第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
楽しく(?)拝読しました。やはり苦労エピソードは身に沁みます。
結局、バリバリ仕事しても得しないことが早いうちに分かっちゃうので労働に対するモチベが上がらないというのは分かります。だって職場にいる上司、みんな苦しそうだから。憧れないですよそれは。
私はメンタル壊してからというもの、正雇用目指さなきゃな~とは思いつつ考えてることはへもんさんとまったく同じです。事務は普通にできます、でもTOEIC942点(※)とか期待されても困ります……。お勤め頑張りましょうね。
作者からの返信
そうなんですよね。
管理職で幸せそうな人がいないんですもん。
それどころか昔の知り合いで出世したのがみんな人相悪くなってる。
TOEIC942点!
新巻は半分ぐらいしか取れないですね。
お勤め、ほどほどに頑張りすぎないようにしましょう。
第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
「ワシの若い頃は〜」って武勇伝語るおじさん系老害ですねー、弊組織にも山ほどいますよ!
いっつも私は、知るかボケ今令和やぞカスって口に出して言ってますね、じゃないといつまでも話続きますからねー
ただ同じおっさんでも自分の失敗談を語るおっはんは信用できるし好かれてるんですよねー、私もそんなおっさんを目指しつつ、出力35%で仕事続けていこうと思いました!
作者からの返信
若い頃と比較してしまうのは自分も気をつけようと思ってます。
令和、令和と口の中で唱えよう。
薮坂さま、口に出して言っちゃうんですか。それは強い。
出力35%。
いい数字ですね。
第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
たしかに。
やらないだけ、というところは守りたいですね。
まあ、やれないところは多くなってきていますけど。
異動して役に立たなくなった知識や技能はありますが、それでも、今までみずから学んだものは役立っているので、まだ出廬しない臥龍(気分だけは)でいられそうです。
ではではノシ
作者からの返信
そうなんですよ。
どうしても、やれないことは増えていきますよね。
四谷軒さまは過去に学んだ知識や身につけた技能が役に立ってますか。
それは羨ましい。
第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
へもんさんの苦悩はよーくわかります。それに比べると我が社の上層部は機械の取り扱いについてはまだましですけどねー。
数年前まではたしかにいました。「電気屋で数千円で売ってるのを見た」とかいって安い家電を買わせようとしたり。いや、そんなのすぐ壊れます、と言っても聞かないんですよね。
でも自分もそうその年齢にいずれなっちゃうのが悲しいですよね
作者からの返信
お、ゆうすけ様のところは機械類に関して上層部の理解があるというのはいいですね。
確かに私もいずれはあっちの人たちの仲間入りするんだろうなあ、とは思います。
悲しい。
第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
なんかもう、やりきれない状況ですね。
「納期は守れないし、向こうから入れたアポを連絡も無しにすっぽかすし、嘘をつくし、それでいて自分が悪いと思っていない。」この手の人、本当に頭が悪いとしかないですよね。
そして、老害社員。能書は素晴らしいけど何もできない方。私もありました。今でも思い出します。忘年会で、「わたしはね偉かったんだ。わたしの隣に座れるのは光栄だ」なんて、のたまう方。若い私、のけぞりました。
皇族かって。
2割の人が残り8割を支える会社って昔から、よく言われていますけれど。
なんだかもう、頑張ってください。できれば、楽な部所で、いい小説をよろしくお願いします。
作者からの返信
悪の取引先社員はそれでも尻尾を出すまで1年ぐらいもちましたね。
先方の中ではうまくやっていたようです。
「私は偉かった」
そんなこと自分で言って恥ずかしくないのかな。
ひょえー。
というわけで会社では2割の人に支えてもらいながら、小説を頑張って書こうと思います。
第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
わかりみ。
25年前→ぴかぴかの新入社員!
20年前→フリーランスで偽装請負3か月か・・・いつまで続くか
10年前→同上
今→同上
労力60%で給料もらえる職場が天職っすよ。
作者からの返信
まあ、常に100%出力だと壊れますね。
私は60よりもうちょっと低めでお願いしたいです。
えへへ。
第4話 働かないおじさんよ永遠にへの応援コメント
(´・ω・`)すんごいストレス溜めてますなぁ。。
ビバ社畜wわいはストレスと責任がお金にならない仕事は避けて通ってますw
年収は聞かないで下さいwす、ストレスフリーはお金以上の価値があるのだぁ(血涙
作者からの返信
まあ、ストレスが換金されている感はありますね。
なのである程度は仕方ないのかもしれません。