応援コメント

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  • 第38話 日比野の覚悟への応援コメント

    日比野、なんか痺れますね。
    まだここまでしか読んでいませんが、事態は好転しそうな。
    ワクワクします!

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    日比野部長は実はちょっとしたキレ者だったりします。(ここでも片鱗は見えてますけど)
    事態が好転するために、もう一人濃い人が出てきますw
    そちらもお楽しみに!

  • 第36話 協会の監査への応援コメント

    逮捕までのシナリオありきの監査。
    ありそうでゾッとしますね。

    いつもリアリティがある描写で鬼気迫るものがあります。

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    この監査の人は本当に大人の嫌なところがにじみ出てますよね。
    私は「うひゃひゃ、ぎゃはは」みたいに下品な煽り方で喋る三下チンピラキャラというのが大嫌いで、話の中で登場させる事はほとんどありません。
    ですけど、その代りに、「もう決まった話なんですよ」という感じで、ありもしない事を押し付けてくる三下キャラを出しています。

    「鬼気迫る」と感じていただけて光栄です!
    次話からちょっと濃い人たちがでますのでお楽しみにw

  • 第23話 春香の迷いへの応援コメント

    なかなか女性の気持ちとは難しいものですねw

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    春香は出会いの時から雑賀に良い感情しか抱いてませんでしたからね。
    両親の反対で引き裂かれたような形でしたから。
    その両親の罵詈雑言にめげてしまって、諦めてしまったのは雑賀の方で。

    春香の方は、まだ心は繋がっているはずって思ってて、雑賀は自分の両親が頭ごなしに否定したから怒っていると思ってたんですよね。
    でも、そうじゃなかった事をこの数時間で知ってしまったんですよ……

    雑賀は気が小さいんですよ。
    そのせいで、こんな残念な結末になってしまって……

    編集済
  • 第3話 祝賀会への応援コメント

    競竜を軸に実況の熱量と裏側のシビアな現実が混ざり合う様子が面白かったです笑 世界選手権や菊花杯での息もつかせぬ実況は手に汗握る臨場感がありましたし、一方で勝利の余韻も冷めないうちに囁かれる厩舎解散の噂には冷徹な現実味を感じましたが、重賞を勝ったばかりの雑賀が将来への不安に襲われる対比が残酷で印象に残りましたね
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    アーヤトッラー様、コメントありがとうございます。

    もう一つの競竜、竜障害への転向するわけですけど、競竜で重賞を獲得した後ですから、当然揉めますよね。
    こうなるまでの経緯、こんな判断に至った事情、そういった諸々は今後語られていきますので、のんびりとお読みいただければと思います。

    お互い執筆頑張りましょう!

  • 第52話 お見舞いへの応援コメント

    女性陣強い!
    その洞察力、推理力。
    女性は怖いw

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    活けてある花を見て、「これ女性が活けたよね」はちょっと怖すぎですよね(笑)
    雑賀君もいささか誤魔化しが下手ではありましたけど。

    世の殿方、きっと一度はこういう怖い思いをされているんじゃないでしょうか。

  • 第48話 収賄事件への応援コメント

    居酒屋ができただけで盛り上がる。しょぼい話で楽しめるのが男ですよね。
    キャラクターに深みを与えつつ、レースとのコントラストもいい感じです。
    楽しいですよ!

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    いかにも男集団って感じですよね(笑)
    たとえ前日に馬鹿話で盛り上がっても、翌日には真剣勝負に興じる、やはり男の世界はこうじゃないとね。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第31話 多米騎手への応援コメント

    二人の関係性いいですね。頭くしゃりから名言のくだりは逸品。
    いつも楽しく読ませて貰っています。

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    お読みいただきありがとうございます。
    初登場の多米騎手ですけど、実は結構重要人物だったりします。(なのでなるべく印象に残るように、ちょっと私も力が入ってます(笑))

    「兄貴」って感じの人物として書います。後々、どういう過去があったのかという事も書いていきます。

    今後もお付き合いいただけたら嬉しく思います。

  • 第1話 世界大会への応援コメント

    競馬やモータースポーツのような熱狂を、架空の生物である「竜」に置き換えた世界観が、臨場感あふれる実況スタイルで鮮やかに描かれており、魅力溢れるプロローグでした

    作者からの返信

    一 十一様、コメントありがとうございます。

    このプロローグは、これがこの話の主人公が、いつか到達する舞台だという事を感じて貰うために書いたものです。
    このお話の位置付けも、後に徐々に書いていこうと思っています。

    お読みいただきありがとうございました。