第40話 残念会への応援コメント
類似性による親近効果ですね!
いい所で出身の話に入れて良かった。
この緊張感、警戒心日常でもある危機ですよね。
乗り越えられそうで良かった!
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
檜山としては、少しでも雑賀に度胸を付けさせようとしての行動だったようですけど、まさかの同郷という事が発覚し、結果的に打ち解けあえたようで。
佐々木としても、単に会話のデッキの一つとして聞いた事が思わぬ結果になったという感じですね。
このお話は、次章に向けての紹介の意味合いの強いお話です。次の章ではこういう人たちとやり合う事になるんだと感じていただけると嬉しいです。
第29話 新生岡山競竜場への応援コメント
どんな大変なことがあっても、辛い思いをしても、やっぱり呑み屋があるかどうかが重要なんですね。
まったく、男ってやつぁ……w
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
まだ書いてない設定なのですけど、実は寮(宿舎)の食堂では、食事は提供しているのですけど、お酒は提供していないんです。持込みに関しては問題無いのですけど、提供はしていないんです。
寮のような巨大住居を作れば、当然地元に多大な迷惑をかける事になりますからね。
さらに洗濯と炊事をやって貰えて、大浴場もあるとなると、地元にお金が落ちない可能性があるんです。そこで、少しでも地元にお金が落ちるようにと酒は出さないという風になっているんです。
酒場が賑わえば、酒、つまみの材料、給仕と何だかんだでお金が落ちる事になりますから。
という建前もあるのですけど、このお話の人たちは純粋にみんなお酒が大好きですよね(笑)
第45話 協会折れるへの応援コメント
謹慎が解けてひと段落ですね。
このエピソード、展開もスリリングで手に汗握りました!
引き続き、楽しく読ませて頂きます。
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
普段のお話からすると、社会派というか、大人の嫌な駆け引きというか、話としてもちょっと難しいですよね。
竜主会は斎藤会長みたいな人が24人、稲葉みたいな人が同じく24人いるという組織ですから、そこと真正面から喧嘩しても勝てるわけないですよw
ここまで小馬鹿にし続けてきた報いを、ここで一気に受けているわけですけど、改めて読み返してみると、追い詰め方というか、外堀の埋め方がえぐいですね……
第39話 情勢の変化への応援コメント
ジャーナリズムの嫌な部分ですね。
もう何年も新聞は読んでいないです。
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
この世界は私たちの世界とは違う世界線の日本で、国名も瑞穂皇国と、別の国なんですけど、マスコミはマスゴミなんですよね(笑)
その辺りの話は、今回はあまり関係無いので、簡素に書いていますけど、前作の「競竜師」で主人公VSマスゴミという対立構造で色々とエピソードを書いています。
……まあ、酷いですよ(笑)
第38話 日比野の覚悟への応援コメント
日比野、なんか痺れますね。
まだここまでしか読んでいませんが、事態は好転しそうな。
ワクワクします!
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
日比野部長は実はちょっとしたキレ者だったりします。(ここでも片鱗は見えてますけど)
事態が好転するために、もう一人濃い人が出てきますw
そちらもお楽しみに!
第36話 協会の監査への応援コメント
逮捕までのシナリオありきの監査。
ありそうでゾッとしますね。
いつもリアリティがある描写で鬼気迫るものがあります。
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
この監査の人は本当に大人の嫌なところがにじみ出てますよね。
私は「うひゃひゃ、ぎゃはは」みたいに下品な煽り方で喋る三下チンピラキャラというのが大嫌いで、話の中で登場させる事はほとんどありません。
ですけど、その代りに、「もう決まった話なんですよ」という感じで、ありもしない事を押し付けてくる三下キャラを出しています。
「鬼気迫る」と感じていただけて光栄です!
次話からちょっと濃い人たちがでますのでお楽しみにw
第23話 春香の迷いへの応援コメント
なかなか女性の気持ちとは難しいものですねw
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
春香は出会いの時から雑賀に良い感情しか抱いてませんでしたからね。
両親の反対で引き裂かれたような形でしたから。
その両親の罵詈雑言にめげてしまって、諦めてしまったのは雑賀の方で。
春香の方は、まだ心は繋がっているはずって思ってて、雑賀は自分の両親が頭ごなしに否定したから怒っていると思ってたんですよね。
でも、そうじゃなかった事をこの数時間で知ってしまったんですよ……
雑賀は気が小さいんですよ。
そのせいで、こんな残念な結末になってしまって……
第3話 祝賀会への応援コメント
競竜を軸に実況の熱量と裏側のシビアな現実が混ざり合う様子が面白かったです笑 世界選手権や菊花杯での息もつかせぬ実況は手に汗握る臨場感がありましたし、一方で勝利の余韻も冷めないうちに囁かれる厩舎解散の噂には冷徹な現実味を感じましたが、重賞を勝ったばかりの雑賀が将来への不安に襲われる対比が残酷で印象に残りましたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様、コメントありがとうございます。
もう一つの競竜、竜障害への転向するわけですけど、競竜で重賞を獲得した後ですから、当然揉めますよね。
こうなるまでの経緯、こんな判断に至った事情、そういった諸々は今後語られていきますので、のんびりとお読みいただければと思います。
お互い執筆頑張りましょう!
第53話 不破部長への応援コメント
スカッと!
自浄作用が働く組織。きっと競竜大丈夫!
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
少し前に雑賀の過去回がありますけど、今回は諏訪先生の過去回です。
これで第1章の諸々の苦戦の原因が明るみになりましたね。
当時、諏訪先生たちは「普通は長距離竜を送ってくるものだと思う」と言っていましたが、日比野部長は送ろうとしていたんですね。
それをこのクズ部長が横やりを入れてきたと。
もう少しだけ諏訪と潮騒会の話は続きます。