第十五話 気まずい話への応援コメント
香坂様、こんばんわ!ホラー、ミステリー、そして女の子の友情と成長のお話!すみません自分の都合で飛ばし飛ばしにはなってしまうのですが、読ませていただきました🙇 わかりやすい文章とキューピッド様の謎が気になって、ここまで一気に読んでしまいました!今のところ順調な生活を歩んでいるハルミと、あの出来事以来沈んでしまった絵美、この先もどうなるのかとても興味深いです。更新を楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わかりやすさを意識したので、嬉しいです。
キューピッド様の謎、絵美の様子、ハルミと友だち、この先をまた、お時間あるときに、よろしくお願いします😊
第八話 キューピッド様への応援コメント
ホラー?
だ、大丈夫……じゃなさそう?
(キューピッド様、流行ってた!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラー描写は出てきますが、ジャンルはホラーではないです。ついホラーな雰囲気を出してしまいました(-_-;)
キューピッド様、昔流行りましたよね。
大丈夫かどうか、ハラハラしてしまいます…
第六話 ふわふわのオムレツへの応援コメント
ふわふわのオムレツが「安心」の象徴として効いていて、怖さを一度リセットしてくれましたね。
でも、やっぱり「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と何度も自分に言い聞かせる……
玄関のドアが重たく感じる描写も、共感しちゃいました。
4人そろってしまいました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふわふわのオムレツは、まさに安心の象徴です。
恐怖心があるときは、目に映るすべてがそれっぽく見えてしまうんですよね…
四人揃いましたね…
第二話 春休みと交換日記 その弐への応援コメント
読んでて、ノートの紙の匂いまで想像しちゃいました。都会に戸惑う気持ちも、友だちと離れた寂しさも、交換日記の文字が全部受け止めてくれる感じですね。何でもない一日が宝物だから「大丈夫だよ」って言われてるみたいで、じんわりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『疑心暗鬼』のレビューコメントも、ありがとうございました。
ノートのニオイまで。嬉しいです。交換日記の難しいところをノスタルジーを感じながら書いてました。
中学生くらいのころは、一日一日が宝物で、真新しい気持ちで受け止めていける。
純粋だから大丈夫って言葉を素直に受け止められそうだな、と。
私はひねくれた中学生だったので、真逆です(笑)
第ニ話 映画みたいな冒険への応援コメント
不穏な空気しかしない。
何故、行くかな……。
作者からの返信
引き続き、コメントありがとうございます。
体調が悪く、返事が遅くなり申し訳ございませんでした💦
不穏ですよね…
第一話 約束できない春を知るへの応援コメント
香坂 壱霧 様
こんにちは。於ともと申します。
読みに来てくださって、☆まで頂き、ありがとうございます。
カクヨムコンが終わりましたので、応援してくださった方の作品を
読みに来ました。
***
”引っ越し”の距離は、心の中ではマリアナ海溝位の深さに感じますよね。
乗り越えられる気がしない……。
しかも中学生という、大人になりかけの若い感性は、何かと傷付き易くて。
親の都合に振り回される、せつなさが、とてもよく伝わりました。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
私は引っ越し体験がないんですが、小学生や中学生の頃に引っ越しを経験していたらこうかな、と、せつなくなりながら書いていました。
子どもには抗えないから、マリアナ海溝ですね…
第五話 揺れるブランコへの応援コメント
ハルが転校しなくてもいいようにしちゃおうかな は、本心ですよね。
気持ちがわかって切なくなってしまいますね。
でもハルはその言葉に距離を感じ始めてますね……
誰も乗っていないのに揺れているブランコ……
うちの学区にも本当にあります(;^_^A
キューピッド様回避できるといいんだけどな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しなくてもいいようにしちゃおうかな、というのが本心だと感じたから怖くなったのかもしれません。
千紗ってそんな子だったかな、なんて思ったりして。
千紗にあった、わずかな純粋ゆえの悪意、距離を感じさせたのかも。
公園のブランコって、黄昏時だと、なんとなくホラーな雰囲気ありますよね。
第四話 悩むわたしへの応援コメント
普段あまり自分の気持ちを口にしない子が「やりたくない」とはっきり言うって相当怖がっていますよね。
お母さんが出てきましたが、、肝心の「怖い」という気持ちは、結局子ども同士でしか共有されていないんですね。
これって子ども時代特有の孤独……という気がします。
うーん、何も思いつかないまま約束の時間を迎えてしまうのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子どもの頃、親にどこまで本音を言えたかな?
と、いろいろ思い出しながら書いてました。
親に話せる人話せない人、誰になら話せるのかな、などなど。
判断基準が未熟なので幼いゆえの孤独、晴久さんがおっしゃるように、それはあるんだろうなと思いました。
第八話 千紗からの手紙への応援コメント
交換日記が届いてホッとしたのに、これはショックですね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
絵美ちゃんのこと、ハルちゃんには今どうにもしづらいのがもどかしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジェットコースターみたいな。
離れている分、つらい展開になりますね。
今なら、スマホですぐ話せるんでしょう。
まず、交換日記をしていない可能性がありますが💦
もどかしいです。
第二十三話 願いをこめて(第二章…終わり)への応援コメント
交換日記、今の時代じゃ、一瞬で言葉が送れる時代ですもんね
あの、ノートが返って来るまでのドキドキ感は特別だったなぁと改めて思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今はスマホかありますからね。
本音を伝えること、今言わなきゃ言えないままかもしれないこと、という重さ?みたいなのが、違うような気がします。
ノートが返ってくるタイミング、ドキドキでしたね。
時代の違いを痛感しています。
第二十一話 いつか、(第一章…終わり)への応援コメント
第一章読ませていただきました!
キューピッド様から地元の歴史につながっていく不思議な物語、面白かったです。
卒業前に忘れられない『冒険』をした四人の女の子たちのこの先も気になります。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントと★、ありがとうございます!
地元の歴史を考えるのが楽しかったです。
お時間あるとき、引き続きよろしくお願いします😊
第三話 わたしと千紗への応援コメント
手袋を忘れた千紗の手を、掴んで温めるところも、とてもいいですね。
千紗の家庭環境や「慣れてるから大丈夫」と言ってしまう性格が切ないですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハルと千紗の距離感、書きながら、小学生ぽくないかな、なんて思ってましたが、安心しました。
千紗は、健気です…
第二十一話 いつか、(第一章…終わり)への応援コメント
第一章を読了しました。
ハルの優しさと怖さへの正直さ、ゆかりの明るさの裏の覚悟、千紗の成長、そして絵美の“考えすぎる知性”が、祠と歴史の重さに真正面から向き合っていて、ざわつきました。別れの余韻が切なくて、でも前を向ける物語ですね。
第二章もこのまま読み進めたいと思います。
作者からの返信
コメントと★と、コメント付きレビュー、ありがとうございます!
それぞれのキャラ、ちゃんと見てくださって、うれしいです。
絵美は、《考えすぎる知性》、そうなんです。ませているという見方もありますが、知性ゆえの拗らせ、みたいな。
引き続き、よろしくお願いします😊
第二十一話 いつか、(第一章…終わり)への応援コメント
第一章、面白かったです。
小学六年生の女の子グループらしい、危ういバランスの人間関係がリアルだなぁと感じながら読みました。私はキューピッド様の類は怖いのでやらないタイプでしたが、うん、やっぱり怖いです……( ;∀;)
絵美ちゃんの様子が気になりますが、別々の道を歩む四人がどんなふうに変化していくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子のグループの人間関係、リアルでしたか。うれしいです☺️
キューピッド様、名前を変えているだけでこっくりさんですから、怖いですよね。
してみようと思った遠い昔の私は、怖いより好奇心が勝ちました💦
絵美ちゃん、気になりますね。
その後の4人、引き続き、お時間あるときに、よろしくお願いします
第ニ話 映画みたいな冒険への応援コメント
「キューピッド様」……
怖い方向に行きそうだと分かっているのに、止められない流れ。
ゆかりが「それいいね!」と言った瞬間に、もう引き返せなくなる感じ、人間関係で決定されますよね(;´・ω・)
空気で決まってしまうというか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言った本人は、自分の発言力の影響の大きさ、無自覚だったりして、なかなか大変です。
その空気を作り上げているのは、残りのメンバーの暗黙の了解みたいなの、ありますよね……
第一話 約束できない春を知るへの応援コメント
「引っ越し」って……一大事ですよね(特にこどもは)。
会話の中に、子ども同士の関係ならではの不器用さがよく出ていました。
両親とのやり取り辛いけど、中々この状況で残るのも、難しいですよね(涙)
みんなバラバラになるけど、それぞれが中学生になってどんな距離になっていくのか、楽しみに読ませて頂きます♪
第二十一話 いつか、(第一章…終わり)への応援コメント
ここまで拝読。
キューピッド様から過去の歴史に繋がる、とても奥深いお話ですね。
卒業後ばらばらになった四人のその後、特に絵美ちゃんが気になります!
続きもまた、読ませて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キューピッド様を発端に、町の歴史に繋がる展開になるとは、この子たちにはびっくりだったと思います。
絵美ちゃん、気になりますよね。
また、お時間よいときに、よろしくお願いします。
第二十三話 願いをこめて(第二章…終わり)への応援コメント
友達と気まずくなった後の交換日記、ちゃんと戻ってくるかな……という不安、なんだか懐かしく思い出しました。
キューピッド様のことがこんなふうに後を引いてしまうなんて。
みんなと元通りになれるといいですよね(><)
第3章も楽しみにしています!
作者からの返信
コメント、★を、ありがとうございます😊
交換日記、仲が良いときはいいんですが、気まずいとき、渡すとき以上に戻ってくるかハラハラする不安感、ありましたね(遠い目)
最近の子は、交換日記しないんだろうか、と思いながら書いています。
キューピッド様のこと、どこまで引きずるのか、元のように戻れるのか……
また、この先をよろしくお願いします。
第十三話 交換日記と公衆電話 への応援コメント
おお……
新しい生活にも慣れ始めたのに……
ここに来てキューピッド様(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
せっかく、楽しい新生活♫
という感じだったのに!
第十六話 空き地の奥深くへの応援コメント
日常の会話がやさしく積み重なっているのに、気づくと足元が少しずつズレていく感じが怖くて引き込まれました。友情の距離感や「信じたい気持ち」が、静かに緊張へ変わっていく描写が鋭いです。誰かの想いが強すぎると、世界が歪むのかも…と考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございました😊
噛み合っているようで、実はそうじゃないのかも。と、危ういかもしれない友情を、うまく描けたのかな、と安堵しました。
同じくらいの思いの強さなら、いびつにならないんでしょうね……
誰か一人でも強すぎたり弱すぎたりすると、脆くなり歪んで見えたり……
友情は、その都度、関係性が微妙に変わりがち。
第十二話 最初の祠探しへの応援コメント
ハルの静かな語りと、千紗の不安、ゆかりの優しさ、絵美の前向きさが少しずつズレながら重なっていく感じが印象的ですね。地図や祠の話よりも、日常の会話や気遣いの中に漂う違和感がじわっと怖いです。誰かを思う気持ちがあるからこそ踏み出してしまう、その空気がとてもリアルに感じました。
作者からの返信
コメント、★をありがとうございました。
それぞれの気持ちを、比較的穏やかなキャラの視点でみていく。その主観ならではの違和感をみつけてくださり、ありがとうございます。
第ニ話 映画みたいな冒険への応援コメント
スタンド・バイ・ミーも死体を探しに行くというちょっと怖い冒険でしたね。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
死体を見つけるほどの冒険にはならないはず、です。
引き続き、お時間あるときによろしくお願いします😊
第八話 キューピッド様への応援コメント
思わずジャンルがホラーだったかと確認しにいってしまいました。続きが気になります。
作者からの返信
コメント、★を、
ありがとうございました。
ちょっとホラー要素があるので、ジャンルホラーにするか悩みました^^;
引き続き、よろしくお願いします😊
第九話 恐怖心への応援コメント
「ひかりニュータウンの地図を広げて、昔の山や祠を探そう」と盛り上がる流れは、小さな冒険前夜の高揚と不安が入り混じり、読んでいるこちらまで胸がそわそわしますね。大人には見えない“世界のひずみ”を、真剣に受け止めて動き出す子どもたちのひたむきさに、懐かしさすら覚えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地図を広げる。私は地図を見るのが好きなので、高揚したり不安になったりをリアルに感じるように、できるだけ子ども目線になるように書いたので、嬉しいです。
大人になると、ひたむきに何かを頑張る、そういうピュアな部分がなくなっているな、と、さみしくなりました。
第九話 恐怖心への応援コメント
コメント失礼します。
女の子のグループのヒエラルキーだとか、意見が合わなくても飲み込んでしまうところとか、ヒリヒリしたところがリアルだなと思いながら読んでいます。
キューピッドさん怖いですね……!絶対大丈夫だと信じてるあたりが怖い!四人がどうなってしまうのかドキドキします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グループには、ヒエラルキーできてしまいがちです。
そうなるように振る舞っていなくても、そういうのがあるとわかっていなくても。
リアルだと感じてくださって嬉しいです。
キャラの書き分け、できてるんだなと安心しました(*^^*)
キューピッド様のことなど引き続き、お時間よいときによろしくお願いします(*´ω`*)
第二十一話 いつか、(第一章…終わり)への応援コメント
第一章、完結おめでとうございます。
面白かったです。祠の謎、まだまだありそうですね。四人の三年後、どうなっているか楽しみです。お疲れ様でした( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。祠の謎、まだ、ありますね……
4人が3年後、元気に再会できればいいですね。
第三話 わたしと千紗への応援コメント
こちらの作品を読みに伺いました。
静かな昼休みの空気や、風の冷たさまで伝わってきて、読んでいるうちに自然と輪の中に座っている気分になりました。ハルの揺れる心、ゆかりの強さと脆さ、絵美の距離感、千紗の優しさがとてもリアルですね。友だち同士の言葉の裏にある感情を、そっとすくい上げる視線が印象的で、ふと自分の思い出にも重なるぐらいドキッとしました。
これからの展開が気になりましたので、続きを追わせていただきますね。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
小6のころの自分はどんなだったろう、と思いながら書いていました。
こんな風に仲良し4人組ではなかったし、ここまでの友だちいなかったかもしれないなどと、さみしくなりつつ^^;
4人の書き分けができていることがわかってホッとしてます。
お時間あるとき、続きをよろしくお願いします。
第一話 約束できない春を知るへの応援コメント
香坂さん、はじめまして。私の所に来てくださって、ありがとうございます。どんな作品を書かれている方なのかとやって来ました。「あの日のわたしたちが」は長編なのですね。この先、四人の関係がどう変わっていくのか「冒険」がどんな意味を持つのか。そして千紗の不安そうな表情が何を示しているのか。私はまだ数話しか読んでいないのですが、続きが気になる魅力的な序盤になっていて、この先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四人の冒険。好奇心や秘密、子どもならではの関係性。
ちょっとだけミステリー、ちょっとだけホラーな物語です。お時間よいときに、この先を読んでいただけば幸いです。
第八話 キューピッド様への応援コメント
大丈夫……なのか?(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だ、大丈夫、なんでしょうか。
動いただけでもびっくり、なのに、内容が。
この辺りのエピソード、実は私の中学時代の実体験をこねくりまわしてます。
第七話 ゆかりの部屋への応援コメント
怖い( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖い、ですよね^^;
キューピッド様=こっくりさん、という認識がないと、こういうノリになるんだと思います。(ハルと千紗は、びびってますが……)
第ニ話 映画みたいな冒険への応援コメント
キューピッド様には怖い思い出があります……。
(続きをお待ちしております)
作者からの返信
コメントと★を、ありがとうございます。
私も怖い思い出というか、不思議な体験があります。
この物語のあるエピソードは、実体験をアレンジしたもの……かもしれません((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第十八話 ゆかりの嬉しい知らせへの応援コメント
ゆかりちゃん、心が強いし周りへの気遣いもできるし、本当に素敵な子ですよね。夢を叶えてほしいなと思います(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆかりちゃん、しっかり者です。自分を持っているし頑張る子だし。
少しずつ夢に近づいているようです。