裕をもって到着
    ご飯はだいじだなぁ

    いよいよ西夏軍と対峙ですが
    どのような戦闘となるのか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。西夏との戦いの前に多少の工事をしておきましょう。本陣を取る前にやりたいことがあるのです。さて明日はジャンヌ・ダルクの番ですね。西欧の方が難しいと感じるのは僕だけかな。歴史や地理に詳しくないのが原因かも知れません。何しろ国の数が多いですから。

  • こんにちは

    思っていたよりもゴージャスな行軍でびっくりしました!
    王宮ごと移動しているみたいですね
    西夏をとったら、そのまま入植するのかな

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ゴージャスでしょう。黄米200石、白米3000石が効いています。700万両も自由に使えるお金があれば余裕です。西夏の次はやはり遼を取らねばなりません。でもアレクは寒い土地を嫌うので、北を取れば次は当然北宋を狙うでしょう。神宗を裏切ることになりますが、元々南の国へアレクは行きたかったのです。

  • こんにちは

    王の後宮が走り出しましたね
    まあ、ごちそうの素晴らしいこと✨
    華やかな宴
    お客としてよばれたい☺️

    今回は女性陣でしたが、遠征するとなると、男性陣がどうなるかも楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。男性陣が悩みの種なんですよ。アレクがなまじ有能すぎるので、人材が育ちませんね。次から西夏への遠征なので、そこで募るか、あるいは西夏の武将を捕らえて使うかしないといけませんね。西夏の武将は全員強いです。何しろ遊牧民ですから。有名な胡服騎射の民族です。タングートかな。

  • こんにちは

    公の首を斬ることなく、うまく領地を占有しましたね
    飼い殺しということばも頭をよぎりますが……、死ぬよりましなのかな
    本人次第ですかね
    少なくとも、民の生活は守られたので、そういう意味では彼は名君だったのかもしれません
    そのうち反逆するかもですが( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ブルゴーニュ公にも使い道があれば良いのですが。プライドが邪魔してジャンヌ・ダルクに仕える気にはなりそうもありません。イングランドと対峙しつつ、フランスを狙うという難しい位置になりました。結局のところ、国王となり、民衆を率いて他の勢力と戦うという修羅の道しか残されていないのですね。聖女といっても無力なものです。

    編集済
  • こんばんは

    アレクに、王様への道が見えてきましたね
    大義は神宗が与えてくれたので、自力で勝てば、国王に!
    さて、敵となる西夏とはどのようなくになのでしょうか👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも上手くやりました。西平王となったからには、西夏を征服して、西夏国王になりたいですね。西夏とはどんな国なんでしょうか?
     首都は|興慶府《シンチンフー》
     支配層は|唐項《タングート》
     漢文行政も使うが、独自の西夏文字を持つ
     仏教色が強い
     騎兵国家で、宋にとって西の大敵
     王朝としての自負が強く、宋の属国ではない
    こんな感じでしょうか?

  • こんばんは

    テキパキと次のことが決まってゆきますね
    勝つのも大変ですが、勝ったあとも大変だなぁと思います
    有能な人をどんどん見つけないと、国が回りませんね💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。順調に攻略は進んでいますが、人材不足は深刻になっています。ブルゴーニュ公関係から抜擢することを考えていますが、そう簡単に忠誠を誓ってくれる人材がいるでしょうか?世襲の名家の強みはこういうところにあるのですね。譜代の家臣たちが揃っています。一代で成り上がった家との違いです。徳川家と豊臣家との違いですね。

  • こんばんは

    次の敵が姿を現しつつありますね
    かなりの大物……国家レベルの陰謀でしょうか
    どきどきしますね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。中国は古来から、塩と鉄は国家の専売になっているのですが、儲けが大きいものですから、塩の密売は後を絶たないようです。今度は西の方と言っているので、西夏の工作の可能性が高いです。アレクも西夏や遼との抗争地のオルドス地方へ行くことになるかも知れません。ご期待下さい。

  • こんにちは

    不敗の聖女とは、なんともすてきな響き……!
    怪我をして、血を流して得る勝利の上に与えられた称号ですね
    誇っていいと思います
    うーん、ジャンヌ軍強いなぁ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは強いですね。ラフィーナよりも強いかも。完全にラフィーナの上位互換です。必ず、先頭に立ちますし、兵隊たちもついていかざるを得ませんね。不敗の聖女ジャンヌ・ダルク頑張れ。

  • こんにちは

    わあ、隠し財産が!
    ひとの血肉をすすってため込んだ財宝
    アレクがどう使うか、試されますね🤔
    孔元祐は、国でも建てる気だったんでしょうか
    野望はあぶくと消えましたが

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、アレクが儲けましたね。目録に、黄米200石、白米3000石と書いてあれば、皇帝神宗も流石に「アレクにやる」と言わざるを得ないでしょう。アレクはどう使うのでしょうか?孔元祐の持っている土地・建物が開封の他に何処にあるのかも興味のあるところです。四川だと塩、石油、天然ガスが採れますけど。残念ながら、北宋の領土内では石炭が採れないのでね。遼や西夏との係争地にあるオルドス地方へ掘りに行きますか。

  • こんばんは

    落としたあとの町の様子が、生き生きとしていますね!😄
    町の人々といっしょに火を囲み、食事をする感じが素敵です

    何が起こっているかわかってない子どもが可愛い(^o^)こんな子いそう

    作者からの返信

    ・みすみ・さん、お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回は、民衆の動きに焦点を当てました。戦とは無関係のところで動いている風俗もそれぞれの時代でありますよね。さて今日のは面白いと思います。アレクが大金持ちになりますから。お楽しみに。

  • ラフィーナって年齢以上に状況の空気を読むのが上手いですよね。鐘を鳴らさないとか、タレイアの動きも静かなのに怖いくらい正確で…。力でなく“形”を奪う感じがすごく印象的で、城が少しずつラフィーナ側に傾く気配にゾクッとしました。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。まさに今回の後編では、ラフィーナが力で押し切るより先に、鐘や小門、帳面、置き場といった「相手が動くための形」を一つずつ奪っていく怖さを書きたかったので、そこを受け取っていただけてとても嬉しいです。タレイアの静かな正確さも、派手に暴れるのではなく、必要なところだけを冷たく外さない人物として意識して描いていました。城が少しずつラフィーナ側へ傾いていく気配にゾクッとしていただけたなら、作者としてこれ以上ないご褒美です。引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。

  • こんにちは

    勧善懲悪は、やはり気持ちが良いですね
    スカッとします( ´∀`)bグッ!
    氷山の一角かもしれませんが、抑止力にはなりそう
    少しは腐敗官吏が減ると良いのですが

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。サラはこういうやり方は嫌いなようですが、こういう悪逆非道な奴らは懲らしめねばなりません。大地主だけでなく、胥吏(しょり)という官吏(小役人)も腐る程大勢いて、全員賄賂を取っているようです。共産中国や共産ベトナムでも汚職が問題になっています。ウクライナでもいるくらいですから。日本はまだマシなのかな?

  • 帝都の様子、大聖堂の様子…!情景の描写が綺麗で旅している様な優雅な気分になってきます✨

    作者からの返信

    シューゲツさん。こんにちは。コメント有難うございます。感謝です。コンスタンティノープルの描写をお褒め頂き、恐縮です。異世界と古い歴史の世界をあちこち行き来したしますので、勉強の至らぬ面もあると思いますが、頑張って勉強して描きたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。

  • こんにちは

    アレクはなんだか楽しそうですね(笑)
    もう開封に居着きそうな勢い

    あー、悪者が出てきましたね〜
    アレクの腕の見せ所ですね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクは北宋の地が向いているようです。というよりも、この時代の中国の男女が欲望剥き出しなのが、アレクの性に合っているのかも知れません。さて、典型的な悪党がでてきました。こいつをやっつけてアレクは大金持ちになります。乞う、ご期待。

  • こんばんは

    できる人が集まってきていますね
    円卓の騎士みたいな感じ?

    くにができてゆく過程がおもしろいです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。内政も交易も戦争も少しずつしか進展しません。ブルゴーニュ公の領地は飛び地が多くて攻略が大変です。封建制だし、国王の兄弟が多いと分封しますので、ばらけてしまうのですね。中央集権が徹底しているのは、オスマン帝国だけのようです。スルタンが決まると、スルタンの兄弟たちは皆殺しまたは幽閉の身だそうです。どちらが良いのか分かりませんが、王様も大変ですね。

  • こんにちは

    おや、これは、ようやくアレクに真の正妻登場でしょうか👀
    才色兼備のサラさん
    なかなかよいコンビになりそうですが、アレクは異世界人ですから、まだ油断できないですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。サラは中々良くやっていますが、アレクは信用をなくしていますね。正妻と言っても現地妻と同じじゃないかと言う読者の皆さんの声が聞こえます。まあ、ここは広い心で許してやって下さい。ひょっとすると、北宋に身を落ち着ける気かも知れませんよ?そんなこと無いかな?

  • こんにちは

    いよいよ海路へと繋がってきましたね
    大都市との交易
    どうなるか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。海と川の出入り口を確保しました。次は海を左回りに回ってスペイン、地中海沿岸との交易ですね。ハンザ同盟との交易も待っています。部下がもう少し欲しいです。ではまた。

  • こんにちは

    大昔に第2言語で中国語をかじりましたが、難しいですよね💦
    サラは前向きでエライです!👏
    彼女の良さがまわりに伝わりますように

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。僕はフランス語でしたが、フランス語も英語より遥かに難しいです。中国語やギリシャ語はもっとでしょうね。サラも頑張っています。アレクも手伝ってあげないとね。自分が拉致したわけですから。サラ、頑張れ。

  • こんにちは

    小気味よい活劇でした!
    時代劇みているみたいに、気持ちがすっとしますね☺️

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは流石に強いです。ラフィーナとジャンヌ・ダルクが同一化しているので強いのも当然です。後は部下がもう少し欲しいです。ヤオ・ジンとアデライーダだけでは国家としては心もとないです。

  • こんにちは

    サラさんも、美人だったばかりに、波乱の人生を送ることに💦
    身の置き場のないところに連れてこられて、安全に生きるためとはいえ、気の毒ですね
    しあわせになれるかなぁ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝感激です。サラさんはお気の毒ですね。戦争の犠牲者ですけど、ビザンツ帝国に置いてこられても、セルジューク朝に戻されても命を狙われます。アレクがついているので大丈夫ですし、北宋皇帝の命令でアレクの正室になったのは大きいことです。後は言葉ですね。中国語も難しいですから。でもギリシャ語よりはるかにマシでしょう。頑張って漢字を覚えましょう。

  • こんばんは

    さすがアレクの娘
    現場に立ちながら信頼を得てゆくやり方ですね

    この経済がうまく回れば、ジャンヌの国は、かなり豊かになりそうですね🐑

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんばんは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクも頑張っているでしょう。フランドルは毛織物が盛んですので、スペインとは仲良くしたほうが良さそうです。イタリアとも交易をしないといけません。特にヴェネツィアは当時の最強国ですから。今後とも宜しくお願いいたします。

  • ビザンツ帝国を描いた作品とは珍しい。
    そして、そこへ転生するとは……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん。こんにちは。コメントを頂戴し、どうも有難うございます。そうですね。私もオスマン帝国はよく書くのですが、ビザンツ帝国は初めてです。その流れのトレビゾンド帝国については、オスマン帝国のときに多少触れたことはあります。長く続いた王朝ですが、反乱につぐ反乱で皇帝がコロコロと変わる珍しい王朝ですね。一気には滅びないしぶとさも持ち合わせているようです。今後とも宜しくお願いいたします。

  • こんにちは

    スルタンが捕まりましたね!
    で、アレクはさらりと北宋に戻ってしまいましたが、ビザンツ帝国にはもう戻らない感じでしょうか💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクもお役目は一応果たしたので、北宋へ帰りました。イリニからはもう呼び出しはないと思います。ただ、ユグラの地を征服せずにシルクロードを東へ進み、北宋まで来ましたので、ノヴゴロドから苦情が来るかも知れません。でもあまり行きたくないよね。先住民を征服するなんてアレクの性格には合わないですしね。俺に頼らんとお前がやれと言ってやりますか。

  • こんにちは

    女の戦は艶やかでおそろしいですね😅
    アレクもここで落ち着くまで時間がかかりそう
    いや、帰らなくて良いのか!?という問題もありますが(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アレクも何だか居着きそうですね。極北の国で狩猟はこれ以上したくないでしょうし、開封は何かと便利そうです。ただ、一度はビザンツ帝国に帰らないといけません。イリニもそろそろお子を孕んだ頃合いですので、明日にでも帰って決着を着けますか。セルジューク朝を滅ぼしてイリニの希望を適えてあげれば、アレクは北宋に、ラフィーナはフランドル王国で好き勝手すれば良い。それで行こう。

  • こんにちは

    とうとう王国樹立宣言!
    やりましたねぇ

    都市連合国家ですか
    自由経済を、ジャンヌの軍事と外交で守るかたちですね
    どういう国になるのか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝感激です。順当に国王になりました。カトリックではなく、プロテスタントになりそうです。ジャンヌ・ダルクは神のお告げを聞けるのですから、ラフィーナよりも凄いです。ラフィーナは地上では無敵ですが、天界には縁が薄いですから。でもまあ、昔から国王というものはキリスト教を上手く人民支配に利用していましたからね。神聖フランドル皇帝になるのが第1目標です。

  • こんにちは

    6人も女性が家に入ってくると、熾烈ですね
    6人とも自分の本意ではなく、勝手に連れてこられてきたわけですし😅
    気の毒といえば気の毒ですが、浅はかなのは確かですね
    まだまだ波乱は続きそうですね
    楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。北宋の富裕層は悪人が多いですね。女性も6名のうちまともな人はひとりだけと言う有り様です。政府の高官たちはきっと一人残らず汚職まみれで、蓄財に励んでいますよ。どんな悪人たちがでてくるのかある意味楽しみですね。ではまた。

  • こんにちは

    多少の浮沈はあるでしょうが、生活が続いてゆくというのは大切ですね
    ご飯食べないと死んじゃうわけだから
    秩序だった政が知れ渡れば、自らジャンヌのもとに下りたいと願う人々も増えそうです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ブルゴーニュ一派は沢山領地を持っているようですが、一番裕福なフランドル地方を狙うことにしました。昔から毛織物生産で有名です。イングランド産の羊毛を原料として使っていたので、イングランドとも関わりが深い地域です。ブルゴーニュ公がイングランドの犬になるのも分かるような気もします。ではまた。

  • "煙の匂いはどこでも同じだが、言葉と帳面が整うと、刃物を抜かずに済む"

    素晴らしい言葉ですね。
    とても合理的で整然とした調律の為の言葉。

    風景や人の生活の様子がわっとイメージ出来るような描写がこちらも素晴らしく、拝読していて楽しかったです!

    作者からの返信

    ましら 佳さま。お早う御座います。お褒めのコメントを頂き、有難うございます。感謝です。思いがけず、北宋の開封まで来ることが出来て嬉しいです。中国は深い国ですので、調べていても楽しくてワクワクしてきます。ユーチューブなど見ていても、春秋戦国時代が一番面白いですね。何処かで書くことが出来れば良いなあと思ったりしています。ではまた。

  • こんにちは

    ぶじに神宗に目通りがかないましたね
    アレクが身分を隠してるところが良いですね
    切り札はとっておく、みたいな

    関所の官吏の仕事のさまが、おお、中国っぽいなぁと思いました

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。やっと、開封に到着しました。神宗は改革派だとか。王安石の改革など、懐かしい言葉です。王安石に味方してあげましょうか。アレクは冒険家を兼ねた交易商人が似合っています。イリニには悪いけど、こちらの方が面白いもんね。

  • こんにちは

    いまのところ、みずから名乗っているだけとはいえ、とうとう国ができましたね!
    まず内政を充実
    それから外交を考えて、他国からも国として認めさせる、といったところでしょうか

    アデライーダが、ここまでできる人だったとは、という感じです
    ヤオ・ジンと、アデライーダは、ビジネススキル的には、アレクのもとを離れて正解だったかもしれませんね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナもやっと形が出来ましたね。他の国からは中々認められないでしょうが、今後の成り行き次第でしょう。アデライーダもヤオ・ジンも能力を発揮するうえでは、アレクの下に居るより、ラフィーナの下にいるほうが絶対良いと思います。アレクは一人でもやっていけますからね。ラフィーナは二人がいないと難しいです。

  • こんにちは

    いやー、大冒険でしたね
    大陸横断してしまった!
    よくぶじにたどり着けたものです
    さすが、アレク

    いよいよ東の大国へ

    この都では、何が待ち受けているのか
    楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。返信したつもりでしたが、消えてしまっています。こう言うこともあるのですね。アレクも古いシルクロードを通って、|析津府《シージン・フー》(北京)へ来ました。1068年だとまだ北宋と遼の時代です。金国やモンゴル帝国などはまだ建国されていません。北宋が遼に毎年お金を支払って平和を維持していた時代です。遼に居ても面白くないので、アレクも北宋の都へ行くべきでしょうね。開封かな。

  • こんにちは

    女性陣3人の戦いぶりはすさまじいですが、今回はとくにアデライーダが大活躍でしたね

    みごとに要所を押さえました

    これでイングランドはしばらく大人しくしているでしょうか


    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。今回はアデライーダが活躍しました。戦の事前準備がいかに大事かと言うことを教えてくれました。イングランドは大人しくなりましたが、フランス国内も3分されました。イングランドに味方しているブルゴーニュ派、王太子シャルルに肩入れしているアルマニャック派、フランス国民を代表する雷槍聖女ジャンヌ・ダルク派です。ジャンヌ・ダルクはやっと独立を果たしました。あちこちを切り崩して領地を増やさないといけません。

  • こんにちは

    バザールの雰囲気は賑やかでいいですよね
    夏だけ立つ市というのも、特別感があってすてきです
    ふつうにお客として楽しみたい感じでした😊

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。バザールの雰囲気は良いですね。ヤマル半島での狩猟も良いけど、何回も行きたくないです。次回は南へ行き、ブハラとかサマルカンドへ行きたいです。シルクロードを通って、北京という手もあります。

  • こんにちは

    情報などの工作活動がうまくはまりましたね

    ラフィーナ(ジャンヌ)の強みは、やはり最前線に立てる力のあることですね
    一番槍を刺すことができる(棒ですけど)のは、強い
    これなら、兵たちも逃げない
    かっこいいです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ジャンヌ・ダルクは格好良いですね。やはり、戦いにおいては先頭に立たないとリーダーとしては尊敬されません。アルクウッドの棒は只の木の棒ではありません。ミスリルで覆われた丈夫な棒です。横に払うイメージがどうしてもつきまといますけど。でもまあ、矢も払えますしね。防御としても役に立ちます。

  • おはようございます

    トナカイ橇1001台!
    大部族ですね

    血が飛び散ることなく、信頼できる取引ができて良かったです

    テレパシーは便利ですね(^^)v
    部族長も、肝が据わっていらっしゃる
    帰りに再登場ありでしょうか

    作者からの返信

    …みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。ヤマル半島は極北なので、夏でもトナカイソリでないと移動できません。来年の夏までは、この航路は氷結して使えませんので、オビ川沿いにソリに乗って探検することになります。高価な毛皮類は南の方の街で中国商人に売却して荒稼ぎする感じですか。南下してチュメニ辺りまで行くことになります。帰りにネネツ族の皆さんにお会い出来るとよいですね。

  • おはようございます

    着々と男爵としての仕事をしてますね
    強い領になりそうです

    ところで、ふと思ったのですが、いまラフィーナがいる時間軸は、アレクたちが作っている歴史の延長線上にあるのでしょうか?
    それとも、もともとの歴史(介入前)の延長線上にあるのでしょうか?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。元々異世界のアウレリア島から平行宇宙に飛ぶというストーリーなので、同じ宇宙の時間軸が異なる世界は想定していません。ただ、ラフィーナが一旦アウレリア島に飛んでから、1426年のフランスに飛ぶという描写を省いてしまったため誤解が生じました。アレクとイリニの居る宇宙とラフィーナの居る宇宙とは異なります。直接の行き来は出来ません。アウレリア島を挟めば、例えばアレクとラフィーナが1426年のフランスへ行くことも出来ます。

  • こんにちは

    北の海の旅は大変ですね💦

    場合によっては病みそう😓
    アレクがうまくまとめていますね

    長く危険な旅の後の陸地は、みんなうれしいでしょうね〜🌸
    ここでは、何と出会うことになるのかな

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。1068年当時の地図がないのですが、17世紀の西シベリアの地図を見ていただくと、アレクたちが到着したのは、オビ川が北極海に注ぎ込む辺りです。オブドルスク辺りと思ってもらえば良いと思います。目的のユグラの地の北端に当たります。ユグラの地はオビ川の中、下流域ですので、ハンティ族やマンシ族(図には無い)が住んでいるところです。アレクたちが最初に出会うのは、サモイェード(ネネツ)族です。次にオビ川を遡り、ハンティ族に出会います。マンシ族にはもう少し南西のウラル山脈で出会うでしょう。

  • こんにちは

    圧倒的勝利
    そして、男爵へ👏
    ここは、通過点ですね
    でも領地と爵位を得たことは大きい
    名前が高まりますね
    反発をはねのけていってほしいです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。死んでから聖女と称えられるよりも、生きているうちに男爵になったほうが良いです。ジャンヌ・ダルクも立場を得られましたので、単なる農家の娘という目では見られなくなりました。この世ではアレクに次いで強いのですから、報われて欲しいものです。

  • こんにちは

    アレクは現場に強いですね
    毛皮の選別までやっちゃう👀!

    北の平定が終われば、東部へ
    帝国領、どんどん広がりますね
    まずは、ロシアのあたり
    果ては中国でしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝感激です。アレクは現場では生き生きとしていますね。さすが、天性の冒険者です。宮殿に引っ込まないところが最大の魅力です。中国まではいけるかな?先ずはウラル山脈を越えて『ユグラの地』を目指しましょうか。

  • こんにちは

    さっそく、妨害工作をしかけてきましたね
    乱世、手紙の時代はたいへんですが、物語としては、密書の奪い合いって面白いですよねー!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。この時代は、フランスもイングランドも軍備の費用を捻出するのが大変だったようです。借金するしか無いですよね。担保は将来の税収くらいしかなく、何か日本の国債発行を見ているようです。戦争の当事者は大変ですね。ウクライナはどうなるのかな?僕が心配することでもないけど。やはり心配です。

  • おはようございます

    鐘を奪うというのが、なんだか面白いですね
    信仰の象徴という意味合いでしょうか

    そして、こんどは北方での物語が始まるのですね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。お早う御座います。何時もコメント有難うございます。感謝です。舞台が変わりました。セルジューク朝攻略も目処が立ってきましたので、北の方でアザラシや|黒貂《クロテン》、ミンクなどを狩り、ノヴゴロドやキエフ、ビザンチンの貴婦人たちに高級な毛皮をプレゼントするのも悪くないですよね。

  • こんにちは

    早くも「オルレアンの聖女」の地へと向かうのですね!

    王太子、敵がたくさんいそう…

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。オルレアンに向かうと言っても、イングランドが圧倒的に優勢ではありましたが、この時点では戦線は膠着状態でした。今後どうなりますかね、

  • こんにちは

    あ、ここで、ヤニとカランが出てきましたか👀
    このふたりなら、ヤオ・ジンたちの抜けた穴を埋められそうですね

    共同皇帝←一気に出世しましたね
    イリニも、母とおなじく皇后と呼ばれるようになるのでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝感謝です。アレクがいなくなれば、ビザンツ帝国も終わりですから、ミカエル7世もアレクサンドロス・ガンナスを大抜擢しましたね。イリニはすでに共同皇帝の皇后です。エウドキア皇太后と呼ぶのが良いかも。ヤニの活躍に期待しましょう。

  • こんにちは

    国王位をちらつかせて、ふたりに矛先をおさめさせ、自陣営に引き込むとは!
    アレクより、ラフィーナのほうが、わかってますね(笑)

    ラフィーナのほうも、味方を得て動きやすくなりましたε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。アドバイスを頂き、ヤオ・ジン、アデライーダの二人を引き抜くことが出来ました。ビザンツ帝国の方は人材豊富ですし、アレクもビザンツ帝国の再興まではイリニの側にいますので大丈夫でしょう。心配なのはジャンヌ・ダルクの方です。敵ばかりですしね。

  • こんにちは

    女の恨みが…💦

    このまま引き下がりそうにない2人ですね
    イリニも罪なことを

    実はアレクたちはラフィーナにくっついて転移してゆくと思っていたので、ビザンツ帝国に残っているのは予想外でした

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中々良い解決方法が見つかりません。今、・みすみ・さんがおっしゃったことがヒントになりました。アレクは、イリニの側に残します。ビザンツ帝国が再興するまでですが。先行して、ヤオ・ジンとアデライーダがラフィーナ側につくことにしました。ヤオ・ジンとアデライーダはある日突然、ビザンツ帝国を去ります。その隙にローマ教皇が南イタリアを奪ってしまいます。こんな感じで。

  • こんにちは

    今回は、世間的な力をもたない田舎の少女からのスタートなので、いろいろな権力と戦わねばならなくてたいへんですね
    少しずつ成り上がっていくのを見守りたいと思います😊
    脚注助かります!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みになります。おっしゃる通り、ジャンヌ・ダルクは只の田舎農家の娘です。それも中世という時代です。一番の最下層の身の上で、男の兵隊たちを尻目に先頭を切って戦い、オルレアンの戦いでイギリスを破るのですから、凄いです。何とか異端審問にかけられないような身分を持たせてあげたいです。末はフランス皇帝になるしかありませんね。

  • こんにちは

    そうそう、イリニと結婚しちゃって、ヤオ・ジンとアデライーダはどうなるんだろうと思っていたのですよ

    アレク、助けに来ましたね
    うーん、どうする気だろう
    続きを楽しみにしています

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ヤオ・ジンもアデライーダも黙ってはいませんよね。こうなったのも、イリニが強引に進めたせいですが、どうなるのか?波乱が起こることは間違いありません。

  • こんにちは

    学生時代に、史学科の友人が魔女裁判を研究していて、少しお話してくれたことがあるのですが、怖いですよね
    問答無用で(@_@;)

    ラフィーナが本物の魔法使いだったから、魔女裁判をやり過ごすことができた、というのも皮肉なものです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。魔女と決めつけられると覆すのが難しいです。神のお告げを聞いたり、奇跡を起こすのは司祭とかの専売特許だったわけですから、お株を奪われては大変です。既得権の侵害だというわけで、魔女と言いがかりを付けたのでしょう。ジャンヌ・ダルクもフランスのために戦ったので、フランスでは異端裁判にはかけられず、敵国のイギリスに捕えられたのでひどい目に会いました。でも、これで、ジャンヌを魔女と告発することは難しくなりました。頑張ってくれるでしょう。

  • こんにちは

    イリニさん、すっかり前向きになって、がつがつ戦っていますね
    この姿には、兵も鼓舞されるでしょうね
    頼もしいです👍

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みになります。イリニも頑張っています。自分で頑張って強くならないとですね。ある程度、形がついてきたら、タブリーズとかの大都市を目指したいです。

  • こんにちは

    なるほど、ビザンツ帝国の物語は物語として続き、2本柱で行くわけですね🤔
    ふたりのラフィーナの交流は、エターナルオーブなどで続くのでしょうか?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。励みと刺激とアイディアを頂き、嬉しいです。何となくこのような流れになったのですが、イリニとラフィーナがエターナル・オーブで再会するのも良いアイディアです。思いつかなかったです。

  • こんにちは

    イリニのほうも、覚悟を決めて、着々と準備をととのえていますね

    自分専用のミスリル仕立てのアルクウッドの棒と、エルドラの弓があれば、そうそう負けませんよね
    アレク面倒見が良い

    がんばって戦い、自分の人生を送ってほしいです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナがいなくなっても、イリニは大丈夫そうです。そうなりますと、イリニの結婚相手は、アレクがふさわしいように思います。もちろん、アレクはエウドキア皇后と別れないといけませんけど。どうなりますか?楽しみです。

  • こんにちは

    いよいよあと1年弱ですか(゚д゚)!

    下位互換…、まあ、そういう認識になりますよね
    本元が不安になるのも無理はないです(^_^;)

    うまく引き継ぎをするのも、この1年のふたり共同の仕事ですね
    頑張れ!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。下位互換と思わせるのも可哀想ですが、ラフィーナを呼んだのはイリニですから、イリニはビザンツ帝国のためには最善のことをしたのです。ただ、ラフィーナが巫女長の座に甘んじるとは思えません。実の父親アレクが娘のためにもっと大きな舞台を用意してくれるでしょう。

  • こんにちは

    同盟を結びに遠路はるばる、ですね
    (地図助かります!)
    いくつもの国がひしめきあっている中世ヨーロッパ、大国の使者とは言え、危険がいっぱい💦
    ラフィーナ、ぶじに話をまとめて帰国できますように

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。中世のヨーロッパは凄いですね。ビザンツ帝国の大きいこと。キエフ公国というのは大きいと思っていたのですが、ヤロスロフ大公が死んでから、子どもたちに分封して分裂したのですね。西欧の方も小さな国が互いに相争っていただろうと想像がつきます。王様の次男や三男が公爵となり、その息子たちが侯爵・伯爵となっていったのでしょうから。

  • こんにちは

    どんどん版図が広がっていきますね🐎
    ラフィーナの期限の日、いったい帝国のありさまはどうなっているのか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナの期限の日15歳の誕生日〈1069年の1月1日〉には、ビザンツ帝国は世界一の大国になっていそうですね。でも、キエフとは同盟しますので、北方で領地は広げられません。やはり、セルジューク朝を滅ぼして、イランを奪いたいです。バクダッドやシーラーズ、イスファハーンなどの夢の都市がありますから。


  • 編集済

    物語が進むほどに、あっちもこっちもピンチで・・・。
    ラフィーナがやっている事は世直しなんですね。
    国を救うと言うのは人を救う事ですもんね。

    皇帝陛下からしたら心強い事ですが、ラフィーナにしたら、すごいプレッシャーのような。
    ものともしない抜群の優秀さなのでしょうが。

    作者からの返信

    ましら 佳さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナも頑張りますね。弱音も吐かず、たったの13歳なんですから、すごいです。この頃のビザンツ帝国は、あちらこちらから攻められて維持するのが危ういような状態でした。コンスタンチノス10世より以前の皇帝も軍備を怠り、文民官僚の言うがままに不必要な建造物を建てたり、大教会を建設したりと無駄なことばかりしていました。お金がないので、官職の売買と金貨の切り下げ(純金の割合を半分にする)などして急場をしのいでいましたが、ラフィーナが現れて事情が好転しました。彼女は今や帝国の救世主です。


  • 編集済

    こんにちは

    わかりやすい脚注をありがとうございます😊

    聖地巡礼、危険がいっぱい
    それも、自然ではなく、人的災害みたいな厄介ごとが多いですね

    皇后からにじみ出る品格というやつでしょうか
    巡礼から帰り、さらに格の上がった皇后、どんな活躍をするのか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。皇后も今回は頑張りました。パレスチナにある聖地というのは、ユダヤ教、キリスト教両派、イスラム教の共同の聖地でもあるんですね。さて、ビザンツ正教会(東方教会)は、ノヴゴロド正教会やロシア正教会の本拠地でもあります。今回は一枚だけ地図をアップしましたが、そのうち少しずつ『ロシア歴史地図』からの引用地図をアップしていきます。

  • こんにちは

    皇后がお忍びで聖地巡礼に出るとは面白いですね
    きけんがいっぱいですが、アレクがいると大丈夫そう
    皇后は、この旅で何を得ることになるのでしょうか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。聖地巡礼は、キリスト教徒の夢なのです。内部で敵対しているローマ西方教会の信徒もこぞって聖地巡礼をしています。ギリシャ正教東方教会の信徒もそうですね。エウドキア皇后は、この旅で自らの信仰の確立と大司教からの深い信頼を得られるでしょう。というよりも大司教はこれ以降エウドキア皇后には頭が上がりません。自分は大司教なのに聖地巡礼などしたこともないどころか、考えもしないことでしょうから。

  • こんにちは

    ラフィーナ、黄門様か代官様みたいですね!
    ギリシア語の古文書翻訳作業、暗号解読みたいで興味深いです☺️

    作者からの返信

    天みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。感謝です。ラフィーナも格好良くなりましたね。ビザンツ帝国は公用語がラテン語からギリシャ語に段々変わっていたようです。ラテン語くらいだとまだ理解できそう(見た目だけですけど)ですが、ギリシャ語は暗号そのものです。普段の会話や読み書きでは、小文字やピリオド、句読点なども使用していたそうですが、いわゆる古文書などは大文字だけでスペースなどもなくつらつらと羅列されていたと聞きます。最近はAIなどの翻訳も充実してきましたので、僕は日本語から翻訳しました。

  • こんにちは

    自分で金を掘るのたいへん!と思っていたら、商人にやらせるわけですね
    頭いい!
    ウィンウィンですが、ますます皇后のアレクへの執着が…これはこれで、たいへんですねぇ😅

    さて、今週も寒さが続きそうですね
    ひまえびさまも、どうぞ、お身体には気をつけてお過ごしくださいね〜☃️

    作者からの返信

    ・みすみ・さん。こんにちは。何時もコメント有難うございます。大変励みになっております。帝国の経済も少しは息をつけますかね。皇后とアレクはどうなるのかな?ラフィーナには知られたくないです。さて、寒さのことですが、ここに来て去年と同じような寒さになってきました。お互いに元気で過ごしましょう。