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  • 第一話 魔王死すへの応援コメント

    魔物の散り散りのシーンが
    うまいΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    お褒めにあずかり光栄です(人''▽`)


  • 編集済

    第一話 魔王死すへの応援コメント

     文字数を見て、最初は長期戦なる予感に不安を覚えました。
     でもいざ読んでみると驚くほどするする読めてよかったです。ダークな雰囲気に、重厚で美しい文章から伝わる情景が、一瞬遅れで脳内に再生されて映画を見ているようでした。キャラ一人ひとりが個性的でいいですね。

     1話ラスト、決定的な瞬間をみせず、外からの視点で見せるのに拘りと余韻を感じました。
     読むのに時間がかかりそうなので、じっくり先を見ていきたいと思います。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    第一話の中では、それぞれの役割と、見せ場、そして読者の印象に残り、覚えてくれる数、などを考えたキャラクター配置を心掛けました。

    あのラストシーンは、最後まで魔王の格を落とさない。という拘りの結果、あのようになりました。

    ぜひ、この先の物語もお楽しみください。

  • 第一話 魔王死すへの応援コメント

    すごいですね。

    ミリタリーのこだわり強く感じました。

    部隊や戦術など、こと細かく描写されており、また勝ち方もご都合主義感がなく

    理詰めで設計された必然の勝利だったのでものすごくレベルが高いなと思わされるばかりです。

    視点変更の入れ方も効果的で、非常に楽しく読ませていただきました。

    なにより、この密度をPV稼ぎに振らず、1話10000文字で行くというスタイルに

    作家としてのプライドを感じました。また伺います

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    第一話はもともと短編コンテスト用に書いたもので、第一話アニメ拡大40分スペシャル、のような勢いを持たせたくて、このような構成になっています。

    戦闘における戦術、戦略は、ファンタジー世界で許容できる範囲を探りながら考えました。その点を評価してくださり、とても嬉しく思います。

    ここから続く、第二章、そして第三章の世界を、ぜひお楽しみください。
    またのお越しを、心よりお待ちしております。

  • 第一話 魔王死すへの応援コメント

    1話目から1万字。
    少し身構えて読んでいたのですが、
    世界観が綺麗であっという間の1万字でした😳

    物語が映像となって読める作品が大好きなので
    ゆっくり拝読させていただきます🥰

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    第一話はもともと短編コンテスト用に書いたもので、そのまま手を加えず、第一章として構成しています。

    この先、第二章の完結までお読みいただけると、この世界の全体像がより鮮明に見えてくると思います。
    ぜひ、ごゆっくりお楽しみください。

  • 第一話 魔王死すへの応援コメント

    どうも、企画主のたまちゃんです。
    参加ありがとうございます。

    本作品を読ませて頂きました。
    率直に言って素晴らしい作品だと思います。
    視点が人類側でも魔族側でも無く戦火に巻き込まれたエルフ視点というのも面白かったです。

    1万字も行かずしてこの満足感は本当にすごいと思います。語彙力が無くて本当に申し訳ないのですが簡単に脳裏に焼き付く作品、とでも言えば伝わるでしょうか。

    企画タイトルにも沿っていると思いました。


    個人的には勇者暗殺作戦も書いて欲しいというのが感想です。

    作者からの返信

    このたびは本作品をお読みいただき、さらには心のこもったご感想までお寄せくださり、本当にありがとうございます。

    最大級の高い評価をいただき、私も胸が熱くなりました。「脳裏に焼き付く作品」とまで言っていただけるとは、書き手としてこれ以上の喜びはありません。

    このテーマは前々からアイディアとしては温めていたものですが、形づくるにあたり、キャラクターや、話の構成を何度も考え直しました。
    それが報われる価値を見出してくださったことは、これからの励みになります。

    『勇者暗殺作戦』についてですが、構想はあります。
    今回のカクヨムコンテストの短編に出品されている方は、皆さま同じお気持ちかと思いますが、もし望ましい結果を得られたなら、その作品を胸を張ってお披露目できると信じています。

    仮に、そうでなかったとしても、今回抱いてくださった感動を再現できるような作品として続けられるよう、さらに精進してまいります。

    改めまして、素晴らしいレビューを本当にありがとうございました。