#039.おじさん、香りの広がりをみるへの応援コメント
>……宇宙海賊のアレでも、作ってあげようかな?
・サイ〇ガンのことか───────っ!!!!!(今の若い読者さんには分かるかな?)
作者からの返信
分かっていただきありがとうございます。
名作ですよね
#029.おじさん、内見への応援コメント
>これでようやく、スローライフのスタートラインに立てる。
・今フラグが立ちましたね?、ファストライフのフラグが・・・。
#052.おじさんと、新しい生活への応援コメント
タイプライターでも作ったらどうだろうか…
きっと商人や文官が泣いて喜ぶよw
書類仕事が苦手でもやらないといけない武官の方が喜ぶかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイプライター、いいですね。
#045.おじさん、面倒事の到来への応援コメント
この場で作るけど作り方は見せられないから一旦外で待っててね、じゃダメだったのだろうか?
信用するしないではなく、知らないことで確保出来る安全もあるので…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに一度やっているので、それで行けたかもしれませんね。
「知らないことで確保できる安全」という視点は、今後の作品にも生かしていければと思いました。
今後とも応援よろしくお願いします。
#006.おじさん、服屋で困惑への応援コメント
はじめましてm(_ _)m
最近、TSにハマっている者です!
心はおじさん、身体は美少女だから、自分と他人の価値観の違いが特に面白いエピソードでした(笑)
少女に太もも触られたらおじさんはビビりますよね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
店員でもない少女ならなおのことですね。
#063.おじさんと、n分クッキングへの応援コメント
仲の良い姉妹ですね。だが主人公、一人称をおじさんと呼ぶのは頑なに譲らないのであった。身体に精神や魂も引っ張られそうなものですが・・・。