第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
村長亭の人達の態度や待遇が変わったのは、貴族になったからだよ!
多分、きっと、恐らく、それだけなんだよ(偉業と仕事から目そらし)
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
あれもこれも社交場での家事育児の効率化あってこそだし、それが壊滅せずに継続できてるのは正しい防疫が機能してるからですね。
さて、勤労女性をOJTで訓練して多少なりとも読み書き計算を仕込んでしまえば、子供世代以下にまでその影響は出るだろうから、10年後には伝記に準ずるほどの広大な領土を得ても統治できますね。
10年もかからん気しかしないけど。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
まあもう徴税もやってるしな(冬の床暖房使用料)
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
女性が管理…地位向上…。
なるほと…。
だからサーガの方では村娘(狩人)が美姫になってたのか。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
北方では女性の地位が上がりまくりそう。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
-あなたも髭を蓄えたり剣を佩いたり…(即位?婚約?)は、もう少し大きくなってから頑張りましょうね
私の考えでは、貴族の最も直接的な義務は、多くの子孫を残し、家系を拡大し、血統によって国を統治することである。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
婦人様もよくよくわかってるだろうけど、この時代の子供は死ぬのも一瞬だから……
むかしの日本だと、7つまではまだ生まれてもないようなものでしたっけ トールくんはようやく卒業ってあたり
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
後の大蔵省である(嘘)
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
興味ないものを管理すると盗んだりはしないけど
扱いが雑になりがちなんだよな
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
女性が管理支援、男は黙って支給物を受け取る!
徳に
→特に
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
プロジェクトマネージャーだ!
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
古今東西、女は興味がなくとも仕事なら取り敢えずやるけど、男はやらんからなあ。必要に迫られればまだしも。
>兄とあなたが残した、あの膨大な残された仕事
大事なことなので。ええそれはもうすこぶるとっても。なんならもう十ペン繰り返しても足りないぐらい。エリン、あなたの弟の仕掛かりです、最後まで手伝いなさい。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
税は何処から取り立てるんだ?
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
トールはもちろん家族も神話(笑)になるだけあって傑物揃いなんだよなぁ
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
女性がロジスティックを管理する。男どもは、戦え、勝った、万歳。で終わりかな。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
酒の製造と管理と武器管理が女衆が握るとなると、女衆の地位が上がって男尊女卑になり難い価値観になるな🤔
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
まさか没収された武器防具が、盾の一枚剣の一振り残らずちゃんと返ってくるとか、襲撃者達も思ってないはず
それが実現したらトールスティンの名声もいよいよ高まるな
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
>気のせいか、郎党の人の態度が少し変わった気がする。
自分の立場が変わってるんやが……鈍感なのか?
ちな態度が変わらないと村長夫人の立場が拙い事になるよね
>仕事前にお菓子とお茶をくれるし、おまけに器は銀。
厚遇に感激するよりも、これから押し付けられる仕事量を想像して怖いぞ。
どこかしら社畜根性wが垣間見えるんだが本来貴族になるならば受ける接遇も変わるんじゃよ?ww
お菓子はこの時代には高級品とは言うても労働対価の前払いじゃないのだがなぁ
>なんか最後は雑にまとめられた。
『うん…どんまい』としか言えんのだが
声をかけるべき相手はトールではなく村長夫人の希ガスwww
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
門番の貴族の子弟に対する礼が足りてない気がするw
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
管理する女衆の地位が上がりそう。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
これって他の地域の女性と比べて仕事も権限も持つことになるから、労働力としても優位になる?
いろんな意味でチートだなぁ
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
現在の北欧は、世界で最も男女平等が進んだ地域だしねー
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
村長婦人が親戚のお姉さんみたいに感じました。
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
今回は英雄譚じゃないと思わせて、後世から男女平等の嚆矢とか言われる類の事をやってのけてるし。
更新ありがとうございます。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
シグリズ様
(トールが倒れた!)
あわわ💦あわわ💦あわわ💦
(超焦っている自分に気づいてハッとする)
7歳の子どもにこんなに依存していたことに気づいてさらに焦る。
さて?どうなりますやら。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
むーん。
神馬プニプニルにしよう。(あかん)('ω'乂)
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
やっぱり雷ブレスはサーガに残っちまったか…笑
後世の人も、まさかサーガに謳われるような大立ち回りしてた大王の正体が7歳の少年だなんて思わないよね。
『どうしてこんな功績を遺した大王の幼少期や青年期の記録が無いんだ!』
ってなりそう。そのサーガが幼年期の記録なんよ…。
第22話 クナトルレイク! 6歳 春への応援コメント
村長への説明の時もそうだけど、主人公は相手に理解出来るようにする例え話がホントに上手いなぁ。
感心しちゃいました。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
馬うひょ〜
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
徴収のところは
「大阪や! あけんかいコラ!」
こっちのイメージだなあ
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
ムニちゃん貝殻取れたの〜えらいねぇ〜!!
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
馬の名前…… 八本足の名前をもじって付けるしかないね
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
夏目漱石ネタを書かれた方が二人・・・3番煎じで出遅れた。
更新感謝です
言われてみますと、とかげの黒焼は滋養食でしたね。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
吾輩は馬である…って書こうとしたら出遅れだった。
エリン姉、すっかり漢前だけど、婿はどうなるんだろ。案外文官肌だったりするんかな、サーガに残らない類の。(ンフィーレアみたいな)
編集済
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
Androidのアプリ版だとこっそり誤字報告機能はないですね。
まあ、コメントの方が予め報告済の誤字か確認出来る分だけ便利。意図的に誤字にしてる場合はコメント返しの際に意図的な物と返信すればいい訳で
─────
お馬さんの名前なぁ……サーガに残らなかったのか、夏目漱石の飼い猫見たいに名前をつけてないパターンか。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
馬にも名前あるのかな〜
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
子供なのに病み上がりですぐ仕事とかブラック企業まっしぐら〜
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
当方Androidですが応援する/応援コメントのしたにこっそり誤字報告ありますね
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
頼んますよ皆さん フギンがくしゃみしたら21星の発展が風邪ひくんですよ
編集済
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
iosのカクヨムアプリで読んでますがこっそり報告の機能はなさそうですねえ。ブラウザからならスマホでもこっそりいけるのかも。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
トカゲ、蛇、亀とかの爬虫類は滋養強壮剤になるから猫さんは分かっていらっしゃる。
生は寄生虫のリスクがあるから火は通さないといかんけどね。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
萬田はんはやっぱり人情味のあるおかたやでぇ(涙)
編集済
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
Androidはこっそり出来ないです。アプリの更新あるかなーって見てきたけど無いですねえ。
追記 結論アプリには無い!ブラウザにはある!
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
昔うちで飼っていた猫は、毒蛇に噛まれて泡吹いた事ありました。
何の毒か分かるように、殺した蛇を袋に入れて、慌てて動物病院行きました。
幸い、後遺症とかは無かったです。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
猫からトカゲ、烏から貝殻。
人間の役には立たないけど、その気持ちが嬉しい贈り物ですね(笑)。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
輝くような金髪を緩い三つ編みにした弓騎兵の美少女……、たまりませんな‼️( *´艸`)
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
あれ?スマホ(ios)だけど「こっそり」できるよ?
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
スカート面倒くさいと言い出しそうだなぁ。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
貴族になってもタダ働きするのかな
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
預かってるだけでも懐く動物には愛着湧いてしまいますよね
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
みんなやさしいねぇ
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
おやつにトカゲ食べたのか…?
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
主人公が誰と結婚するのか気になる
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
馬は普段とやってる事変わらんね。ムシャムシャ。
トカゲでもお食べって事か。黒焼きにして食ったら元気になるかもね。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
この時代にまともな布団なんかないから寒いし寝にくいだろ
編集済
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
中世国家が大規模化できなかった理由の一つである行政力、もっと端的に言うと「数」を管理できる人の不足。
知識チートの出番ですな!
スマホアプリからだとこっそり報告できないっぽい?
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
シグヴァルド様がマーリンとか太公望みたいなポジションになってますがな…
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
こっそり誤字報告があるのに、公開報告するお茶目さんはいねがー
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
自分はむしろナニワ金融道の方を思い浮かべた。
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
トカゲで思い出したけど、うちで飼ってた猫はたまに玄関前で蛇と遊んでたり、、、蛇の死骸がおかれてたなw
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
ミナミの帝王 ≒ キタノ大王
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
まぁこんだけ懐かれちゃえばねww
そしてトールの家も相当にお金持ちになってる筈なんやが
馬の維持にかかるぜには如何程なのか
どっちにしろお貴族様の金銭感覚とか従者の使い方とか
今までと大幅に変わる部分ってすぐには適応できないよね
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
襲撃犯を武装解除した歳の武器防具と、
『際』の
十分休んだのだから、仕事しないとね!(尚、休んだ量より仕事量が百倍多い件)
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
最も忠勇なるエリン将軍は
知勇ともに優れていた
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
馬の懐き方見たらみんなびっくりしそうw
これ戦争準備とフギンが倒れて護らなきゃ意識が高まった感あるな?
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
ディズニー主人公並みに動物に好かれてるね
編集済
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
そうか、前回の叙事詩で出てきた馬は、この子か!
卿から僕も
→今日から僕も
追加報告
山ほど摘んである
→山ほど積んである
第130話 たまには風邪を引くのも子供の仕事 7歳 晩夏への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
各国の神話の元ネタもおそらく地方豪族の
説話の神格化やろうし誤差よ誤差
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
まー、クナトルレイクの先生の町に略奪とかそりゃあ教え子からしたら青天の霹靂ですよ
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
イギリスの被害のあい方次第で、この世界線の「黄金の夜明け団」の名称が変更を余儀なくされそうな勢い。
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
神剣伝説ではシグヴァルドお祖父ちゃんは賢者として出てるのか戦士として出てるのか。もしや村長の武勇伝がシグヴァルドさんに統合されてるとか?それともトールの7歳が15〜25くらいで換算されてるのかな。
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
>内政を司る三詠聖の一人、賢者シグヴァルド
まんまとサーガに名前残してるなシグヴァルドさま…やるやんけ…
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
相変わらず盛り過ぎぃ( 'д'⊂ 彡☆))Д´) パーン
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
大王製紙はきっとこの時代の長寿記録に乗るんだろうなぁ
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
これ大王が当時7才とかいう
ありのまま事実を書いた文書は
常識的にあり得ないから
誤表記とか言われてるんだろうな。
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
夢が盛り盛りな伝記でもここがツボ。
>また王は広大な領土を統治するため、神々の名を冠した五つの区画を定めた
そうだね。『子供の足で見回るには』広大な領土だね。
これ後世の歴史家は、21もの地域に広がる広大な領地を5つに分けて管理したって読み解いて、全く正解にたどり着かないやつでは・・・まさか小さな漁村内の話だなんて、ねぇ?
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
前人木を植えて後人涼を得👍
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
>口から雷
酔っぱらい爺さんの法螺話がそのまま!
「盛るのは一度だけ」なのか?
第60話 男達は帰りて家を建てる 6歳 晩秋への応援コメント
極端に面白いな。ここまで一気に読んでしまった
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
ほらーもうすぐそうやって気軽に桁増やすなやwww
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
あれ?
天下布武で有名なあの方は女体化に飽きたらず巨乳にロリにロボットにと散々に使い回されてもはやフリー素材になりにけり
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
デコデコに盛られてるのにあらすじ的には合っているという…
注 この時大王はお子様です 雷はたぶん落ちてない
編集済
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
若者じゃないから!w 皆お子様だから!ww
生まれた時から王様だった設定にしてる上に毎度毎度盛りに盛るからこうなるんだなあww
一体、サーガの執筆者はどんな連中なんだろうなあwwwww
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
女狩人たちが美姫に…。歴史ってしゅごい!
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
イングランド行くのかな。。
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
ニーベルングとか円卓とかに比べると、まだ誠実に思えてくるのよなこれでも。取り敢えずトールくんの名前だけでも正しく残ってて良かった。
エリン姉、今のとこ具体的な活躍振りがないけど、伝説ではどんな描かれ方か楽しみ。事実に近いと趙子竜みたいな親衛隊長になりそうだが如何に。
編集済
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
よかったなアルンビョルン!サーガ内だと王様と言う事になってるぞ!
(なお若いイケメンなのにゲーム内ではお爺ちゃん扱いされてるシグヴァルドさんや、サーガ内でも名無しのままのお馬さんは、その……)
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
>百の敵船
案の定、盛られてるwwwww
でも、一番盛られたのはローマ留学の経歴が生えかけてるシグヴァルド氏なんだよねぇ。
>「どうせ天気が悪くて雷が落ちた、とかそういうオチでしょう?」
正論パンチで雷親父顔負けの迫力を出した七歳児からの、明確な劣化。
事実は神話より奇なり、なトールステイン大王ヤバいな?
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
ふぎん!!ふぎん!!
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
ふと思ったんですがまた競技会行うなら規格化された競技用の長船作ってどこの村が一番長船を操れるか、あるいは共同軍事演習…え’デスマーチ化が進む?それはそう
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
トールステイン大王が悪王に立ち向かわれたとき、
エリン将軍も居たという新たな歴史研究が待たれる
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
この、史実と歴史書の差異が毎回クセになるw
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
「人文学の目的は暴力の否定である」
阿部幸大著 全く新しいアカデミーライティングの教科書
を学会発表の準備で読んでいるんだが
まんま大王賛歌、北の民は暴力と貧困から逃れられていくんだから。
「法の精神」は転生者でなくてもシュメルとかあちこちから生まれてくる。
が、イスラエルとかロシアとか隣の国とか海の向こうの国とか
「知恵の光明からの逃避」の解明が現代社会科学の運動。
編集済
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
どうにかしてトール本人にこのとんでも伝記の内容が伝わらないものかw
反応が見たいw
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
相変わらず大体本当の事だけどすげー盛ってるwww
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
悪王は…泥の中に膝をついて降伏した
やっぱりアルンビョルン氏、ボグ・ボディになっちゃいましたか
第129話 トールステイン大王伝記 黄金の黎明戦争の章への応援コメント
0を1にするのは罪だが、5を10に盛るのは許されるのだ。うおお!王の中の王!大王トールステインに栄光あれ!!!
第131話 病み上がりだから人に仕事を任せよう 7歳 晩夏への応援コメント
トールの頭を撫でると頭が良くなる説
禿げるまで周りから頭擦られる羽目に