第14話 虹を架けるへの応援コメント
これでサミット編は終了でしょうか。
魔法団との顔見せとして、結構ド派手な仕上がりになりましたね。
樹がことなる世界の出身かもしれないけども、それでも友情が続いて行く所に、主人公達の長年の関係の積み重ねを感じました。
次章も楽しみです。
第13話 何があっても信じるよへの応援コメント
魔法を扱う敵数十名と戦って、生き残ってる煉も凄いですね。
何かキッカケさえあれば彼ら全員を倒せそうな気がします。
wingsの教育恐るべしですね。
作者からの返信
基本みんな強いです。
そこに銃も持たず突っ込んでいってしまう煉は、朗がドン引きするくらいには破格(笑)
第8話 構造フェチとへの応援コメント
一難去ってまた一難ですね。
ピンも抜かれた状態ですし、ここから事態が大きく動きそうですね。
次回のタイトルである刺客が何なのか気になります。
作者からの返信
こう見ると難が多いですね。
気になるタイトルにできたようで嬉しいです^^
第7話 爆弾はどこだへの応援コメント
爆弾解除後は魔法使いとの衝突が巻き起こるのでしょうか。
樹のことが直ぐ様共有されましたが、このことが尾を引いたりしないか心配ですね。
一旦は保留にしているものの、結構重大な情報ですし。
魔法団の中に樹の知り合いみたいな人がいなければいいですが。
作者からの返信
重大なのに、本人も整理できていない情報。作中にもある通り、樹の頭はもうぐちゃぐちゃです。彼的には、「もうこれ以上のことは起こってくれるなよ……」て感じだと思います(笑)
編集済
第5話 こっちの世界の人間だよな?への応援コメント
樹たちの顔も既に知られてますね。
なんとか光の男を捕まえましたが、帳からはドラマじゃないと言う叱咤を受けるところが面白かったです。
恐らく現実では誰にも気づかれることなく任務を遂行してるのでしょう。
しかしながら魔力と言う言葉から異世界ものを連想してしまいますね。色々と勘ぐってしまいます。
作者からの返信
こういう失敗も未熟だからこそ…。見る分には可愛いですが、帳先生はきっと肝が冷えたことでしょう(笑)
裏に一体何があるのか、想像しながらお楽しみください^^
第4話 僕らを狙う爆破予告への応援コメント
初っ端から大掛かりな任務じゃないですか。
樹さん達には少々荷が重いと思ってしまいました。
プロの方々が爆死してしまった弊害ですね。
とは言え、この任務が成功すれば雪辱を果たすことが出来るはずです。
果たしてどうなるのでしょうか。
作者からの返信
一般人の目につくために失敗が許されない任務は、学生にそもそも回されません。場数を踏めていない樹たちにとってはすごく大変ですよね( ; ; )
ここは「樹たち六人が魅せる!」が密かなキャッチコピーです。楽しんでくだされば幸いです^^
挿話 眠れない者たちのリプレイ検証への応援コメント
この独りでに飛ぶ極小の黒丸爆弾が、作中の鍵を握るものの一つになるのでしょうか。
気になりますね。
作者からの返信
相手を知る手掛かりに…。
くっ、ネタバレをしてしまいそうなので、この一言に留めておきます…!
第3話 このささやかな平和をへの応援コメント
自分達が持ち込んだ爆発のせいで死んだプロの任務が、主人公たちに回されるわけですか。
普通はこの時点で引け目や負い目を感じてしまうものの、率先して引き受けようとする意思の強さを感じます。
こう言うポジティブ思考大事ですよね。
作者からの返信
樹たちの強さと弱さは、書いていてかなり考えるところです。カッコよくしてあげたいけれど、人間として弱いところも出してほしい。
わかります、樹たちの強い一面は見習いたいですよね!
第1話 今日から世界は変わるへの応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
スパイ学校の青春ものでしょうか。
銃器が出てくると読みたくなってしまうのが癖ですが、今作は能力を交えた近接格闘等もありそうでワクワクしますね。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
本作は銃が重要アイテムとして機能するよう頑張っております。
銃と“能力”がどう絡むか、楽しみにしてくだされば嬉しいです^^
第63話 それでも味方になる者はへの応援コメント
樹たちが本気で殺し合いじゃなく共生を選んでるの熱いです✨️😭
理想と現実のぶつかり合いがすごく緊張感!
帳先生が生徒たちの味方についてくれるところも胸熱です...良きすぎる...😭
大人として正しい選択、いいですはいこうでふ🥺
作者からの返信
なのめ様!コメントありがとうございます。
樹たちがどう理想を貫き通すのか…。簡単にガッと行ければいいけれど、現実の壁が思った以上に高い😭
ついに帳も味方に!一緒に樹たちを応援してくださると嬉しいです^^
第28話 再会への応援コメント
まだここまでしか読めてないけど、ちょっとね。尋常じゃないまでに素晴らしいので、感想を書いてみます。と思ったけど、まともには書けなかったw
正直いうとですね、ちょっと舐めてました。
この作品の何が素晴らしいかって? それはもう「書いてない」こと。言い換えると深さ、それが尋常じゃない。何言ってるのか自分でも分かんないし、多分通じない。もちろん作者にも通じないだろう。でも素晴らしいのは間違いなくそこ。個人的な趣味で言えば書きすぎなんだけど、でも嫌味になってないところ。
前作も良かったんだけど、ちょっとどこかで無理してる感じがあって。こっちの方がはるかに良いと感じます。カクヨムではあんまり他人の作品を読んでないし、一気に読む時間は無いのでアレだけど。
どこで何を感じたかとか、具体的になんだとか、その先を感想として書いちゃうと、作品を縛る足かせになるかも知れないので書きませんが。
ただ今の私に言えるのは、「一切流さずにこれ、全部しっかり読んでみろ!」これだけですね。
なんか上から目線ぽくなっちゃったのはすみません。そういう意味じゃないので!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんだか今、ものすごく嬉しいです。
実は私も、前作はどこか納得していないところがあって。今回はその反省も活かしつつの物語なんです。
この物語に「深さ」があるかどうかは自分ではわからなかったので、とても嬉しかったです!(同じ意味の深さかは置いといて笑)
私が思う百点満点の「深さ」をこの物語で出せるかは未知数ですが、これからもぜひ読んでくださると嬉しいです。
そして、いつか大沙かんな様の感じたことをぜひ聞いてみたいです^^(もちろん、言いたくない時は大丈夫なので)
第13話 何があっても信じるよへの応援コメント
企画から来ました。
登場人物の掛け合いに、お互いの信頼感がよく出ていると感じます。星も付けさせていただきました。頑張ってください
作者からの返信
お読みくださり、しかもレビューまで!ありがとうございます。
関係性が滲む、生き生きとした会話を書けるように、というのが一つの目標でした。
また気が向いた時にでも、彼らに会いに来てくだされば嬉しいです^^
第37話 腕の中で安堵の息をへの応援コメント
煉くんの悲痛な活躍劇……胸がズキズキしました(´;ω;`)
仲間のためにトラウマをねじ伏せる強さがカッコよかったけど、どこか悲しく思ってしまいました。
先生、あとはお願いしますよ! ほんとに!!(笑)
……なんて思いながら、続きもマイペースに楽しませて頂きます(^^)
作者からの返信
芝草様、ありがとうございます!
樹もたぶん同じ気持ちだと思います。
ここだけの話、私も悲しいので、樹か恋あたりに煉のトラウマを紙屑にして丸めてポイしてほしいと思っています(;ω;)
芝草様のペースでぜひお楽しみください♪
第35話 今度こそ手をへの応援コメント
え!樹がっ!!どうなるの?!続きはよはよ(ノシ 'ω')ノシ バンバンなりますww
うるさくてすみません🤣
作者からの返信
わー!!すごく楽しんでいただけているようで嬉しいです!
彼らの行方をぜひ見届けてください^^
第21話 それぞれが思うことへの応援コメント
少しずつですがいつも読ませていただいています!
ここから先どうなっていくんだろう…
本部はなんか怖い感じですね
タイムマシンの話あったから、それを使いたい?
いや、魔法を使いたい?
それとも純粋に二人を…
とか考えるの楽しいですね😊
あと、ラーメン屋のおじさんいいですね
こういうちょっとしたキャラクターだけど、物語の色になるのはすごくいいなって思いました!
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
楽しんでいただけて嬉しいです。タイムマシンや二人の行方をお楽しみに。
ラーメン屋のおじさんのことを考えるのは実は結構楽しかったんです。今後も、地下都市にあるお店などをチラ見せできたらいいなと思います^^
第13話 何があっても信じるよへの応援コメント
少しずつですが、いつも楽しませていただいています!
科学と魔法がどういった扱いになっていくのか楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます!
科学世界と魔法世界、ふたつがどうなっていくか。ぜひお楽しみください^^
第21話 それぞれが思うことへの応援コメント
煉くん、ますます推しになりました(^^)
荒っぽい第一印象とは裏腹に、どこか繊細さを感じる過去もあり……ギャップがいいですね~!
無かったことになった過去のトラウマって、……こう、胸が痛みますね。誰とも共有できない痛みのようで……。
続きも応援しています!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
キャラを推してくださってとても嬉しいです〜!
もうない過去を抱える煉が辛くなった時、樹がまたラーメンに誘ってくれることでしょう^^
第14話 虹を架けるへの応援コメント
次々と起こるハプニングに、登場人物達と一緒にハラハラしながら(いや、読者としてはワクワクなんですけどね!)読ませて頂きました!
個人的には、煉くん推しです~(^^)
ちょっと荒っぽい言動だけど、ワイルドでカッコいいですね!
活躍を期待してます~(^^)
作者からの返信
芝草様〜!ありがとうございます^^
目の離せない展開になっていたのなら嬉しいです!
煉の山場は用意してますよ!お楽しみに〜^^
第7話 爆弾はどこだへの応援コメント
初めまして。自主企画から来ました湯沢綾汰です。
2500年。って事は…約450年後の世界ってことか…。
それを想像しながら作品が描けるなんて素晴しいですね。
あの謎の人間たちは一体なんなんかろうな?消えれるっていいな。
魔法とかファンタジーとかあるけど、なんか私は何百年後、AIが発達すると思うので、勝手に暴走した人工知能?なんて陳腐なことを考えています。
(作品を超えた妄想をしてます)
続きが楽しみです。
これからも執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
湯沢綾汰様、コメントありがとうございます。
2500年にしたのは、私たちの生活の延長線上にこの物語があればいいなと思った結果です。
AIの暴走という視点はありませんでした。また違ったテイストの物語に仕上がりそうですね。
ちなみに、人と人との関わりを軸に据えた展開になっていく予定です^^
続きもぜひ読んでくだされば、とても嬉しいです。
ここまでの登場人物たちへの応援コメント
男の比率高めですね。
2.5次元舞台みたいなイケメン集団の雰囲気が漂います。