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  • 第8話 蘆名平四郎への応援コメント

    俺の名は阿部高和。昭和の世で自動車整備工をしてたが、どうやら戦国時代に生まれ変わってしまったらしい。
    この時代も「美少年」は大勢いるはず。大名の後継者らしいし、かわいい子に手を出しまくって楽しく暮らすとしようか…。

    衆道の文化がある時代とは言え、昔のアリスソフトみたいな陰惨な展開になりそう…。転生者対決。

    蘆名盛隆「知らないおっさんに憑依されてます。たすけてー! ぼくはノーマルなんですよ!」

    史実での振る舞いを考えると、憑依されてなくてもあまり扱いは変わらないような気も。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    阿部高和って誰かと思ったら……(苦笑)
    まあ、そうですね、そんな感じの方ですよね。
    その件はまだ、遠回しにしか書いてませんけど(汗)
    まあ、調べればすぐにわかってしまう事ですから……
    当然、平四郎様はそういう扱いでいきますよ。

    ですけど、しばらくは盛氏がいますから、何とかなるでしょう。きっと。

    次話は来週となります。
    次話をお楽しみに!

  • 第8話 蘆名平四郎への応援コメント

    絵に描いたようなバカ殿登場!これは御家潰れるか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一話前の止々斎との落差が半端ないですよね。
    読み手がそう感じるくらいですから、蘆名の家中の方々はもっとそう感じているんでしょうね……

    次話は来週となります。
    次話もお楽しみに!

  • 第7話 蘆名止々斎への応援コメント

    蘆名盛氏は正室のみだったそうで。この点では、伊達輝宗も同じ。なんとなく「正室のみが格好いいぜ!」みたいな流行りでもあったんだろうか?

    徳川家康「ウチは早死にした子もいるけど、男女で16人ほどいるよ!」

    毛利元就「庶子扱いだけど、71歳のときに男子産ませたよ! 他家で育てた子もたくさん! 子が少ない家もいるの? 大変だねえ…」

    葦名盛氏「みなさん、どうやって精力を維持したのですか!?」

    戦国時代に大名当主だけ使えるSNSとかあったら、こんな会話されてそうなのです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恐らくは洞外交の影響なのでしょうけど……だとしても、息子の嫁の再婚相手を後継者にするとか、ほんとに意味不明です。

    ただ、嫡男が家を継ぐというのは、武家諸法度の影響という説もあるみたいです。
    大昔の事をほじくり返されて断絶を命ぜられたら、たまったものじゃないという事で、系譜の方をちょろっといじったなんて話もあるんだそうで。

    藩として残った家ならそういう事もできますけど、潰れちゃった家ではそういうわけにいきませんから、こうやって残ってしまっているという事なのかもしれませんね。

    家斉「がはは! わしは神君を越えたぞ! 秘訣はオットセイのキ〇タマじゃ!」

  • 第6話 四天の子供たちへの応援コメント

    テンポよく、
    1話1話のボリュームも読みやすく、
    王道の時代劇!
    良いですよね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大河ドラマのような雰囲気を目指して書いておりますので、少し古臭く感じてしまうかもしれません。
    それも作風だと楽しんでいただけると嬉しいです。

    最終話は大晦日となりますので、一年間お楽しみいただけたらと思います。

  • 第4話 蘆名の四天への応援コメント

    来月上旬に戎光祥出版から「会津蘆名氏」本が出るようですね。https://www.ebisukosyo.co.jp/item/809/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こ、これは!
    なんという魅力的な1冊さんでしょう!
    今年の話は蘆名家の長い歴史の中の最後の数ページですので、恐らく200Pの中の20Pくらいがそれなんでしょうけど、実に欲しいですね!
    このシリーズ、マニアックで良いですね。秋月とか大崎とか浦上とか面白そうな題材が満載ですね。
    長尾景仲も読んでみたいですね。
    三浦道寸とか、知ってる人どれだけいるのやら(笑)

    貴重な情報ありがとうございました。

  • 第4話 蘆名の四天への応援コメント

    幕末経験者が今度の主人公さんですか。
    維新志士の気持ちになって、クーデター狙いでいくのか、幕臣だった感覚で不安定な主家を支えていくのか?
    どちらも面白そうですね…。

    畠山義継「ぼくも大活躍できそうでいろいろ楽しみです!」

    不穏要素はたくさんありますね。
    史実の安積疎水は、大久保利通の暗殺でだいぶ遅れることになりましたが、ああいうものを数百年早く実現するのも面白そう…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    副題があれですので、ライバルははっきりしています。あの人です。
    それと立見尚文さんが転移したという事は、明治にはできていた事を色々とやっていくのでしょうね。

    今月は、あまり馴染みが無いでしょうから、蘆名家と富田家の説明で終わってしまいます。
    まだ元服前ですから、やれる事には限りがありますからね。

    次話は来週となります。
    来週も2話連続公開です。
    お楽しみに!


  • 編集済

    第1話 軍神転生すへの応援コメント

    立見尚文の転生とはこれはまた(絶句) 独仏両式の近代歩兵操典術がどれほどのものか、お手並み拝見(wktk)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    立見尚文は幕末でも最強クラスの司令官だと思います。それこそ、SLGなら戦闘100と評価されるような。
    最終的にどのような結末が待っているのか、今年の大晦日のお話をお楽しみに!