応援コメント

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  • 拝読しました
    切ない……
    でも、リアルですね
    遠距離恋愛が自然消滅することも、たしかにありがちなことで
    しかし、だからと言って、平気でいられるはずもない
    「瞼の裏に浮かんだ、君と見たあの星空を。僕はここに捨ててゆく」
    という一文が、前を向きつつも、しかし主人公のつらさが明確に表現されていて、心が痛みます
    良い作品でした
    ★★★評価&レビューを置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    過去と決別した彼は、果たしてこれから前向きに生きられるのか……。

  • 第1話 星空の記憶への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    >行き場を失った左手は虚しく冷え切っていた。
    >ハルは僕の右手を取り、指を絡ませてきた。

    ここはどちらかに合わせた方が効果的かと思いますが如何でしょうか。ご検討ください。
    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    おっしゃる通り、手の左右は合わせた方がよいですね。なぜ気づかなかったのか……。
    ありがとうございます!

  • 第2話 泣きたくなる声への応援コメント

    残り2章