第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
権力を持った理解者
この村長夫人がいなかったら理想は何年も遅れてただろうね
得難い出会いだ
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
トールの知恵を理解できるってだけでも凄いが、それを行使できる立場もあるってのが幸運だよね
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
そう言えば、この頃に蜂蜜の乳児への危険性って知られてるのかな??
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
今回は手を動かさなかった分、立て板に水というか滝のごとしだったけど、村長婦人も相当慣れてきたね
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
これは大王サーガにならないはずがない案件!
確か次兄が病死していたと思うんで、これは母ちゃんにとっても仇討ちになるんだね。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
>「それと他所の村の人に配るときは、代わりに他所の村の薬草も教えてもらうと良いかもしれません」
村の秘伝を教えられんとか言われたら、それじゃ薬草羊皮紙集は教えない。ってなるのかな。
>全員をすぐにサウナに入れます。
これがクナトルレイクは神事だから試合前と試合後に身を清めるためとかに伝わっていくんでしょう。
>「毎日食べさせるだけの食料はある?」
>「幸い、今年は十分に余剰があります。これも請求できるでしょう」
今年は鰊や鯨のおかげで食料は十分だけど、クナトルレイク大会がこれから定期的に行いそうだけどその時食料が不足している時はどうするんだろ。
って今考えてもしょうがないか。
風邪対策には手洗いとうがいも普及させたいですね。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
村長婦人も相当に叡智ですね
トールステイン大王が説いた公衆衛生の価値を即座に理解する賢婦人
彼女も大王の大業を支えた一人なのでしょう
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
>フギンの知恵で救われることでしょう
推察だけど、長屋に子供がいない≒村長に後継になる幼い子供がいない(先妻との間に大きな子がいて独立している/嫁いでいるかもだが後継者として出てきてはいない)ってことかなと。
となると、もしかしたら夫人は小さいうちに子供を亡くしたのかもしれないと思った。だからこそ、時には死に至る風邪に罹る子供を想う母親たちに共感して予防に協力してくれているのかもしれないなと。
編集済
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
いつも楽しく読んでいます、試合の前に色々とやる事が
浮き彫りになりますねええ。
コレがこの後サーガとなって後の世界でどう言われるのか
すごく楽しみです。
後、少し気になった場所が有ったので書き込みです。
滞在期間だけだけど、健康生活を遅らせればいいのだ。
↓
滞在期間だけだけど、健康生活を「送らせれば」いいのだ。
な気もするのでしょうがどうなんでしょう?
生活を送るの送るなのかなと思ったので書き込み
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
地域の母ちゃん「いいかい、お前たちの命を繋いで下さったのはトールステイン様なんだよ。
だからねお前たち、トールステイン様のために命を惜しむんじゃないよ」
立派に育った子供たち「トールステイン!トールステイン!うおおおお!!ヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノ」
トールステイン「なんで?!」
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
この時代のこの地方の雪は汚れてないんだろうなぁ
溶かしてそのまま飲料水にできるレベル
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
多分ですが、雪は溶かすと真っ黒になりますので、それで洗濯すると凄いことになりそうです。氷ならいいですけど。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
もしもし、タイムパトロール? 未来情報垂れ流してるやつが居ますよ(笑)。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
飢えたり凍えたり病にかかったりでこれまで何人もの子供を見送ってきたであろう女衆に子供を病から守る為の知恵と戦い方を齎さんとしてるんだもの
そりゃあ琴線に触れるどころか鷲掴みよ
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
やっぱこの夫人、基礎教養がゲルマンの極北と隔絶しすぎてるなあ。時代背景からすると、もしやローマの流れを汲む東帝国ゆかりの出自かな。バルト海から行けば意外と近いみたいだし。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
村長に病弱な娘がいて主人公のおかげで元気になるパターンだな。
そして将来嫁になるまで有るね
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
子を失う母の悲しみに寄り添う大王の顔ですこれは。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
肝油ドロップ、幼稚園で毎日食べてたが、風邪予防だったのか…
仕舞ってあるところから出して、こっそり盗み食いしたことがあるわw
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
トールステインのサーガって夫人のせいで(おかげで)より広まったとか?
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
あ、やっぱり、シューベルトの魔王か(笑)
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
シューベルトの魔王とドナドナが混ざっとるw
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
>僕は近づかないようにしたい。
それはひょっとしてギャグで言ってるのか???
編集済
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
おとーさん おとーさん 魔王がくるよ〜
おお 息子よ あれは村長夫人さ〜
しかしトールの母ちゃんと姉ちゃんもトールに触発されてるのか、新しいもの次々作るね
そら未来で将軍になるよ
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
風邪対策をする事で健康的で元気な人が多ければ多いほど良いからね。
薬草羊皮紙集がきっかけで知識や記録が残されていくのかな?
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
蜂蜜に関しては乳幼児への注意喚起も併せて伝えないとですね。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
防疫なんて地味なテーマだな、この時代じゃ周囲の理解は無理だな、と思ってたけど、
他村との交流が今後増えるなら考えなきゃいけんよな。
クナトルレイク大会やるたび子供が亡くなってたら交流なんて誰も喜ばないよな。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
公衆衛生の概念を普及させるのは、それだけで偉業として歴史に名が残るレベル。クリミアの天使みたいに!
知識差が隔絶していて、畏怖の対象になってきてない?先進的で聡明な村長夫人でこれだよ!普通の村人と本当に会話が成り立っているんだろうか?
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
子供の風邪の死亡者が減れば人口が増える→
農作業など、できる事が増える→
食料&薬が増産→
人口が増える→
エンドレスモード突入!
富国強兵!富国強兵!
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
うーんこれは大王
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
個人や家の私有財産として秘匿されていた薬草の知識を、村の威信をかけた祭事であるクナトルレイク大会のためという大義名分を掲げて村の共有財産にして、さらに他の村に対価をもらった上で広める。今後は村が病気の蔓延で疲弊したり、子を喪って嘆き悲しむ女達が減るだろう。まさにフギンの知恵ですね
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
判ってなさそうだけれど
幼児死亡率を劇的に改善するのはもう偉業通り越して『神のなさること』なんよ……
そして知の集積は圧倒的な利権なんじゃ……
誤字脱字衍字等気が付いたトコロ
>薬草は積んでから乾燥させる時間も要るもの
→薬草は【摘んで】から乾燥させる時間も要るもの
>健康生活を遅らせればいいのだ。
→健康生活を【送らせれば】いいのだ。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
……うん。……うん?肝油ドロップ作ってんの?!?!?!
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
むぅ、トール大王の世代から発育が良くなりそうだな。2mクラスがわんさか出てきそう。
しかしこの話を理解できる村長夫人って相当良い所のお嬢だったんじゃないだろか。
編集済
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
なおヴァイキングの政治は、くっそ血生臭いうえになんか雑である
おめーのことだぞ、なんかいろんなとこに首を突っ込んではしっちゃかめっちゃかにしたハーラル『青歯王』(当時のノルウェーとスウェーデンがひどすぎたともいう)
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
手を洗えばいいんだよ!みんな手を洗えよ!!
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
知識=資産!! 婦人もたいがい先進的な思想のお方よな
それにしてもちびっこ選手たちの待遇、手厚い。オーディンの館ヴァルハラか?
帰宅したら泣いちゃうかもしれん……後の人生、あの白い花の村での日々に焦がれながら過ごすことになるんじゃなかろうか
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
村長婦人も、誰か身近な人が幼いうちに亡くなっているみたいですね。実子か弟妹かな?
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
叡智は貴重でありその価値が理解できるものはなお貴重である
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
なんなら村長夫人の身内に幼くして風邪でなくなった子供がいるのかも
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
これも伝説になりそうですね
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
単純な風邪でもこの時代の幼児なら死亡原因になりそうだし、互助の一環として風邪対策出来るようになれば母ちゃん達大助かりですねぇ。
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
こういう理解者が居るのは嬉しいですね
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
>>健康生活を遅らせればいいのだ。
送らせれば
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
叡智のかたまりって村長夫人にはわかってるんやね
夫人本人もそうとう聡い人だよね
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
ショベルカーはあるけどスコップカーが無い理由って似たような事書いてたね。
なるほど英語縛り。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
せっかく丁寧に作ったのに早々に置き去りにされているエル定規とエル巻尺を見た奴隷の人達からの顰蹙がひどそうですねぇ
編集済
第52話 トールステイン大王伝記 燎原の章への応援コメント
父ちゃんの名前は1話の時点でルビで出てますね。あと母ちゃんも。
具体的には
>「大丈夫。父ちゃん(グリームル)は大人衆で民会に誰を出すか村長(ヤール)の長屋敷(ロングハウス)に行ってるから蜂蜜酒(ミード)飲んで夜まで帰ってこない。母ちゃん(アーシルド)も隣の叔母さん家で糸紡ぎしてお喋りに夢中だから怒られないよ」
の()内がルビで振られてます。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
鯨肉の何か良い保存方法ないですかね。
ペミカンとか良いのかも。ギトギトになりそうだけどな。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
親、特に父ちゃんには甘えられるうちにたくさん甘えとけ
大人になったら中々できなくなって、亡くなったらもう…
だから
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
この親子の触れ合いにほっこりする
あと父ちゃん、なにげに懐広いというか
頭柔軟で、色々適応してくれる得難い人物よね
そりゃ大王の3つのしもべ(違う)になるわ
♪父ちゃんは海をゆけ~♪
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
この作品の父子のふれあいは読んでいてホッコリする。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
トールってかなり父ちゃん好きよね
というか家族好きだし
第5話 話し合い(物理) 5歳 冬への応援コメント
凄い、この時代から傷口の消毒や縫合をやってたのか。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
ショベルは英語、スコップはオランダ語
足掛け云々はJIS規格
関西と関東で呼び方が逆になったのは何でなんだろ
編集済
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
こういう話だと合理的じゃないからって伝統も大人の意見も無視して理詰めで論破した風にして内政するのが大半だけど、ちゃんと棲み分けで伝統に沿うべきところは沿って好きにやりたいところは周りからの反発が少ないやり方で折衝しながら進める作品は見てて非常に落ち着く
転生したとはいえ子供が子供らしく振舞ってるのも違和感なく読めてグッド
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
なるほど、バカ廉なんで妥協して買っていざ使おうとしたら足掛けがなかった実はチャイナ産だったシャベル、あれはスコップが化けた偽物だったのか。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
関西は園芸用のちっこいのがスコップ。大きい方がシャベル(ショベル)。
但し関東資本のホームセンターだと関西の店で角スコップ(四角い方)とか剣スコップ(先が尖っている)という名で並んでいたりするのでややこしい。
だけど建設重機のバックホウ(ユンボ)の事を「パワーショベル」と言うがパワースコップとは誰も呼ばないんですよねw
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
園芸用の小さいのがシャベルで土木用がスコップだなぁ
先が平たい角ズコ、先が尖った剣ズコを角シャベ剣シャベって東は言うのかな
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
親子のふれあい(土木)
第50話 鯨がいっぱい 6歳 秋への応援コメント
梱包とかしてると、12で1つの単位が生まれたのがなんとなく分かる。
正数で割ろうとすると、
10は5か2でしか割れないんだよ。
12だと2、3、4、6で割れる。
実は分割しやすい。
あと3×4の梱包で四角に近いから倒れにくかったりもする。
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
婦人め!
幼少期は短く、成人男性の寿命も短く、戦士が村にいられる時間も短いんだぞ!
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
何時も楽しく読ませてもらってます。
さて誤字の指摘です。
「つまりエル定規やエル巻尺は、今のところ自分で工夫する最良を持ち」
→今のところ自分で工夫する裁量
編集済
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
まあ、生木でも一時的な1階建ての宿泊所なら充分じゃないかなー
あと、エル単位っていうのはキュビットっていう単位とほぼ一緒で
遡ると6000年前から古代メソポタミアで使われてて
当時の銅像の腕の長さを測ると約496ミリメートルだったそうな
ほぼ二分の一メートルだから、やっぱメソポタミアって未来人が作ってるだろこれ
第56話 父ちゃんといっしょ 6歳 晩秋への応援コメント
定規たちは魔術の道具だと思われて敬遠されてるんじゃね
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
二冪だけでは単位として辛いてか小数はオーバーテクノロジーだしそこは小さい単位からの積み上げで作るところ。210(=2×3×5×7)倍や30(=2×3×5)倍はいかにもやりすぎだが6(=2×3)倍で。
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
エル。
ヘブライ語で『神』ですな。まさにまさに。
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
物が世間にうまくまわっていくことが経済の発展に繋がるからね。
独占は経済の停滞しかないかと。
物が出回るとそれの類似品や粗悪品が出回るのは常識。
そしてそれらで儲けようとする者、悪い事に使う者がでるまでがセット。
オリジナルだと印つけても商標登録も特許もこの時代だと無意味だからどうやって対策るんだろ。
編集済
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
>建築に従事した人も便利だから家に持ち帰っちゃうかもなー。
村の備品(村長の財産)を盗んだりしたらどんな罰を受けるかわからないので、だれも持って行かないと思います。
むしろ片付けられずに放置された村の備品(村長の財産)を見つけた奴隷たちから、村長夫人へちゃんと片付けてくれる様に伝えてほしいと嘆願が上がったり、村の備品(村長の財産)を紛失した責任を追及されたりしそうですよね。
この時代だとロープも手編みでしょうから、日常で使う物だとしても安くはなさそうですし、必要以上に作ったとなると本来の使用用途で使おうとした時に足りなくなって問題になりそうです。
余剰に作った分の損失分を弁償するためにトールの報酬がこのエル定規とエル巻尺の現物支給+借金になるかも……。
第52話 トールステイン大王伝記 燎原の章への応援コメント
とにかく面白いです。
いつも続きを楽しみにしております。
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
意外と折り畳み定規とか使われているんですよね。あれば便利かも。
後は分度器とかコンパスは作っておかないと後悔するかもね。
何処かに落ちていないものか。
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
今回の事件の呪言は、ロコウキョウ、ロコウキョウ、ロコウキョウ、ですねw
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
大王が大王の真似してら
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
神が地上に置き忘れたモノを、拾っただけだから…。
編集済
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
>大型建築物に使えるような大木
木は結構水分持っているので、乾燥させないと縮むし曲がるから乾いた冬場に伐採して1年以上置いて乾かすそうで。北米のセコイアなんかは3年かかるものもザラだそうですね。
そういう意味では今回の話まで乾燥済みの丸太があって、話の中にある通り緊急時の建て替えや増築のためにローリングストックする新材を伐りに行ったと思っていました。その間乾燥済みの丸太を加工して材木にすると。
でも工事が基礎までストップするということは、切り出してそのまま使う木なんでしょう?
……生木で大型建築なんて大丈夫かな?
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
大王がそういうのならそうなんですよね、まあ、細けえ事は良いんだよの精神で(笑)
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
やはり息子は魔術師なのでは?
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
度量衡の統一という文化ボムをまた投げてる
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
水面下で王権獲得に向けた下準備をしているようにしか見えないんだなww
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
えっ? 誰が発案したわけでもないのに生産されてそこらに落ちてたんすか?
怖……明らかに神のご下賜やないですか じゃあ何すか この村に災いなすもの神の怒りに触れるって事すか?
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
競技場や道具のサイズを知りたがるから定規と巻尺を見本として配布かぁ…
上手い事を考えるなぁ…確かエルを広めるなら必要だな。
まぁ、大王が建前を使ってもこれがきっかけで
目をつける人が4つの村からも出てくるかもしれない。
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
少し未来
親方ー、隣村のエル定規ちょっと短いですぜー
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
自村に有利になる様な偽装定規が出て来そう…
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
神より授かりました、叡智です
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
昔は王様の手の大きさが単位だった時があったから
着々と王への道を走ってるな
第55話 落ちていたので拾って使いました 6歳 晩秋への応援コメント
いよっ大根役者!www
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
>公共工事なのに入札とかしなくていいんだろうか。
独占企業だろなにいってんだ
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
トール大王の三将軍って多分トールの姉と両親だろうけど
村長夫人はどう語り継がれてるのか気になる…
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
まさかこんなことになるなんて!
読めなかった!このトールの目をもってしても!
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
やっぱり村長夫人の発言力が結構大きいみたいだね。トールは影の実力者の懐刀的なポジションなのだろうか
第52話 トールステイン大王伝記 燎原の章への応援コメント
ユニコーンの角って、おイッカクの牙だよね。サーガと狼とであったなぁ。懐かしい。
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
間接的だし村長が仕事をトールに投げたせいとはいえ
大王の指示で村長が働きに行く形になってる
編集済
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
村長も自分の威厳を見せつける為に働くようになったか
そして父ちゃんがスポーツで報酬を貰って生活するという、この時代では余程の大貴族でもなければ不可能なバカボンのような夢想をするかと息子に疑われてる〜🤣
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
そっか、そりゃ事故みたいなもんだね。便利だし広まっても仕方ないよね。
トール大王のエレジーってそれはそれで後世に残りそうな…
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
>計測に使うエル定規とエル巻き尺
とうとう長さを計測するという概念を作り出してしまった。
長さ、重さとくれば計算が解禁になるのも時間の問題ですね。
そのときトールの魔術疑惑が再燃。
>必要な労力については、村長婦人にお願いして奴隷の人をつけてもらった。
なんかこれからトールに専属奴隷がつきそう。
ところでクナトルレイクをする場所(コート?)の広さはどのようにして決めていたんだろうか。
ゴールを作る前は適当な広場だったんだろうが、長さを量ることをしだしたから今回の試合をするとなるとそれもきちんと決めるのかな。
そのうち畳何畳分とか東京ドーム何個分とかみたいにクナトルレイク場何個分とかって言ってそう。
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
>政治
流石はかの大王陛下! ご幼少のみぎりから政も熟されるとは!!
……なんて勢いで後世に伝えられるうちに、三将軍との対比でいつの間にか主従逆転して、村長夫人が東方三賢者のポジで「大宰相」とか「筆頭執政官」とか呼ばれるんだろうか?
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
村長婦人の発言力の影に隠れることで実質的な村長になってる
それは政治だよ、大王
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
様々な単位を定めるとかまさに王の所業。
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
1エルは敷き詰めたイスラム銀貨何枚分(=直径の何倍)、とかの定義があれば大方精密に再生産再計測が可能やね。
第54話 政治じゃないよ。事故ですから 6歳 晩秋への応援コメント
木材しかないのはわかるが、原器を木材だと湿気等で伸び縮みしない?
第57話 風邪を引かないたった1つの冴えた方法への応援コメント
ありがてえぜ村長婦人様