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  • 私がわたしになったときへの応援コメント

    こんばんは。心して拝読しました。お話したいことはたくさん浮かんでくるけれど、それこそ子供の頃の鞠さんと同じように、口からうまく出てくることが難しいです。

    吐き出さなければならない時期を私はおそらくもう過ぎてしまい、今は楽になっていますが、化石のようにこびりついた澱は、この躰の内側からいつでも噴出する準備はできている、沸点の温度がふっと下がる、そんな思いを味わいました。
    書いてくださりありがとうございます。

    余談ですが、これはこのまま人生逆噴射文学賞に出せるのでは、と思ったのですが、手前みそ過ぎますし、他の審査員の方もおられるので、無理におススメもしかねるのですが……

    書くことで、生きている方を何人か存じ上げています。
    きっとそのうちの一人なのだということは、深くお話をせずとも、ずっと感じ取っておりました。ので、余計に話しかけられずにいる、というのもあるのですが。

    まとまりがなくなってしまいました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    虹乃ノランさん

    お読みいただきありがとうございます。
    文章を読んで、言葉を交わしたいと思っていただけたこと、とても嬉しいです。

    なるほど、人生逆噴射文学賞ですか。お名前は存じ上げております。また調べてみますね。

    コメントとても嬉しかったです。ありがとうございます。