第13話 何があっても信じるよへの応援コメント
企画から来ました。
登場人物の掛け合いに、お互いの信頼感がよく出ていると感じます。星も付けさせていただきました。頑張ってください
作者からの返信
お読みくださり、しかもレビューまで!ありがとうございます。
関係性が滲む、生き生きとした会話を書けるように、というのが一つの目標でした。
また気が向いた時にでも、彼らに会いに来てくだされば嬉しいです^^
第37話 腕の中で安堵の息をへの応援コメント
煉くんの悲痛な活躍劇……胸がズキズキしました(´;ω;`)
仲間のためにトラウマをねじ伏せる強さがカッコよかったけど、どこか悲しく思ってしまいました。
先生、あとはお願いしますよ! ほんとに!!(笑)
……なんて思いながら、続きもマイペースに楽しませて頂きます(^^)
作者からの返信
芝草様、ありがとうございます!
樹もたぶん同じ気持ちだと思います。
ここだけの話、私も悲しいので、樹か恋あたりに煉のトラウマを紙屑にして丸めてポイしてほしいと思っています(;ω;)
芝草様のペースでぜひお楽しみください♪
第35話 今度こそ手をへの応援コメント
え!樹がっ!!どうなるの?!続きはよはよ(ノシ 'ω')ノシ バンバンなりますww
うるさくてすみません🤣
作者からの返信
わー!!すごく楽しんでいただけているようで嬉しいです!
彼らの行方をぜひ見届けてください^^
第21話 それぞれが思うことへの応援コメント
少しずつですがいつも読ませていただいています!
ここから先どうなっていくんだろう…
本部はなんか怖い感じですね
タイムマシンの話あったから、それを使いたい?
いや、魔法を使いたい?
それとも純粋に二人を…
とか考えるの楽しいですね😊
あと、ラーメン屋のおじさんいいですね
こういうちょっとしたキャラクターだけど、物語の色になるのはすごくいいなって思いました!
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
楽しんでいただけて嬉しいです。タイムマシンや二人の行方をお楽しみに。
ラーメン屋のおじさんのことを考えるのは実は結構楽しかったんです。今後も、地下都市にあるお店などをチラ見せできたらいいなと思います^^
第13話 何があっても信じるよへの応援コメント
少しずつですが、いつも楽しませていただいています!
科学と魔法がどういった扱いになっていくのか楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます!
科学世界と魔法世界、ふたつがどうなっていくか。ぜひお楽しみください^^
第21話 それぞれが思うことへの応援コメント
煉くん、ますます推しになりました(^^)
荒っぽい第一印象とは裏腹に、どこか繊細さを感じる過去もあり……ギャップがいいですね~!
無かったことになった過去のトラウマって、……こう、胸が痛みますね。誰とも共有できない痛みのようで……。
続きも応援しています!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
キャラを推してくださってとても嬉しいです〜!
もうない過去を抱える煉が辛くなった時、樹がまたラーメンに誘ってくれることでしょう^^
第14話 虹を架けるへの応援コメント
次々と起こるハプニングに、登場人物達と一緒にハラハラしながら(いや、読者としてはワクワクなんですけどね!)読ませて頂きました!
個人的には、煉くん推しです~(^^)
ちょっと荒っぽい言動だけど、ワイルドでカッコいいですね!
活躍を期待してます~(^^)
作者からの返信
芝草様〜!ありがとうございます^^
目の離せない展開になっていたのなら嬉しいです!
煉の山場は用意してますよ!お楽しみに〜^^
第7話 爆弾はどこだへの応援コメント
初めまして。自主企画から来ました湯沢綾汰です。
2500年。って事は…約450年後の世界ってことか…。
それを想像しながら作品が描けるなんて素晴しいですね。
あの謎の人間たちは一体なんなんかろうな?消えれるっていいな。
魔法とかファンタジーとかあるけど、なんか私は何百年後、AIが発達すると思うので、勝手に暴走した人工知能?なんて陳腐なことを考えています。
(作品を超えた妄想をしてます)
続きが楽しみです。
これからも執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
湯沢綾汰様、コメントありがとうございます。
2500年にしたのは、私たちの生活の延長線上にこの物語があればいいなと思った結果です。
AIの暴走という視点はありませんでした。また違ったテイストの物語に仕上がりそうですね。
ちなみに、人と人との関わりを軸に据えた展開になっていく予定です^^
続きもぜひ読んでくだされば、とても嬉しいです。
第28話 再会への応援コメント
まだここまでしか読めてないけど、ちょっとね。尋常じゃないまでに素晴らしいので、感想を書いてみます。と思ったけど、まともには書けなかったw
正直いうとですね、ちょっと舐めてました。
この作品の何が素晴らしいかって? それはもう「書いてない」こと。言い換えると深さ、それが尋常じゃない。何言ってるのか自分でも分かんないし、多分通じない。もちろん作者にも通じないだろう。でも素晴らしいのは間違いなくそこ。個人的な趣味で言えば書きすぎなんだけど、でも嫌味になってないところ。
前作も良かったんだけど、ちょっとどこかで無理してる感じがあって。こっちの方がはるかに良いと感じます。カクヨムではあんまり他人の作品を読んでないし、一気に読む時間は無いのでアレだけど。
どこで何を感じたかとか、具体的になんだとか、その先を感想として書いちゃうと、作品を縛る足かせになるかも知れないので書きませんが。
ただ今の私に言えるのは、「一切流さずにこれ、全部しっかり読んでみろ!」これだけですね。
なんか上から目線ぽくなっちゃったのはすみません。そういう意味じゃないので!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんだか今、ものすごく嬉しいです。
実は私も、前作はどこか納得していないところがあって。今回はその反省も活かしつつの物語なんです。
この物語に「深さ」があるかどうかは自分ではわからなかったので、とても嬉しかったです!(同じ意味の深さかは置いといて笑)
私が思う百点満点の「深さ」をこの物語で出せるかは未知数ですが、これからもぜひ読んでくださると嬉しいです。
そして、いつか大沙かんな様の感じたことをぜひ聞いてみたいです^^(もちろん、言いたくない時は大丈夫なので)