第3話「単独調査」への応援コメント
前情報とは違うみたいですが、果たして奴は本当に悪い吸血鬼なのでしょうか。
そしてクロでもシロでも、助けたことに奴なりの理由があったりするのでしょうか。
作者からの返信
多少の情報の差異はヴァンパイアハンターの業務だとありがちなようですが、今回はアルも引っかかる所があるみたいです。
第2話「あらぬ噂か真実か」への応援コメント
カチョぺぺは母の得意料理だったんですかね。
気になる所ではありますが、エレナが血を飲む場面でやはり吸血鬼なんだと再確認しました。
彼女も事の成り行き次第では危険な存在になるのでしょうね。
そして次回対峙するであろう吸血鬼がどのような強さを発揮するか楽しみですね。
作者からの返信
ドイツ✕イタリアの文化融合ですね〜戦闘スタイルは父似なんでしょうけど家庭的な所は母の影響なのかもしれません(8歳のアルがどれだけ幸せな思い出を覚えていたか定かではありませんが)
第1話「気まずい空気」への応援コメント
吸血鬼に噛まれて眷属になる理由が割とロジスティックですね。
様々な要素の設定が凝ってそうでワクワクしております。
作者からの返信
やけに万能なニンニク注射は不思議ですね…
最終話「意地悪ハンターと優しいヴァンパイア」への応援コメント
ここでようやくタッグ結成ですね。
溝の深い関係性ではありますが、ここからどう展開していくのか楽しみです。
作者からの返信
これからアルのツンデレっぷりと葛藤が深まってゆくのでお楽しみに...
第6話「続く苦難」への応援コメント
消息を消した師匠ですか、後々出てきそうな予感がしますね。
第5話「悲劇のセレナーデ」への応援コメント
アルの親の死が怪しいですね。
殺したのは吸血鬼じゃなく別の存在だったりするのでしょうか。
そして話の中でチラリと垣間見える欧州文化圏の描写が興味深いですね。
本作を書く上で、ヨーロッパに関するリサーチを行ったりしたのでしょうか。
作者からの返信
話を書く上で大体の地域の街並みや特徴は少し下調べしてたりしてます。現実の一部に、彼らの世界があるのでは?となるような話作りを意識してます!
編集済
第4話「シンビオーゼ協会」への応援コメント
吸血鬼との共存を目標とする組織にアルは席を置いてるのですか。それはそれで変ですが、何か理由があったりするのでしょうか。
次の話で明かされるであろう過去が楽しみです。
作者からの返信
アルの過去は後に明かされますが非常に複雑ですからね…彼の思考はかなり歪な物になってしまっています。
第3話「アルの仲間」への応援コメント
組織も危害を加えない吸血鬼に対しては保護する方針なのですね。
そういった前例が過去にあったのでしょうか。
作者からの返信
シンビオーゼは協会の中でも半世紀ちょっとと比較的最近の組織(他の協会は数百年続く所もあるので相対的に)なので、もしかしたらここまで友好的なのはここが初かもしれません。
第2話「困惑」への応援コメント
これだけ血を見せつけても噛みつこうとしないとは。
エレナの出自が気になりますね。何か相当なキッカケがあるかもしれません。
そして日差しに対してトレンチコートを渡す所に、アル本来の優しさが垣間見えた気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼いのにここまで理性的なのは親の躾なのか、はたまた彼女の優しさなのか…
第1話「トリック・オブ・フェイト」への応援コメント
これは微かな善意で殺ることが出来なかったみたいな感じではないでしょうね。
この娘が無意識に発した能力か、もしくはこの娘の格が高すぎて主人公が本能的に恐怖を感じたか。
真相が気になる所です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、憎悪にまみれたアルが始末できなかったくらいなので、後々明らかになっていくと思います!
プロローグへの応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
ドイツが舞台なのですね。結構格式高い建築が多いイメージなので、そこでどのような血なまぐさい戦いが繰り広げられるか楽しみですね。
最後辺りのセリフは主人公のものでしょうか。洒落ててセンスを感じました。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観の描写はかなりこだわっているところなので是非ご注目ください!
プロローグへの応援コメント
企画から来ました。
吸血鬼を題材にした物語面白かったです。
イタリア料理の事もかなり勉強されたのだと思います。
作品フォロー、星レビューさて頂きました。
執筆は色々と大変だと思います。
お互い頑張りましょう!
それと。私の小説にも遊びに来て頂けると嬉しいです。ありがとうございました!
作者からの返信
ご閲覧&フォロー、星レビューありがとうございます!これからも頑張って執筆していこうと思います!
第4話「交差する十字架」への応援コメント
様々な考え方のギルドが存在するわけですな。
吸血鬼ハンターが一枚岩でない感じがしますね。とりわけアルの所属先が特殊な考え方を持つゆえに。
そんでもって現れましたねハノーファーの吸血鬼。
正義の吸血鬼みたいなことをしてるみたいですが、真相は一体どうなのでしょう。
前歴が警察だったのも関係してるのでしょうか。
作者からの返信
ハンターの数だけ事務所が存在するとまで言われてますからね〜協会も一国に数十以上ある場合もあるそうです。
ラルフはなぜ悪い吸血鬼だけ狩っているのか…ご期待ください