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  • 母親って、急に夫に死なれると変なふうに厳しくなるみたいです。私の父も42歳で4んだけど、全然厳しくなかったのに、一気にうるさくなりました。なんか病的に。意味の分からないところで怒り出す。なんか病んでるのかな。
    うちも母の男兄弟って2人しかいないのに2人とも42歳で4にました。そしてなぜか父も。
    お母様は大変だったかもしれないけど、親だからってその不幸背負うことはありません。自分の人生生きましょう。

    作者からの返信

    お世話になっております。
    いつもコメントありがとうございます。
    感謝しております。
    嬉しいです。 m(_ _)m


    母親って、急に夫に死なれると変なふうに厳しくなるみたいです。私の父も42歳で4んだけど、全然厳しくなかったのに、一気にうるさくなりました。なんか病的に。意味の分からないところで怒り出す。なんか病んでるのかな。

    ああ・・・
    それで祖母も母に厳しくなったのかもしれませんね。
    祖母の場合、話を聞くと厳しいというよりも冷たい印象ですが。

    うちも母の男兄弟って2人しかいないのに2人とも42歳で4にました。そしてなぜか父も。

    うちも母方の男は42ですが
    これ、なんなんでしょうね?

    お母様は大変だったかもしれないけど、親だからってその不幸背負うことはありません。自分の人生生きましょう。

    はーい!
    自分の人生を生きるようにします。
    なんか・・・幼い頃の腹違いの兄姉のいじめと母の躾で
    どうしてもおかしくなってしまう僕なのですが・・・
    呪縛を断ち切らないといけませんね。
    嫁を探します。良い嫁を。


    お読みいただき、ありがとうございます。
    今後もよろしくお願いいたします。
    また来てくださいね-!
    \(^^)/

  • お母さまの人生を読み、胸が締めつけられました。恵まれた幼少期から、一転して過酷な現実に向き合い続け、それでも人に優しさを向けられる強さを失わなかった方だったのだと感じます。

    厳しい躾、夢を砕かれる場面、望まない結婚、病弱、それでも前を向き、家族のために働き、役目を果たし、お母さまが人前では微笑み続けた姿には深い尊敬を覚えます。

    お母さまの思いを覚え続け、その愛を誰かに渡そうとする限り、崔様はもう十分に親孝行を果たしていると思います。

    作者からの返信

    お世話になっております。
    いつもコメントありがとうございます。
    感謝しております。
    嬉しいです。 m(_ _)m


    お母さまの人生を読み、胸が締めつけられました。恵まれた幼少期から、一転して過酷な現実に向き合い続け、それでも人に優しさを向けられる強さを失わなかった方だったのだと感じます。

    一言で申しますと
    不幸な女性だと思います。57歳で亡くなりましたし。

    厳しい躾、夢を砕かれる場面、望まない結婚、病弱、それでも前を向き、家族のために働き、役目を果たし、お母さまが人前では微笑み続けた姿には深い尊敬を覚えます。

    ありがとうございます。
    そうおっしゃっていただけますと
    母も喜ぶと思います。
    気は強かったですが
    気を強く持たないと自分を保てなかったのでしょう。

    お母さまの思いを覚え続け、その愛を誰かに渡そうとする限り、崔様はもう十分に親孝行を果たしていると思います。

    ありがとうございます。
    ですが、まだ足りませんよ。
    僕はもう少し頑張らないと・・・。
    あ、過去作で『愛のエッセイ集』というのがありまして
    僕の愛の追究と追求の結果をまとめています。


    お読みいただき、ありがとうございます。
    今後もよろしくお願いいたします。
    また来てくださいね-!
    \(^^)/