第5話:銀翼の狩人たちへの応援コメント
20世紀初頭のニュージーランドが現代人から転生した日本人の手により、「独立」。現代のテクノロジーを用いて、20世紀初頭の欧米中心の世界秩序を改変しようとする「話」です。
「話」はおもしろいのですが、著者の軍事技術をめぐる知見が乏しいことが露見しています。
現代の科学技術は、「一人」だけが突出していてもカバーできません。幅広い複合体系です。技術の積み重ねによって「先端技術」が支えられています。技術の裾野を支える多くの人間が必要です。
加えて、科学技術と社会の関係がどのようになっているのかにも、それなりの「理屈付け」が求められましょう。この二つは相互に支え合っています。
作品の着想が奇抜で、高く評価できるかと思われます。それだけに、「話」の面白さを支える「背景」にも紙幅を割いても良かったのではないでしょうか。
この点については、「日本国召喚」のように国ごと異世界に転生するという構想が「現実的」かとも思われます。
次回の作品におおいに期待します。
第42話:ニュルンベルクの天秤〜勝者の罪、敗者の罰〜への応援コメント
やはり昭和天皇は生かしてほしいけどあの方自分の頸と引き換えに国民助ける事をマッカーサーに宣言してるし
エピローグ:蓬莱建国記(クロニクル)への応援コメント
21世紀の始まりは2001年でっせ
第9話:新天地への箱舟への応援コメント
実際に戦後ブラジルとかに渡った移住民の人達は多大な苦労をして農園とかで働いて働いて一部の人が成功しただけだからな〜アレは移民ではなく…
最終話:明日への船出への応援コメント
完走お疲れ様でした
エピローグ:蓬莱建国記(クロニクル)への応援コメント
全てを捨てて宇宙に脱出するのかなと思った
最終話:明日への船出への応援コメント
完結、ありがとうございます。
最終話:明日への船出への応援コメント
完結、お疲れ様です。人類の業は不滅ですね。
次回作、期待してます^^
第69話:偽りの平和、破られる時への応援コメント
プロフェッサーKの蓬莱人皆殺し計画、たぶんIDの判別条件をいじっただけなので、一旦システムを落として、再起動して、チェックを走らせれば、なんとかなるかも。
第69話:偽りの平和、破られる時への応援コメント
MMEみたいになってきたな
それともターミネイターかな
第66話:核のバザールへの応援コメント
こういう活動はどこかからお金が流れているからできる。その根本を潰しましょう。
第60話:鉄の暴風、肉の壁への応援コメント
督戦隊だけを狙うことはできないのかな
第60話:鉄の暴風、肉の壁への応援コメント
若者って15才とかの身体だけ大きくなった子供とかを洗脳して使ってそうなんだよなぁ
編集済
第60話:鉄の暴風、肉の壁への応援コメント
いつの時代も勝者が正義。
そして悪魔の所業も隠されて英雄化される。
敗者に全てなすりつけられる。
戦時中の日本も、零戦の技術をアメリカに持って行かれて負けたんだったか?
肝心な所は日本そのまんまで負ける運命にあると思わざるを得ない展開になってきた気がする。
蓬莱って、語源は確か中国だったか‥?
大逆転に期待する。
第60話:鉄の暴風、肉の壁への応援コメント
ソ連のファシストどもに天から正義の鉄槌を打ち込んで殲滅するべし。
第18話:草原の鋼鉄獣への応援コメント
確か師団の幹部は上層部に自決に追い込まれたよな
第17話:咆哮するジェット音への応援コメント
バズーカは作らないのか
第7話:黒い木曜日と、赤い大陸への応援コメント
展開が早過ぎw
第50話:流出した「太陽」への応援コメント
監視カメラとかなかったのだろうか?
ブービートラップとかで偽物の情報を掴ませるとか?
第7話:黒い木曜日と、赤い大陸への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
エピローグ:蓬莱建国記(クロニクル)への応援コメント
うーん
序盤中盤とこうはうまくいかんやろと思いつつ楽しんで読んでたけど
後半はまぁ結局こうなるわなと読んでてとても苦痛でした。