第4話 丑の刻参り:再びへの応援コメント
まさかのオチw それはやめなさい笑
仮に通っても実力なのかオカルトなのかわからないジレンマに陥ってしまうw
いやぁ、面白かったです(*'▽')!
次回作も期待しております!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
先生へ。
私は、毎日、高齢の老人病院入院中の母の洗濯や雑用で、死に物狂いです。
ですが、時間を、作り出して、読みに行きたいです。
今回は、私の愚策を読んで頂き、有り難うございます。
第3話 オカルト現象とは?への応援コメント
ノストラダムスは笑いましたw 滅亡すると言った張本人が豪邸建てたんですねw
作者からの返信
先生へ。
ノストラダムスや、哲学者のニーチェには、全勢力を、つぎ込みました。
今では、無駄だったかもですが。
第2話 恐怖の後日談への応援コメント
実は進学していたら番長よりひどい目に遭っていたとも考えられますね。
担任の味方の先生は謎ですけど。実は味方じゃなかったとかもあり得るし?
作者からの返信
先生へ。
この物語の先生は、実在の先生で、地獄の高校生時代の、唯一の見方でした。
何故か?
この先生も、高校生時代、番長だったらしいのですが、高校卒業後、猛勉強して、高校の先生になっていますので、高校生独特の心情が理解できたのでしょう。
私を校内暴力していた、上級生の当該先輩を、殴り倒したと言う、噂が有りました。
第4話 丑の刻参り:再びへの応援コメント
これぞ、真の落ちですか。現実とのリンクがどこまでなのか? こういう演出好きですよー(笑)
作者からの返信
ハデス先生へ。
WEB投稿歴、数年の私ですが、今回の成績は、過去最低です。
わざわざ、有名作家のE先生へ、と付けて投稿したのが、全滅ですよ!
舐めるんじゃねえ、と言いたい気分です。
まあ、3万編以上の応募があるので、私の、変態小説が、よほど、気に入らなかったのでしょうが。
第2話 恐怖の後日談への応援コメント
文体自体はユーモラスなのに、オチが哀しい。これは、脳がバグりますな。
作者からの返信
ハデス先生へ。
イエ、まだ、第2話です。
最後まで、読んで下さいね。
ところで、パチスロの「ミリオンゴッド」に、プレミアムで、ハーデスが出ると、「怒りの日」が流れて、爆勝ち確定です。
ハデス先生は、パチスロされますか?
第4話 丑の刻参り:再びへの応援コメント
読了いたしました。
個人的に呪いは相手の精神に作用するものだと思っているので、人に見られてはいけない丑の刻参りは矛盾している気がしますね。
バタフライエフェクトではありませんが、巡りめぐって呪いとなるのでしょうか。
オカルトというのは興味が尽きないものですね。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
正に言われる通りで、「呪い」や「呪殺」では、現代刑法学でも、当該行為には、意味が無い(相当因果関係が無い)と言う事に、法学的にそうなっております。
しかし、精神医学的に鑑みると、一概に、そうとは言いきれないのです。
ここに、迷信を信じ易い非常に神経質や、メンヘラ状態の人間がいたと仮定して、そのような人間が、自分が誰かに呪われていると思い込む事によって、そういう行為(精神異常や自殺等)を引き起こす事は、不可能では有りません。
一般医学で言う、プラシーボ(偽薬)効果の、反対の効果が起きないとは、一概に言い切れないのです。
私の小説上では、呪いをかけた相手以外の人間にその効果が及んだ事になっています。
オカルト上での、バタフライ効果の一種でしょう。
しかし、仮に「呪い」で他人を本気で追い込むのであれば、呪われている人間自身が、精神的に非常に弱くて、自分自身が誰かに呪われている事を自覚しなければならないのです。
つまり、知っていてなんぼの関係性が必要です。
一つの例と致しまして、神経症の一種に、「ヒポコンデリー(心気症)」と言う症状がありますが、これは、体調が悪い事に自分自身がとらわれてしまい、単なる胃痛などを、胃癌等と思い込み、自分で自分の体調を悪くしていく病です。
ですので、「呪い」そのものでの効果は、非常に限定的なものでしかありませんが、人によっては、「死に至る病」にまでもって行く事は、全くあり得ない事では有りません。
ここら辺は、心理学・犯罪心理学・精神医学・オカルト等をもっと研究し、更に、これを、利用した作品を書いてみたいです。
有名な、ツタンカーメンの呪いの話も、実際に、早く亡くなった人は、カーナボン卿一人だったとか。後は、話に尾ひれがついたと、ウイキペディアにも書いてありますよね。
ともかく、わざわざ、愚策を読みに来て頂き、ありがとうございました。
第4話 丑の刻参り:再びへの応援コメント
とてもリアルな一話から、ちょっとエロな二話、ホラーの要素が強い三話、そして強烈な印象を残す四話……
その多彩さが作者のイマジネーションの豊かさを証明しています。
豊かな知識で怪異を語る展開は特に魅力的でした。ホラージャンルの秀作、これからもお待ちしています!
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
わざわざ、愚策に、感想文を頂き、有り難うございます。
これは、有る意味、カクヨムコンに対する嫌味でもあります。
ですが、私の、オカルトの研究の話しでもあります。
これは、円城塔と言う作家への、嫌味何ですよ。
でも、勝負は、ミステリーを考えています。
頑張ってみます。
第1話 儀式と経緯への応援コメント
コメント失礼します。
時代に合わせ、工夫して丑の刻参りを決行しようとする姿は鬼気迫ります。それでいてどこかユーモラスに感じさせるのはさすがです。
どうなっていくのか、拝読させていただきますね。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
普通の「カクヨム」投稿者の、いわゆるラノベ小説を遥かに超える、「文章力」、「筆力」、「発想力」をお持ちの、二ノ前先生に読みに来て頂き、誠に、光栄です。
この私は、最早、70歳をとうに過ぎたジジイですが、その歳の分だけ、読んだ本の数は、ミステリー、ホラー、純文学、哲学書、宗教書、物理学、法学(専門は法学です)の本の数の合計数は、自分でもごれだけか分かりません。
令和の「夢野久作」と、この私は、二ノ前先生を、そう呼びたい気持ちです。
近い内に、この世に、華々しくデビューされるものと、考えています。
決して、お世辞では、有りません。
第4話 丑の刻参り:再びへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ラスト2話が特に怖かったです…!
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫先生へ。
一種の逆恨みのような話です。
ですが、全て計算内、想定内の作品です。
読んで頂き、ありがとうございました。
編集済
第2話 恐怖の後日談への応援コメント
最後まで拝読いたしました。
胸が締め付けられるような、過酷で、凄まじい熱量を持ったお話でした。
昭和という時代の逃げ場のない理不尽な空気感…。
自分の行為が影響したのではと思ったとき、どんなに怖ろしかったことでしょう。
女子高生たちも、進学校という過酷な環境の中で、心に深い「穴」を掘り、そこに落ちてしまったのでしょうね。
理不尽な環境に置かれたとき、人は誰しも、自らの限界という穴に落ちてしまうことがあります。
こうして時を経て強烈な物語として綴られたこと。かつての少年の痛みを癒やし、美しい文学へと「昇華」された証なのですね。
また、オカルトについての先生との交流を通じ、少年がただの被害者として翻弄されるだけではない、強い精神の在り方を感じました。
貴重な記録を分かち合ってくださり、本当にありがとうございました。
作者からの返信
ひいらぎ先生へ。
早速、拙作を読んで頂き、有り難うございます。
前の人の感想文にも書いていたように、もう、ほとんど実話です。
夜間に水浴びまで行って心身を清めた所までは、実話なんですよ。
ただ、小さな田舎町ですので、神社までは行かず、自分の部屋で、五寸釘を人形に打ち込んだのです。
この頃は、あのインチキ・オカルト雑誌の『ムー』は、まだ発刊されていませんでした。
なお、この作品中に出て来る、真夏に凸レンズで、左手の甲を焼いた話も実話で、今でも、私の手の甲に、十字架(クロス)の傷あとが、ウッスラ残っています。
「カクヨム」にも載せている『八月の光る砂』に、詳しく書いて有ります。
皆、遠い思い出話です。
ともかく、読んで頂き、有り難うございます。光栄に思います。
第2話 恐怖の後日談への応援コメント
お邪魔いたします。
(あくまでも作中で主人公が)呪殺を願った対象ではなく罪のない女子高生が…というところに大変な恐怖を感じました。
そして昭和の…?学校の理不尽さもですね。
興味深いお話、誠にありがとうございました。
作者からの返信
小海倫先生へ。
この話での大半は、半分以上は、実話を元ネタにしています。
唯一、違うのは、この私(主人公)が神社まで行くところでしょうか?
そんな事をすれば、夜間パトロールの警官に捕まります。
ですので、いくらこの私が馬鹿でも、そこまでは、致しませんよ。
ここらあたりは、話を面白くするための、壮大な創作です。
なお、作中に出て来る某博士は、オカルト関連では有名な方で、今の若い方は知らないでしょうが、現実にそのような類の本も多数出しておられました。
よく、今でも存在する、オカルト雑誌『ムー』にも、寄稿されていましたよ。
なお、この狂気の女子高生の話は、50数年以上も前の話で、今では、私の住んでいる町の市民でも、どれほど覚えているかのか?
多分、ほとんどの人が、忘れていると思いますが。
進学した一流高校内の勉強争いで、狂ったと、聞いています。
この私の、呪いでは無いと、某博士も言ってましたね。
編集済
第1話 儀式と経緯への応援コメント
凄いの描きますね😳
追伸
AI小説は何故反則に成らないんでしょう。
幾らプロットだとか指示出しは自分でしても人工知能が物語を整え、描写を考えてしまったら、そんなのは自分の作品でも何でも無くて、人間の想像力や創作力の否定ではないのか。全く世の中理解ができません。結果的に面白い作品が出来たら良いという問題ではないと思う。変だ。
しかし、それに立ち向かおうとする立花優先生は、偉大です。なんで天才変人狂人なのかは謎ですけど🤔
作品、承知しました😃
作者からの返信
木村先生へ。
偉そうな事を言うようですが、この私のライバルは、実は、生成AIなのです。
ジジイが何を偉そうにと仰るでしょうが、現在の生成AIでも、命令と言うか、命題をシッカリ与えると、色んなかっての名作から、情報を集めて、下手な作家よりも上手な小説を書くのです。
数年前、ヤフーニュースで読んだのですが、アメリカのSF小説の応募作品の全部が投稿作品数500編辺り、全て生成AI作成だったと書いて有りました。
数年前の芥川賞受賞の作品も、相当部分が生成AIで書かれていて、物議を呼んだと記憶しています。
かような時代に、生き抜くには、「天才」「狂人」「変態・変人」しか有りません。
で、私は、「天才」では有りませんし、狂う訳にも行かず、結局は、かような「変態・変人」路線を選んでいます。
これも全て計算でして、この私が本物の変態や変人では有りません。
ここだけは、間違え無いで下さいね。
あと、折角、読みに来て頂き、誠に光栄です。
現在、更に、変態作品を書いていますが、私の作品で、一番ぶっ飛んでいるのは、『ジジイの奇妙な冒険』です。この第13話の「人間ルーレット」は、常軌を逸していますが、これも全て計算内ですよ。
お間違え無いようにお願いいたします。
第2話 恐怖の後日談への応援コメント
これは……
非常に怖い話ですね(-_-;)
下手に呪いをかけると大変なことになるという……
作者からの返信
縞間先生へ。
結論としては、正に、その通りでしょう。
ちなみに、この私は、「丑の刻参り」はしていません。
この小説中に出てくる博士に、かような超常現象の有無について、質問しただけですが、非常に、丁寧で理論的な答えが返って来ました。
前の「小山らみ」さんの返信にも書きましたが、この話の中に出て来る博士の方は、実際に、実在された方です。
また、相対性理論や量子力学についても非常に詳しかったです。
この私は、文系に進んだので、御返事の手紙を貰っても、余りの数式の複雑さに、半分すら理解できなかったです。
第2話 恐怖の後日談への応援コメント
いいかんじのとほほ具合で、おかしみを感じながらすらすら読めましたが
ふと、わりとこれ現実にあるかもなあ、と思い至って
ちょっとあれですわね、じわじわと余韻が……
まあここでは語り手がお元気そうなのがなによりです
作者からの返信
小山らみ先生へ。
あまり具体的な事は書けませんが、
この小説中に出て来る作家先生は、実在された方なのです。
この世に、自称、超能力研究家は、数多くおられますが、実際に東大工学部卒で工学博士でした。
で、普通なら、一流企業にでも勤務されるべき能力のあった方です。現実に、高校時代は分厚い手紙を貰いましたが、いかんせん、数式が複雑過ぎて理解しがたかったです。
ウイキペディアで、「ハイゼンベルクの不確定原理」をググられると、この私も到底理解出来ない複雑な式が並んでいます。
でも、この私は、「丑の刻参り」には全く関与していません。このような超常現象についての御意見を伺っただけです。
この話は「人を呪わば、穴二つ」って言うのでしょうか?
後、2人の女子高生の発狂の話は、……。怖くて、これ以上書けません。私の町の人間でも、ある程度以上の年齢の方で無いと知らないかと思います。
ですので、一部の事実は、確かに混ざっているのです。
第4話 丑の刻参り:再びへの応援コメント
面白かったです
全体的に負のパワーを感じる作品でした笑
作者からの返信
にとはるいち先生へ。
愚作を読んで頂きまして、ありがとうございました。
カクヨムに対する、恨み節ですよね。
尚更、カクヨムコンは、通り難く為りました。
トホホです(^-^;