第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
トール君なら村長夫人に言えば奴隷の一人二人は貸してもらえるんじゃないかと思ったけど、村長含めて今はどこも人手が足りないんだったね。
畑仕事が始まるまでには無事に戻ってくるといいね。
第2話 トールステインはいつもやり過ぎる 5歳 冬への応援コメント
懐かしき小さなバイキング ビッケを思い出すなぁw。
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
素敵な文章です
夏のフィヨルドの大地が目に浮かびます
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
新章開始のトール一家のほのぼの風景、だけど「あれ、なんか物足りないぞ!」と思ったら今日は村長夫人が登場していませんでした…
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
まあどうなんでしょうね、一番懐いている人に飛び降りるのか、ヒエラルキー下位の相手に「飯にゃ」とでも言っているのか。
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
>エリン姉は運動神経が良くて力も強いので、下から必要な材料を抱えてはしごで持ってくる係。
流石は未来の女将軍!可愛くて力持ち!
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
沿岸の有効な村に寄って
沿岸の友好的な村に寄って
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
夏の北欧は良いよねー。
(冬は悲惨だけど)
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
猫は呼んでも来ない。ただ本猫が来たい時に勝手にくる。なお召喚魔法「餌貯蔵庫を開ける音」は例外とする。
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
夏が始まりそうして猫が来る
ベーグルちゃんうおおおおおお
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
ベーグルが冬の家から夏の家にと、月明かり中を一匹でやってくる情景が思い浮かんでエモく感じました。
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
フギン(大王)とムニン(神獣)とベイグル(神獣)が夏の館に移ると一斉にシロツメクサが花咲いた……
なんだか物凄く象徴的な光景じゃあございませんこと!?
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
ベーグル、やっぱりトールのこと大好きなんやなって
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
これはタグ「スローライフ」さんが感涙してますぜ!
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
奴隷の使用人を調達した方が良い気がするが主人公の心情的に無理なのかな?
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
ベーグル、実はフレイヤの守護獣ベイグルだったりせん?
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
ベーグルも引っ越し完了!
良かった良かった
誤字です
引っ越すから来なさい!と読んだんだけど
→ 引っ越すから来なさい!と呼んだんだけど
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ブドウ踏みは乙女の仕事どころか酒造全般持ってかれとる……
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
聖剣の正体が生石灰だったの発見した学者は
困惑しただろうなあ……w
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
このワタリガラス、ガチでオーディンの使いだったりして……
オーディン「あー、歩くのはスレイプニルの馬小屋まで」(中年太り)
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ものは言いよう。年齢をこう表現するとは
>徳を積んだ気高き乙女たち
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
↓
徳という言葉は確かに仏教から来てるけど。
英語にするとvirtueとかだろ。
それをわざわざ変えても伝わりづらいから徳でいいだろ。
そういえば大王列伝にはフギンが出てないな。
主人公がそのまま大王になっちゃたから
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ウプサラはマジで綺麗
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ち、地図が塗り変わっておられる??
クナトルレイクと神話、食文化などが
共通の一大圏の勢力図がかなり大きいんですね。
何気に現代でも男女平等参画社会を実現してそう。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
北方王国はキリスト教化しなかったのか!
文化断裂もなく現代まで繋がったとしたらワクワクするね。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
フランスが本当の意味での農業国になってるー
そういう意味ではイギリス名物フィッシュアンドチップスもピンチだ!
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
トール大王でも勇猛すぎる部下たちのバイキングは止められなかったんだね。いや、トール大王の後継者達がはしゃぎ回ったんだろうな。
(*´艸`*)クサイッポンノコッテネェ
編集済
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
30万文字到達おめでとうございます。
>上級ルーン
最初の大王記の感想欄に「ルーン文字に上級も下級もないのでは?」という指摘があって確かにそう言われれば…… と思っていましたが、まさかここまでの伏線だったとは!
いや、マジで長かったけど誰も気づかなかったんじゃ……?
>徳の高い
邦訳だから「徳」という言葉が出てもおかしくないのでしょうが、本来は仏教用語なので違和感があります。別の言葉に置き換えられないかなぁと。
逆にこの世界では「ブッダ北欧戦士説」があったりするのでしょうか? それはそれで読んでみたいかも。
>その化身を地上へと遣わした
……ここだけは誇張も何もなくガチの可能性があるのがなんとも……!
転生者の前例があるだけに恐ろしいw
>魚料理
北方民族さん、欧州の民族としては例外的に魚料理への関心や需要が高いんだろうか……?
キリスト教圏では「金曜日のバッカラ(塩鱈)」のように、肉食できない日の代用食のような一段格が落ちる扱いをされることもしばしば。
ユダヤ教圏ではそもそも一部の魚介が禁忌扱いだったりします。
そういう地域とは需要が被らないから貿易で仲良くできそうですが、逆に日本人は悪魔と呼ばれようが猛毒持ってようが気にせずなんでも美味しく食べる魚食文化の民族でしたから、世界の漁場を巡って代理戦争が起きている世界線でもおかしくないかも……?
養殖鮭がダダ余りして日本に「サーモンなら生でも安全!」と売り込んでWin-Winの関係になった現在のノルウェーとは真逆ですね。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
フ、フランス君が征服されとる…w
北方連合王国というのが現代で言う所のどこまでの範囲かは分かりませんが、かなり精強だったようですね。つまりこの先、トール大王の名の元にモリモリ支配下に置いていく事になるんでしょうなぁ。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
毎回思うけど、伝記のトールステイン大王何歳なんだろw
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
【悲報 フランス焼け野原になる】
史実だとノルマン人の移民によって地中海までいろいろかき回された『だけ』ですんだのになあ、可哀そうに
大王がローマやキリスト教で『神の鞭』扱いされそうな勢いである
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
フランス北部が荒廃!?。
もしかしてモンサンミッシェルとか無くなってる。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
>これを男に預けてはならぬ。彼らはそれを忽ちのうちに酒へと変え、未来を飲み干してしまうゆえに
ここの下りは、
オーディンのみに奉じてはならぬ、眼をも酒にし、川の先の涙も枯れるが故に
とかもっと詩的にしたくなりますねw
しかし歴史がごっそりと変わっておる…
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
しれっと軍勢の桁が2つも上がってるのな、流石伝記www
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
オリンピックは戦争の代償行為と言われますが、この世界ではクナトルレイクが該当するんですね。
描かれている範囲では、クナトルレイクの代償行為が戦争になってますが、共通ルールが整備されるまでは仕方ないし、それでも文化への道筋ですね。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
文化勝利とは
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ベイグルちゃん未来で本当にそんな仕事するかな…?
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
某英霊召喚ゲームでモリモリに盛られてそう
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
伝説と当時のギャップが毎回面白い
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
やっぱり伝説にw
いつも楽しく読ませていただいています。🙇
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
フランス料理がしんじゃった!
代わりに北欧料理がINしとる!
編集済
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
大王の戦士たちが暴れすぎてて、フランスもだけど中欧東欧諸国も軒並み息して無さそう。
これ神聖ローマ帝国も滅ぶかアルプスカルパティア以南の地中海側だけに追いやられてない?キエフ・ルーシとかもどうなってるやら。
連合王国にフランス北部が含まれてた時代があるという時点でバルト海や北海周辺とか確実に軒並み征服されてるだろうし、征服範囲が凄いことになってますよね。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
北欧神話やヴァイキングは詳しくないですが、物語として毎日読むのを楽しみにしてます♪でも、無理はせず、執筆続けてくださいm(_ _)m
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
だんだんはっきりしてきたけど、やはり中世→ルネサンス→大航海・植民地時代というキリスト教世界が存在しない、もしくは激弱な世界なんだね
北欧世界とイスラム世界にヨーロッパは押しつぶされる
編集済
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
この世界線でのフランス北海岸の寂れ具合はアフリカ北海岸ぐらいの搾取されまくり地帯という認識で脳内補完しておきます。
荒ぶるヴァイキングどもにとっては酒の原料と羊毛を育てて気持ちよく"譲ってくれる"便利な隣人だから仕方ないね。
現代教師の話、鱈の漁業権が得られないのと、経済発展できないのがイコールで語られるあたり、魚料理というか冷燻鱈が北海周辺の舌を完全に支配しちまってるな。
日本でコメが通貨としても使えてしまったように、冷燻鱈もそれ自体が通貨代わりに使えた説、あると思います。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
フランス北部でそれなら低地3カ国存在していない?
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
この世界線ではヨーロッパ圏より北欧の方が文化.文明がメジャーになっているような?
トール大王がチンギス=ハーンやアレキサンダー大王ぽい立ち位置ですな。(魔術師だからソロモン王に近い扱いかも)
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
この世界の北欧神話は成功してるんだな
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ちゃんと女将軍だった
というかこの北欧文化圏、女性の地位がちゃんと高いっぽい
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
>予言の巫女は、大王の神聖なる言葉を刻むには、古き言葉ではあまりに貧しすぎると嘆いた
彼女は祈りの中で、星の形を模した新しき美しき文字を産み落とした
これ村長夫人よね……巫女さんなんだwww
そして予言なんだか預言なんだかここら辺が大事なのかもしれぬ
予言から受けるイメージ……こう言うコトが起きるぜ!
預言から受けるイメージ……神降ろしとして神の言葉を代言する覡と見るならば預言かなと思う
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
いかなる外敵も通さなかった……、ネズミと害虫ですね‼️、よくわかります‼️( *´艸`)
ふぎんふぎん❗むにんむにん‼️(*´▽`*)
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
壮大なサーガに念入りに書かれる
「男衆に酒の管理なんて任せちゃ駄目!」というエピソード好き
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
>厳選され、徳を積んだ気高き乙女たち
×徳 〇歳
×乙女 〇オバチャン
クソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
実際のところ、ガチ乙女だと恋人に貢いじゃうから不適格なのにねwww
ヴァイキングに戦術を与えてしまった父ちゃんが英霊の座に昇っちゃうのは必然過ぎるんだよなって話。
この父ちゃんの息子として生まれたのがトールの最大の転生チートだったと言っても過言ではあるまい!!
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
>大王の肩には、思考の鴉ムニンが舞い降り、
ムニンは記憶の鴉
思考の鴉はフギン
編集済
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
おおキリスト教化は失敗していたのか
クナトルレイク交流で各地をまとめた大王様だが、神の御使いとしての神秘性が損なわれず(ただのガキンチョゆえ、姿を知られない)、北欧宗教爆誕の発端を担っているのかもしれませんね
また大王様後の世界の歴史を妄想して我々が知る歴史との乖離をニンマリ考えてみるのも勝手ながら楽しい
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
わりと今まで難解な書き方をしてたのに急に男に酒を任せたら駄目なのはストレートに描写してて駄目だった。お腹が捻れる
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
サーガにまで男は酒に関わらせちゃダメって書かれちゃったかあ…
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ネタバレ有りで書いたレビューがカクヨム公式に大きく載ってしまい少し心配していたのですが、PVが伸びたとのことで安心しました。素敵な作品をありがとうございます。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
当然の権利のように名前の元ネタと同一視されるムニとベーグル
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ネコチヤン!ネコチヤン!
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
そろそろ女衆が戦乙女になりそう。でも戦に直接は関わらないか
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
「そんなことよりクナトルレイクだ」
どこかのディッター侯領や岸和田みたいな文化圏がどどん!と旧EUエリアに生まれてるわけですね
トールくんの暖か共同作業場のマダムたちがみな御神酒の護り手の麗しき巫女と化してる
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
>>遠征合宿に言ったんだけどさ、
行った
>>地元は頑張って練習場を承知した
招致した
編集済
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
やはり八咫烏以来、カラスは知恵と勇気の象徴ですよねー。サムライ・ブルーのエンブレムにも刻まれてるし。いよいよ神格化待ったなし(笑)
> 国教たる北欧神話
細かいことを言って恐縮ですが、神話は宗教の重要な構成要素ではありますが、宗教そのものではありません。ヴァイキングたちの宗教は日本の神道と似た自然崇拝の多神教であり、キリスト教の浸透によって滅ぼされてしまい、名前も残っていません。そもそも経典宗教ではなかったので自称の名前も持っていなかったようですし。そういえば日本の神道も、「神道」と呼ぶようになったのは伊勢神道が始まる14世紀以降のことで、仏教と対比することで「神道」と名乗ることにしたという経緯です。西欧では古い土着の神話は滅ぼされてしまったのですが(一部「聖人伝説」として細々と残存)、北の辺境では「昔話」として体系的に生き残って今に伝えられています。(田舎で良かった!)
でも「国教」とするからには理論化して名前をも決めないわけにはいきません。英語国教会(アングリカン・チャーチ)みたいに権威ありげな名前が必要です。
古き信仰のことを「forn siðr(フォルン・シズル)」と言ったそうですが、これってキリスト教に対比しての呼び方ですからちょっと適当ではない。いっそ「ノルディック・チャーチ」を独語にして「Nordische Kirche(ノルディッシェ・キルヒェ)」というあたりでいかがでしょう。(^^)
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
ベーグルちゃんうおおおおお
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
北欧神話がキリスト教に駆逐されてない(文化としてでは無く信仰としても)世界線。
第104話 トールステイン大王伝記 征討の章への応援コメント
北方統一時の戦闘痕跡が発掘されない謎!
第102話 猫とカラス 7歳 春への応援コメント
ネヴァモアじゃなくて何より、我が友大鴉
第91話 トールステイン大王伝記 黄金の章への応援コメント
大王のサーガ、大河ドラマの歴史紀行みたいですね
かーちゃんと村長夫人は「湖の貴婦人」の位置に収まりましたか
第80話 トールステインは今日もやり過ぎた 6歳 冬への応援コメント
やはり嵐を呼ぶ幼な子はグリグリとゲンコとおちりにもみじなのな
第78話 冬のサウナと父ちゃんのメモへの応援コメント
さりげにとーちゃん大将軍への階段をエスカレーターに改造する息子さんであった
第77話 やりたいこと、やりたくないこと 6歳 冬への応援コメント
とーちゃんとオフのときは可愛い6歳児に戻れるんだよね
第73話 トールステイン大王伝記:覇王の章への応援コメント
うん、間違ったことは言ってない…
第72話 1人も死なせない戦争 6歳 晩秋への応援コメント
もう、とーちゃんをネクタイ付き麻酔銃でプチっとして腹話術したほうが早くない?
幸い、麻酔薬は村長夫人のお薬手帳内に記録されてるし
第68話 本物のクナトルレイク 6歳 晩秋への応援コメント
このあと、他の村のチームに対する強化合宿が始まりそう
第52話 トールステイン大王伝記 燎原の章への応援コメント
お姉様、蜂蜜の時のぶん回し天秤棒から、フランキスカぶん回す乙女将軍に進化しちゃってますが
第31話 知らないほうが幸せなこともあるよね 6歳 夏への応援コメント
やったぁ!ワールドカップだ
第18話 急がば回れと回りすぎ 6歳 春への応援コメント
フギンでもムニンでもオーディンでもないロキなトールくん…うむ、何言ってんだか自分でもわからんゎ
奥様方が味方についたか!
第16話 いいものだから広まるなんて 6歳 春への応援コメント
無水鍋は偉大なるトールステイン大王の発明でありましたか
第14話 温かい床 6歳 春への応援コメント
クリスタル⭐︎ドラゴンのソリルの村の章を思い出しました
第12話 小さなフギンへのご褒美 5歳 冬への応援コメント
ビッケなトールくん、貝殻を買い占めるとは
うむ、策士じゃ
第9話 一歩ずつの進歩 5歳 冬への応援コメント
フジツボも甲殻類だから、スープの出汁にはなるよね
第8話 サウナの日 5歳 冬への応援コメント
家族みんなでととのってよろしいですね
第7話 クナトルレイクには全てがある 5歳 冬への応援コメント
ちょ、何かもろにビッケのおとーちゃんやん
(ハルバルとーさん、だったっけ)
第5話 話し合い(物理) 5歳 冬への応援コメント
ヤナギの煎じ汁はアスピリンだな
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
>「それで?本当のところは?」ってね。
鴉を使ってまた何かやらかすつもりなんじゃないかと思われているんでしょうね。
サーガでムニが神の使いや大王と会話しているって言われていたりしそう。
父ちゃんが船に積んである鱈の樽を開けたら中から猫さんが出てきた。ってことは無いか。
「犬は人につき猫は家につく」って言いますから、見えなくても出てきますよ。
まぁ、散歩して他所の家でご飯を貰っているってこともあるみたいですが。
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
そもそも過去世への転生とか、上位存在の存在と、その干渉が確定的に明らか、かと。
この鴉が干渉を受けていても、あんまり驚きませんね(笑)。
第4話 僕は魔術師じゃないぞ 5歳 冬への応援コメント
父さんな、これから塩作りで生きていこうと思うんだ。会社はやめてきた。
www
最後のここ、面白い場面ですよね。アニメならここからエンディング入りですね。
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
待って欲しい
本当に家族の誰もムニに言葉を教えてないとしたら……?
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
肩に止まる烏なんてもうオーディンですやん
伝説が追いついたな
編集済
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
人の言葉を話すカラスは中世あたりなら日本でも普通に神の使い扱いだろうし、大神の使い魔として伝承がある北欧でその名を叫ぶカラスはそりゃねえ。
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
「げふんげふん」の代わりに「ふぎんふぎん」って言ってそう。σ(^_^;)
> なあに鷲が帰ってこなければ
一人称であれば「鷲」ではなく「儂」か「ワシ」ではないかと…
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
遂に始まるかぁ
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
この間、浜に描いていたルーン文字は、ムニ召喚の為だったのだとか思われてそうw。
村人たち絶対に餌付けでなく、御供えの気持ちで餌やってるでしょ。
編集済
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
やっぱワタリガラスは土地柄まずいっすよ、大王様
それにしても征途の自覚はちゃんとあったんすね
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
やっぱりトールってば魔術師なんだわとか噂されてるんだろな。
鴉が地上に顕現したフギンに懐いているのよとか言われているかも知れんけど。
第103話 戦への旅立ちの朝への応援コメント
改めて列挙してみると征服事業みたいになってるな…
お気づきになられましたね?大王
第105話 夏のはじまり 7歳 夏への応援コメント
マルコポーロの冒険のキシェラックライヤックを口ずさみながら読んでいます。
YouTubeに載っています。