第7話 蘆名止々斎への応援コメント
蘆名盛氏は正室のみだったそうで。この点では、伊達輝宗も同じ。なんとなく「正室のみが格好いいぜ!」みたいな流行りでもあったんだろうか?
徳川家康「ウチは早死にした子もいるけど、男女で16人ほどいるよ!」
毛利元就「庶子扱いだけど、71歳のときに男子産ませたよ! 他家で育てた子もたくさん! 子が少ない家もいるの? 大変だねえ…」
葦名盛氏「みなさん、どうやって精力を維持したのですか!?」
戦国時代に大名当主だけ使えるSNSとかあったら、こんな会話されてそうなのです…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐らくは洞外交の影響なのでしょうけど……だとしても、息子の嫁の再婚相手を後継者にするとか、ほんとに意味不明です。
ただ、嫡男が家を継ぐというのは、武家諸法度の影響という説もあるみたいです。
大昔の事をほじくり返されて断絶を命ぜられたら、たまったものじゃないという事で、系譜の方をちょろっといじったなんて話もあるんだそうで。
藩として残った家ならそういう事もできますけど、潰れちゃった家ではそういうわけにいきませんから、こうやって残ってしまっているという事なのかもしれませんね。
家斉「がはは! わしは神君を越えたぞ! 秘訣はオットセイのキ〇タマじゃ!」
第6話 四天の子供たちへの応援コメント
テンポよく、
1話1話のボリュームも読みやすく、
王道の時代劇!
良いですよね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大河ドラマのような雰囲気を目指して書いておりますので、少し古臭く感じてしまうかもしれません。
それも作風だと楽しんでいただけると嬉しいです。
最終話は大晦日となりますので、一年間お楽しみいただけたらと思います。
第4話 蘆名の四天への応援コメント
来月上旬に戎光祥出版から「会津蘆名氏」本が出るようですね。https://www.ebisukosyo.co.jp/item/809/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こ、これは!
なんという魅力的な1冊さんでしょう!
今年の話は蘆名家の長い歴史の中の最後の数ページですので、恐らく200Pの中の20Pくらいがそれなんでしょうけど、実に欲しいですね!
このシリーズ、マニアックで良いですね。秋月とか大崎とか浦上とか面白そうな題材が満載ですね。
長尾景仲も読んでみたいですね。
三浦道寸とか、知ってる人どれだけいるのやら(笑)
貴重な情報ありがとうございました。
第4話 蘆名の四天への応援コメント
幕末経験者が今度の主人公さんですか。
維新志士の気持ちになって、クーデター狙いでいくのか、幕臣だった感覚で不安定な主家を支えていくのか?
どちらも面白そうですね…。
畠山義継「ぼくも大活躍できそうでいろいろ楽しみです!」
不穏要素はたくさんありますね。
史実の安積疎水は、大久保利通の暗殺でだいぶ遅れることになりましたが、ああいうものを数百年早く実現するのも面白そう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
副題があれですので、ライバルははっきりしています。あの人です。
それと立見尚文さんが転移したという事は、明治にはできていた事を色々とやっていくのでしょうね。
今月は、あまり馴染みが無いでしょうから、蘆名家と富田家の説明で終わってしまいます。
まだ元服前ですから、やれる事には限りがありますからね。
次話は来週となります。
来週も2話連続公開です。
お楽しみに!
第8話 蘆名平四郎への応援コメント
俺の名は阿部高和。昭和の世で自動車整備工をしてたが、どうやら戦国時代に生まれ変わってしまったらしい。
この時代も「美少年」は大勢いるはず。大名の後継者らしいし、かわいい子に手を出しまくって楽しく暮らすとしようか…。
衆道の文化がある時代とは言え、昔のアリスソフトみたいな陰惨な展開になりそう…。転生者対決。
蘆名盛隆「知らないおっさんに憑依されてます。たすけてー! ぼくはノーマルなんですよ!」
史実での振る舞いを考えると、憑依されてなくてもあまり扱いは変わらないような気も。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
阿部高和って誰かと思ったら……(苦笑)
まあ、そうですね、そんな感じの方ですよね。
その件はまだ、遠回しにしか書いてませんけど(汗)
まあ、調べればすぐにわかってしまう事ですから……
当然、平四郎様はそういう扱いでいきますよ。
ですけど、しばらくは盛氏がいますから、何とかなるでしょう。きっと。
次話は来週となります。
次話をお楽しみに!