第28話 消えるメッセージ、揺らぐ身体、近づく距離への応援コメント
大丈夫。美桜ちゃんは、女としてじゃなくて、朱音という信用できる一人の人間として接していると思うから……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そう言ってもらえて嬉しいです。
美桜は、人を見る目の鋭さがある子だと思います。
朱音は決して悪い人じゃないんです。
第27話 戻る心、逆行する身体への応援コメント
やっぱり信用ならねぇ……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
人体実験みたいなことを平気でする組織ですからね…。
とても信用できないです。
でも命を握られてる以上、逆らえないマッチポンプ状態です😭
編集済
第26話 会いたい声への応援コメント
色々あったけど、何とか五体満足で再会できたのは間違いなく救い
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
本当に再会できて、夜のふわふわタイムまでたどり着けて…私もほっとしました。
第25話 戻れた場所、戻れない身体への応援コメント
美桜ちゃん、どこ……?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
美桜のために、必死に踏ん張った朱音…!
その想いがどう転んだのか、ぜひ見届けてもらえたら嬉しいです。
第24話 自由と呼べない自由への応援コメント
助かった……のか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なんとか……
でも、首輪をつけられているような状況なんです😭
自由になったわけじゃない、その重さがまだ残っています…。
第23話 変わりゆく身体、戻れない現実への応援コメント
もう駄目だ、おしまいだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ほんと、どうなってしまうんでしょうね…!
美桜との関係もどう転ぶのか、ドキドキです。
久しぶりに読み返すと、自分でも「急展開すぎる…!」ってなります。
第21話 崩れ落ちる身体、限界の悲鳴への応援コメント
こんなにカッコイイお漏らしを見たことがない。恐怖を、勇気と責任感で無理矢理抑え込んだって感じ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
格好良いお漏らし……。
あれは、圧倒的な暴力の前での少女の体の反応として描きました。
心は必死に踏ん張っているのに、身体が勝手に反応してしまう。
そんな、精神と体の乖離を出したかった感じです。
第20話 崩れ落ちる家、剥き出しの狂気への応援コメント
こいつ、絶対二度と野放ししたら駄目なタイプだ。野放しにされた瞬間、何年ぶち込まれようと追いかけて来るタイプだよ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
たしかに、出てきたらまた来そうですよね…。
そういうときは、裁判所の接近禁止命令(保護命令)を突きつけて、徹底的に距離を取るしかないかもです。
ママは…どうなるか分からないけど、美桜はとにかく逃げて〜。
第18話 声を上げるしかないへの応援コメント
よ、よくやったぞ美桜ちゃん……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
本当に、勇気を振りしぼっての行動だと思います。
人に知られるのもすごく恥ずかしくて、怖くて……。
それでも踏み出した美桜の頑張りが、ちゃんと光る場面になったと思います。
第17話 支配された家への応援コメント
げっ、ただ気持ち悪いだけじゃなくて悪い方向に頭が回る狡猾さまで持ってるタイプかよ……。
多分、ママはそれで騙されたんだろうな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
さすがです!
あれは頭が回る、狡猾タイプです。
美桜の目線で見たら、本当に地獄みたいな世界だと思います…。
第16話 真夜中の再会、迫る影への応援コメント
何でママは、こんなクズと結婚してしまったんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
その答えは、きっと後々、美桜が教えてくれます。
でも、こんなに苦しんでいるのに何もしてあげられないなんて…やっぱり許せないですよね。
ママの気持ちとしては、本気で美桜と一緒に暮らしたいし、施設になんて入ってほしくない。
でも、男とは離れられない。
そんな、どうしようもなく絡まった心情なんです。
第14話 諦めの瞳と、離れられない痛みへの応援コメント
これが、法の限界か……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
権力の暴走を防ぐためとはいえ、親権は強いですよね。
アメリカは絶対返さないと思います。
編集済
第13話 叫びで露わになった真実への応援コメント
怖えよ。このおっさん。自分の娘に何で欲情できんだよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ヤバいですよね…。
恐怖の対象として描いてみたら、自分でもちょっと気持ち悪くなるくらいヤバイやつになりました。
第12話 帰りたくない理由への応援コメント
守りたいのに、朱音の体はあまりにか弱すぎる……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうなんです。
守りたいのに守れない
――そのもどかしさや悔しさを、力の弱い側の視点で描きたかったんです。
あとは、私が主人公にいじわるする性格なのかもしれないです。
第11話 触れそうで触れない距離への応援コメント
美桜ちゃん、正体を知ったら受け入れてくれるかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
正直なところ、作者の私もまだ分からないんです。
書いていくうちに、美桜が勝手に動き出してくれるまで見えなくて…。
それでも、ショックは受けるかもしれないけど、最後には朱音を受け入れてくれると信じています。
第10話 揺らぐ時間、寄り添う時間への応援コメント
被害者と加害者って、両立するんだね……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
今回は、単純な勧善懲悪では終わらない世界を描いています。
いろんな事情が絡み合った事件の中に、子どもたちが巻き込まれていく形です。
正しさだけでは割り切れない部分も含めて、頑張って描きました🤗
第9話 心の距離、触れられない痛みへの応援コメント
あまりに空気を読み過ぎたり理解しすぎる事も、ここにいる人にとっては犯されるようなモノなのかもしれない……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
読み取っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
そうなんです、傷ついた子が多くて、そのぶん距離感が少し独特な子も多い…そういうところを書きたかったんです。
編集済
第8話 朝の灯り、冷たい視線の少女への応援コメント
満男/朱音(CV諏訪部順一/CV悠木碧)
美桜(CV上田麗奈)
……なのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
さ、最高すぎじゃないですか!
朱音が「これ毒です」って、あのテンションで言うの想像したらニヤニヤ止まりません。
それに満男、イケボすぎません…?
かっこいいけど……かっこいいけどー🫣
美桜も最高すぎです。可愛すぎです。
妄想がめちゃくちゃ捗りました。
ありがとうございます。
第7話 行き場のない少女、行き着いた扉への応援コメント
頑張れ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
やっと、少しは安心して眠れる場所にたどり着けました。
とりあえず…ちゃんと息が吸えました。
第5話 熊谷行き、隠れるための眠りへの応援コメント
警察&謎組織のタッグに追われるとか、気が狂いそう……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
まさに絶体絶命です。
でも今回は、朱音が警察の手の内を知っている側としての逃走劇を描きました。
ほんの少し判断を誤れば命が危うくなる――
そんなギリギリの緊張感を意識しています。
第4話 逃げ道のない部屋、逃げるしかない夜への応援コメント
警察を操れる辺り、単なるマフィアでは無さそうだな……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
バックに巨大な組織があって、警察のトップさえ動かしてしまうような政治力を持つ存在……
そんなイメージを膨らませながら描いていました。
第3話 守られる場所、もう戻れない場所への応援コメント
色々言われてるけど、やっぱり警官のみんなはヒーローだよホントに……
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
警察官って、やっぱり守ってくれる人が多いと思うんですよね。
現場ではちゃんと守る側に立とうとする人が多いなって思っています。
でも、縦社会だからこそ、上からの力や権限にはちょっと弱い部分もあったりして……。
第2話 黒い影と白い狂気への応援コメント
大人だったら、返り討ちに出来たかもしれないのに……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
元警察官だったら、もう少しは頑張れたのかな?なんて思ったりもします。
でも武装してる屈強な男たちはさすがに厳しいかも……。
研究者だけだったら、たぶん返り討ちですね。
第1話/少女になるまでへの応援コメント
大人の悲哀溢れるTSだな……
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございます!
そして素敵なレビューも本当にありがとうございます😭
主人公をとことん追い詰めていたせいか、美少女になってもワクワクやドキドキが薄くなってしまいました……。
今振り返ると、TSものの見せ場はあまり作れなかったかもしれませんね。
第60話 次への準備への応援コメント
完読させて頂きました。
子供になってしまった、立場が変わってしまった朱音がそれでも
他の子どもの状況を見なかったことにできないのがとても素敵です。
確かに解決しきれていない……といえばそうなのですが
現実は、、、まぁだいたいそんなものですよね><
作者からの返信
あぁぁぁぁ!一気読みありがとうございます😭
読んでもらえるだけでも嬉しいのに、最後まで見届けてもらえて本当に感謝です。書いてよかった〜って心から思いました。
ラストはあえて、かなり現実寄りの着地にしました。
全部スッキリ解決!ってやりたかった気持ちもあるんですけど、そこをやりすぎると一気にご都合感が出ちゃうな…と思って。だからこそ「現実ってこうだよね」って苦さも残しつつ、それでも前を向ける形にしたかったです。
とはいえ、犯罪系は別です。ここは遠慮なく、バッサリやっつけにいきます。
第51話 名乗らなかった名前への応援コメント
これはつらい……かつての家族が大変とか言われてしまうと
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
今回は、辛い過去に踏み込むお話です…。
子どもたちと向き合う中で、朱音が「家族」や「保護者」って何なんだろう…って、実体験し本気で考え始めてるいます。
それにしても伊吹、ほんとに可哀想すぎて……。胸が締め付けられます。
第23話 変わりゆく身体、戻れない現実への応援コメント
幼若化試験みたいな感じだったんでしょうかね?細胞レベルでならわかる気はしますけど生体でとなると、コナン君みたいな・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
後で触れますが、ざっくり言うと「成長ホルモンに刺激を与える美容系の実験」みたいなやつです。
桐谷さんのご指摘どおり、遺伝子に関与して細胞レベルで変化って感じです。
若返り+TS……って、正直ここはもうSFというかファンタジー枠ですね。
それにしても、完全にコナン君に引っ張られてますよね。
そのうち迷走したら「ちょっとだけ大きくなる薬」とか出てきそうです(笑)
第14話 諦めの瞳と、離れられない痛みへの応援コメント
証拠がないのがはがゆいですね……
そして副作用が心配💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朝起きてびっくりしました…!まさか桐谷さんが一気読みしてくださるなんて😭
嬉しすぎて、しばらくニヤニヤ止まりませんでした。本当にありがとうございます。
家庭内の児童虐待って、外傷がないと事件まで持っていくのが本当に難しくて…歯がゆいですよね。
「分かってるのに届かない」感じが、いちばんしんどいなって思います。
そして副作用…どうなるでしょうね。いきなりコナン君状態は、さすがに負担が大きそうで…!続きを見守ってもらえたら嬉しいです。
第11話 触れそうで触れない距離への応援コメント
臨床試験にしても、本人の同意すらない試験がまともなわけないですしねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね。いきなり少女になる様な臨床試験が“まとも”なわけがない…!
絶対どこかに代償というか、反動みたいなのがあるはずで…(作者目線)
第9話 心の距離、触れられない痛みへの応援コメント
どうしても大人の頃の性格や習慣は出てしまうんですね💦
美桜ちゃんもつらい境遇にいそうですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
警察官の眼光って、鋭い時ありますよね。
ほんと職業病って、そう簡単には抜けないと思います。
そして美桜は……過去が辛すぎるんですよね……。
第6話 熊谷への旅路への応援コメント
タクシーのおじいさん優しくてよかった、でもこの後ほんとどうなるんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不器用なおじいさん運転手、結構人気なんですよね。ちょっとズレてるけど、さらっと優しさが出ちゃう感じが私も好きです。
児童相談所って、たしかに普段はあまり触れない世界だと思います。
フィクションではあるんですが、できるだけ現実に寄せて書いているので、読んでもらうと「こういう世界もあるんだ…」って新しい発見があるかもしれません。よかったら覗いてみてくださいね。
第5話 熊谷行き、隠れるための眠りへの応援コメント
逃亡生活ハードだなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朱音の逃走劇、なかなかハードですよね…。それでもちゃんと頭を回して動けるの、無理があるかな〜って思いながら書いてます。
あと現代って便利なぶん、戸籍も住所もない状態だと手続きも支援も「本人確認」で止まりがちで、逃げたくても逃げ場が一気に狭くなるのがキツいところで…。
まあ、いきなりTS現象は現代にないんですけどね(笑)
第1話/少女になるまでへの応援コメント
TSテーマで私も書いているのでとても親近感を覚えます><
少し重いテーマのTS......ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!桐谷アキラさんに読んでいただけるなんて、めちゃくちゃ嬉しいです。
桐谷さんの小説、好きなので…コメント頂けて本当に感動しました。
TSっていいですよね。いろいろ無理が出るけど、書いてても新鮮で楽しいです。
私のこのお話は、どうしても焦点の当たりにくい“しんどい現実”や暗めの部分が多くなってしまって…。主人公もかなりどん底の過去を抱えてます。
でも、少しずつ周りに支えられながら、ちゃんと成長して救われていく物語にしています♪
第60話 次への準備への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
『何も解決しないけど、毎日は続いていく。』
現実ってけっこうそんな感じですよね。
それでも生きなくちゃいけないし、日々をこなさないといけない。
そうしている内に、少しずつ傷は癒え、前を向いていく。お話の登場人物も、そうであればいいなと願わずにはいられません。
私は幸いなことに、児童養護施設も警察署もほとんど縁のない、これまでの人生だったので、そう言った意味でも新鮮な内容でした。
次回作、あるいは第二部を楽しみにしております♪
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
たくさん評価までしてもらえて、感謝しかないです。
家庭環境や心の問題って、現実だと「これで完全解決!」みたいにいかないことも多くて…そこがいちばん苦しいですよね。
それでも、みんなが少しでも救われてほしいし、痛みを知ってる人たちが優しい世界を作っていけたらいいなって思っています。
私も全部を分かっているわけじゃなくて、あくまでフィクションとして描いているんですが、ぼみアスさんに響いていただけて本当に嬉しいです。
第二部も、少しずつですが作っています♪
第1話/少女になるまでへの応援コメント
短編から来たのですが、最初の下りは同じ空気なのに、いきなりTSしていてΣ(・ω・ノ)ノ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短編に続いて読んでいただけて、ほんと嬉しいです😊
短編は救いようのない現実寄りで、読み終わったあとズン…ってくる感じなんですけど……
本編は私の趣味をあちこちに散りばめつつ、ちゃんと“救い”もある話(たぶん!)なので、そこは安心して読んでもらえたら嬉しいです♪
第60話 次への準備への応援コメント
完走、お疲れ様でした!
家族を持つもの、元警察官としての視点がリアルで感情移入しながら読み切ってしまいました。GL成分がありつつも、でも元警察官なら絶対に超えない一線、をしっかり意識しているところが私はとても好きでした。
綺麗に行かなくとも、みんなが少しずつ前を向いている姿が見れてとてもいいエンディングだと思いました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ぽぽこぺぺさんに完走まで見届けてもらえたなんて、本当に嬉しいです。
「リアル」って受け取ってもらえたの、めちゃくちゃ励みになります。感情移入して読み切ったって言ってもらえて、「書いてよかった…!」ってなりました。
GLっぽさは、私が感情移入しすぎちゃって、うまく発展させきれませんでした😭
綺麗にまとまらなくても、少しずつ前を向いていく――その終わり方を“いいエンディング”って言ってもらえて救われました。読み物としてはモヤモヤするかな?って思ってたので、肯定的に受け取ってもらえてすごく嬉しいです。
こちらこそ、丁寧に読んでくれてありがとうございました!
第19話 覆る嘘、逃れられない証拠への応援コメント
美桜さん、怖かったですね。
とんでもない男です。
そして嘘で言い逃れをはかる卑劣さ
開き直りと逆切れ
ほんととんでもない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとクズ男ですよね…。
こういうタイプって妙に頭が回って、言い逃れも上手いから余計にタチ悪いんですよ。
救いようのないこの男には、法と社会的な鉄槌をしっかり食らってほしいです。
第60話 次への準備への応援コメント
面白すぎて2日で一気読みしてしまいした><
完結お疲れ様です!題名から最初はTSして警察官の知識を使って某名探偵みたいに事件を解決していくストーリーなのかな?と思いましたが、実際は心に傷を負った少年少女達に同じ目線で寄り添うあたたかいヒューマンドラマでした。
題名がほわんとしているのもこの作品をあえてそういう風に思わせる為なんだなと思い全体的な展開やたたみかけるような心理描写、心の葛藤が伝わるので良い作品を読ませて頂きました。
繊細な思春期をここまで書ききり、きっちり家族とのことも解決はしていないけど、それでもみんな「生きている」というメッセージ、ありがとうございます。
これからも朱音ちゃんが誰かを救い、守られる立場となった自分も救っていく姿を追わせていただけたらなと思います。中学生編、いつか執筆される際はまたお邪魔しますね。
作者からの返信
もう、感謝しかないです…!
蒼龍様に一気読みしていただいて、さらにこんなに丁寧にコメントまで頂けるなんて、本当にありがとうございます。
嬉しすぎてちょっと現実味ないです。
ここまで読み解いてもらえて、胸いっぱいになりました。
おっしゃる通り、某コナンみたいな推理というよりは、現代の児童の問題に寄せて書きました。
あと心情を掘るのが好きなので、気づいたらどんどんドロドロに…(笑)
「生きてる」ってメッセージを受け取ってもらえたのも、ほんとに嬉しいです。
一番悩んだのが、「救いたいのに、どうしても救えないことがある」ってところで…。
そこまで都合よく解決させると嘘っぽくなる気がして、でも小説としては綺麗に着地させたくて、めちゃくちゃ迷いました(半日くらい悩みました)。
蒼龍様の作品もこっそり見習いつつ、中学生編の構成を考えていきます。
楽しみにしてくれてありがとうございます!
投稿してよかった〜って、心から思いました。
第55話 走れない理由への応援コメント
この二人の関係性すごく好きです。お互いがお互いを大切に守りたいという気持ち。
でも満雄さんはまだ複雑なのかな?なんて思いつつ距離感が丁度いい。
ほっこりします(^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん本人の感覚はまだ「中身40歳のおじさん」のままなんだと思います。
でも美桜からすると、放っておけないし、守りたい大切な人になっちゃってて…。それこそ依存寄りというか、距離が近くなるのも自然だなって思ってます。
美桜の気持ちと朱音の気持ちはどうなっていくのでしょうと想像しちゃいます。
そんな2人の距離感を癒されるって受け取ってもらえて、すごく嬉しいです♪
第54話 帰れる距離への応援コメント
子どもたちを思う満雄さんの気持ちを考えるとめちゃつらい・・
6歳で塾か・・そりゃ行きたくないなあ(遠い目)
この先には戻りたくても戻れない場所ですからね・・結末がどうなるのか非常に楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伊吹の気持ち、しんどいですよね…そりゃ遊びたいし、自由になりたいよなって思います。
でも奈緒も、将来のことを考えると簡単に割り切れないだろうし、その気持ちも分かるんですよね。
満雄のことはもう見放してる分、奈緒側にも「背負ってる責任」みたいなのが出ちゃうのかな…とも思ったり。
こういうのって誰が悪い、で片付けられなくて、それぞれの事情の落としどころを探すのが一番難しいなって感じます。
結末は……納得してもらえると嬉しいです!
第51話 名乗らなかった名前への応援コメント
部下の成長が垣間見れる瞬間、そして満雄さん、飯塚さんのこの一言で救われた!!
家族のことがどうなるのか最後まで楽しく追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
飯塚さん、本当にいい人ですよね…!
満雄は仕事のせいで家族を壊して、最後はその仕事からも見放されてしまって。そんな状況でも「ちゃんと見てくれて、評価してくれる人がいた」っていうところを書きたかったんです。
読みといてくれて、ありがとうございます。
家族編は気持ちの決着が難しくて、書きながらずっと悩んでた章なので、楽しんで読んでもらえたならすごく嬉しいです♪
第44話 新しい家族への応援コメント
見た目は美少女、中身はおじさん。異常適正が出てしまうからこういう場所は気をつけなきゃですね><
新キャラ登場でまたわくわくです♪
作者からの返信
こんなにコメントありがとう!めっちゃ嬉しいです。
調べてみたら、大人がやるとほぼ確実に異常が出るっぽくてびっくりしました。
子どもって絵の認識力が本当に高いらしいです…。
あと、新キャラのゆかりは個人的にかなりお気に入りです。
第38話 迫る刃への応援コメント
この小さな体で守りたいものの為に奮闘する朱音ちゃんが格好いい。
そしてこの妄想ストーカーさん、いきなりホラー展開で耐性ゼロの私はめちゃくちゃ怖くてどうしようかと震えました。みんな守れてよかった(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうです!
朱音ちゃんのこと、そんなふうに言ってもらえてすごく嬉しいです。
小さい体なのに「守る」って決めた瞬間の強さ、書きながら私も毎回グッときてます。
ホラー展開、急に入れてごめんね…!耐性ゼロだと本当に怖いよね。
異常性を書いてたらホラーになりました……
美桜が抱きついてきて、中々トイレに行けず、夜中に行く設定でした。
でも最後に「みんな守れてよかった」って言ってもらえて、こっちまで救われました。
本当はストーカーの彼女も、ただの悪じゃなくて苦しんでる側として救ってあげたかったんだけど…現実ってなかなか難しいですね。
第37話 その影は、あの日の場所からへの応援コメント
いきなりホラー! 裁ち鋏とか怖すぎる@@;
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
予想だにしない行動するはずって思ったらホラー寄りになってました。
裁ち鋏を手に持ってるってことは……
心のどこかで「秀とは添い遂げられない」って決めてて、最初から一緒に逝くつもりもあったと想像して作りました。
表面と深層の考えが分離しています……
第35話その“記憶”はどこにも存在しないへの応援コメント
朱音がかっこよくて、ついつい中身は警察官のおじさんだということを忘れてしまいますね。
妄想ストーカーさんの描写がお見事すぎてぞくぞくしました♡
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ストーカーの妄想パート、うちの作品の中でも「ここが一番しゃべってるのでは?」ってくらい喋ってるかもです。
書いてて自分でもちょっとゾクッとして、妄想が妙に捗っちゃいました(笑)
それにしても朱音の怖いのに前に出て、守るために動ける強さが本当に尊敬です。
第26話 会いたい声への応援コメント
二人再会できて本当によかった(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
この2人は、この世界で唯一「本当に頼れる」関係なんですよね。
気づけば2人の絆そのものが、この小説の大きな軸になってきました。
ここからどうなっていくのか……正直、私もまだ分かりません。
続きを一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。
第23話 変わりゆく身体、戻れない現実への応援コメント
これ以上退行したら本当にどこまで子どもになってしまうかわからないですもんね。
しかしめちゃくちゃ怖い実験じゃないですか・・・!しれっと参加しただけなのにまさかこんな恐ろしい目にあうとは。被検体としては成功例なんでしょうけど、研究員って怖い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏設定としては、ホルモンに干渉する“美容系の臨床実験”でした。
遺伝子が書き換わって〜みたいな方向も想像してたんですが、そこはもうご都合主義です(笑)
リアル寄りに振り切れなくてちょっと悔しいんですけど、趣味なので許してください…!😭
第17話 支配された家への応援コメント
美桜ちゃんがまたこのくそおやじの支配に耐えたのかと思うと胸が痛いです。
ただ、既成事実がなければなかなか国も警察も動いてくれないので、非常にリアルであれTSしたんだっけと時々混乱するくらい読む手止まりません。一気読みすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
親権が(状況によっては)異常に強く働いちゃうところ、ほんと難しいですよね…。
しかも子ども側は法律の知識もないし、証拠も自分で揃えられないことが多いから、余計に詰みやすいのがしんどいです。
こういう悪い大人に利用されがちです。
一気読みしていただけたの、本当に嬉しいです。そう言ってもらえて、私も救われる気持ちです。ありがとうございます!
第13話 叫びで露わになった真実への応援コメント
男の人が怖いという部分でピンとくるものがありましたけど、本当に自分の子にする行為としては非常に許せないものです。
しかしここで朱音が奮闘してくれる。展開がめちゃ胸熱です!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
子どもって本当に立場が弱いから、そこに付け込んでくるのは許せないですよね…。
朱音は元警察官としての知識と行動力を武器にしつつ、ちゃんと“法的にも”筋を通して解決していく感じで描いています。
第11話 触れそうで触れない距離への応援コメント
おじさんがいきなり美少女になってしまったら、同じ世代の女の子とどう接したらいいか本気で困りますよね;なのに満雄さんは自然に子どもとうまく溶け込めている・・!これがすごい。職業スキルなのか、美桜ちゃんを守ったことでお互いの中の壁が壊れてきたのか、この言葉にできない感情の表現がうまくて好きです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこ、まさに「本人が一番困ってるやつ」ですよね。いきなり女の子の輪に放り込まれたら、距離感どこ!?ってなると思います。
考察もありがとうございます。
元警察官として子どもとの接し方に慣れていた部分もあるだろうし、身体に精神が引っ張られていく面もあります。
そして、美桜ちゃんの接近でお互いの中の壁が少しずつ崩れてきたのも大きい…そんなイメージで書いてました。
「言葉にできない感情」が好きって言ってもらえて、めちゃくちゃ救われました。伝えられて嬉しいです。
ありがとうです!
第9話 心の距離、触れられない痛みへの応援コメント
職業病はTSしてもでてしまうんですね。そして美桜ちゃんが子どもながらこう言うってことは相当つらい過去をもっている・・・
時間の流れが非常に良いテンポなので次、次とするする読めて面白いです。
今後ここで出会った子どもたちのエピソードも色々出てくるのでしょうか。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蒼龍様に褒めてもらえて、すごく嬉しいです♪
私、人の名前を覚えるのが本当に苦手で……
なので登場人物は必要最小限にしています。
これから先も、つらい目に遭う子どもたちはたくさん出てきます。
でも、ちゃんと救っていく物語にしていくので、よかったら楽しみにしていてください。
第6話 熊谷への旅路への応援コメント
冒頭部からの家族との崩壊から一転して助けてくれる人がみんな優しくてあったかい。
娘を助けた気持ちにさせてくれというおじいさんのやさしさが沁みますね。
被検体として成果を出してしまった彼がどうなっていくのかすごい楽しみです。
作者からの返信
蒼龍葵様、読んでいただいて、さらにコメントまでありがとうございます♪
おじいちゃんの優しさ、いいですよね。逃げ道として登場させたキャラではあるんですが、不器用に守ってくれる感じが意外と人気で…私も嬉しいです。
ただ、大人目線で見ると「小学生を夜に他県まで送るのはさすがに無責任では…?」って思いました。
深く考えてないけど優しい人物としてコーヒーを渡すと表現できたところが、私も書いてて好きなところです。
続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
第6話 熊谷への旅路への応援コメント
ずっと緊迫感のある展開だっただけに、おじいさんの優しさが胸に染みますね。
警察の方も親切でしたし、登場する人が施設の人以外、温かみを感じられてとても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
おじいちゃんの不器用な優しさ、伝わって嬉しいです。
基本的に悪い人以外はみんな温かい人たちなので、そこも安心して読んでもらえたら嬉しいです。
救われる温かい物語を書きたい気持ちは強いのに、気づくと暗く暗くなっちゃうんですよね。
たぶん私の性格が出てます…(笑)
でも、そのぶん最後に少しでも光が残るように、これからも大事に書いています。
第1話/少女になるまでへの応援コメント
仕事にのめり込み家庭に居場所がなくなり…とても、あるなぁと感じさせる展開で、追い詰められていく主人公に胸が痛みます。
そしてその結果が、美少女に。
びっくり!
果たしてお話がどう展開していくのか、とても引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
霧原様からコメントいただけるなんて、すごく嬉しいです!
仕事に追い詰められていく感じ、共感してもらえてよかったです。
胸が痛くなる展開ですよね……。
「美少女」にするか「女性」という単語にするか迷った記憶があります。
私はもうイメージが完全に“美少女”でしたのでこのままに…!
TS要素も、解釈できないSFとしてちょっと思考放棄です。
この先、主人公が何を失って、何を取り戻していくのか。
ぜひ見届けてもらえたら励みになります!
本当に読んでくれてありがとうです!
第17話 支配された家への応援コメント
圧倒的な男の怒気、こわいですよね
パトカーのサイレンの音 はやくはやく
そしてうそぶく父親
ざまぁされちゃえ!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
こんなに読んでいただけるなんて感謝感謝です🥲
美桜を傷つけるこんな男、完全にざまぁさせます!笑
それにしても、110番してから来るまで平均10分って、冷静に考えると結構長いですよね……
第60話 次への準備への応援コメント
完結おめでとうございます!
ここまで読めて本当に良かったです。
SFチックな要素ですが、施設のお話はリアリティがありましたね🫣
改めて、完結、おめでとうございます🎊
作者からの返信
華矢さん、こちらこそ最後まで読んでくださって本当にありがとうございました…!
そんなふうに言ってもらえて、すごく嬉しいです。
SF要素はTS部分だけで、気づけばかなりリアルで重たい方向に進んでいましたが、
それでも最後まで書き切れたのは、読んでくれている人がいると思えたからでした。
暗い話なのに寄り添ってもらえて、たくさん支えてもらいました。
本当にありがとうございます♪
また書きたくなったら、懲りずにお付き合いください☺️
第53話 戻れない距離への応援コメント
この左に寄っているような文面めちゃくちゃ読みやすくて好きです...♡
主人公の内面が丁寧に書かれていて、作者様が丁寧な方なんだな、と思いました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん、正確な文章としては整っていないんだと思います。
でも私は、目線が左右に動くよりも、縦に流れていく文章のほうが読みやすくて好きで。
指を動かしながら、どんどん読んでいく感じも、読了感があって好きなんです。
そこに気づいてもらえて、すごく嬉しいです♪
内面の変化や、決着の付け方を考えるのも、書いていてとても面白いところです。
作者様なんて、そんな…そこまで大層なもの書けてないので照れまフ
第52話 もう一つの過去への応援コメント
ついに、妻が...降臨したのですね、複雑な感情
作者からの返信
いつも読んでいただき、ありがとうございます〜♪
はい、ずっとやらなくちゃと思っていた
「元の家族編」です。
正直、書きながら
「これは良い話になったかも…」って思いました。
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。
第50話 灰色の車が止まる日への応援コメント
ゆっくり読もうと思っていたのですが、面白すぎて、我慢ができず一気読みしてしまいました...👉🏻👈🏻♡
GLよりな作品数々見てきましたが、細かい設定がやみつきになり、しかも中身は警察官といったSFチックな作品大好物ですので楽しく読了させて頂きました😆
続きも楽しみにしております!沢山コメントしてしまったのに、全て返してくれてありがとうございます!!続きも読みに行きます!
作者からの返信
本当に、たった1日で50話まで一気に読んでいただいて
ありがとうございます…!😭
もう、嬉しすぎます…!
全部に応援をいただいて、
今までいただいたハートが一気に文字通り3倍になりました。
続きも、気持ちを込めて頑張って書いていきますね♪
まだまだ、美桜とのGLは終わりません…♡
第28話 消えるメッセージ、揺らぐ身体、近づく距離への応援コメント
良かった、小さくなりすぎると消えちゃうのか!?と思ったのですが、それは今の所無さそうで...
2人の平和さが、好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
小さくなって消えちゃうのは、さすがにびっくり…!
でも大丈夫です☺️
2人の平和で尊い時間は、もう少し続きます
第13話 叫びで露わになった真実への応援コメント
性的虐待か?と思ったらやはりそうでしたか...まじ許せない....
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます♪
うん、本当に辛いですよね…。
そう感じてもらえて、
予想が当たるように描けていたなら嬉しいです。
第9話 心の距離、触れられない痛みへの応援コメント
美桜ちゃん今まで酷い扱いを受けてきたのでしょうか...。少しずつ心を開いてくれるといいです😭
作者からの返信
コメントありがとう〜♪
たくさん読んでくれて、感想まで本当にありがとうございます。
美桜ちゃんの過去は……
正直、かなり辛いです。
後々出て来ますが、頑張って書いた部分なので、そう感じてもらえたなら嬉しいです。
第6話 熊谷への旅路への応援コメント
タクシーのおじいちゃん優しくて、涙出そうになりました...こういう系弱くて...幸せになってくれおじいちゃん😣💗
作者からの返信
コメントありがとうございます〜♪
華矢さんみたいな文章が書けるように、私も頑張りたいです…!
おじいちゃん、本当にいいですよね。
不器用だけどまっすぐな優しさがあって、
書いていても大好きな存在です
第3話 守られる場所、もう戻れない場所への応援コメント
昔実家のチワワに噛まれた時に「次は噛み殺すぞ」って目されたことがあって、その目を思い出しました、怖いです。
作者からの返信
たくさんのコメントをいただいて、感動しています。
本当に嬉しいです…!ありがとうございます!
うんうん、外国人組織はもうイメージ的にはドーベルマンくらいの存在です。
ワンチャン飼ったことないですが、チワワって睨んで噛むのでしょうか…ブルブル
第1話/少女になるまでへの応援コメント
一見ポップな話だと思ったのですが、意外と離婚のくだりが残酷すぎて、同情でした。
でも美少女になるのはさすがに羨ましい😂勝ち組
作者からの返信
初コメントですよ〜!
ありがとうございます!すごく嬉しいです…!
少女になるポップな話より、虐待のお話とか暗めが多いです。
私自身もちょっと胸が痛くなるのが多め。
みんな救われたらいいな。
美少女は勝ち組……かもしれませんが、
その裏側にあるものも、これから少しずつ描いていけたらと思っています。
また読んでいただけたら嬉しいです
第29話 安定したはずの身体、揺れ動く心への応援コメント
何はともあれ、まずはひと言。
おやすみ……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
とりあえず、ひと段落です。
美桜も安心できる場所と人に出会えて、本当に良かったです。