編集済
第2話 お願いと献身への応援コメント
。
1万文字以内に纏めるのはキツイですね。
序章で1万文字超えてしまい
触り程度まで削り落としました。
空想科学的なジャンル好きだったで気づいたら2章で五万文字超えてましい
プロローグだけで完結してしまいました。苦笑
作者からの返信
そうですね。
全体で割り振りを考えないと厳しいかも。
特に人気が出れば長編に切り替えることを考えれば、その辺りのさじ加減が面倒ですね。
第1話 困った末に、彼等は禁呪に頼るへの応援コメント
とても残念な感じの主人公ですが、それが妙に魅力的に感じました。
テンポも良く、楽しく読むことができました。
作者からの返信
なかたかな様
お読みくださり、ありがとうございます。
短編で制限があるため、どうまとめようかと苦慮しているところです。
どう成長するのか? ですかね。
第1話 困った末に、彼等は禁呪に頼るへの応援コメント
新作投稿ありがとう御座います。
短編ですか?
何話くらいがと呼べるのでしょうか?
作者からの返信
規定を読むと「応募受付期間終了時点までに、本文が400字以上1万字以内の作品であること。」と書かれていたので、5話くらいに納めます。
まあ、あらすじに肉付けをする感じでしょうか?
第5話 記憶と悲しみへの応援コメント
9999文字完結おめでとうございます。
お疲れさまです。
作者からの返信
ありがとうございます。
削って足してむきになって、9999です。