2026年8月1日 22:13
人伽羅への応援コメント
即身仏を香として炊き、人の心に届かせる――おぞましくも、暗い魅力をもつ薫りを感じます。少年の魂も、心残りを晴らして、煙に乗って浄土へと旅立ったのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。残された童女は、尼寺で香を炊くたびに兄を思い出すんでしょうね。そういう意味では、兄は香りとして童女と隣に居続けるのでしょう。
2026年7月21日 19:35
こんばんは。こちらもとても面白くて感服しました。色んな物語を書けるのは凄い強みですよね!?あまりに上手くて商業連載の経験がおありなのかな?といつも思っちゃいます☆
お読みいただきありがとうございます。学生の頃、仲間内で少し書いていた時期があるのですが、それ以来久しぶりに書いています。Web小説全盛の時代に、どういうスタイルで書けばいいのか、他の人の作品を読みながら模索している最中です……。
2025年12月6日 23:06
お題がテーマとして活かされた伝奇小説!面白かったです。改めて申すまでもありませんが、小説を書きなれている方ですよね。企画にご参加いただきありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。>小説を書きなれている方ですよね。そう感じられるのであれば嬉しいですが…、実はそうでもありません。学生の頃に少し書いていたのですが、社会人になってブランクがかなりあり、最近また書き始めたところです。(腰や肩が痛くなって、体を使う趣味が辛くなってきたので…)今はリハビリしつつ、最近の小説を勉強している最中です。
人伽羅への応援コメント
即身仏を香として炊き、人の心に届かせる――おぞましくも、暗い魅力をもつ薫りを感じます。
少年の魂も、心残りを晴らして、煙に乗って浄土へと旅立ったのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
残された童女は、尼寺で香を炊くたびに兄を思い出すんでしょうね。
そういう意味では、兄は香りとして童女と隣に居続けるのでしょう。